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こんにちは、あなた色の人生を藤田薫です。
本日は、2026年の9月10日、今日は金ナンバーが15、青い和紙、白い魔法使い、音が2の日ということで、
昨日から、白い魔法使いの13日間に突入しております。
ちょっとね、タイムリーに配信できなくて、大変申し訳ないんですけれども、
昨日からですね、入っております。 白い魔法使いの期間というのは、
テーマが、需要、そして許しというテーマがあります。
まあ、わかりやすく言うと、 この13日間というのは、9月21日まで続くんですけれども、
この13日間はですね、自分の中にある正しさとの向き合い、
これをね、ぜひやってほしいなぁと思うんです。
自分にとっての正しさです。 なんかね、これって、
自分の中の常識を疑うことっていうのもそうだし、
あとはね、人に押しつけちゃってることっていうのも、実はあったりするんですよね。
自分ではあんまり気づいてなかったりするけれどもです。
でも、いまいちど、 それって本当に正しいのかなっていう、
自分の中の常識を疑ってみることで、
ある意味、すごく自分の器っていうものが広がっていったりとか、
あとは相手の背景っていうのを思いやれるように、想像できるようになっていくというようなところもありますので、
本当に、自分が一番正しいんだって思って、
突っ走らないことっていうのがね、ものすごくテーマです。
でも、人間って誰しも自分の中にある正しさとともに生きてるんです。
ある意味、それを信念と言ったりとかしますけど、
でも、これね、やっぱり持っていることも大事なんですけどね。
でも、それが強くなりすぎて、自分が一番正しいって思ってね、
相手を責めたり、なんでこんなこともできないの?なんでやらないの?って、
責めるのも、これね、お互いが苦しいんですよね。
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でね、これ何があって一番は自分が苦しくなります。
人に対してそういうふうにね、なんでやらないの?なんでできないの?って言ってしまうっていうのはね、
結局、自分が一番苦しいんです。自分が自分の首を一番締めちゃうことに繋がると思いますので、
この期間っていうのはね、ぜひ自分の中にある正しさっていうことと少し向き合ってみてください。
白い魔法使いの期間。
だから、なんかこう、ちょっとね、なんか感情が揺さぶられたりとか、
自分はこれが正しいと思ってたんだなぁとかね。
でも、相手の背景を知った時に、そればっかりが正しいわけじゃないなぁとかね、
そういったことにも気づけるんじゃないかなと思うんです。
だから、この世の中だったりね、いろんな価値観ありますからね。
自分の方向から見た時に、これが一番正しいって思うこともたくさんあるんですけども、
1たす1は2って言うけど、でもその人にとっては2じゃないかもしれないとか、
その人にとっては3なのかもしれない、4なのかもしれないっていうような、
1たす1は2っていうのは正論なんです。正しいんですよ、すごく。
だけどね、やっぱり相手の背景、相手の事情を汲み取っていくと、
あーなるほどなぁ、その人にとっては3ですよねーとかね、
その人にとっては4ですよねーっていうことがね、たくさん見えてくるんです。
そうすると、いろんなことを受け入れられるようになっていきます。
この、ある意味これも余白なんでしょうね。
余白っていうのが大きくなっていけばいくほど、自分も生きやすくなる。
そんな感じで、今回はこの13日間っていうのはそういうような思いでね、過ごしていっていただくといいかなぁと思います。
私もありますよ、ついついね。
結構ね、私自身は自分に厳しいという一面があります。
だから、以前はですね、自分に厳しいってことはね、相手にも厳しいってことなんだよって、よく言われてて、
私はそれが、ちょっとなんか受け入れられなかったんですよ。
いや私、人にはちゃんと優しくしてます、みたいな感じのことを思ってて、
だけど、本当にこう自分を客観的に見たときに、
人にも結構厳しいなーっていうことをね、思ったんです。
