インド南西部の港町ゴアは、16世紀前半にポルトガル領となり、その首都として栄えた。
ポルトガルのリスボンと定期航路で結ばれ、喜望峰を経由した海上交易が行われた。
最盛期には20万人以上の人口があったとされ「黄金のゴア」と呼ばれた。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
12:32
コメント
スクロール