1. マヤ暦あなた色の人生を
  2. 全てはパズルのピースの一部
全てはパズルのピースの一部
2025-01-25 19:17

全てはパズルのピースの一部

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00:06
おはようございまーす。あなた色の人生を、ミドルマヤン・レメディスト、藤田薫です。
えー、みなさん、本日は1月の25日、えー、今日はですね、金ナンバーが202、白い風、黄色い戦士、音が7の日、ということで、
今日ですね、今、私の目の前にはちょっと、こう、木がありましてね、その木が、えー、サワサワと揺れております。
ということで、風が吹いてる、というね、まあ風って目に見えないですけども、確実にあるものなんですよね。
でも、こう、見えないからこそ、見えないもどかしさだったりね、ここにあるのに見えないっていう、で、伝わらないっていうね、
こういう、こう、もどかしさっていうのは、うーん、あるなーっていうのはね、思います。
まあ、何言ってんだって感じかもしれないんですけれども。
まあね、本当にこう、前歴の白い風っていうね、申し訳には、えー、伝えるというね、メッセージを伝えるというような、えー、キーワードがあるんですけれども、
今言ったように、目で見えるものではないからこそ、伝えたいけど伝わらないもどかしさをね、すごく感じたりとか、
でも、やっぱりそれでも、じゃあ、見えるような形でどういう風に自分の思いを伝えていくのかっていう風に、こう、ね、えー、見つめていくっていうことで、
すごく人生の学びになったり、えー、深みになったり、そんな風になっていく方が多いなという風に思います。
伝えるってこう、一言で言ってもですね、何も言葉だけじゃないんです。
で、どっちかっていうと、白い風の方はですね、非常にこう、感覚でやってるところがありますので、
言葉で、例えばこの良さを伝えてくださいってなったときに、言葉でですね、なんかこう、淡々とこう、説明をするっていうのが結構苦手ですっていう方多いんですよね。
だけど自分のキーワードに伝えるっていうことが入ってるから、えーって、伝え方とかって思うんですけど、これは言葉だけじゃなくてよくて、
例えば自分のお仕事が、なんかこう、何か作品をね、何か作り出すものである人だったら、何かその作品に自分の思いを載せるとかでもいいし、
料理とかだったら、ま、料理に自分の思いを載せる。
なんでこのメニューを開発しようと思ったのかとか、どういう思いで作ってるのかとか、例えばそこの野菜をどこから仕入れてるとか、
誰からこれは、えー、ま、伝授というか、あの、教えてもらったレシピなのかとか、そういった大切にしていきたいところを伝えていくとかね。
なんかそんな風にして、何かに乗っけて自分の思いを伝えていくっていう風にですね、ぜひ、えー、ちょっと意識をしてみてほしいなと思います。
03:01
これは白い風じゃない、私も白い風ではないんですが、ま、という私であってもやっぱりそれは同じで、ま、同じようにこうやって前歴の先生って言ってね、
マヤン・レメディストとしてやってる方もたくさんいらっしゃる中で、じゃあ、私っていうのは何でそこを伝えていきたいと思ったのか、何でマヤンなのかとか、何でこれを大切にしているのかとか、
っていうのは、その人それぞれの経験とか、たどってきた道があるから、なんかこう大事にしたい、これがあるんだよっていうことだと思うんですよね。
そういった部分を、えー、大切にですね、していったらいいんじゃないかなと思います。
誰と一緒じゃなくてもいいし、あの、誰かの真似をする必要も全くないんです。
だってね、その人がやろうとか、これに挑戦しようとかって思った理由って、本当に様々だと思うんですね。
ただ、職業で見たときにとか、カテゴリーで見たときに、同じことをやってる人っていっぱいいるんですよね。
でもじゃあ、その人たちと自分を区別させていくときにはですね、やっぱり自分が何のためにこれをやっているのかとか、何を伝えたいのかって、これって絶対大事になってくると思うので、
