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  2. 説明が上手くなりたい
2026-02-04 29:45

説明が上手くなりたい

2 Comments

説明がうまくなりたいなぁと思ってるだけの声日記です😇

※デフォルトのラウドネスチェック入ってました

#声日記

サマリー

このエピソードでは、MBTIのタイプが説明能力に与える影響について考察されています。ENFJやESFJなどのパーソナリティの違いが、相手に効果的に伝えることの難しさやその方法に関する悩みと関連しています。また、説明を上手くなるための経験や練習についても語られています。特に、自分の考えを表現することの重要性や難しさ、さらにそれに向けた方法論が紹介されています。

自己紹介とMBTIの影響
スピーカー 2
めちゃめちゃ久しぶりに声日記なんですけど、もういつぶりかもわからないぐらいに久しぶりなんですけど、
ちょっと衝動的に撮ってみようって思ったのが、LISTENのアプリでアプリから録音できるという機能を最近皆さんが試してるじゃないですか。
はい。
それでちょっと試しがてら、ちょっと今日さっきというかちょっと前にふと自分が思ったことを衝動的に残そうかと思いまして、何のお知らせでもないです。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい。私MBTIすごいこだわってる人じゃないですか。
はい。
世の中でブームになってるその16パーソナリティーズはあくまでパーソナリティーであって本質ではないよっていうのもすごいあちこちで言ってるんですけどね。
はい。
私の本質は、あれ何年前やろ、7、8年前くらいに体験セッションっていうのをやって、ちゃんと資格を持ってる人の下で自分のMBTIを探ったときにENFJやったんですよ。
16パーソナリティーでいう主人公ですね。
で、ただなんかそのパーソナリティーを調べるときにその当時はだいたい毎回ESFJやったんですよ。
説明下手の自覚と改善策
スピーカー 2
何でしたっけね。
なんか管理とかで、じゃあ領事館とかなんかそんなやったかな。
ESFJが表面的に出がちやけど、実際はENFJ主人公タイプですよっていうのが割と何回やってもネットではいいいえで答えるとESFJやったんですけど、
1年前くらいかな。
なんかここ最近、言うても数ヶ月以上前にやったときにINFJになってたんですよ。
INFJはおそらくボー氏と暮らしている中でEがIに傾いたんだろうなって思ってたんですよ。
で、そうやって16パーソナリティー、パーソナリティーっていうのは環境によって変化するやつなんですね。
本質はENFJは基本変わらないわけですよ。
自分の元根幹にある性質っていうことなんですけど。
これで私はSとNについて最近ちょっと思い至ったことがありまして、説明が下手じゃないですか私。
今もこういうことについて説明をしようと頑張ってるんですけどね。
まどろっこしいって思うんですよ、自分で。
スピーカー 1
下手っていうか俺は知らんだけだと思うんですけどね、説明の仕方を。
スピーカー 2
Sの機質っていうのは1から10まで順を追って丁寧に知りたいし伝えたいっていう機質なんですよ。
Nっていうのは1から10あったときに2から9までの間を想像で推測できるというか、
大体こういうことやろうっていうのを予測できるから、なんとなく予測できた段階ですっ飛ばしたいっていう機質なんですね。
だからこう言ったら想像力が豊かみたいな感じで表現されたりするんですよ。
いろんなパターンを1聞いたらいろいろちゃんと思い浮かべられる上に、
2、3聞いた時点でこっちの話ねってもうすぐ、じゃあ10の結論はこれだろうって推測がしやすい。
でもSはちゃんと順を追ってじゃないと理解しにくいしわからないし、
っていうことで、私はもともとENFJなんで、間をすっ飛ばしたい想像力豊かタイプということになるんですよ。
でも、すっ飛ばすということは相手に上手に説明をしきれないみたいなところがあるから、
ちょっとわからへん説明してって言われることがおそらくよくあったんですね。
それ多分作品作りとかもそうなんですよ。
ネームこうなってるけどちょっとわからへんからみたいな感じで説明をするネームに直すっていうとかはあるので、
なんとなくわかるんですけど、そういうふうに説明することって大事というかスキルとして必要っていうのがあるから頑張ってたから多分ESFJが出やすかったんだと思うんですよ、一時期。
多分その時はもうちょっと上手かったんじゃないかと思うんですよ、説明が。
その説明をするという人として努力してやってたんで、
なんか知らないとは思いつつ自分自身がめっちゃ説明下手やって思ってなかったんですよ、長い間。
