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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ! この番組は、うつを発症し、SNSプロゴトをして、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、AI社員をつくると配当が増えるというテーマでお話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いや今日はですね、AI社員というですね、中身をお話ししながら、配当という切り口でですね、ちょっと話をしたいなというふうに思っております。
まあお金の配当じゃなくてですね、自由の配当という意味なんですけども、これね本当にそうだなっていうふうにですね、実際作ってみて実際体感してやっぱりそうだなと思ってます。
というのもですね、AI社員を作るとですね、自分がやる作業はですね、まあ最大9割ぐらい消えます。
そして、いとまでですね、汲み取ってくれるような社員を育つと、やっぱり時間がどんどんと生まれてくる。
この時間ってものがですね、配当のようにですね、毎日入り続けてくる。
これはですね、ものすごい時代だなというふうに思ってます。
というのもですね、やっぱり人を1人雇うってどれぐらい大変なのか、ね、これマイナビの調査ではですね、中等採用のですね、費用はですね、1社あたりですね、平均ですね、650万円という日に割れてます。
まあ採用したですね、人数が平均20.8人ということなので、まあ単純計算でですね、1人あたりね、
31.3万円というお金がかかります。
しかもですね、これ無料のハローワークも含めた内容なんで、まあこれ全体の平均ですね。
なんで、人材紹介のエージェントなんかを使うとですね、最低のね、理想の年収ってものがですね、ありまして、その年収のですね、30%から35%ぐらいが手数料なので、
例えば年収400万の人を取るとしたらですね、それだけで手数料ね、120万から140万というこのお金がかかっていきます。
まあこれ採用のコストだけですからね。そこからですね、給与とかですね、商用、手当てね、あと社会保障とかですね、教育費とか年々乗っかってくる。
つまりですね、人を雇ってもですね、組織を作るっていうのをですね、個人はですね、もう無理だなっていうふうなですね、事態でした。
でも今はどうかね、僕自身AI社員で27名運用してます。採用費ゼロ、面接ゼロ、研修とかですね、データ渡すだけですからね。
中小企業一つ分のですね、機能をですね、個人で持てるような時代になってきた。これ冷静に考えるとですね、異常なことなんですよ。
歴史上そんなこと今まで一回もなかったですからね。じゃあ実際ですね、どれぐらいの作業が減るのかということなんですけれども、
僕自身ね、コンテンツを1本作るとしたらですね、丸1日から2日ぐらいとかしてました。
リサーチ2半日、構成を数時間かけてですね、内容をですね、書いて、直して、タイトルを考えてね、あとはX用のですね、内容もですね、書いたりとか、インスタグラム用、そういったものをですね、ずっとやってました。
その日のですね、終わりにですね、あれ、俺今日何もしてないなーっていう日がですね、あるわけですよね。
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今はですね、僕がですね、やってるのは2つだけなんです。今日は何をですね、解いたいのかってことを決める。そして出来上がってきたものに対してですね、僕はこうじゃないよーってことを赤を入れる。
そのですね、自分自身がですね、作ってきた内容からですね、9割ぐらいがですね、もうAIを使うことによってですね、作業がですね、削減できたというところです。
ここが面白いところで、AI社員を育てるとですね、糸を組み取ってくれるんですね。
最初はですね、新人なので、支持したことしかやらないです。まあ支持したことすらやらないこともありますからね。
でまあですね、自分自身がですね、こういったことをしてほしいよ、こういう風なですね、考え方をしてほしいよ、こういう風なことはですね、やらないでほしいよ。
そして、こういう風なことをですね、皆さんリサーチしてですね、そういった内容をですねアップデートしてよね,ってことをですね、どんどん渡していく。
こういうふうなデータを渡すことによってですね 確かにこれは言ってた内容だな、そういった内容を言われたな、そういったことをですね学習してですね
またそういったですね赤入れの回数とかもどんどんと減っていく 作業が減ってですね時間が生まれてその時間をもっと育てることができる
さらに作業が減る、これめちゃくちゃ福利だと思いません? こういうふうなものをですね時間の配当って僕は呼んでるんですけども
まあそういったものをですね実際にやってみたというところですね まあねその僕の場合はですね一つはですね新しいチャレンジをするね