ぜひですね、そういった思いを、えー、届けていただきたいなと思います。
そしたら、最初は伝わらなくても、だんだんとそれを理解してくれる人っていうのが集まってきます。
それがやがてチームになり、戦友であったりとかね、自分と相手とっていうのを支え合うような関係性になっていくと思うので、
私もそうやって、自分のことをまず大事にしながら、相手のこともということで、そんなふうにバランス取りながらやっていきたいなというふうに思っております。
はい、ということで、ということでというかですね、いろいろですね、それこそ伝えたいことっていうのがたくさんあるんですけれども、
私の中で、すごく最近そうだなーって思うことがあってですね、それをちょっとお話ししたいと思います。
私ですね、本当に自分で言うのもなんですけれども、すごく真っ直ぐな人間だなーって自分でも思います。
それは真面目さであったりとか、例えば嘘を偽り泣くとか、純粋さであったりとか、なんかそういうのっていうのは、
意識してるわけでもないけれども、でもなんかそういう人間だなーと自分で思うんですよね。
マヤで見たときも、やはりそういう紋章を持っていて、やっぱり真っ直ぐ、真っ直ぐ真っ直ぐ生きるってことを、とにかくやってきた人だなーって思うんですよね。
だからというか、こういう私だからこそ、自分と同じような人っていうのはやっぱり共感し合えるし、好きだし、やっぱりそういう人と一緒にいたいって思いはあります。
06:01
でもこれは別に、そう思うんだったらそれでいいとは思うんですけど、でも周りにはそうじゃないっていう人ももちろんいるわけですよね。
例えば、極端な、あんま本当にいないけど、自分の利益のために平気で嘘つける人とか、そういう人っていると私はもう本当にね、ざわざわってするんですね、心が。
でもこれ結構みんなそうだと思いますけどね、やっぱりざわつくじゃないですか。
ってなったときに、やっぱり私はそういう時どう思ってたかっていうと、やっぱり許せないだったんですよ。もう排除する、そっちの方向だったんですね。
そういう人はいらない、みたいな感じで、結構思ってた節があります。
今でも、じゃあその気持ちで100%なくなったかって言ったら、そんなことはないです。やっぱりあります。
根本的に私っていうのがそれを嫌だと思っているからなんだろうなと思うんですけども、やっぱり全てなくなるわけではないから、そういうふうに思っているなってこともある中でですね、
こういう考え方しようって思ったことが、こういう考え方すごく楽になるなって思ったことがあって、それをちょっと今日は皆さんにお話ししたいと思うんですけれども、
よく私はパズルの話をします。パズルっていろんなピースがありますよね。
一つとして同じ形っていうのはないんです。
で、みんな違うからつながりあって、一枚の絵として完成する。それがパズルなんですよね。
そうなった時に、私の形の方が綺麗じゃね?とか、いやあんたの形汚くない?とか、いやこっちの方が正しいでしょ、形として。
とか、ないんですよね。よくよく考えてみてください。
そうだと思います。みんなが違う形してるからこそ、つながりあって、結局一枚の絵になっていく。
そう思ったら、あの人の形やばくない?とか、思ってる自分がやばくない?っていうことに気がついてですね。
私は私のピースの形があり、例えば私の目の前にいる、めっちゃ嘘つく人っていうのがいたとしますよね。
自分がそれを良いか悪いかっていうかね、二極で考えるのもちょっとどうかなとは思いますけれども、
じゃあなんか受け入れられるからられないかって言われたら、ちょっと受け入れがたいです。
だけども、その人もある意味ピースの一つなんだよね、ということなんですよね。
09:00
それはやっぱり一枚の絵を完成させるための大切な一部分であるわけなんですよ。
自分もそういう一面がないかって言われたら、あるっちゃあるよなって思ったりするんですよね。
絶対嘘つかないかって言われたら、いやまあつくことはあります。
自分だけが得をしようと思ってつくってことはあんまりないにしても、
