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AIは人材育成を民主化する
2026-08-03 08:56

AIは人材育成を民主化する

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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、鬱を発症し、SNSブログを通して、消耗する生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、 AIはですね、人材育成をですね、民主化するというテーマでですね、お話をしたいなというふうに思っておりまーす。
いや皆さんですね、ちょっとこれ熱い話をですね、したいなと思うんです。 っていうのもですね、AIはですね、人材教育を民主化するというテーマです。
今まで大企業しかですね、持てなかったあるものをですね、私たち個人がですね、手に入れるような時代になりました。
その話をですね、したいなと思っています。 これまでですね、人を育てて組織にするっていうことはですね、ある程度お金を持っているような会社の特権だったんですね。
でもAIによってですね、それがひっくり返った、もうまさにですね、ガラガラポンです。
こんなことがですね、起きてるんだっていうことがですね、僕自身もびっくりしてるんですけども、今一人でですね、人材育成ができるような時代になってきました。
今回はですね、その話をしたいんですけども、これね、昔の話をするとですね、会社は人が育てるってですね、めちゃくちゃ言われてきました。
まあコストもかかりますからね。だってまず、人を採用するためにですね、お金を払って給料を払って研修をして、マニュアルを作って、何ヶ月も、下手したらですね、何年、何十年ぐらいかかってですね、ようやく一人前になるみたいなところからですね、スタートすることがですね、基本的でした。
まあ一人前になるのにですね、結構時間がかかっちゃいますからね。まあ3年ぐらいですね、かけてですね、ようやく一人前になったなと思ったらですね、結局人辞めちゃったりとかですね、そういったことがありますから、またゼロからですね、これやり直すんかって言うんですね、思っちゃうわけです。
だからちゃんとしたですね、人材の育成っていう仕組みをですね、持ってるのは体力があるですね、大企業だけだね、そんな風にですね、言われてきました。
でもですね、今はですね、個人がですね、10人、20人のですね、部下を育てて組織にするっていうことがですね、できなかった。でもですね、それがAIによってできるようになってきたというところがですね、今回のお話です。
っていうのもですね、AIによってですね、雇うコストってものがですね、極端にですね、低くなってるね。人をですね、雇おうと思ったらですね、年間どれぐらいのお金がかかりますかね。やっぱり給料ってですね、お支払いするお金ってあるじゃないですか。
例えばね、月で手取りで30万だったらですね、会社が払ってるのその倍の60万ぐらい払ってます。なのでその60万をですね、かけてですね、12ヶ月でですね、払うとですね、720万ぐらいかかってますよね。そのお金をですね、3年間ってしたらですね、もういくらかかってますかね、1500万以上ね、かかっちゃいますよね。
それぐらいのお金をですね、投資してですね、ようやくですね、1万人に人を育てるってことがですね、できてきます。でもですね、AIにですね、かける金額ってのはですね、今、せいぜいね、3万、5万ね、それぐらいの金額です。その金額でいうとですね、何分の1になってますか。
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ざっと計算したらですね、400分の1ぐらいのですね、費用でですね、行える、そんなことあんのってこと。それぐらいがですね、今AIをですね、使って人を育てていくっていうことをですね、代替することができるような時代になってきました。
だってAIでですね、雇うことによってですね、求人も面接もそんなこといらないですし、しかもですね、研修もですね、過去のデータを渡すだけ一瞬で終わります。そして絶対にですね、やめない、育てたものは消えない、この人材教育にかける部分がですね、全部ですね、プラスに働いてくるというところです。
なので、僕みたいなですね、一人個人のですね、会社でもですね、組織を育てるってことがですね、できるような時代になってきました。これもう本当に革命ですよね。これ本当にすごいことです。僕自身もですね、今AI社員ね、27名育てて運用してます。
リサーチする人、設計を作る人、ゼンクを書く人、SNSをですね、作っていく人、アプリを作る人、ゲームを作る人、そんなふうにですね、いろんな人をですね、巻き込んでですね、AI社に写真ね、育ててます。
この社員をですね、育てていくときにですね、もうめちゃくちゃ地味なんですけども、やっぱりスマホからでもですね、確認がしてですね、これはこうしてねってことをですね、指示してですね、あとはですね、勝手にやってくれる。AIだったらですね、指示を出したらですね、365日24時間ね、回してくれますからね。
