カルタヘナの南方約250km、マグダレナ川河口から約200km上流にある、スペインの南米植民地政策で重要な役割を担った都市。
1540年、カルタヘナ総督のフアン・デ・サンタ・クルスによって築かれ、水運の要衝地として発展。
1540年、カルタヘナ総督のフアン・デ・サンタ・クルスによって築かれ、水運の要衝地として発展。
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