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こんばんは、あなた色の人生を、ライフカラーコーディネーター藤田香里です。
はい、なんかすごく久しぶりのラジオになってしまったんですけれども、皆さんお元気でしょうか。
私、毎度のごとく車の運転をしながら喋っております。
はい、大体なんかこう、同じようなルートで喋ってるので、
なんかこう踏切の直前で、まもなく踏切ですみたいなアナウンスが入ったりするんですけれども、
なんか最近その踏切、もう工事されて、うちはなくなってるんですよ。
踏切がなくて、上になんていうんですか、線路が作られてるから、その下をくぐれるようになったのでですね、
踏切ないんですけど、踏切がね、かつてはあったので、やっぱりナビが更新されていかないから、
やっぱね、毎回毎回同じとこで踏切ですとか言うんですよね。
ちょっとドキッとしますよね、踏切って。
なんか私、自動車学校でこれ絶対習ってるはずなんですけど、
最近まで踏切の手前で一時停止するっていうのをちょっとやってなかったんですよ。
なんかやらなくていいと思ってたっていうか、
でもなんかそれを、誰だったかな、多分旦那さんに、
いや一時停止しないとダメでしょっていうことを言われて、
あ、そうだったんだっていうね。
なんで最近はちゃんと一時停止するようにしております。
という、何の話っていうところから、
今日のお話につなげていきたいと思うんですけれども、
今日は前歴では金95という日です。
この金ナンバーって私の中でもそうだし、
前歴会の中でもそうだと思うんですけど、
結構影響が強い金ナンバーだと思います。
だからもちろんそれを、これを私自分の金ナンバーが95なんですよねっていう人もそうなんですけども、
やっぱすごくね、影響力がある人が多いです。
でもこれよしよしだと思います。
本当にその方が整っていればものすごく、
強い強い影響力、強いっていうか、
圧が強いとかそういうことではなくて、
やっぱりそれだけ人の心を動かせるぐらいのエネルギーの強さっていうのを持っていらっしゃるんですが、
その方が整ってなかったりとかしてしまうと、
やはりそういう波動みたいなちょっと良くないものっていうのも広がっていっちゃうっていうのがあるので、
やっぱり自分自身をまず整えておくっていうのは本当に大事なんだなっていうのは思います。
その中で、今日金95ということでですね、
青い和紙、黄色い人音が4ということで、
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黄色い人の13日間の4日目に入っているわけなんですね。
黄色い人っていうのはやっぱり自分の人生に対してのこだわりです。
自分の道に対してのこだわりっていうところを見極めていくっていうか、極めていくっていうね、そういう紋章です。
だからやっぱり誰かに言われてどうこうするっていう、そういうものじゃないんだよっていうことなんですよね。
で、そういうふうに見ていたときに、じゃあ私はどうかって言われたらですね、
私結構ちょっとここ最近、周りの声っていうのにすごくちょっと実は敏感になってました。
なってたなあと思って。
だけど改めて、今日ね、ちょっと人に会ってきたんですけれども、
なんかその前にですね、私、やっぱり自分のメンタルケアに行ったときに言われたのが、
やっぱりこうね、ものすごく繊細に物事を受け取っているねっていうことを言われたんですね。
それはちょっと確かに自覚があって、いろんな人の言葉とか、いろんな人の何かっていうところに対して、
やっぱりすごく受け取ってましたし、今でも受け取ってますし、
で、まあ人から、まあそれそうなってくると人からどう思われるんだろうとかね、
そういったことっていうのもやはり意識しながら、私っていうのはちょっとどっちかというと行動しがちなところっていうのはあったわけなんですね。
だからちょっと1個悩みができると、それについて平気で1週間はちょっと悩めるぐらい、なんか結構そういう一面があるんですけれども、
でも、まあ悩んで解決することであればですね、考えればいいと思うんですけど、