自分説明下手な人っていう認識なかったんですよ。
スピーカー 1
でもここ数年私めっちゃ説明下手やなって自覚がすごいあって。
スピーカー 2
でもやっぱ下手なタイミングってNって出るんですね。
自分が下手って思ってるタイミングって。
で、なんか今現在パーソナリティなんなんだろうってさっきやってみたんですよ、久しぶりに。
じゃあENFJで主人公で本質と今パーソナリティがめちゃそのまんま出てるみたいな感じになってました。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
これ、ここに帰りがないのが一番行きやすいっていうことなんですよ。
無理をしてるところがないみたいな感じで。
なんで初めてなんですよ、これ。
ハイイエで主人公になったの。
ENFJやったんですけど、これ私ね、noteとか取り始めたからじゃないかってちょっとすごい思いました。
内製時間をすごい儲けてる3ヶ月今送ってるんで。
なんか変わったのかなって思いつつ。
ボー氏はね、何回やってもINTJ。
でも最近はあんまやってないけど。
ということでじゃあボー氏またやってください。
スピーカー 1
長いね。
スピーカー 2
長いんですよ、あれ。
多分質問とか変わってます、やっぱり。
サイト自体が多分その利用者が多いからやと思うんですけど、
有料オプションみたいなの突き出してるんで、よく主人公とかっていう名前ついてるやつね。
スピーカー 1
今64とかありますもんね。
スピーカー 2
なんかいろいろあるらしいですね。
そっちは全然やったことないですけど。
そういうことを考えつつ、ただ大元私が言いたかったのは、説明が下手っていうことにすごい悩んでると言いますか、
上達したいなっていう気持ちがあるっていう話をしたかっただけです。
効果的な説明技術
スピーカー 1
説明…でも俺はなんか勉強したから。
スピーカー 2
どういう勉強ですか、それは。
スピーカー 1
まず基本的には、喋るときと書くときとっていうのはまだ違うし、
スピーカー 2
喋るときのやり方とか、文章でのやり方とかっていうのはそれぞれ。
どういう勉強なんですか、それは。
喋る…結構前に立って説明するみたいなの、仕事の場で経験があるじゃないですか。
スピーカー 1
仕事というか。
スピーカー 2
それなんですか。
スピーカー 1
ちゃんと勉強したのはそれだけ。
しかも経験でというよりは本当に講習で。
自分の実体験というよりは本当に理論を学ぶみたいな感じ。
スピーカー 2
なんて検索したらいいんですか、そういうのって。
スピーカー 1
それは専門的やから、本当になんか講習受けないとあんまりピンとこないと思う。
動画とかでもしかしたらあるかもしれないけど、インストラクショナルデザイン。
スピーカー 2
初めて聞いた用語。
スピーカー 1
っていう教示法ってやつやで。
スピーカー 2
教示法。
スピーカー 1
推しインストラクション、インストラクターの手本みたいなやり方みたいなのが一応学問としてあるから。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
インストラクショナルデザインっていうのを。
俺は1ヶ月ぐらいだけ勉強したの。
スピーカー 2
それでだいぶ違いましたか。
スピーカー 1
その理屈がわかったかな、ある程度。
スピーカー 2
人に何かを説明するときの。
スピーカー 1
でもそれはどっちかっていうと教え方やねんか。
その教団の前に立って教えるっていうやり方。
だから教えるっていうこと、人が目の前にいて目を合わせるとかそういうのもあるのよ。
スピーカー 2
そこまではいらないですね。
スピーカー 1
だからすごい先生としての振る舞い方みたいな。
とか物を伝えるやり方みたいな。
物によって全然違うと思う。
俺がまず一番最初は高校生のときに英語の勉強をしてるときに論文の書き方みたいなのがすごいまだ勉強してる。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
その抽象具体とか。
あと最初にテーマを言ってしまうとか。
この文章はどういう内容ですっていう結論をまず提示するとか。
なんかそういうのは英語の勉強で。
スピーカー 2
なんかね私が毎回そのまどろっこしくなってしまうのは
どっからどこまでを説明したら相手が正確に今話したいことについて理解できるかなっていうのがわからないとかなんですよ。
スピーカー 1
で過剰にいらん情報を喋るからまどろっこしいんですよきっと。
スピーカー 2
で何が言いたいってなるんですよ。
何を喋りたいからこれ言ってんのっていうのいっぱいあるじゃないですか。
それが何を喋りたいかを一番最初に言えないんですよね。
スピーカー 1
それが基本中の基本かな。
