どうもナビゲーターの藤田哲平です。皆さんには、涙腺が緩むツボはありますか?
いやー、僕ね結構ね泣き虫でして、ドラマとかね映画とか見るとすぐ泣いちゃうんですけど、あとさ、これは年齢のせいなのかな。最近ね結構ね、お酒たくさん飲むとね、泣いちゃうっていうのも出てきてね。
あんまりね、外のさ居酒屋さんとかで飲んでてね、泣くことはないんだけど、やっぱさ、あの昔からのね、友達とかさ、気心知れた友達と飲んでるとね、
ついつい泣いちゃうんですよ。泣いちゃうっていうかね、号泣で、あの、みんなの涙を誘ってみんなで泣いちゃうみたいなことがね、今年もあったらしくてね、
あんまり僕、記憶にはないんですけど、本当に申し訳ないって思いながら、結構泣いちゃう僕なんですけど、みんななんかこう、涙腺のツボってあります?
例えばさ、あのドラマや映画とかさ、ドキュメンタリーでさ、これ見たら必ず泣いちゃうんだよねっていうさ、そういうツボ?
なんていうのかな、あの恋愛物だったり、まあその中でもいろんなジャンルあると思うんだけどさ、親子物とかさ、動物物とか?
まあいろいろね、あると思うんですけどね、僕ね、仲間っていうのにね、毎回泣かされちゃうんですよ。仲間ね、なんていうのかな、まあチームメイトって言えばいいのかな。
僕が思うこの仲間っていうのは、友達とか家族とか恋人とは違ってさ、目的をね、達成するために集まった人々?
まあ仕事の仲間だったり、まあスポーツとかのチームメイトだったり、こうなんていうのかな、とにかく目的を達成するために頑張ってる人たちを見るとね、僕ね、泣いちゃうんですよ。
これね、なんでかっていうとね、僕今ね、仲間がいないんですよね。
あの20代のね、後半にまあ僕仕事で独立をして、今13年?来年で14年目になるんですけど、そこからね、自分がこう、自分自身が作って発表するものはね、全部一人でね、決断して決めてきてるんですね。
あのもちろん、こう企業と一緒にね、仕事をして発表するものっていうのは、あのその企業の中にチームがあって、そこのチームメイト?チームメイトっていうのかな?まあ僕は外部から入らせていただくっていう感じなんですけど、とはいえね、そういう時はこういろんな人と関わってものを発表するので、仲間感は生まれるんですけど、
コロナになってからね、もうそういう仕事を僕は一切していなくて、完全にね、ここ最近はね、一人でね、仕事をしてるんですよ。だからさ、なんかこう、チームでさ、頑張ってなんかさ、目的を達成するっていうのに向かってね、努力してる姿を見るとね、どうしても泣いてしまうんですよね。
こういう話するとさ、好きなことをさ、仕事にしてさ、一人で気ままにしてるのは楽しそうってね、よく言われるんだけどね、いや全然そんなことないですよ。あのスケジュールも全部自分で決めなきゃいけない、まあそういうのは当たり前なんだけど、一番はやっぱりね、結果を出した時にね、喜んでくれる人がね、いないんですよ。まあ喜んでくれるっていうか、なんていうのかな、頑張ったって言ってくれる人?