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やっぱり認めたくなかったですけどね、自分のそういったマイナス点みたいなところはね、
できれば認めたくないとか思ってましたけど、結構厳しくやっちゃってるなーって思ったんですね。
でもね、やっぱり人に厳しさっていうか、人にそういった完璧を求めるっていうことはね、自分も完璧でいないといけないわけなんですよ。
だけど、そうじゃないっていうか、完璧でいることって、もうそれ以上にきついことってないじゃないですか。
それよりも、なんか失敗しても、じゃあ次こうしようって思えたり、なんか失敗しても、なんか笑いあったり、
バカにするとかではなくて、なんかもうほんとこれ失敗してしまったんだよねっていうそのネタにできるっていうそのね、失敗をネタにできる強さというか、
なんかそっちを持っている方がすごくゆとりとしては、なんかあるよなーって。
そして自分のこう失敗を笑えたら、相手の失敗も許してあげることができるんですよ。
あーわかる私もそうやってあったよーとかね。
だから、なんかそういう人でありたいなーって思いましてね。
私も少しずつ自分を今緩めていっている途中です。だからこの13日間の中ではね、そういう感情とかもしかしたら掘り起こされるかもしれません。
なんかね、私これあんまりちょっとあのなんていうか結びつく話ではないかもしれないんですけれども、
何年か前に、3年前ぐらいですね。3年前ぐらいにちょっととある方々と一緒に事業を立ち上げようっていう話になったことがあったんですね。
で、その事業を立ち上げるときに、3人いました。私の他に2人いて。
で、基本的にはそのうちの1人が結構主導権を持って進めていってくれてたんですね。
その方っていうのはものすごくセンスがあって、私もその彼女のセンスはすっごく好きだったんですね。
で、今でもすごく好きです。
すごく彼女のセンスはとても良くて、センスがあるからやっぱりこだわりもすごく強くて、でもそんなところにすごく魅了されて、で一緒にやることにしたんですね。
でいうか、なんかやっぱり素敵な方だったので一緒にやりたいと思ってるって言ってくれたときにすごく嬉しくて、
それで是非ということでね、一緒にさせていただいたんですけども、
その時、彼女のセンスの良さに、私はなんかこうリスペクトをすると同時に、なんかやっぱりどこか自分を卑下しちゃっていて、
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私はこんなのできないしなみたいなね。でも一応その3人としてのブランドを立ち上げてやっていく中で、
やっぱり彼女はすごくこうセンスもあるし、いろいろとこう進めていく力っていうのもあるので、
結構その、なんていうのかな、私に何も聞かずにどんどん進めていっちゃうところがあったんですよね。
だから例えば名刺を3人でお揃いの名刺を作ろうってなった時に、もう名刺のデザインも実は決まってるんだよねと。
でその名刺も、お願いデザイナーさんがいて、それをどこに印刷をお願いするとか、そういったこともすべてもう手半図を踏んであるということであったりとか、
こうこうこういうものをデザインしていこうと思っていて、これだったら私が関わっているこの人がいいと思うから、ちょっとこの人と今やり取りをしてるんだとかね。
なんか結構事後報告が多かったんですよ。
最初はそれで良かったんですけど、だんだんと、やっぱり私も私なりに結構こだわりが強い人間なのでね。
私の意見は何処へ?みたいな風にちょっと思っちゃったんですよ。
で、彼女と一緒にいろんなものを、私もデザインをさせていただく場面もあって、
で、ちょっと私が作ったものをね、一回ちょっと持ってきて欲しいというふうに言われた時があって、それを持っていきました。
そしたら素敵だねって言ってくれたんだけれども、それを店頭に並べることはしてくれてはいたんだけど、
なんかね、店頭に並べた時に、その写真を撮るじゃないですか、その商品の写真を撮る時にね。
写真を撮った後に、インスタグラムにアップしてですね。
その後、私がアップされたインスタを見たら、私が作った作品、デザインした作品は写らないように写真をアップしてあったんですよ。