そうじゃないことも結構考えてしまっているっていう節があって、で、まあそういうことをですね、言われたんですね。
まあある意味では、私やっぱりカウンセリングとかしますので、
人の気持ちを汲み取ってどうこうするっていうことに関しては長けてるわけなんですけれども、得意だしね、それをやってきたわけです。
人の気持ちを聞いて、こうだよね、こう思ってるよねっていうことを汲み取って、
じゃあこうしていきましょうっていうことをね、提案したりとかっていうのはすごく得意なんだけれども、
逆に、寝て忘れる人って実際いますよね。寝て忘れる人とか、1秒後にはちょっともう切り替えてる人みたいな人っているじゃないですか。
で、なので、私逆にですね、そういう人たちの話を聞いておいでって言われたんですよ。
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そのメンタルケアのね、生体の先生に言われたんですね。
で、ああ、なるほどなと思って。やっぱりこう、世の中っていうか、人は真ん中に立っていないとしんどいんだと。
だからある意味、その繊細に物事を受け取りすぎる人っていうのもやっぱりしんどいんですよね。
それはそれで極端に偏っているからしんどいんですけど、でも逆に今度は、悩まない人っていうとちょっと語弊がありますけれども、
切り替えが早い人も早い人で、あんまりそっちばっかりに偏ると、それもそれでちょっとバランスが悪いわけですよね。
じゃあどうするのがいいかっていうと、やっぱり両極を知るっていうことがすごくまずは大事。
で、両極を知った上で、そこで初めて真ん中に立てるんだよっていうね。
だから真ん中っていう状態をたまってほしいから、だから今度逆に悩まないとか、あとは切り替え上手とか、寝たら忘れますみたいな人たちの話をね、ぜひ聞いてみてほしいって言われたんですね。
で、これは本を読むとかもあんまりしない方がいいって言われたんですよ。
っていうのも、やっぱりこうね、どうしても悩みやすい人とか、思い悩みやすい人、抱え込みがちな人っていうのはね、思考が優位だそうです。
だからああしたほうがいいんじゃないかな、こうしたほうがいいんじゃないかな、こうしようみたいな、なんかちょっと囚われちゃってるやつですね。
あれが優位だから、だからできるだけね、話を聞いたほうがいいよって言われたんですね。
本を読むと、やっぱりその作者のちょっと洗脳みたいなものが入るから、みたいな話だったんです。
ああ確かにそれはあるかもって思ってね。
なんか本の作者が書いたことを、なんか自分が体験した気になってね、知った気になって、それも頭でっかちになる要因になっちゃうので、だから体験談を聞いたほうがいいよっていう話だったんですよね。
ああなるほどなぁと思って、で、まあそうか誰かいるかなぁとか思いながら、ちょっと今日ね、小倉の方に人に会いに行ってきました。
そしたら、そしたらっていうかね、そこでちょっといろいろその出来事を話してたんです。
なんかいろいろあってですね、ちょっとこう自分のこと向き合ったりとかする機会がすごく今あってっていう話で言ってたら、
ああそっかそうなんだって言って、でいろいろ話聞いてもらってたんですけど、
まあちなみにって言って、あのね、これあの神戸っていうか西宮に住んでるね、あの幸せ顔メイクの飛鳥さんと、あと秋さんっていうねお二人だったんですけど、最初ね飛鳥さんとだけ喋ってて、
飛鳥さんは悩んだ時に、あのすぐ切り替え、寝たら忘れるタイプですかって聞いたんですよ。
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そしたら飛鳥さんが、うん忘れるって言ったんですね。忘れるみたいな。
ではあと思って、いたと思って、忘れる人いたと思って、まあいろいろ話聞いてて。
そしたらその1時間くらいに秋さんがやってきたんですね。
で秋さんに、秋さんもちなみにちょっと聞いていいですかっつって、なんか寝たら忘れるタイプですかみたいな話してたら、
なんか、うん忘れるみたいな。もう寝る前に忘れてるかもみたいな。
もう1秒後にはね、切り替えてるみたいな話だったんですよ。
