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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。この番組は、うつを発症し、SNSブログを通して消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、時間は習慣で支配されているというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
いやこれを聞いている皆さんはですね、今日朝起きてから家を出るまで何をしてましたでしょうか。
やっぱりですね、自分自身がですね、普段している行動なんで、とりあえずスマホを開いてですね、SNSをチェックとかですね、
帰ってきたらですね、見たくもないけど、まあテレビつけちゃおうかなとかですね、コンビニ寄ってですね、やっぱりスイーツ買っちゃうよねとかですね、そういったことありますよね。
今ですね、私たちがですね、この時間というものをですね、あなた自身の意思でどういうふうにですね、使おうかなということをですね、決めているわけではないんですね。
あなた自身はですね、この無意識でですね、繰り返されている習慣というですね、プログラムによってですね、時間を制御されているというところです。
なので、これからですね、新しいチャンスをつかむためにはですね、この時半の余白、ここの作り方をですね、学んでいく必要がありますんでね、
その内容をですね、詳しく皆さんにですね、シェアをしたいなというふうに思っております。
まずですね、多くの人がですね、悩んでいるこの時間がないというですね、お悩みありますよね。僕もそうです。
本当にですね、家の時間、仕事の時間ね、あとは子供との時間ね、そういった時間をですね、さっぴいたときにですね、自分の時間ってですね、どれぐらいあるのかなと思ったら全然ないなってことよくあります。
やっぱりですね、自分の時間を作っていくためにはですね、スケジュールをですね、細かくですね、管理したりとかですね、本を読もうと思ったらですね、そのための時間を空けないといけないとかですね、やっぱりこの時間を管理するということがですね、大事になっていきます。
でもですね、やっぱり根本的な解決にはならないなというふうにもですね、思います。
なぜならですね、やはり私たちはですね、1日のですね、行動の半数以上はですね、無意識のうちにですね、決定しているものだからです。朝起きてですね、顔洗ってですね、コーヒーを入れながらですね、スマホでニュースを見る。帰りはですね、電車の中で目的もなくダラダラと動画を見つめる。
これらはですね、あなたの脳がですね、エネルギーをですね、節約するために作り上げた自動化のプログラムです。あなた自身がですね、こういうふうなことをしないといけないよねと思ってですね、行動しているわけではないんですね。あなたの時間をコントロールしているわけではなくてですね、この習慣というものがですね、あなたの時間をですね、消費している状態です。
だからですね、明日から1日1時間ですね、視覚の勉強しようと思ってもですね、ダラダラとスマホを見る習慣がですね、引き続いてしまうというところです。意思力というのはですね、めちゃくちゃ弱いですからね。なので、自分の時間を作っていくときにはですね、この習慣というものがですね、非常に大事になってくるというところです。
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僕もですね、日々ですね、世界中のですね、内容をですね、AIによってですね、情報検索したりとかするんですけども、AIはですね、冷酷な目線というものをですね、はっきりとですね、残しています。それがですね、時間がないと嘆いている人ほどですね、毎日同じ時間にですね、同じようなですね、行動を繰り返しているということがですね、分かっています。
例えば、夜のですね、10時になるとですね、必ず特定のですね、SNSのアプリを開いてですね、親指をですね、スワイプしてですね、その時間を使ってしまう。それによってですね、あなたの時間がですね、1時間、2時間、3時間ぐらいに溶けちゃうということもよくありますよね。
ああ、気づいたらですね、もう3時間経ってるやんということもですね、よくありますからね。そういうふうにですね、私たちがですね、無意識化でやっているときにですね、こういうふうなエラーを起こしてしまうような状態が繰り返されている。これがですね、時間がないという正体になっていきます。
なので、時間をですね、ドブに捨てるような習慣ってものをですね、インストールしてしまうのではなくてですね、自分自身のですね、時間をですね、作るためにはですね、やっぱりインストールされた古いですね、アプリね、自分の中でこれはですね、してしまうけども、これはやめたいなーってものがあればですね、ぜひですね、アンインストールしてほしいなというふうに思っております。
まあ僕自身もですね、本当に時間が溶けるようなですね、ことってよくあるんですね。なのでそのときにですね、例えばTikTok見たらですね、もう絶対ですね、2,3時間ぐらいですね、溶けちゃうなーっていう経験をしたので、僕自身はですね、TikTokはアンインストールしてます。
