今回は今井と青木の二人回。
この度、『武器としての土着思考』という本を出版した青木。
本の内容を中心に話をしました。
<目次>
『武器としての土着思考』を書いた経緯
どんな本か
なぜ「闘い」という発想に至ったか
逃げてきた二人
グリ下の子たちにみる逃げるということ
社会運動としての逃げる
資本主義と相互扶助
「闘い」の中で相手を活かす
『武器としての土着思考 僕たちが「資本の原理」から逃れて「移住との格闘」に希望を見出した理由』
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『手づくりのアジール 「土着の知」が生まれるところ』
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