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おはようございまーす。あなた色の人生をライフカラーコーディネーター、藤田 香織です。
はい、もうこの10秒ぐらいの、冒頭の10秒を言うまでの間に、3回撮り直しをしてます。
なんかね、やっぱ噛むんですよね。言い慣れないからか。噛むし、なんかちょっとはにかんで言ってしまってね。
なんか、自分で照れてるみたいな感じになっちゃって、ちょっとカッコ悪いなぁと思って、何回か撮り直しをね、
させていただいております。というね。
まあそんなこんなで、そんなこんなでね、ここ最近は本当、私ずっとね、ストレングスファインダーの読み解きをさせてもらってます。
すごい嬉しいです。いろんな方からね、申し込みをいただいて、以前受けたことがあるっていう方はね、もう結構スムーズで、
結果をね、持っていらっしゃるので、すごくスムーズに受けていただいているんですけれども、これからの方っていうのも是非ね、
本当は一生変わらない、このストレングスファインダーの資質です。
あのもう、なんかね、ストレングスファインダーって自分で受けるんですよ、テストをね。
受けるんですけど、いろんなこう質問っていうかに対して、なんかこう色々答えていくんですけどね。
だからなんか結構なんていうのかな、肯定的に培われた資質だとかっていうふうに思うと思うんですけれども、
私マヤを見ることもできるので、マヤ歴っていうのは誕生日で決まりますよね。
で、あの誕生日で決まるってことはこれ宿命なんですよね。
運命は変えることはできるけれども、宿命っていうのは変えることができないっていうふうに言われてますし、私もそうだなって思います。
だから誕生日って変えることはできないし、例えば生まれた土地とか変えることもできないし、親も変えることができないんですよね。
兄弟もそうだと思うんだけれども、でもそういうふうにもう、生まれた瞬間に決まるものっていうのは変えることができない。
こういったものを宿命っていうんだなというふうに思うんですけれども、
マヤって宿命なんですよ、マヤの金ナンバー、あなたは金なんですよって、私だって128っていう金ナンバーを持ってますけど、
128っていう金ナンバーはもう一生が変わらないんだよって、これが宿命なんだよって言われたらそうだなと思うんですけれども、
ストリングスファインダーっていうのは自分でテストを受けてるんですよ。
時間とお金を使って、はいとかいいえとかそうではないとか、そうかもしれないとかね、なんかいろいろ思いながらテストを受けてるので、
肯定的なものだっていうふうにね、多分皆さん思ってると思うんですが、
私はね、その宿命と合わせてみるともうね、ぴったりハマるんですよ、本当。
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いや、だよねって思います。この金ナンバーだもんなーって、だからやっぱこの資質高いんだなーとかっていうのがわかってくるので、
だからストリングスファインダーっていうのは宿命ではないと思うし、厳密に言うとですね、
自分自身が例えば30歳の方だったら、30歳になるまでの間に、いろいろといろんな経験を経て培われてきたものだというふうにね、思うんですけれども、
でもやっぱりそのね、無意識領域っていうのは、持っているその元々の宿命とやっぱりね、かなりね、近いものがあるなというふうにね、思います。
だからやっぱりこの宿命もそうだし、無意識の領域ってね、ストリングスファインダーはそういうのを表していくんですけれども、
やっぱりね、なんていうのかな、そこを制していくもの、そこを自分で自分の資質、性質、宿命、運命とまだ言わんけれども、そういったところを知っていく人、
知れる人っていうか、知ろうとする人っていうのは、圧倒的に人生を変えることができるというふうに思います。
だから、あのとにかくね、自分のことを知ってほしいです、私は。そう思ってます。もう相手のこととか、
なんならもうこの世界のことなんていうのは、もう二の次でいいよぐらい思ってますね。 自分のことを知るというふうに、これが多分ね、
あの第一歩なんだと思うんですよ。で、自分のことを知っていくと、自分のこういうとこは好きだけど、こういうとこはちょっと嫌だと思っているとか、
っていうこともね、いっぱい出てくるんですよね。で、でも本当の意味で、あのそういうね、ここは嫌なんだよなって思っているところも、もうあなたの一部でありますから、
だから、あのそういったところもね、認めて受け入れていくっていうことをしていくと、本当の意味での自分軸っていうのが初めてそこで出来上がるんだと思うんですよね。
もう好きとか嫌いとかそういう次元じゃないみたいなね。 あのもうこれが私なんですよねっていうところをしっかりと認めていくこと。
だから、まあマヤでもそうだし、ストリングスファインダーでもそうだし、あの持っているものからいいところもあれば、そのまあ因と要があるのと一緒で、影の部分、そのまあ言うたらちょっとこうね、ここが足を引っ張りやすいですよっていうところも同時に出てくるんですね。