で、確認すれば良かったんですよ、私もね。
だけどやっぱりその当時はひどい。
何なの?って、すごく不満が募ってしまって、
さらにね、なんかやっぱり普段から相談なしに、結構その2人はもともと10年来の友人で、地元も一緒。
で、普段から本当に仕事仲間になる前から結構仲良くてね、趣味もすごく合う2人だったから、
結構なんか2人の中で進められている感じがすごく私はあって、
そういった不満、そういういろんな物々たちのデザインとかも全然相談してくれないし、なんか勝手に決まっちゃってるしとかね。
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で、このブランドのコンセプトはこうであーで。
自分が何年前にこうどこそこに旅行に行った時に、すごく感銘を受けた、
なんかね、そこのなんか場所があって、そこからインスピレーションを得て、こういうふうにやっていこうと思うんだよねっていう話とかも、
最初はすごく魅力的に感じていたのに、
え、それさ、私に関係なくない?みたいなね、そんな気持ちにだんだんなっていったんですよ。
で、私、あのー、それで、あのー、もうね、ちょっとなんて言うんですかね、
その、まぁね、インスタグラム見たら自分の作品は映らないように写真に撮られていたり、
なんかこう、どんどんどんどん勝手に決められていっちゃう、
っていうことが積み重なり、私はついに、
その2人にね、もう2人と一緒にすることはできません。
っていうことを、もうLINEでね、言ったんです。朝の6時。
忘れもしない朝の6時。 言ったんですよ。
で、たぶん彼女たちからしたら、 晴天の霹靂だったと思います。
でも私からすると、もうね、そんななんかこう、ずっと溜め込んできてたことだったから、
別に突然とかも思ってなかったんですよ、当時はね。 だけど、この今のね、この白い魔法使いの期間に、ちょっと思い出すっていうか、
ちょっと振り返ってみるとすると、確かに、私が言ってることっていうのは、結構、主張としては正論だと思います。
3人でやっていくのに、なんかこう、どこか2人の中で決まっていってて、
なんか、もっと言うと、そのうちの1人のやり方でどんどん決まっていってて、
なんかこう、デザイナーさんとか、なんかそういう、なんていうんですか、印刷物とか、お願いする会社さんだったりとか、
ブランド自体のコンセプトだったりとか、 そういったのがどんどん決められていく中で、
私の、なんて言うんですか、私の出る膜がないというか、私っていなくてもいいんじゃないかっていうことだったり、
どんどんね、2人で決めていって、なんかこう、
ちょっとそのデザイナーさんを先に紹介してほしいってね、ちょっと訴えたこともあったんですよ。
私が知らない方だから、ぜひちょっと紹介をしていただいた上で、
できれば3人で、そういう打ち合わせだったりとかをしてほしいっていうことも言ったことはあったんですけども、
ちょっとなかなか伝わらなかった。私もきっとその時はちょっと自信がなかったので、はっきりとは言えなかったんです。
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それでね、なんかこう、突然LINEで、そういうことなので、2人とはもう一緒にはできませんということで、
ブツッと縁を切っちゃったんですね。
で、それ以来、彼女たちとは全く疎遠になっています。
でも今本当にそれこそ考えると、私の意見っていうのはすごく正論だったとは思うんですが、
もっと自分にもできたことってあったよねって、もっと強く訴えるとか、
彼女たちの思いをもっと聞くとか、
じゃあその聞いた上で自分ができることってこれだと思うって提案をするとか、もっとなんか関わっていこうとするべきだったなって、
すごく今は感じるんです。感じることができるというか、今はそのようにも思うんです。
ただ、じゃあ彼女たちとの何かをもう一回やるかと、
ちょっと自分が悪かったって認めて謝ったとして、じゃあもう一回一緒にやらせてほしいって言うかって言うと、それはもう違うなっていうのはすごく思うんですけども、
でもやっぱね、今まで私が7年前にその前歴に出会って、そこから企業したのは多分6年前ぐらいだと思うんですけども、