最近さ、ワールドカップ見ててもね、僕ね、あの部分に泣いちゃったんですけど、点を入れた人にさ、みんながうわーって集まってきてさ、ハグしたりさ、頭をポンポンしたりさ、あれ可愛いなって思いながら見てたんだけど、やっぱね、ああいう姿見るとね、羨ましいなって思うんですよ。いや僕もさ、予算達成した時に頭ポンポンしてくれる人欲しいですよ。
みなさん会社とかに勤めたりするのかな?どうなんだろう?一人でね、フリーランスで働いてる人もリスナーの中にはいると思うんですけどね、僕からしたらね、周りにこうスタッフ、一緒に働く同僚がいたりしてね、なんか一つの目的を達成するために頑張ってるっていうのはね、本当に羨ましいですよ。
だからね、そのチームメイトっていうのにも憧れがあってね、ドラマや映画で見ると必ず泣いてしまうんですね。さっきのサッカーの話もしたけどさ、ワールドカップやオリンピックにハマるのもね、完全にこれね、僕チームワークに憧れてるからなんですよ。いいな、羨ましいな。
いや、チームワークといえばさ、最近ね、ネットフリックスでね、配信されたペーパーハウスコリアっていうドラマをね、一気見したんです。これね、シーズン1の中で前半と後半で分かれていて、前半は確かね、今年の初夏、6月とかに配信されていて、後半がね、つい先週配信されて、僕ね、それをまとめて一気見したんですよ。
で、このペーパーハウスコリアってね、どういう話かっていうと、北朝鮮と韓国が統一したという設定の朝鮮半島で使われる通貨を狙って、造兵局に侵入し、造兵局ってあれね、お金を吸っているところね。で、その造兵局員を人質に取った強盗集団の話なんですね。
この話では、強盗というチームと警察というチームが出てくる。あの、僕の大好きなチーム戦ですよ、これは。
まあ、なんていうかさ、強盗ってさ、もちろんいいことじゃないじゃん。悪いことなんだけど、僕ね、ドラマを見るときはね、いいこと悪いことに関係なくね、目標を達成するためにね、力を合わせている姿を見るだけでね、感動しちゃうんですよ。
もちろんね、これはドラマだからあれなんだけど、まあ悪いこと、強盗たちの中でもなぜ強盗するかっていう理由がちゃんと描かれていてね、そういう部分にももちろんないちゃうんですけどね。
でもさ、こういうさ、まあ、ドラマだけじゃなくて現実社会でもそうだと思うんだけど、チームの中でもさ、理性だけじゃなくてさ、感情で動く人がさ、絶対出てくるじゃん。
そこをさ、チームでどうカバーしていくか、その姿がね、累戦崩壊のツボなんだよね。わかってもらえるかな。
強盗集団のメンバーはね、実名を防ぐためにみんなそれぞれね、いろんな国や都市の名前をつけてね、行動してるんですけど、えっとね、中でね、デンバーっていうね、男の人が出てくるんですけど、めっちゃかっこいいんですよ。
すごいかっこよくてセクシーで、であの、映画の中でね、セックスのシーンも出てくるんで、ごめんちょっと今気持ち悪かったね。セックスってなんか気持ち悪いね。映画の中でセックスのシーンも出てくるんで、そこもすごいね、見応えあるんですけど、
これね、みんなあの赤いツナギをね、着てるっていう制服があるんですけど、その下にグレーのTシャツ着てるんですよ。いやなんかグレーのTシャツってさ、40代ぐらいになると着なく…なくなりません?着なくなくなりませんってなんか変な言い方か。着なくなるよね。汗じみが気になるじゃん。
僕もさ、ちょっと汗かいた時にグレーのTシャツはさ、脇じみとかすごいさ、目立つから嫌だなと思って着なくなったんですけど、このドラマの中でね、みんな着ててね、そのね、汗じみがむしろすごいセクシーなんですよ。いやでもま、デンパーはまだ若いからそうなんだろうなと思ってね、僕調べたら、全く僕とね、同じ歳ってことが分かって、うわこれ、なんだこの40代と思って。
これはかなりね、参考になるというかね、憧れですね。僕今このデンバーを目指して頑張りたいなってね、めっちゃ思ってますよ。ぜひあの皆さんそこだけでも見てみてください。
いやーなんかね話戻るけどさ、ま僕にもね、チームメイトを作るチャンスはね、あったんだと思うんですよね。これからもね、あると思うんだけどね。でもね、ぶっちゃけてね、本当にね、どうやって作ればいいかっていうのがね、自分でもよく分かんないんですよ。
なんかね、なんだろう、なんでこんな一人で行動するようになっちゃったのかね、全然分かんないんですけどね。たださ、ポッドキャストを始めた理由の一つはまさにそれで、番組をさ、作りみんなに届けるという目的をね、共有できるような仲間に会えるんじゃないかなと思ったんですよ。だからね、始めたんだよね。この仲間っていうのはね、まさにリスナーのみんなです。