ゴールをまず提示するっていうこと。
今から何を話しますっていうことをまず言うのは最初に。
スピーカー 2
それをだから一番最初に説明できるようになるっていうのが一番簡単ですよね。
スピーカー 1
基本はそうですしそれは文章でも同じかな。
タイトルをまずつける。
タイトルでまず人が読むにあたって何を読みにくるかっていうのをそれを見て決めるから。
タイトルがゴールを書いてないと人はまずそれを見ない。
スピーカー 2
身につまされる。
だから今自分が何を喋ろうとしていますっていうのを最初に提示するのはタイトルだし話す時も同じ。
じゃあ私が改善したいというか上達したいことっていうのは
喋りとかじゃなくて文章を書くっていうのも練習になる感じですか。
スピーカー 1
多分基本はその構成を考えたいっていう意味ではそうだと思う。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
その論文とかもみんなそう。
タイトルがまずテーマ、今話すことでゴールでありスタアト。
スピーカー 2
これ多分私それをすごい決めきれないんでしょうね。
何か言いたいこととかがブレたりとかこれについて喋りますって多分。
スピーカー 1
でも説明っていうのはそういうことだよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
それが多分根本的に苦手なんですよね。
だからそこをまず決めたくないのが強くて。
スピーカー 1
だから頭に入らへん内容になってしまう。
スピーカー 2
そうですよね。良くないと思ってるんですよ。
スピーカー 1
それだったら説明はせえへんかったらいいのに。
スピーカー 2
でも何か伝えたいことあるじゃないですか。
伝えたいことは何を伝えたいっていうのをまず決めると無理。
スピーカー 1
そういう時は余裕を持ったらいいの?タイトルとかいうかテーマに。
スピーカー 2
講義の意味を含むタイトル。
こういうことも話したい、こういうことも話したいっていうタイトルにする。
だからざっくりとしたタイトルでその中に見出しをつけていく。
スピーカー 1
こんなことを次喋ります。こんなことの中にこんなことも含まれています。
脱線したりもします。
最後にこんなことを喋ります。こんなことの中身はこうです。
それに関連することも話します。
最後にこんなことを喋ります。
それって全部こんなタイトルです。そういう構成。
スピーカー 2
分かります。たぶん本当に私は文字を読んでこなさすぎたんやなっていうのも最近すごい思うんですよ。
そうやってまとまってる文章。何について書いてるかとかを、ちゃんと構成を考えられてる文章というか。
スピーカー 1
読んでても意識してないと何も頭に入ってこない。
スピーカー 2
でもやっぱり自然と身につくものってあると思うんですよ。読んでたら読んでるだけ。
人によってはね。
私はでもやっぱり普段聞いてるラジオとかポッドキャストとかで聞いてる自然と聞いてるその語彙が自分の実生活でも反映されるのわかるんですよ。
言い回しとか、どう言ったら今自分が言いたいことを正確に表す言葉になるかみたいなとか。
これ多分聞いてなかったら、自分の言いたいことを正確に表す語彙が自分の中になくて難しいとかなると思うんですよ。
基本のその、なんだろうな。
そこまですごい意識しなくてもできる範囲っていうのが変わってくると思うんですよ。
スピーカー 1
接種してるかどうかで。
でもその辺は得意不得意ってところがあるから。
ポッドキャストも基本的にはめっちゃそれちゃんとやってる人やってるし。
スピーカー 2
今からこの辺について喋りますっていうのは。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
聞いてるだけで身につく人は身につくからそれで。
喋るという。
スピーカー 1
構成とかも話し方自体。
スピーカー 2
そうですね。
だから上手い人だらけやなって思ってるんですよ。
私自分が下手っていう自認があるので。
説明っていう。
これについて今日話してるみたいな。
普通の声日記とかでも。
スピーカー 1
それは上手いとか下手とかじゃなくて、知ってるかどうかやし、やりたいかどうかやし、やってるかどうか。
俺は全然上手くないから書くもんまず。
この通りに喋るっていうのを。
そこから外していくっていうことをやってる。
スピーカー 2
でもね、それをやってない時でも全然私より上手いじゃないですか、普段。
日常生活の中で何かを説明すると。
スピーカー 1
それは知ってるから。
スピーカー 2
自分が知ってることをやってるだけ。
スピーカー 1
その肩にはめてるだけ。
スピーカー 2
それはやっぱり講習受けたからですか。関係ないですか。