やっぱりこれは本当のこと言っちゃったら、ちょっとこの場が悪くなるなって思ったら、やっぱり嘘ついたりすることってありますよね。
そういうふうに思ったら、嘘も悪くはないんですよね。
必要な時っていうのもある。
あとは、私が今まで出会ってきた中で、例えばね、今だったらインスタ映えとかっていう言葉あるじゃないですか。
普段は全然一生懸命やらないのに、インスタに映えそうな場面になるとめちゃくちゃ張り切る方がいらっしゃったんですよ。
最初私はすごい嫌でした、それ。
なんかお前映えじゃねえと頑張んねえのかよみたいな感じですごく思ってたんですね。
仕事は全然やらないことはない。
一生懸命例えば準備をするとか、地味ですよね準備って。
でもそういうことにはちょっとどうでもよさそう。
だけど、例えばそれを準備してやって、無事に終わりましたね。
よし良かった良かったってなって、じゃあ例えば打ち上げしましょうってなります。
そうした時に、そういう時だけすごい張り切って、写真撮ったりとか。
一生懸命やってますっていうのが分かりやすい時だけ、ちょっと皆さん写真撮りますのでって言ってすごい張り切って写真撮るとか。
なんかそういう方が前にいらっしゃったんですよ。
だからすごいそれ嫌で。
なんかあんたさーみたいな全然やってないのにとか。
例えばミーティングの時はいつもなんかけだうそうにしてんじゃんとか。
でもそういう時だけ張り切るんだなって思って、結構その人のことなんかすごい嫌だなって。
なんかこれ同じだと思われたくないなみたいな。
っていうのをすっごい思ってた時があったんですね。
でもある時、なんかそういう風にしてる彼女を見た時に、
そのさっきのパズルの話をポッてこう自分の中でふっと思い出したんです。
私普段そうやって言ってるよなと自分で。
パズルがどんな形っていうかその同じ形が2個以上ないから、
全員みんな違うから全て繋がりあって一つの絵になってるんですよとかって。
自分は言ってるのに、そうやって何あいつって、
インスタ映えばっか気にしやがってって、
その人のことを排除しようとしてる自分がいるんだなってことに気がついてですね。
12:06
じゃあ仮にその人を排除したとして、一生懸命やる人だけで固めたとします。
それはそれで居心地がいいんだと思うんですけれども、
ただ一枚の絵って考えた時に、そのピースだけ空くんですよね。
って思ったら、あ、排除じゃないんだってすごく思って。
で、やっぱりどう考えたかって言ったら、
彼女はその担当なんだっていうね、そこを考えるようにしてみたんです。
だからある意味、会社の部署で言うと広報とか、インスタとか、
そういう専門の部署があったりとか、
あとは例えばインフルエンサーとか、芸能人とかっていう人たちって、
やっぱり自分で全てやってるわけじゃないじゃないですか。
やっぱりチームを組んでて、例えば動画作成チーム、
インスタグラムチーム、スケジュール管理チームとか言って、
一人の人を支えてるとか、そういうのって普通にありますよね。
っていう風に考えたら、私たちがやってる、
例えばイベントを企画して、これをやろうってやってる、
ここに関して、この人はインスタ担当とか広報だっていう風に捉えてみたら、
全然悪くないし、むしろありがたい、ありがとうって、
そうやって私たちの活動を世に広めてくれてありがとう、
っていう風に思えるよなって思ったんですよね。
そしたら、排除しようとしてた自分が、
私の方が捉え方違ったよなってやっぱりなりまして、
だから、今まで本当に自分がこの人嫌だなとか、
自分のやり方とかに全然違うことをやる人とか、
例えば私は真っ直ぐ行きたいんだっていう人間だとしたら、
私から見るとそういうのって横に反れてるように感じちゃう。
けれども、その人から見た時に逆に私の方に横に反れてるように感じたかもしれない。
って思ったら、これもう全部捉え方やなと。
見方と捉え方と自分がどこ見えてるかっていう、
自分の側面と相手の側面を感じるってことができてなかったんだなって思ったら、