6年間の中で、何て言うのかな、後悔というか、今思うと自分もすごく未熟だったし、
なんかその当時はその自分の主張がすごく正しいと思ってた。確かに正論だとは思うんですよ。
3人でやるんだからその2人で決めないでっていうのはね、そりゃそうだよねっていう話なんだけれども、
やっぱりそこに入っていく、自分の努力も絶対必要だったと思うんですね。
やっぱり彼女たちは私が出会う前の10年間っていうのがあって、しかも趣味もほとんど一緒で、感性もすごく似てる人たちだったので、
そこに私が入っていくとなると、やっぱりそれなりの努力っていうのが必要ですよね、私もね。
だけどそれをそういえばしてなかったなって、もっと主張すればよかったなって、
それでもしぶつかったとしても、それはねやっぱりその3人でやっていくっていうので言うと、
やっぱりもっともっと噛み砕いてね、自分たちの中もね、ぶつかることがあってもよかったんだと思うんです。
だけど今考えるとすごく私はリスペクトするあまり、ちょっとなんか恐れ多いっていうか、
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そんなふうにもすごく見てたなぁって思うんですね。
もう一人の方も経営者さんだったんです。
もう自分で別の事業を立ち上げてやってる方だったんですね。
従業員さんとかもいらっしゃって、私よりも2個上のね、年齢もそんなに変わらないんですけども、
でも経営者としてはすごく頑張っておられた方で、
だったので、そんな人に言えないみたいな、やっぱりどこか自分もそういう肩書きで人を見ちゃってたりとか、
その方々から出てくる、私こういう人と知り合いでとか、お友達関係とか聞いてると結構なんかすごい人たちと繋がってたりとかするんですよ。
だから、そんな人たちと私がっていう、なんかこうちょっとおじけづいちゃってる部分とかもあってね。
でも今考えたら本当に、そういう肩書きとか外側だけで見て、判断して、
私の意見なんか言えないなぁって、自分で勝手にそうやって諦めてただけだったんだなっていうのも、すごく反省として思っているところなんですね。
だから、今だったらできることいっぱいあったなぁとか、昔の私だったら自分の非を認められないというか、
いや、だって向こうが好き勝手って言い方悪いですけど、私から見るとすごく好き勝手やって、私の意見聞いてくれないって思ってたんですよ。
だけどね、もちろんそういう側面もありましたが、でも私ももっと自分のことを聞いてほしいとか、
私はこう思うよっていうことを、もっと堂々と言えればよかったなぁって、今になってすごく思ってます。
久しぶりに、彼女たちの今どうなってるんだろうなぁって思って、
インスタのアカウントを検索してみたら、今でもね、活動はされていて、やっぱね、すっごいセンスがいいんですよ。
もうびっくりするっていうか、めちゃくちゃ素敵なんですよ。
だから、それを見た時にちょっとずきっとしたんです、実は。
私もここに関わってたら、なんかこう、よかったのかなぁとかね、ちょっと思っちゃったんですよ。正直ね。
だけど、私はその時、自分がした選択っていうのを、やっぱり正解にしていかないといけないから、
だから、彼女たちと離れたことを、どうこう言うのもやっぱもう違うし、それはもうカッコ悪いよね。
言っちゃってますけど、今ね、ちょっとカッコ悪い私をさらけ出しちゃってますけど、ちょっとずきっとはしたんですけどね。
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でも、なんていうかなぁ、そんなね、そういうことじゃなくて、
私は私で、やっぱり今やってることを正解にしていかないといけないし、
でもね、そのアカウントを見て、今でもね、本当に素敵に活動されてるんだなぁと思った時に、
やっぱり関わることはできないですけど、私はやっぱりそうやってね、向こうからしたらたぶんブッチしてきたっていう人間だと思うので、私のことはね。
私は私なりに事情はあるけれども、向こうからしたらブッチしてね、なんか突然辞めますから、もう本当にみたいな、なんか辞めちゃった人間じゃないですか。
だから少なからず迷惑はかけているので、なのでね、