この配当を使って何ができるかなぁと思った時にもやっぱり新しい経験ですよ 経験値を増やしていくことでですね
自分自身がですね話をする内容もですね深みが増していきますし 自分自身がやってきたことだからこそですね新しいことをですねどんどんとですね
PRすることだってできますからね なのでアプリを作ったりとかゲームを作ったりとか
そんなことね今までできなかったですできるようなですね スキルもなかったですしそういった余力すらなかったです
でもそういったものを作ってみてですね家族の時間の合間にですねそういったものをですね 作りながらね公園でですね
楽しそうに遊んでいる合間にですねスマホにですね 5分間ねそういったものを投げてみる
こういったことをこういったところを修正してよねってことですねやっていくとですね 仕事か家族かみたいなですね逆は消えていくね
やっぱり仕事と遊びの境目がどんどんとなくなっていく 例えばですねこの前家族で旅行行ったんですけどもやっぱりその時にね
ね自分自身ああこういったものあったらいいよねってことですね あったのでそういったものをですね
実際にアイディアとしてですねアプリ作ってみたんですよね そういったものをですね作ってみて ai 車に投げて形にするそしてその遊びが
また仕事につながっていく その順番そういったですねサイクルを作ることによってですね
遊びっていうですねスパイラルの中でですね仕事っていうものとのですね 境界線がどんどんとなくなってくるこれが遊びなのか仕事なのか
そういうふうなですね中で本気で楽しんでみるってことがですね 人間が残る体験というものを通してですね自分自身がですね
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楽しめるポイントがですね見つかってくるそういったですね配当ですね 早く始めた人ほどですね大きくなってくるというところです
やっぱり育てた分はですね消えないですし僕自身ね2020年から音声配信やってます けれどもこの温泉データがですね
2000件以上溜まっているわけですよねそれを ai に食わしてですね僕の声なんかはですね 卸るべき制度でですね
再現もできていますやっぱりそういうふうなですね データの蓄積そしてそういったものはですね先行者利益の証拠です
早く始めた分ね生育がどんどんとですね進んでいく 時間の使い方もですねまた選択肢も増えていく
だからこそですねそういったものがですね自分自身ですね 巡り巡って帰ってくる自分の時間をですねどんどんと増やしていくためにはですね
ai 社員をですね育てていくってことがですね遊びながらですね 自分自身がですね
時間を作ってことにですねつながっていくからこれもやらないとですね本当に損やなぁ と思いましたし実際にやってみてですねそんな面白い世界が広がってるんだな
やっぱりですね自分自身がですねできることをやりたいことってものですね 自分自身がですね見えている世界しかですねないと思い込んでるんですけども
そういったですね未来はですね自分たちがですね隣にね つい隣にあったそういったものが偏在してたのにそういったものにですね目を向け
なかっただけなんだろうなというふうに思っています なので ai 社員を作るってことはですね自分自身のハイトを増やしていく
そのハイトを増やしたことによってですねまた自分自身がですね 新たなチャレンジをして新たなですね経験をしてそれをですねまた還元していく
そういったループをですね作ることによってですねより良いですね 生活そして自分自身がですねより面白い楽しいね自分自身がワクワクすることにですね
どんどんと時間とお金を使うことだってできるそういうふうな循環をですね作ることが できるからこそですね
今のうちに ai 社員を作ってですねそのハイトを増やしておくそういった準備をしておくのもですね これからの生き方としてはですねスタンダードになってくるこれが常識になることはですね
間違いないのかなというふうに思っておりますし実際自分自身もですねそれを体感してですね ああこういうふうな面白い未来がですね来るんだろうなーってことですね
やっぱり僕自身もですね未来予測できますからねそういった部分がですねこれからの生き方として はですねスタンダードになるというふうに思って皆さんにもシェアをしております
ということで今回はですね ai 社員を作るとですねハイトが増えますよというふうなテーマでお話を させていただきました
そして本日の合わせて聞きたいです本日の合わせて聞きたいはですね 能力の差より育てたさというふうなですね
テーマのリンクを載せております まあね自分自身がですねどんな能力を持っているのかよりもですねどうやって育てていくの
かっていう差がですねこれからどんどんと開いてくるよという話をしておりますんでね よかったら本編の続きとしてですね聞いてほしいなというふうに思っております
ということで本日もですねお聞きいただきましてありがとうございました また次回もですねよかったら聞いてみてくださいそれじゃあまたね