たとえ移動中でもですね、ふとアイデアが浮かんだらですね、スマホでですね、リサーチ担当にこれ調べておいてって言ったらですね、カフェでコーヒーを飲みながらですね、上がってきた原稿をですね、もっとぼくぼくしてよってですね、赤入れする。寝る前にですね、明日の仕込みをですね、指示しておく。そして寝て起きたらですね、AI社員が働いてる。育成が止まらない。そういうふうなですね、ループを作ることだってできてきます。
社長がですね、常にですね、会社とつながっている状態なんです。大企業のですね、経営者がですね、秘書や部下とですね、いつでも連絡が取れるみたいな環境ですね。それがスマホ一台でもですね、それがまかなえることになってきました。そんな設定をしたからこそですね、一人でニヤニヤしちゃいます。
ああ、こういうふうな形でですね、AIをですね、育てていくってことができるんだ。やっぱりですね、人に何かを任せてですね、何かを行動していくって時にはですね、結構ね、労力かかりますけども、でもAIだからこそですね、本当にパオハラみたいなですね、振り方でもですね、全然上手くいってます。やっぱりそういうふうにですね、自分自身がですね、敏腕だって思うようなですね、AI社員をですね、育てていってですね、自分の右腕だっていうふうにですね、思うぐらいね、育てていくことができます。
そして自分のことをよく理解してですね、自分のですね、パーソナルAIってものをですね、どんどん作り上げて育てていくってことがですね、大事になっていきます。それがですね、AIによってですね、人材教育を民主化することができるというところがですね、大きなポイントです。
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大給与しか持てなかったですね、組織を育てる力をですね、今個人がですね、スマホ1台でですね、賄えることがですね、できてきた。これがですね、大きな大きなですね、転換期になっています。なので、AIってものをですね、使いこなしていくときにはですね、AIにですね、何かを調べてっていうんですよ。検索エンジン的にですね、使うというふうなやり方がですね、基本的なフェーズですけれども、その先にはですね、自分のパソコンをですね、整理整頓してもらう。
そして、自分のアイディアをですね、形にしていくときにはですね、自分自身が過去、どんなことをですね、やってきたのか、自分のですね、パーソナライズされたですね、情報をですね、渡していくということが大事になっていきます。なので、過去ね、積み上げたものがある人はですね、めちゃくちゃ有利に働いてくる。やっぱり自分のことをですね、分かってくれるような資料、情報がですね、たくさんあればあるほどですね、その精度というものは上がっていきます。
そして、時代のですね、転換器に合わせてですね、ここをですね、カスタマイズしてよね、アルゴリズムが変わったらですね、その内容に合わせてですね、的確にですね、自分の軸をずらさずですね、世間に合わせたようなですね、アップデートをしてよっていうとですね、やってくれるわけですよね。
やっぱり一人でですね、そんなことね、思いついてですね、行動してですね、そんな時間ってもうないよって思ってたところからですね、AI社員を育てていってですね、自分自身がいなくてもですね、勝手に回る仕組みを作っておくってことがですね、これからめちゃくちゃ大事になっていきますし、これからはですね、やっぱり資本ではなくてですね、育てていくことがですね、重要になっていきます。
なので、もしあなた一人がですね、全部を抱え込んでしんどいなと思うのであればですね、AI社員を一人でもですね、育てていってほしいなと思います。
それがですね、いつかですね、自分自身のですね、右腕になったり左腕になったり、左足になったり右足になったりしますしね、自分自身のですね、考えていること、自分以上にですね、自分のことを分かってくれてですね、行動してくれるようなAI社員ってものをですね、育てていくってことがですね、これからのスタンダードになっていくんだろうなというところですね、お話しさせていただきました。
ということで今回はですね、AIはですね、人材育成を民主化しますよっていう回でですね、お話をさせていただきました。そして本日のあわせて聞きたいです。本日のあわせて聞きたいのはですね、自分が生きるためのですね、基礎体操をですね、持っておきましょうよっていう回のリンクを載せております。
自分自身が生きていくときにですね、これ大事ですよっていうですね、ポイントをですね、持っておく、自分がですね、熱が入るようなものを持っておくってことがですね、これから生きる上で結構大事になってくるポイントだなと思いましたんでね、よかったらこちらの方も覗いてみてください。ということで本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。また次回もですね、よかったら聞いてみてください。それじゃあまたね。
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