で、すげえみたいな。
ねえなんでそうやって切り替えれるんですかみたいな話に当然なると思うんですけども、
そうやって話してたら、二人がね、もう共通して言ったことっていうのがあって、
それが何だったかっていうと、やっぱりですね、悩まないわけじゃないんだよと。
で、傷つかないわけでもちろんないじゃないですか。
なんだけど、もうそれ以上に、本当にね、もうね、ものすごいね、ちょっと言っても永遠ないような経験を、
二人はそれぞれしてきてるから、これね、不幸自慢とかそんなことでも全然ないんですよ。
私こんだけ大変だったのよとかそういうことを二人は全く言ってないんですけど、そういうことじゃなくて、
やっぱりだからそういう経験を通しているから、もうね、どうにもならないってことがわかった。
って言ったんですよ。
で、あーなるほどなーって思いました。
なるほどなーっていうか、すごくね納得だったんです。だからかっていう。
私特に、秋さん初めてお会いした時に、ちょっとね、なんかね、なんとも言えない感覚だったんですよ。
初めての人に会ったっていうかね、ある意味ちょっと人間っていうよりかは、なんかね柳のような人だったんですよね。
別に主張してくるわけでもないんですよ。私はここにいますと、主張してくるわけでもないし、なんか口数が多いわけでもない。
けど、なんかすごいなこの人っていうのが、なんかわからないけど喋ってないんですよ。
私も恐れ多すぎたから、なかなかちょっと、あの喋りかけるのもいいのかなみたいなぐらい、もうなんかね、もう存在感がちょっともう光ってた人だったので、
ちょっとね、なんか気安く喋りかけちゃいけないぐらいにちょっと思ってね、私はね、あのちょっとこうってなったんですよ。
っていう人が秋さんだったんですけど、なんか本当にもうすごい経験をね、秋さん自身してきてるから、
だから聞いたら本当、え?え?っていうようなことなんですけど、でもこうそういう経験してきたから、
だからなんかねって、あのもうね悩んでもしょうがないというか、もう任せなきゃいけない。
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誰に?っていうのは、もうこの世の流れだったり、あとは自分自身っていうところだったりを信じて、
委ねるしかないなっていう経験をしたからなんだよっていうことを言ってて、
だからもう私が生きてるんじゃなくて、生かされてるんだなって思ったから、だから悩まないんだって言ったんですよね。
あーそうかーと思って、だからもう私その時思ったのが、悩んでるうちはちょっと暇なんじゃないかなって思ったんですよ。
これ自分に対してですよ。誰か人が悩んでることに対してあんた暇やけんよとかそういうことは言わないですけども、
これ自分自身が自分に悩めてるってことは、なんかまだ言ってしまえば究極じゃないってことなんだなと思って。
だからもうその究極を知っている人っていうのは、もうなんか物事、出来事が起きたときに悩んでてもしょうがない。
もうこの場というか、この出来事、今の現状を受け止めて、じゃあどうしようかなーだったり、どうなるかなーだったり、
なんかねそんな風にして、ちょっとこう自分を丸ごと委ねることができると、もうこれ究極だと思うんですけど、
もう究極悩んだとしてもっていうか、何か問題事がドーンって目の前にあったとしても、悩むっていうよりかは、
なんかこれが分かってよかったなーって切り替えれたりとか、こうなる前に、最悪に行く前にその直前で止められてよかったなーとか、
例えばあの目の前の人に面と向かって、なんかこう苦言を呈されるみたいなことが例えばあったとしても、
なんかこうねそんな風に流すっていうかね、これいい意味でですよ、きちんと受け取った上で、
ちゃんと分かってよかったなって言って次に進めることができるっていうことなんですよね。
だからもう本当に結論言ってしまうと、もう悩まないっていうか、寝たら忘れるっていうのは、
単純になんか私ちょっとアホな人、なんて言うんでしょうね、アホな人っていうか、
きちんと受け止めた上で、次だっていう風にこんな感じで飛鳥さんとか秋さんみたいに言える人っていうのは、