スピーカー 1
それは講習とかそういう次元の話じゃなくて、
普通に物事を説明する時の手順みたいなのを今まで死ぬほど繰り返してやってるから。
スピーカー 2
日常生活で。
説明の重要性
スピーカー 1
仕事でも。全部全部。
スピーカー 2
意識してってことですか。
スピーカー 1
意識してというか、それじゃ分かりませんっていうのを何回も言われて直したりとか。
そんな喋りは仕事にはならないみたいなことを何回もやってるし。
普通に説明を、文章を読むだけっていうのもやってきたから。
書いたりとか重要事項説明とかそういうのを。
質疑を。その読んで分かりますか。分からないんじゃったらこれはこうです、これはこうですっていうのを読んだ後にやるとかっていうのもやってきたから。
だからそれは知ってて繰り返したから。
それができてるように見えるし。
別に知らんかってもその通り読めばいいだけっていうのをやれば別にできると思うし。
特に相手がいいんだったらね。
スピーカー 2
経験、経験でかいですよね。
経験、でも本当にそういうのは得意不得意もあるし叩き込まれてきたこともあるし。
文章を書く練習
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そういうのが必要な現場にいるとやらんとしゃあないから。
スピーカー 2
でも別に必要じゃなかったら、俺はまず書けばいいと思うし。
スピーカー 1
その通りやれば自分で経験を積めるから。
スピーカー 2
私は本当にちょっと最近、
界隈で陣を皆さん作られてるじゃないですか。
だからそういうエッセイでも何でもいいので、文章を書いてみたい欲求も出てはいるんですよ。
お知らせ事じゃなくてねっていう。
私は発信するのがお知らせばっかりみたいな感じになってるんで。
それって自分の考えを述べるみたいな文章を多分本当に何年も書いてないんですよ。
なんでちょっとそういうのにも、
それを練習にしながらやりたいなっていう気持ちがちょっと芽生えています今。
スピーカー 1
でもそれは別に説明とはまだ違うけどね。
スピーカー 2
でもなんかさ、自分が何を考えているかの説明も下手やなって思うんですよ。
このね、この声日記だってね。
こういうことをふわっとなんか発信というか、出してみたいと。
普通にこの2人で会話をする時に、
こういうことを話したいっていうのをどうやって会話を始めようかみたいなやつも考えて説明するんですよ。
私が今話したいことはこれですみたいな。
でもそれが私ずっと下手やと思ってるんですよ。
スピーカー 1
でもそれは別にそれでいいねんか。
俺とかは特に普通に文章とかでよくやるのもあるし、
書いてからタイトルを決める。
タイトルを決めたらそのタイトルに沿った内容に順番を変えるとかね。
一遍書き終えた文章を。
それをやるとテーマに沿った内容の文章として見栄えが整う。
だからとりあえずなんか自分が何かを喋りたいとか何かを書きたいとかっていう時に書いてしまって
後で直すことで色整然とした文章になったりとかっていうのをする。
読みやすい構成に変えたりっていうのを全然できるから。
最初から完成形を出そうと思わんでもいい。
スピーカー 2
これあれですね。私漫画家やってるじゃないですか。
でも漫画を書いたことない人ってね、最初からあれくらい綺麗に漫画を書くもんっていうくらいの
知らない人ってそんなあるじゃないですか。
でも実際は下書きもやるしネムもやるしとかあるじゃないですか。
それですね。
スピーカー 1
それのやり方でも多分できると思うし。
その方が慣れてたら。
とりあえずこの音声でも一回喋ってみて。
俺は順番変えたりもするし。
スピーカー 2
そうですか。
即興の難しさ
スピーカー 1
ポッドキャストでもこれこっちにあった方が繋がるなと思って後に喋ったやつを切り取って前に付け加えたりすることもあるし。
流れが普通に喋ってたらさっきの話戻ったりするやん。
それをそのまま流したら聞きにくいからさっきの話を前の話に繋げたりとかする。
文章の方がやりやすいと考えても。
スピーカー 2
言い回しを編集できるから。
スピーカー 1
だから一遍書いてみてからとか喋ってみてからとかっていうのを
もう一回それを文字起こしとかなりに書き直して
スピーカー 2
一から話し直したら綺麗な内容になるとかもあるし。
スピーカー 1
やり方を最初から上手くできるように学ぼうとか思うんでいいと思うから。
なるほど。
スピーカー 2
その方が楽。
スピーカー 1
自分の今まで慣れてきた方法でとりあえず出せるから。
スピーカー 2
わかりました。
スピーカー 1
タイトルを最初に考えるのが難しいって思うやったらその方が後から考えたらいいんちゃうか。
スピーカー 2
この今回の声日記のタイトルって何だと思いますか?