この番組はさ、僕一人で作っているように思えるけど、ま半分はさ、リスナーが作ってるってね、あの回を重ねるたびにね、僕すごい実感するんですよね。あのいただいたね、お便りをもとに番組を進めていったりとか、あとはさ、視聴してくださってる皆さんの数ね、それがさ、ちょっとずつ増えていってるんですよ。やっぱね、そういうのを見ると、あー僕だけの力じゃなくて、みんなのね、協力があってできてるんだなっていうのをね、すごい実感します。
他にもね、ポッドキャストを始めた理由っていうのはまああるんですけどね。またそれはね、いつかお話しさせていただければ嬉しいです。
それでは今週は前回紹介したアラオネリスナーの名称の投票結果をオープニングの後に発表します。どの名称が決まったのかお楽しみに。
それでは第10回のスタートです。
アラフォー芸能、お姉ちゃんないのよー。
改めましておはこんばんちは。この番組は芸歴20年のナビゲーター藤田鉄平が、水曜日の夕方17時に東京からお届けするパーソナルトークプログラムです。
人生の馬鹿図を踏んで発行を始めたアラフォーの視点でトークをお届けします。
ゲイといえばお姉のイメージが強いですが、そうじゃないのもいるんですよ。
なのりであなたとコネクトする番組です。
アラオネリスナーの名称を決める投票、皆さんご参加いただき本当にありがとうございました。
前回の配信をしてすぐから投票が始まってて、すぐだったんですよ。すぐ投票してくれる人もいて、ちゃんと聞いてるのかって思いながらね。
ちょっとさ、なんかなんていうの、あれこれまたほら出てこない。
なんとかスタート、クラウチングスタートじゃなくてさ、
なんだっけ、あれちょっと待って何かも出てこない。
走る、100m走とかでさ、フライングだ、フライング。
ダメだね、フライング気味で投票してくれる人もいてさ。
笑っちゃった、ごめんなさい。
でもね、結構本当にたくさんの人から投票いただき嬉しかったです。
投票数はお伝えしませんが、前回の配信の第9回の視聴者数から割り出した投票率は38%でした。
うーん、まあね、たくさんいただいたとはいえ、ちょっと38%は低いんじゃないかなって思いますよね。
皆さん、次回投票あるときは是非ね、もうちょっと前のめりにね、フライングするかと思いましたけど、全体的に前のめりに参加していただけると嬉しいです。
でさ、最初はね、6個の候補の中から1つの候補がね、ダントツで飛び出してたんですよ。
いや、もうほんとダントツで飛び出してたんですけど、2日目くらいからね、もう1つの候補がグイッと飛び出してきてね、最後の最後ではね、3つ目がグイッて飛び出して、意外と混戦でした。
でもね、最終的にね、2つが激戦して、この2つでね、合わせてね、全体のね、60%くらいの票を占めてたのかな。
で、まあ、そこがデッドヒートしてるっていう中で、最終日を迎えてね、決定いたしました。
てな感じでね、それでは発表したいと思います。
アラオネリスナー名称は、コネティーヌとアララーズが同票でした。
いやー、どういうことよ、これ。ちょっとびっくりしたというかですね。
最後のね、5分、10分くらいまではね、ほんとに接戦だったんですよ。
でさ、ちょっとね、どっちかの方がね、抜けたんだけど、また追い越してみたいのが続いて、最終的にね、コネティーヌとアララーズが全くの同票で終わってしまいました。
これ、どんだけドラマティックだよって思いながらね、ていうかね、アラオネリスナー名称にね、このドラマティックさは全然必要ないんですよ。
もうね、スパッと決まってもらったらね、嬉しかったんですけどね。
でさ、投票終了後にね、SNSにね、メッセージをいただいた方もいてさ、ごめんなさいって、実はね、投票間に合わなかったんで、これにね、投票させていただけませんかっていうメッセージが届いてね、それを入れるとね、どっちかに決まったんですよ。
でもさ、僕、選挙委員会としてはやっぱね、公平な審査をしたいな、判断をしたいなと思ったので、時間っていうのはね、大切だと思ったのでね、それはね、ちょっと申し訳ないんだけど、受け付けられませんでした。
ごめんなさいね、せっかくメッセージいただいたのに。
というわけでさ、まあね、いろいろ悩んだんですけど、このね、2つでね、決戦投票をしたいと思います。
まさかの延長戦にもつれ込んだアラオネリスナーの名称、決定打を打つのはコネティーヌかアララーズか。