ああ、なるほどなってすごく深く気づきっていうか学びになりました。
なので、皆さんも今日このラジオを聞いてくださった方の中には、
〇〇さんと一緒にいると、こうこうこうでねって、
15:03
あの人すごくあれなんですよって嫌なんですよって、
そういう感情を抱いている方、それ自体が悪いとかじゃないです。
もちろん人間だから、
全員が全員を〇〇ってできたらいいですけどね。
でもできないことっていう方が大半だと思うんですよね。
だからそういった気持ち自体を、
ダメだとかこんな風に思っちゃダメとかっていう風にするんじゃなくて、
こんなこと思ってる私ってひどい人間とかそういうことじゃなくて、
それはまず認めた上で、
でも彼女は何がしたいんだろうなとか、
あの人はどういう視点で物事を見ているのかなっていう風に、
やっぱりそうやって相手の立場に立つというか、
相手の視点に立って想像してみるっていうのは、
すごく自分の器を広げていく上で有効だなっていう風に思います。
でもそれでもやっぱりわからないって思ったら、
それはそれでいいんですよ。
それはそれでよくて、もうそれでわからないな。
もうちょっと何か分かり合えないかもなって思ったら、
もうそれはそれで置いといていいんですよ。
でもいつかわからない数年後とかに、
ああなるほどってなる瞬間が来るかもしれません。
だからよく私も言われてました、
もうぶった切るなって。
人間関係とかね、今まで自分がやってきたこととか、
私全てをゼロにしようとする癖があるから、
ぶった切るなって。
これは私の師匠であります慶子先生とあきみさんからも、
本当によく言われていることなんですけれども、
かおりちゃんわかるよ、気持ちは。
あなたがまっすぐ行きたいのはわかる。
けどもうそこでぶった切ったらダメよっていうのは、
すごく言っていただいてぶった切ろうとしてたんですよ。
それで先生たちにね、
ぶった切ろうとしててね、
もうぶった切りますっていう感じでね。
相談したら、それはダメじゃないけど、
わかるよって。
かおりちゃんの性格はようわかるけどねって。
よよ考えてみって言われて、
そっかって、わかった。
もちろん私よりもっともっと視点が上のところを見てる人たちだから、
先生たちが言うことをまず一旦飲み込もうと思って、
わかりましたっていうことで、
飲み込んでね、やってみたら、
本当にそうだった。
ぶった切る必要なかったなって、
本当に勉強になりました。
だからちょっと今日ね、私が伝えたいことっていうのは、
全てパズルの一部です。
だから自分自身も一部のだけ。
だから今の話で言うと、
自分が全てになってやる必要はないし、
誰かにやってもらってもいいわけですよ。
ただ自分の役割はしっかり的するし、
自分じゃない誰かのこともそうやって認めていって、
受け入れていくというかね、
器を広げていく一つのきっかけに過ぎないってことなんですね。
だからそういったことで何かね、
18:01
今日も伝わっていただけたらすごく嬉しいなと思います。
それではいつも聞いていただきありがとうございます。
今日私朝から佐賀県にやってまいりまして、
子供の今日はサッカーなんでね、
それの応援に来ました。
安定のすっぴんでございます。
佐賀だったらね、
うちの旦那さんとかのこと知ってる方とかもいらっしゃってね。
子供がうちの旦那さんの引退セレモニーの時に、
手紙をね、読んだんですよ。
それでやっぱり子供の顔をね、
知ってる方とかもぼちぼちいらっしゃるだろうから、
なんかそれでね、え?ってなってね、
福田選手の奥さんってどれだ?ってなって、
そんな私がすっぴんごめんよみたいな感じだったら、
どうなるかなとか思いながらね、
でもいいんです、別に。
もういいんですよ。
そのままで勝負をしたいと思います。
はい、ということで、
いつも聞いていただき本当にありがとうございます。
皆様も良い1日をお過ごしください。
それでは、失礼いたします。
19:17

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