1. マヤ暦あなた色の人生を
  2. 人はみんな何かにしがみつく
人はみんな何かにしがみつく
2024-09-26 17:43

人はみんな何かにしがみつく

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00:06
おはようございまーす。あなた色の人生を。ライフカラーコーディネーター、藤田香里です。
はい、本日、9月の25日です。
えーとですね、マヤ暦では、金ナンバー81
赤い龍、青い嵐、音が3の日、ということで
赤い龍もね、なかなかにこうね、ものすごくエネルギーを発する紋章なんですが、ね、
この13日間は青い嵐ですので、もう本当は青い嵐とね、赤い龍。
とにかく上に上にと、登っていく、そんな紋章がね、重なって
います。はい、まあ非常にエネルギー強いというか、
前向きなエネルギーって非常に流れているなという日なので、
そうですね、まあこういう日って、やっぱり自分が今までやってみたことがないことをね、ちょっとやっていくと、
またさらにいろんな方向性というのが見えてくるんじゃないかなと思います。
今日、音が3というのもありますのでね、余計に道体験といって、自分が今までやってみたことがないことに、ちょっと調整してみるというかですね、
一歩足を踏み入れてみると、 また何が見えてくるかなっていうところを
皆さんですね、感じてみていただきたいなと思います。 今が青い嵐の13日間なので、
私たちみんな、 青い嵐の人じゃなくてもですね、
青い嵐っていうのを生きているわけなんですね。 で、
青い嵐って、どんな 紋章かっていうと、
自己発生っていうキーワードがあってですね、自己発生です。 自己発生って本当に自分の中から
湧き上がるというか、そういう意味の紋章なんですね。 なので、
ぼーっとしてても何も変わらないし、
誰か変えてくれないかなーって思っていても、本当に何も変わっていかない。 やっぱり自己発生だから、自分の内側から
やる気の炎というかですね、 煮えたぎらせるって言うとちょっと違うかもしれないですけど、
発生させていくんだっていう、 まず自分っていうところの意識っていうのが非常に大事になってきます。
03:02
よくね、本当にありますよね。 こうね、やる気が出ないからできないとか言いますけれども、
違うんですよ。順番があってよね。 やる気がないからできないんじゃなくて、動いてないからできないんですね。
だからやる気があるとかないとかっていうのは実はあんまり関係なくて、 どっちかというとこうやってるとやる気ってのは出てくるし、
何かこうめんどくさいなって思いながらもやってみていると、 なんかそれらしい形みたいなものが見えてきたりします。
だからやっぱりやってみるっていうことがまず一番の もうスタートなんですよね。
だから一発目で正解を求めようとか、一発目で成功しようとか、 失敗しちゃいけないとか、そういうふうに思っていると、
なかなかこれが発動されない
っていうところがあるというふうに思いますので、
まず一歩、最初の一歩っていうのは、 成功するためにやるとか、
そういうことじゃなくて、結果を出すためにやるとかじゃなくて、 一つ自分の傾向を知っていくためにやっていくぐらいに、
ちょっと折り合いをつけるというかですね、 やっていくっていうのが本当に大事になってくるというふうに思います。
今ですね、3ヶ月のライフカラー構築セッションっていうのを、 私やってます。5名の方々とやっていて、
本当にその中で、セッションを通じて、 皆さんと
いろんな話をしながら、 個別対応なんだよね、セッションは。
なので、この人には今ここだよなとか、 この人には今こういうところをやってみるといいかなとか、
本当に一人一人に合わせて、一人一人の状態であったりとか、 一人一人の位置ですね、ステージに合わせて、
アドバイスというか、やってるんですけれども、 傾向としては、
やっぱこれ多分、その5人がっていうわけじゃないと思うんですけど、 この社会全体的に、
だと思うんですけどね、この社会全体的にやっぱり、 失敗しちゃいけないとかね、成功しないといけないっていうふうに、
思ってしまうというか、 多分そういうふうに私たち教育されてきたんでしょうね、本当。
みんなと同じようにとかね、
なんか本当そんなふうに言われてきたんですよ、ずっと。 だから、
06:01
やっぱ失敗するのは怖いって、 なっちゃってる人が本当に多いですし、
全然そんなことないのにねって、本当はそうなんですよ、思うんですけど、 でもそういう私もやっぱり怖いって思ってることっていっぱいあります。
新しいことをやってみた時に失敗したらどうしようとか、
今本当にこのライフカラー構築セッションっていうのを、 3ヶ月間、9月からやってるんですけども、