決戦投票は改めて専用フォームを作りましたので、この配信の概要欄やツイッターなどからコネクトして投票してください。
締め切りは12月19日月曜日です。
この配信をね、初めて聞いたっていう方はぜひ前回の第8回の配信も聞いてみてください。
コネティーヌとアララーズの説明などもありますのでね、それを聞いてぜひ決戦投票に挑んでください。
みなさんの投票で決定した名称は次回の配信で発表します。
みなさんの投票、お待ちしてます。
さて、来週末はクリスマスですね。
いやもうすっかり年末ですよ。僕ね、この年末感大好きなんですよ。
このシワスが近づくソワソワ感大好き。
クリスマスはね、まあなんともなく、特にね、好きってわけでもなく普通に過ごすんですけど、
クリスマスがさ、終わった後に急激にお正月感くるじゃないですか。
デパートのディスプレイが変わったりね、あのなんかさ、みんながちょっとせわしなくさ、
お正月の準備をしてる感じっていうのがね、すごく好きなんですよね。
その時期のさ、朝のさ、冷たいピーンとした感じもね、めっちゃ好きなんですよ。
こう、背筋が伸びるっていうかね、僕まああの一番好きな季節がね、まあ冬なんで、
この季節はね、とっても楽しいんですけど、この時期ね、僕ね、毎日やっていることがあって、
朝さ、毎日あの散歩する時にね、目をさ、思いっきりこう白目にして、これちょっと不思議な。
こう、真似しないで、真似しない方がいいと思うんだけど、目を思いっきり外で白目にして、
目のさ、できるだけ裏側をね、こう表に出すような感じに、クルンと目がクルンと回るような感じで裏にね、
して、裏をね、冷気にさらして冷やすんですよ。これね、すんごい気持ちよくてね、エクスタシー全開って感じでね、
まあ冬の楽しみなんですけどね、白目で上向いたり下向いたりして、できるだけこう裏を冷やすみたいなのをやるとね、
目も冴えてすんごい気持ちよくなるんですよね。これ、あの、皆さんやってみてくださいっていうのはね、絶対言わないんですけど、
危ないかもしれないからね、おすすめはしないんですけど、ちょっと白目するぐらいでね、あの、試してみてください。
あの、結構気持ちいいですよ。
いや、それでね、あの、クリスマスといえばさ、毎年さ、深夜にやってるテレビ番組皆さん見てますか?
アカシアサンタですよ。僕ね、これ見るのが好きでね、毎年さ、あの、クリスマスの時にさ、
あの、みんなから葉書きをもらって、さんまさんがその葉書きを読んでね、カランカランカランってね、採用の時は鈴を鳴らすみたいな番組なんですけど、
テーマがね、毎年不幸だった話なんですよね。いや、なんかそのね、クリスマスに不幸な話をね、面白おかしくするっていうのもさすがさんまさんのね、和術があってのことだなと思ってね、大好きなんですよね。
僕毎年あの、コンビニでさ、安売りになったケーキをね、買ってきて深夜にね、で、これを食べながら見るっていうのがね、
恒例なんですよね。ってな感じでさ、この番組でもさ、来週はアラオネサンタをね、開催したいなと思ってるんですよ。
いやでもさ、不幸だった話っていうトークテーマはね、まだちょっと僕の和術じゃ、ちょっとこう、面白おかしく変換して、みんなにお届けするっていうのはちょっとできないかなと思うので、
アラオネサンタが募集するトークテーマを改めて考えました。
次回のトークテーマは、痛かった話、テルミー、は、おし、間違えた。ごめん、間違えた。もう一回やらせて。
痛かった話、テルミー、教えて。
痛い話はいろいろありますけど、まあ例えば、怪我をして痛かった話や、心が痛かった話、他にはさ、あの、話が滑って痛かった話とかね、なんでも構いません。
クリスマスはさ、関係ないけど、痛い話でね、みんなクリスマス前に盛り上がろうと思う。
なんだこれ。
ちょっとね、さっきあの、エフェクトのとこ間違ったので変なテンションになっちゃった。ごめんなさい。
クリスマスは関係ないけどね、痛い話でみなさん盛り上がりましょう。
えっとね、僕が痛かった話はね、学生の頃にね、経験したね、尿管血跡の話です。
僕ね、10代の時に尿管血跡してるんですよ。
これって結構さ、おじさんとかがやる病気っていうかさ、あれ、経験でしょ。
その時ね、先生にも言われましたよ。
10代で尿管血跡してるってね、ちょっとひどいよってね、言われてね。
まあ、あの、その話はね、次回できたらと思います。
えー、今回の痛かった話、テルミー、教えての締め切りは、12月19日、月曜日です。
いただいたお便りは、次回の配信で紹介します。
