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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組はうつを発祥し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、来年からの気になるお金の動きというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
皆さん大好きお金のテーマでですね、今回はお話をしようと思っております。
お金の動きはですね、2026年からですね、結構活発に変わってきたなというところがあります。
法改正というところもありますし、今後の動きというところではですね、3つのポイントでですね、皆さんにもお話ししたいなというふうに思います。
暗号資産の税制改定
まず一つ目、一つ目がですね、暗号資産のですね、法廷がですね、変わっていきますよというところ。
二つ目が社会保険料のですね、隠れ増税というところかなというところ。
そして三つ目、イデコのですね、ルールが変わっていきますよというところのですね、ポイントをですね、お話ししたいなというふうに思っております。
まず一つ目ですね、暗号資産のですね、税制がですね、改定されるというところですね。
僕自身ですね、結構注目してたものですね、現状ですね、雑書得という形なんで、年収によってですね、変わりますけれども、最大55%のですね、総合課税というところがですね、課されるというところがありました。
でもですね、それがですね、改正案によってはですね、20%の深刻分離課税というところに改善されるというところです。
早ければ2026年度中にはですね、実現できるのかなというところですね。
多分ですね、政策的にですね、スタートするのは2027年ぐらいのですね、可能性がですね、十分あるかなと思っています。
これによってですね、含み益のままですね、保有して出そうがですね、利格に動きやすいというところもありますし、日本円からステーブルコインとかビットコインという流れがですね、ますます加速していくと思いますんでね。
やっぱり僕自身はですね、ビットコイン持ってた方がいいんだろうなというふうに思ってますからね。
やっぱりこの税制面がですね、変わってくるとですね、日本人もですね、やっぱりビットコイン持ってみようかな、持った方がいいんじゃないのかな。
いや、むしろ持たないといけないんじゃないのかな、そういうふうにですね、もう少しですね、持ってみようかなというですね、意識がですね、向きやすくなっていくと思いますからね。
ここのですね、税制改定っていうのはですね、非常に前向きなポイントだなというふうに思っています。
社会保険料の影響
2つ目がですね、社会保険料のですね、ポイントですね。
まずですね、子ども子育て支援金というものはですね、2026年の4月からスタートしていきます。
これはですね、俗にEXとかでありましたけども、独身税とかって言われるものですね。
基本的にはお子さんに対してのですね、優遇処置をですね、拡充していくというところがあるので、
そういったお子さんを持っている世帯にとってはですね、これから税制面というところと合わせてですね、返ってくるお金、そういったものがですね、増えていく可能性があるというところがあります。
そしてこれがですね、医療保険料とかにもですね、上乗せされて徴収されてくるので、実質社会保険料の引き上げという形になっていきます。
そしてまたですね、この106万円の壁みたいなのもですね、順次撤廃されていくというところがありますんでね。
これがですね、政府の方でもですね、内容が決まりまして、これがですね、どのタイミングからですね、続いていくのかというところがありますけども、
これ103万円の壁の時のようにですね、年収が200万円だったらですね、減税率が2.7万円、300万円だったら2.8万円という形でですね、
そういった年収が上がれば上がるほどですね、この取られる税金というのがですね、少なくなっていく。
600万円だったらですね、5万6千円ですし、1千万円になるとですね、2千万円以上からですね、4万円台とかですね、
そういうふうにですね、ちょっと設けられているようなですね、部分がですね、少しずつ変わっていきますんでね。
なので、この辺りでですね、ある程度お所得が増える、手取りが増えるというところがですね、プラスに働いてくる要素がですね、
2026年以降ですね、スタートしていくのかなというところがあります。
イデコのルール変更
そして3つ目がですね、井出湖ですね。
井出湖はですね、出口戦略というところがですね、変わってきましたね。
この退職金のですね、課税のですね、部分が2026年の1月からね、変わってきますし、10年ルールというのがありますからね。
井出湖をもらうタイミングとですね、会社を退職したものがですね、10年間ね、ずれるというところからですね、ポイントになってきますんでね。
それ以内にですね、引き出しちゃうとですね、課税対象になるというところがありますんでね。
なので、井出湖をやっている人にとってはですね、快悪だなというところがありますけれども、
井出湖自体ですね、もらうようなですね、お金と同時にですね、節税効果もありますんで、そういった意味合いではですね、節税効果はですね、期待できますんでね。
なので、所得というところにも関連してきますんで、最終的にはですね、課税が取られたとしてもですね、その年数が長ければ長いほどですね、
実際に課税に対してのアプローチよりもですね、税制面でですね、ちょっとですね、還元される手取りが増えるというふうなところにですね、つながっていきますんで、
そういったところからですね、井出湖をやっている人にとってはですね、もらえるようなお金はですね、課税対象になることが非常に多いと思いますんで、
税制面で取られる額というのが大きくはなりますけども、毎年毎年のですね、課税というところではですね、少し手取りはですね、完封されるようなですね、ものになっていきますんで、
そういった攻めのですね、部分と守りの面があるよね、というところになっていきます。
なのでお金面で言うとですね、実際払うお金というものはですね、ちょっとずつ増えていきますけども、その払うお金の額というものがですね、ちょっと圧縮されてくるね、というところになっていきますんで、
今までよりはですね、払う金額、税というところの払う金額自体はですね、圧縮される傾向かなというところになっていきますんでね、
まあね、私たちの手取りがですね、全く増えないような世の中でもありますし、やっぱりお金の価値はですね、どんどんとめびりしていきます。
そして物価も上がっていきますからね、円安物価高、それによってですね、ダブルパンチを受けてですね、私たちの生活もですね、結構厳しくはなってますけども、
そういったですね、税制面が圧縮されてくるとですね、多少なりでもですね、手取りが増えることでですね、私たちの動きはですね、変わってくるかもしれませんので、
そういった部分からですね、私たちがですね、次にやることが何なのかというところをですね、考えておくということもですね、大事になってくるのかなというふうに思っております。
ということで今回はですね、来年から気になるお金の動きというところでですね、お話をさせていただきました。
そして本日のあわせて聞きたいで、本日のあわせて聞きたいはですね、0.1ビットコインがですね、1000万円になるね、3つの理由という回のですね、リンクを載せております。
僕自身はですね、ビットコイン絶対持ってた方がいいよね、の反です。
実際ですね、結構持ってますし、ビットコインね、持っていることによって、ビットコインを担保にお金をですね、借りたりとかですね、いろんなですね、取り組みができますんで、
ビットコインというですね、お金っていうかですね、資産を持っておくっていうのもですね、これから大事になってくるポイントだと思います。
今までだったら、現金というですね、ものと土地というものとですね、株式。
そういったものをですね、3分割して持っておいた方がいいんじゃないのってこと言われてましたけども、
僕自身はですね、それにプラスアルファして、ビットコインというものがですね、第4のですね、資産っていう形でですね、持っておいた方がいいんじゃないのかなというふうに思ってますんでね。
そのあたりをですね、深掘りしておりますんで、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。
また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。