本日ご紹介する「アイユーブ朝」は12世紀後半、サラーフ=アッディーンが建国しエジプトとシリアを支配したイスラーム教国。
この地域のスンナ派支配を回復し、十字軍とも数度にわたり戦った。
1250年にマムルーク朝に滅ぼされる。
※専門家ではありませんので、解説に誤りや独自の見解が入ることもあります。ご了承の上ご視聴ください。
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