びっくりしたよ。花道じゃないんだと思ってね。僕的にはね、最高に嬉しかったです。
あとはね、あの小暮くんもね、隠れて好きなんですけどね。
あの、今思い出すとね、中学とかの時かな、授業中によくね、あのノートにさ、メンバーのね、顔の絵を描いて練習してましたね。
僕ね、絵がね、とっても下手なんですよ。なんかね、輪郭を描くのがね、昔から得意じゃなくって、輪郭はね、描けないんですけどね、
輪郭はね、描けないんですけどね、メンバー全員の目、目だけをね、練習しててさ、今でもね、涼太と三井はね、ちゃんと描けますね。
このね、ザ・ファーストスラムダンクなんですけど、想像以上に良くってね、僕映画館でね、もうボロ泣きしてしまいました。
これもさ、あのオープニングで話したさ、やっぱり仲間っていうのに泣いちゃったんだけどね。
僕のね、隣の席さ、高校生のカップルだったんですけどね、隣のおじさんがボロ泣きしてるからね、ちらちらこっちを見ててさ、
ドン引きしてましたよ、ほんと。あの、ごめんねって思いながらすごい泣いちゃってました。
初北のメンバーは別にさ、友達ではなくてさ、試合に勝つって目的を持ったチームメートなんだよね。
いやここでもチームメート出てくるんですよ。
あとさ、オープニングね、オープニングこれはね、泣かしに入ってますよ。もうそっからボロ泣きでした。
井上竹彦先生のね、描く映画ね、動き出すっていうね映像なんですよ。
これ見てない方がいるから詳しくは言えないんですけどね、もうこれだけでもね、あのお金払って見に行く価値はありますよ。
いやそれとね、あとね、僕今回ほんと久しぶりにさ、スラムダンクを見たからさ、ハッとしたことがあってね、
僕の好きなファッションのルーツっていうのはね、スラムダンクなんだなっていうのにね、改めて気がつきました。
いやなんかさ、あの試合をしてる時のさ、あのなんていうの、タンクトップっていうかランニング?
あれはさ、あの僕なんかには入ってきてないんだけど、そういう人たちが着るさ、服ってさ、結構ダボっとしたオーバーサイズが多いじゃないですか。
腰パンだったり、Tシャツとかもさ、自分より1ランク2ランク上?ランクじゃないか、1サイズ2サイズ上を着てさ、ダボっと着るじゃん。
いや僕もね、いまだにそういうの好きでね、いや僕のほんと好きなスタイルってスラムダンクから着てたんだなっていうのをね、実感しました。
ナイキとかアディダスも好きだし、靴もね僕ね、エアフォースワンかアディダスのスタンスミススーパースターって決めていてね、
バッシュじゃないけどさ、やっぱそういうスポーツミックスなスタイルはスラムダンクから着てるんだなっていうのにね、実感してさ、小さい頃に見ていた漫画が今の僕には大きく影響してるんだなっていうのをね、ほんと思いましたよ。
あとね、これまぁちょ、ちょろっとだけ言うかな。あの、小学校の頃ね、僕ね、ワンズっていうバンドが大好きでね、
ワンズが歌う世界が終わるまではっていうのがね、スラムダンクの主題歌だったんですよ。
いやもうこれもね、僕好きなものがね、ほんとスラムダンクも好きだしワンズも好きだしそれが合体しちゃってもう大変みたいな感じでしたよ。
僕ね、ワンズのねファンクラブね入ってたんだよね、ワンダーランドっていうね。
いいか、この話すると長くなるからまたいいタイミングでね、したいと思います。
いやぁあの、ちょっとごちゃごちゃだったけど、ザ・ファーストスラムダンクね、あのーすごい良かった。
僕はね、もう一度見に行きたいと思います。
世代じゃないね、方たちもぜひね、あのースラムダンク体験してみてください。
ちょっと映像とかもね、普通のアニメと違ってね、なんか水彩画っぽいっていうのかな?
まぁちょっとうまく言えないんですけどね、見るとわかりますよ。
このタッチ面白いなと思うので、ぜひ見てみてください。
最後に、この番組ではあなたからのお便りを募集しています。
番組への感想、僕への質問、またトークテーマに対する話、
くだらないけど誰かに伝えたいことなど何でも構いません。
宛先は概要欄にある応募フォームからお願いします。
また番組の感想はTwitterでも募集中です。
投稿の際はハッシュタグあらおね、カタカナであらおねと付けていただければ、
僕がコネクトをしますのでよろしくお願いします。
ふぅー、第10回まで無事に配信ができました。
これもさ、全てさ、あらおねを聞いていただいている視聴者の皆さんのおかげです。
本当にありがとうございます。
あのね、話している時はね、未だにやっぱり緊張なんですよね。