だから、あの、だから、まあそういったところもまずは丸っと見ていくっていうことです。
なんかね、こう自分のそういうまあ悪い面っていうか、あの足を引っ張る面が出ている時っていうのは何かしらうまくいってないっていうかね、例えば体調が悪いとか、なんかそういったことだったりもするし、
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なんかいろんな要素がかみ合う、かみ合ってくるっていうかね、いろんな要素が合わさって、まあそうなっていってるわけなので、
例えば幼少期の記憶とか、なんかトラウマとか、なんか自分の感情が激しく揺れた時の思い出が蘇ってきた時に、なんかちっちゃいきっかけがあってね、そうした時にやっぱりブレます人って。
で、なんか最近イライラしてるとかね、なんか最近なんかムカついてるとかね、なんか最近もう無性にこうなんか、うーん、なんか当たり散らかすとかね、そういったことが起きてる時っていうのは、
だいたい今の自分、あなたに何か問題がありますよとか、目の前にいる誰々さんがこうこうこうだから悪いんですよとかそういうことじゃなくて、なんか絶対根本的な理由っていうのがあるんですよ。
私はそれが、あのー、やっぱなんかね、あのー、昨日これ姉と喋ってたんですけど、実家に帰った時に、私ね、父、やっぱね、今も父は亡くなっちゃってるから、なんかいい思い出がいっぱい残ってるんだけれども、
やっぱり生きてる時ってね、父とのなんか折り合いってすごい悪かったなと思うんですよね。一緒にいるのがやっぱ怖かったんですよ、私は。うん、なんかすごいね、怖くって。で、父の言動っていうところも、やはりなんか私はあのー、怖かったんですね、一個一個が。
で、なんかそこに例えば実家に帰って、なんかね、こう一泊二日とか二泊三日とか過ごしていくと、やはりなんかその時の私、例えば3歳とか4歳とか5歳とか幼かった時の私に引き戻されているんですよね。で、でも今36歳で全然違うんだけれども、記憶の中で5歳の私に戻っちゃってるんですよ。
で、5歳の私に戻ってて、一泊二日とかでね。で、それがまあ実家にお泊りが終わって、自宅に帰ってきてね。まあ1週間ぐらいずっとね、イライラしたりとかしてたんです、ずーっと。イライラしたりなんか落ち込んだりね、あのー、してたんですけど、なんかなんでだろうなと思ってたんですよ、ずーっと。そしたら気がついたんです、ある時。
5歳の時の私の記憶に戻ってるからだと思って。で、それで、なんかやっぱり怖かった思い出とか嫌だったとか、そういったことがね、ずーっと根本的に残ってるから、家族に、目の前にいる家族に、家族が例えば片付けをしなかったとか、子供たちが散らかしたとか、テレビのリモコンで喧嘩してるとか、なんかそういったことが引き金になって、イライラが爆発してとかっていうのが結構起こってたんですよ。
だけど、これ私の心の底にある、なんかこう無意識領域が傷ついてるからこういうことが起きてるんだなーとか、そういったことに気づくと、あのーね、あんまり、あのーね、子供らが、何そのリモコンの争いしてるとか、なんかそういうことに対してイライラとかね、しなくなったなーっていうことは思います。
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だからやっぱり、あの本当にね、ちょっと話は逸れたけれども、自分の無意識っていうところの領域をね、しっかり覗いていくっていうことは、私はこの人生をうまく波に乗っていくために必要だと思います。
でも波に乗っていくっていうふうに表現したのには理由があって、波っていうのは一定じゃないですよね。
あのー、絶対に変化があるんですよ。
あのー、上下するんですよ、波って。
あと穏やかな日もあれば、ものすごいなんかもう、しけってる時もあるわけですよね、波っていうのはね。
だからどんな時の自分であっても、どんな時の波であっても、乗りこなしていけるっていう風になっていくためには、
自分のこと、自分の無意識に大事にしていることとか、自分の無意識領域っていうのをしっかりと把握しとくっていうのが、私は大前提あってほしいなと思うところでございます。
だから、最近、最近っていうかね、このストレングスファインダーっていうものを学び出して、ようやく皆さんの目の前にお披露目していくというか、っていう段階にね、今至ってるわけなんですね。
私がこうやってなぜこうね、無意識とか、自分の気持ちとか、っていうことにすごいフォーカスしてるかって言ったら、
私は自分のことで悩んできたからなんですね。
人間関係でとか、お金のことでとか、そういうのももちろんありました。
だけど、その答えを見つけようというか、なんでこうなったんだろうなっていうふうに考えていくと、結局たどり着くところって自分だったんですよ。
問題の起源って自分にあるなっていうことに気がついたからなんです。
じゃあ、あの人にこう変えようとか、あの人に伝えようとか、なんかいうよりも、自分の心とか、自分のそのなんていうかな、無意識の領域っていうところを知って、
