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みなさんこんにちは、Fumieです。
今日は、ユーカリさん、原ユカリさんというストレングスファインダーの認定コーチの方の講座を受けておりまして、
この個別コンサルで言っていただいたことをきっかけとして配信をとっております。
ユーカリさんは、いろんなストレングスの配信をされていて、
ストレングスオタクのところが私は大好きです。
ストレングスの話をするとずっと止まらないみたいな、そんなオタク気質のところが大好きであります。
そのユーカリさんに、今日コンサルを受けて言っていただいたことなんですけれども、
私、親密性っていうストレングスファインダーの資質が結構上位にあるんですね。
上位以内に入っていて、でも私は親密性の弱み遣いというのを全くしていないんです。
弱み遣いしてないんですよね、ってユーカリさんに言ってもらって、
もうしてなさすぎて、はてって感じなんですよ。
親密性の弱み遣いって何でしたっけ、みたいな。
親密性っていうのは、心を許した人とかにすごい仲良くして、
その人たちのために頑張るところがあります。
確かに私もそれはとってもあるのでわかるんですよね。
それが強み遣いってことかな。
それの一方で、親密性の対象になる人には一生懸命やるから、
別の視点から見るととても閉鎖的に見えたりとか、そういうこともあると。
あとは知らない人のところに輪に入るのが苦手とか、
そういうことがあるよっていうことでした、弱み遣いとしては。
じゃあ私はっていうので思ってみると、
まず知らない人のところに行くの全然苦手じゃないんですね。
むしろ好きな方で知らない人のところに入りたいみたいな、
そこでちょっと喋ってみたいなみたいなのもあるので、
社交性というのもあるので私はそれが出ているのかなと思うんですけれども、
知らない人と話すのも全く苦手ではないし、
あんまり閉鎖的にも見えないのかなと思いました。
ゆうかりさんが、
それって何か親密性の弱み遣いを別の資質が打ち消してくれてるんだと思うんですよね、
っていうので言ってもらって、何だと思いますって質問してくれたんですけど、
ポジティブですかねとか言ったら、
ゆうかりさんが多分自己確信だと思いますっていうのを言ってくださったんです。
自己確信って私も最近上がってきたやつで、
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あまりよく分かってないんですけど結構好きなやつなんです。
自分は自分でいいみたいな、自分はそのままでOKみたいな質だと私は思ってるんですけど、
それって何かきっかけあったかなと思って今、
大学生の時のことを思い出したのでお話をさせてください。
私大学2年生の時かな、
もうとんでもなくモテなくて全然うまくいかなくてすごい悩んでたら、
当時大学5年生の先輩にですね、
大学1年生じゃなくて大学5年生の先輩、大学6年生だったかな、
もうなんとかさんみたいな、私全然ダメでーとか言ったら、
お前な、まず2人称がお前なんですけど、めっちゃ好きな先輩なんですけどお前な、
お前にはお前がいいって言ってくれる人はいるんだよ、
お前、市場があんだよ、お前が受ける市場があるから諦めんなみたいな感じで言ってくれた。
大学5年生か6年生の先輩が言ってくれたんですよね。
そっかーと思って、私でいい人もいるんだよなーと思って、
ちょっと元気出ました。
多分それが私の自己確信のきっかけというか、きっかけの一つなんだろうなと思ってます。
モテなくてもお前でいいっていう人は絶対に現れるから、
腐んなと、お前で受ける市場はあるんだからっていうことを言ってくれた先輩、元気かな。
今ね、インドで頑張ってるらしいんですよね。
元気にやってくれるなといいなと思います。ありがとう。
なんでね、もしそういう人がいたらどういう人だって感じなんですけど、
皆さんは皆さんのままでいい。それでいいと言ってくれる市場、マーケットが必ずあります。
なので、今嫌だなーって思うところにいても、そうじゃないところも絶対あるし、
今は合わないなー、この人と合わないなーと思っても、
地球上には何十億人ですか?60億人?そのぐらいいますからね。
なので、市場がありますのでめげずに今日も頑張りましょう。
という思い出し配信でした。
ここまで聞いてくださった皆さんありがとうございました。
ではでは、失礼します。