本当に究極まで経験をたくさん積んできたからそう言えるようになったっていう、
そういう表現の方がちょっとしっくりくるなーって思いました。
だからもう単純に忘れてました、はははみたいなのだとしたら、それはただのアホやと思います。
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ただのアホ。多分そういう人って同じことまた繰り返すから、
なんかそれは私は良しとは思いませんけれども、一旦受け止めろやっていう風に思うかもしれないけども、
でもなんか本当の意味で寝たら忘れますとか、本当の意味で切り替えすぐできるっていう人っていうのは、
ある意味もうねものすごく生き切ってる。生き切ってるからこそ、
そういう風に言える、これ強さだなと思います、強さ。
柳のようなしなやかさって結局強さなんだなーって思いました。
だから私まだまだ悩んでるから、悩んでるうちっていうのはまだ経験足りてないから悩みになるし、
それに考えを費やす時間っていうのも結局自分で作っちゃうんですよね。
だけどもうねなんか本当にやってる人っていうのは、もうそういう段階じゃもうないんですよっていうね。
ところを今日改めて知りました。
だからもうこれは私の中に、ただ知ったっていう状態ですから、私が別に経験したわけでもないからですね、
語ることはできないなって思いますけども、
まあなんかこれなんだなってそのなんか悩まない人、
あとは切り替えが上手な人の話を聞いてきなさいって言われた意味はこうなんだなと思ってね。
だから単純に、いやもう何にも深く考えないからねっていう人もいるかもしれないんですけど、
私たぶんそうはなれないんですよね。
たぶんというか絶対なれないので基本的にめっちゃ考えちゃうから、
だから私が考えなくなるっていうことはたぶんおそらくこの一生のうちで無理だろうと思います。
だけどその見方を変えていくことはできるっていうか、
捉え方を変えてそのなんかこう例えば落ち込んでる期間とかってあったりしますよね。
それを短くしていくことはできると思うんですね。
で、そうやって経験を積んでいくときっと私もなんかこれ前もあったやつだっていうふうに
自分経験してたらたぶん切り替えもすごく早くできるようになっていくと思いますので、
そうなったら初めてこの件については語れるんじゃないかなと思ってます。
結局自分がどんな人生を生きていきたいのかどういうふうになっていきたいのかっていうのは、
もう人から何を言われたってブレないというかですね、
自分が決めちゃえばいいんですよね。
本当に人って他人は好きかって言います。私たちの人生に対して。
でも付き合う人も自分で決めればいいし、
行く場所だって自分で決めればいいし、
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もう何なら仕事だっていうのも自分で決めればいいしっていう話なんですよね。
でもやっぱりね、いろんなことをやり始めると周りは騒ぎますし、
突き抜けようとした時って絶対足引っ張られたりします。心配されたりとかね。
でも心配って本当にマイナスな波動でしか私はないと思っているから、
心配することが愛情だと思っている人もいるけど、私はそうじゃないと思っているので。
だから心配がね、大丈夫?って言ってくる人がいたら、
あ、こいつ罠やなって思って、私の中では切り離して考えていこうというふうに、
今は、今はっていうかね、ずっとそう思っていると思う。
ということで、ちょっとね、好き勝手喋りましたけれども、
もうね、本当に好き勝手喋ります。このラジオも。
誰かに好かれようとか、何かいいこと言おうとか、
本当に私多分そういうのできないなと思って、ちょっと吹っ切れました。
ということで、みなさんいつも聞いていただいてありがとうございます。
もうね、本当に聞いてくださる方のおかげでこうやって喋っているので、
また話したいなと思っております。
ちょっと長くなりましたけれども、いつも最後まで聞いていただき本当にありがとうございます。
みなさんにとって良い1日が、1日で終わりますように祈っております。
それでは、失礼します。