俺全然内容覚えてない。
この録音機能を試したいっていうのと
MVTIの話と説明が下手っていう話です。
ざっくりと大きく分けたら。
スピーカー 1
それぞれのタイトルがあったらいいんちゃう?
スピーカー 2
長すぎません?
それはそれぞれの章ごとのタイトル。
じゃあこれ大きく声日記のタイトルあるじゃないですか。
それは日付とかじゃないの。
最近の何とかとかじゃないの。
最近の何とか。
最近考えたことぐらいの感じですか。
スピーカー 1
最近思っていることとか。
スピーカー 2
ぐらいの幅を。
スピーカー 1
それを繋げた話としてタイトル考えようと思ったらちょっと振り返って考えなあかんから。
スピーカー 2
即興でそんな思い浮かばない。
でも多分私そういうのが目指したいところなんでしょうね。
アドリブでうまくちゃんと説明したいとかそういうのが多分。
スピーカー 1
できるようになってから。
スピーカー 2
最終的な目標としては多分憧れはそこなんですよきっとね。
それができている人すごいなあみたいな感じなんですよ。
スピーカー 1
でも俺も全然自分の繰り返したこととか自分の中で言葉が出来上がっていることしかできひん。
そういうのは。
だから何でもかんでも即興でっていうのはやっぱりできひんから。
スピーカー 2
最初からはもちろん無理やしね。
スピーカー 1
最初からっていうよりは慣れたことしかできひんからいまだにできひん。
そういうのは他のこと自分の言葉とか考えが出来上がってない話をくらえたら全然しゃべれひんから。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
そんなんがうまい人も全然いるし。
いるよね。
スピーカー 2
多分もりっしーさんとかは。
急に急に。
スピーカー 1
思い好きでノリでできるんちゃうかな。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
返すことは。
スピーカー 2
意識高いもんね。
なんかちゃんとうまいことそこに対応しようっていう気がずっとあるもんね。
なんか何とか逃げるにしてもできると思う。
スピーカー 1
あれは感想は返さなくていいんですか?
スピーカー 2
感想コメントでちょっともう。
返すの?
そうなんです文字で返させてもらいました。
ちゃんとめちゃめちゃすぐそれに対して返信してもらいました。
スピーカー 1
推し漫画にあげてくれたっていう。
スピーカー 2
ありがとうございますもりっしーさん。
「猫にワガママ」を宣伝してくださって本当に。
スピーカー 1
あと最近は吉田さんが。
はい。
スピーカー 2
娘さんが。
吉田さん?娘さん?
スピーカー 1
娘さんも呼んでくれたはずみたいな。
スピーカー 2
そうですね。
なんか急に吉田さんみたいな長い。
聞いてもらってるかわかんないですよこれは。
スピーカー 1
それは別にいいんじゃないですか。
もし聞かれたときに。
スピーカー 2
はい、そうですね。
スピーカー 1
あとこれ全然関係ない話なんですけど
LISTENアプリはデフォルトでラウンドネスチェックが確か入ってなかったんですよね。
スピーカー 2
そうなんですか?
スピーカー 1
だから多分吉田さんの声がちっちゃかったと思う。
スピーカー 2
めっちゃ吉田さん言ってるけど多分アカウント名違う。
別に大丈夫だと思います。
スピーカー 1
ですのでブラウザで取るとデフォルトのラウンドネスチェックが入ってるんで
その辺は検討かもしれないですね。
スピーカー 2
LISTENアプリでラウンドネスにチェック入れることは可能なんですか?
スピーカー 1
知らないですそれは。
手動ではできますよ。
デフォルトでは入ってないんで。
手動で押さないといけないんですよ毎回。
スピーカー 2
毎回なんですね。
分かりました。
スピーカー 1
毎回やったと思います。
スピーカー 2
そうですか。私本当に全く初めてなんでこの録音ボタンを押したのが。
スピーカー 1
その辺は機能としてデフォルトで入れるのかどうかみたいなのを
にじん君がもし聞いていただいて。
スピーカー 2
そうですね。にじん君よろしくお願いします。検討を。
そんな感じでめっちゃ長いこと話しちゃった。
じゃあこれ最近思ってることですね。
いや分かるんですけど。
ありがとうございました。
そんな感じでどうですかっていう。
ではではまた急に撮るかもしれないです。
はい。
29:45

コメント

やっぱりそのスキルはとにかく修練の賜物でしかないのか…!自然と身につく能力ではなく、絵が上手くなりたいならいっぱい描けよって言われることと同じなのですね…!?🤔

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