やっぱこれやるってなった時も、私は結構これは勇気がいったというか、 その前にオンラインサロンを閉じたので、
これもちょっと一つ覚悟だったんですよね。
これなんだろう、中途半端にいろんなものを持ったまんまじゃできないと思ったから、 思い切って、
このマヤのサイクルが始まった赤い竜の13日間をもって、
このオンラインサロン、
オンラインサロンという立派なものではなかったかもしれないんですが、 13日の会っていうものを閉じて、
そこからこっちに全振りするんだと決めて、
ちょっとね、やったっていう経緯があるんですね。 なので、
本当に
なんかね、すごく、
なんて言うんだろう、
勇気いりますよね。 やるってなると。
で、失敗したらどうしよう。 私にとっての失敗っていうのは、
皆さんに満足してもらえなかったらどうしようとか、 めちゃくちゃ考えたんですけど、
でも結局考えてもどうしようもないんですよ。 こればっかしは。
で、自分で結果っていうものはコントロールができないというか、 今現在やってないのに考えたところで、
わからないんですよね。 これやっていきながら考えるんだったらまだしも、
やってもないのにずっと考えて考えて考えてって、 やってる時点でもう、
あのー、ね、どうしようもないんですよ。
これは私がコントロールできることじゃないからなんですよね。 だからもうそこを考えるのやめようって思って、
ちょっと手放そうと思って、そこから、
9月から始めました。
で、当初、あの、まあ、えーと、えーとね、その、 当初というか、10人、
あ、10人じゃない、5人募集をして、 まあ、2人いたらいいなと思ってやったんですよ。
2人いたらもう、2人ね、お申し込み来たら、 バンバン罪ぐらいに思ってやったんですね。
私、なんかもう本当にこっ、まあ本当にこっそりやり始めたぐらいの感じで、 公式LINEでしかほとんど募集はしてなかったので、
09:09
うーん、なんかもう本当に2人にね、届ければ、 もう本当私もう100点と思ってやったら、
結果的に、まあ、あの5名、 満席ということで埋まったんですよね。
では本当にありがたいなと思いましたし、 それだけ私に期待してくださっているっていうことでもあるし、
で、またさらにこういい意味でのプレッシャーというものを感じながらですけども、 私もね、ちょっとこうやっていこうって思いましたしですね。
これっていうのは本当、本当にやってみないとわからないっていうところで言うと、 皆さんも初めの一歩っていうものは、誰しもやっぱり、
できるかなーっていう気持ちだったりとか、 失敗したらどうしようっていうね、
それは皆さんにとっての失敗っていうこの定義というか、 それぞれ意味が違うと思うので、何をもって失敗っていうのかっていうところなんですけれども、
でも本当にね、なんかこううまくいかなかったらどうしようとか、 いろいろ思ったと思うんですよね。感じられたんじゃないかな、感じられるんじゃないかなと。
だから一歩が踏み出せないっていう人ももちろんいるんですけどね。 だからね、本当自分が何を恐れているのか、自分が何を手放せないでいるのかとか、
っていうことをしっかり見つめていてですね。 なんか手放せないこと悪いみたいなこと感じでね、いろいろ言いますけども、
でも手放せない時期って絶対ありませんっていうね。 だからそれが悪いとかじゃないんですよ。
手放せないことが悪いっていうふうにしてしまうと、手放せない自分はやっぱりダメなんだっていうふうに、やっぱりこれもまた二極化に走っていきますからね、
思考が。だからそうじゃないと、手放せないでいる自分がいるんですよ、そこに。 だったらそれを認めましょう、まずは。
で、じゃあ何で手放せないんだろうな、何を大事に思っているんだろうな、っていうことをしっかり見つめていってですね、
やっていけばいいんですよっていうところで、 私は本当そうやって
日々を本当に良いとか悪いとかで判断していると、本当にダメなとこだらけですよ、人間なんか。
だけどそうじゃないんですね。そういうふうに良いとか悪いとかを言いたくて、この世の中に誕生したわけじゃないんですから。
そこじゃないっていう、その論点はそこじゃないということを、私は日々こう伝えながらですね、やっているわけなんですけれども、
ちょうどうちの旦那さんとも昨日そういう話をしていて、なんか私がね、本を買うじゃないですか、私すごいいろんな本を買うんで、
12:07
でもなんかその時の気分で買っちゃうから、なんかこうね、読み切ってなくて終わっている本って結構いっぱいあるんですけど、
なんかうちの旦那さん的にはそれがもう訳がわからんと、私のその読まずに終わっている本がいっぱいあることがもうわからんと、
