今週もゲストに元小学校教師・ジェンダー教育実践家の星野俊樹さんをお迎えしました。星野さんのご著書『とびこえる教室 フェミニズムと出会った僕が子どもたちと考えた「ふつう」』(時事通信社)を読んで、「自分と向き合いながら生きていくこと」について語り合いました。
社会における「弱み」とは
学校教育への危惧
現代社会の生きづらさ
父と息子の関係性
「怒り」について語り合う
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▼星野さんのご著書
『とびこえる教室 フェミニズムと出会った僕が子どもたちと考えた「ふつう」』(時事通信社)
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