整えていく方がいいんじゃないかなっていうことにたどり着いたんですよね。
とにかく私は自分のことで悩んできたからなんです。自分が大嫌いで、自分のことを好きになれない自分が自分のことを一番苦しめてたから、だから私何よりも自分だよなって本当に思ってるんですね。
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なので、今本当に自分のやりたいことっていうか、伝えていきたいことっていうのにようやくたどり着いたような気がしてます。
ただ、でも私もまだまだゴールを迎えたわけではないし、出会ったなって今は思ってるけど、わからないです。来年になったら全然また別のことで同じようなことを伝えてるかもしれないし、わからないんですが、
とにかく私が伝えたいことっていうのが、自分を知ることってどれだけ大事かっていうね。
本当に環境のせいとか人のせいとかにしたくなる時ってめっちゃいっぱいあるんですよね。
だけど、それっていうふうに収まってる時って自分のイライラとかモヤモヤってずっと収まらないんですよ。
で、なんでこんなにモヤモヤしてるのかな?なんでこんなにムカついてるのかな?って。
だって相手に原因があるって思ってるのになぁとか、だってあの人が悪いって思ってるじゃんとか、だってあの人悪いよねって思ってるんですけど、でもずっとモヤモヤしてるんですよ。
なんでだろうって思ったら、やっぱり自分にね、なんかきっかけっていうか原因があるんですよね。
そうだなぁって。
そこを認めるの嫌なんですよ。
あの、自分に非があるの認めるの嫌なんですけど、でもそこを認めていかないと私成長しないよなぁっていうことにも辿り着いたので、
辿り着いたっていうか、今そう思ってる。
だから、そうやってしていくことによって、私自身も今現在、成長してってる段階っていうか、その段階だなって思ってます。
だから偉そうに何かを伝えれるわけじゃないんだけれども、ただツールを使ってね、伝えていくっていうことはできるので、
そういうお仕事をね、本当に喜んで今させていただいてます。
だから人生ってね、たぶんゴールってないんだろうなと思うんですよね。
魂ってずっとたぶん成長していきたいと思ってるから、だからきっと生きてる間ずっと成長っていうのは私たちしていきたいと思ってるんだと思うんですよ。
だけど成長ってどういう時にするかっていうとね、だいたい苦しい時なんですね。
だけど苦しい時って、苦しい時っていうか苦しいことってやりたくないし、したくないしね、挑戦とかね、できるだけ安定の中で生きていきたいし、みたいなね、ありますよね。
だけど私はっていうか、そういう時にしか魂って成長していかないんですよ。
魂は何を求めているかって言ったらやっぱり成長を求めているから、じゃあこの地球で今生きている皆さん、命がある時間っていうのは何をね、私たちしなきゃいけないっていうか、求めているかって言ったらやっぱりね、変化と挑戦なんですよね。
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はい、だからね、皆さんもなんとなく気づいていることあるかもしれないです。
自分のね、心の内側、なんとなく本当は気づいてますっていう方たくさんいらっしゃると思うんですけど、あとはそこと向き合う勇気があるかどうかだなと思ってます。
で、もしね、もしっていうか、でもね、それはね、ツールがある方が向き合いやすいです。
ワンクッション挟んでいる方が向き合いやすいので、だから私もこういうね、ストレングスファインダーだったり、マイエレキっていうこのツールを使ってます。
これなかったらね、ダイレクトにね、人格否定みたいにね、なっちゃう時あるんですよ。私のこういうとこが悪いんだみたいな風に思ってしまうと、もう完全にどうしたらいいかわかんないんですよね。
だけど、私の持っているこの資質がこうさせてるんだなって思った方が、っていうかそういう風に捉えた方が受け取りやすいんです。もうね、だからツールを使ってます。
なので、皆さん、よかったらですね、マヤとストレングスファインダーと、私はいろんなね、ツール使ってお話しできますので、もちろんマイエレキだけでもいいですしね。
何か自分が成長していきたいなって思う方は、セッションで申し込んでいただけたらなと思います。
ただストレングスファインダーオンリーの無料モニターは今ちょっとしてないので、普通の個人セッションになりますけれども、でもとてもね、受けていただくと、
本当に、私自分で言うのもなんだけれども、とっても好評をいただいておりまして、皆さんもう受け始めた時と、受け始めた時っていうか、その受けるという時間帯の中で、最初の時間帯と終盤に差し掛かってきた時の表情がね、やっぱ全く違うんですよ。
本当に皆さん何かしら受け取って帰っていただけているので、とても大好評いただいている私のセッションも良かったら受けてみてください。
はい、ということで、皆さん今日も良い1日をお過ごしください。
それでは、皆さんいつもありがとうございます。失礼いたします。