自分は買ったらまずきっちり読むんだっていうタイプだからっていうのは言ってたんですけど、まあまあそれはいろんなタイプがあるからねと言いながら、
まあ私が買っている本を彼もやっぱり読んだりするんですよ。
まあなんか動機はね、多分もったいないからだと思うんですね。私がせっかく買っているのに読まないのがもったいないから、じゃあ俺が読むみたいな感じで読んでくれてるんですけど、
なんか私が買ってた本の中で、あの日水小太郎さんの明日死ぬかもよっていう本があるんですね。
これもう本当にすごく有名な本なので、あ、知ってるっていう方多いと思うんですけれども、
私もこうようやく手をつけたんですね。で読んで、でその辺にポンって置いといたんですよ。
そしたら水小太郎さんが、ちょっとそれを俺読みたいっていうことで、あの読み始めて、そうするとなんかね本当にあのなんだろう、自分が
やっぱりほら死ぬじゃないですか、人間って絶対死ぬから、何を怖がっているのかなとか何を握りしめてるんだろうなっていうことをすごく考えたみたいなんですね。
で、昨日の夜、なんかこう子供たちが寝静まった後にちょっといろいろ話していて、
ただやっぱその本読んでねって、なんか俺が何にしがみついていたのかっていうのが、あのちょっと分かったっていうことをね、教えてくれました。
で、あ、すごいなぁと思って。なんかまあ私ねお互いこう、なんかまあお互いっていうかね、どっちかというと私の方がやっぱり昔はすごくいろんなことを押し付けてたりとか、
こうなんじゃないか、あんなんじゃないかってね、すごく言ってた部分ってあったんですけれども、でもあの本当なんだろう、あのそういうことっていうのも最近も本当にすごく少なくなってきて、
まあそれは本当にあのマヤを学んできたりとかストレングスファインダーを学んできて、あの本当にね人の意識をね、他人の意識を変えるというのは無理なんですよ。
そこをね、やっぱ受け入れていくしかなくてっていうねところにやっぱり今すごく到達していて、
この人こうだからこういう考え方やっぱするよねとかね、あのまあ私もそういうツールを通じてすごく見ている部分があるんですけれども、
なんかやっぱ、だからやっぱね本当学んできてよかったなと思うんですけどね。そうやってなんかこう学んでいくことによって、まあ相手が気づくのを待てるんですよね。
あの本当に。で、だからその旦那さんはその本を読んで、そこを通じて、ああそうだよなって気づいたっていうふうな話だったから、
15:05
なんか本当すごいなーっていうか素晴らしいなーっていうことを、あのすごくね、感じました。で、まあなんかそこで気づいたことを元でに、
これからどういうふうにしていこうかなとか、あのこういうふうに感じたっていうことをね話をしてくれたので、
なんかこうすごく意味のある時間になったなーなんて思いながら、あの昨日ね、いい時間を過ごさせてもらったんですけれども、
まあ本当何の話だったっけって感じなんですけどね。まあでも本当に人って絶対何かしら手放せないことっていうか、自分の中の価値観ってあります。
で、それを全て手放せっていうのはやっぱりなかなか難しいじゃないですか。だし、なんか手放し手放しって言うけど全て手放すことが良しとは私はあまり思わないんですよね。
別に意味があってそれを持ってるんだろうし、意味があって価値観として持てると思うんで、そこは大事にしてっていいんじゃないってやっぱ思いますしね。
でも大事にしていきながら、でもなんかこう、やっぱね、世の中って変わっていくし、人って毎日同じじゃないから、日々変化してるから、
その変化のもとで、あ、これもいらないかもなっていう風に思えたんだったら、その時に手放せばいいんじゃないかなって思います。
だから何でもかんでも手放し手放しって言うから、なんか手放せない自分悪いみたいになってるし、
手放しがいいみたいな、もちろんね、軽くなっていく分には良いと思うんですけど、
でもなんかみやみやたらに、ただただ手放せばいいんだっていう、それだけじゃないと私は思うんでね。
だから、そこをね、ちょっとこう、大事に自分の中でもしていきながら、
これからもね、生きていきたいなという風に思います。
本当、いつか人って死にますよね。
それが今日かもしれないし、明日かもしれないしっていうところで言うと、
今日自分の選択、今日自分がした選択っていうものは、良いものだったんだろうかっていう。
なんかね、そういったことっていうのは、本当に見ていきながらやっていくといいんじゃないかなと思います。
ということで、皆さんいつもこうやって聞いていただいてありがとうございます。
また私も今日も良い一日を過ごしていきますので、皆さんも良い一日をお過ごしください。
それでは、失礼いたします。
17:43

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