そういうふうにですね、自分の時間を作るときにはですね、自分の中のですね、こういうふうなことをやめたいなと思うのであれば、それを積極的にですね、捨てていく、手放していくってことをですね、していく必要があるというところです。ではどうすればですね、この自動化の運転からですね、抜け出すことができるんでしょうか。
多くの人はですね、自分の人生を変えたいなと思ったときにはですね、新しいことをですね、足そうとしてしまいます。まあね、朝活をしようとか、ジムに通おうとかですね、副業を始めようというふうにですね、全部プラスプラスプラスです。新しいことをしようと思ったときにはですね、全部何かの足し算だというところです。
しかしですね、すでにですね、無駄な習慣がですね、24時間パンパンに詰まっている状態のところからですね、新しい予定を無理やり詰め込んでもですね、バケツから水があふれ出してですね、ストレスで体調を崩してしまうだけです。真実は全く逆でですね、何か新しいことをしようと思ったときにはですね、まずは減らすということです。引き算です。何かをですね、減らしていくということからですね、始めていくのがですね、一番妥当かなと思います。
目的なくですね、参加している月一の飲み会を減らすとかですね、あとは通勤電車でSNSを見る時間を減らすとかですね、週末はダラダラと寝だめする習慣をですね、減らす。このようにですね、やめるってことをですね、決断していく。あなたのですね、時間はですね、何かをですね、減らしていくときにですね、ようやくですね、あなたのですね、やりたかったことがですね、ようやく隙間が空いてきます。
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そういったですね、空いた時間、その1時間でもいいです。何もせず、ただですね、ぼーっとしているだけの時間をですね、自分のですね、やりたかったことにですね、変えてみる。そういうふうなですね、昔これやりたかったなーとかですね、これを試してみたかったなーっていうですね、時間にですね、当ててみるってことをですね、していくのがいいかなと思います。
やっぱり時間を減らすためにはですね、効率的にですね、自分自身のですね、アクションってものをですね、決めておくってことがいいのかなと思います。例えばですね、物の買い方の習慣を変えるっていうのも1つの手かなと思います。皆さんがですね、深夜ネットサーフィンしてですね、おすすめに出てきた便利グッズとか服とかですね、あ、これいいかもと言うんですね、即ポチしてませんか。
実はですね、これ無意識のですね、消費習慣になっています。なので、物が増えるとですね、それを収入するですね、場所も考えますし、それをですね、掃除する時間も増えていきます。そして探し物をする時間だってどんどんと増えていきます。やはりですね、このインスタグラマーさんとかですね、インフルエンサーの方もですね、服をですね、大量に持っている人もですね、大量に服があるのにですね、今日着る服がないっていうですね、いう人もたくさんいています。
それはですね、服がありすぎてですね、選べないという状態になっています。そういうふうな時にはですね、やっぱり物を減らしていくっていうことがですね、自分の時間もそうですし、未来の自分の時間をですね、作っていくときにもですね、大事になっていきます。
なので、1ヶ月待ってですね、もうですね、欲しいものしか買わないとかですね、そういうふうにですね、決めていくのがいいかなと思います。
まあね、今であってですね、今しかないと思ってですね、買ってしまうものもあると思いますけども、でも1ヶ月経ってもですね、やっぱり自分がこれが欲しいなと思えるようなもの、このマスというですね、フィルターを通してですね、あなたのですね、もの、そして時間っていうものをですね、作っていく。
この圧倒的な余白を作っていくときには、まずは引き算っていうものからですね、始めていくしかないのかなというふうに思っております。
ということで今回はですね、時間はですね、習慣で支配されてますよっていうお話をですね、させていただきました。
そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいのはですね、人生戦略はですね、ゲーム理論がおすすめだよっていう回のですね、リンクを載せております。
皆さんがですね、人生の戦略ね、人生こうやって生きていきたいな、人生こういうふうなですね、生き方ね、そういうふうなですね、自分がやってみたいなと思うことがあればですね、このゲーム理論ってものをですね、ぜひ皆さんインストールしてみてください。
これが全く違うんですよ。これ本当にすごいんですよ。
ここの考え方についてですね、深掘りしておりますんで、よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。
また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃあ、またね。