もうね、こちら側から関わるとかはしないけれども、でも心の中でね、かげながら応援していようって思ってます。
だからなんかね、白い魔法使いの機関だからかなぁってね、思いました。
自分がやっちまったことをちょっと振り返って、あの時はすごい自分が正しいと思ってましたけど、もちろんそうやって言ってくださる方もいたんですね。
正直その香里さんがその中にいても、香里さんの個性っていうのは、いつ出てくるんだろうっていうのは思ってたんですって言ってくださる方もいらっしゃって。
で、そっかーって、あーそうですよねって、私もちょっとそういうふうにちょっと感じちゃったのでっていうことで、だから良かったと思いますよって言ってくださる方もいて、そうだよねってありがとうございますって思ってたんですけど。
まあでもそれもね一つはあるんですけど、でもねなんか、私は私でね、やっぱりこう振り返って向き合ってみると、やっぱなんかこう、
自分も落ち度というか、なんかこうできること、そのなんていうかな、もうちょっとこうなんか歩み寄ることはできたよなーって思います。
なんかぶつかってぶつかってぶつかって、まあそんな喧嘩したいわけじゃないけど、あのちゃんと自分の意見を言って、なんかこうね、あのなんていうんですかね、溶け合う努力をした上で、
それでもやっぱりちょっと違うかもねってなったんだったら、円満的に別れることはできたんでしょうけど、なんか突然ね、なんかもうね、突然だったと思います。彼女たちにとってみれば。私の中では突然ではなかったんですけどね。
ちょっと我慢しながら我慢しながら、みたいな感じだったので、なんかこう我慢がもう限界みたいになった時に、もう一緒にはできません。
みたいな感じで、淡々と言っちゃったんですけど、っていう感じだったんですけどね。
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だからまあそんな感じで、もしね皆さんもこれ聞いて、なんか私もちょっと思い当たる節あるかもとかって思って、なんか向き合ってみる心の余力がもしある方はね、この白い魔法使いの期間の中で、自分の中にあった正しさっていうことと少し向き合ってみられるといいかなというふうに思います。
はい、ということでね。今日は、なんかそんな感じでちょっと、あのね彼女たちがっていうか、まだ2人で活動してるのかな?ちょっとわかんないですけど、もしかしたらもうね、一人でされてるかもしれないですね。その野望だけ持ってね、一人でされてるかもわかんないですけど。
まあまあでもあのね、私は私でちゃんと頑張ろうって。
もしね、また自分を磨いていった上で、もしまたどこかで彼女たちに会えたら、その時は正面ちゃんと向いて、面と向かって謝罪をね、させていただきたいなと思ってます。
別にその、なんだろうな、自分がした選択は間違っていたとは思っていないけど、当時迷惑をかけたりね、傷をつけてしまったことは間違いはないので。
私がやってしまったことの一つなので、そのことに関してね、謝罪をね、させていただけたらなって。
なんかこう、今生きていて、いつかそのような時間が持てたらいいなって、自然にね、持てたらいいなって思ってます。
彼女たちが住んでいる地域というか、あのところはね、私も実はちょっとご縁があるので、
なんかこう、仕事してたらいつか繋がるんじゃないかなというのも思ってるんですよ、実はね。
すっごくね、センスの良い人たちなのでね、だから、まあね、でもそういう人たちにね、一緒にやろうって言ってもらえたことっていうのは、本当に光栄にね、今でも思ってますし。
彼女たちはちょっともう、私の存在はちょっとって感じだと思いますけども、まあでもそれはそれでいいかなって、自分がやっちゃったことなんで、もう取り消せないのでね。
だからこそ、私は私で今を生きて、しっかり磨いていこうというふうに思っております。
はい、ということで、今日は湯豆腐でございます。夜ご飯はね。
急にね、そういうこと言うでしょ、私もね。
なんかスーパー行ったら、あのまあやっぱりうちは福岡なんで、あの佐賀のね、湯豆腐とか売ってるんですよ。
湯豆腐を作るためのお水とお豆腐とかが売ってあるんですけど、皆さん湯豆腐食べたことありますか?
あの湯豆腐って、佐賀で食べてみてほしい。佐賀の湯豆腐を食べてほしい。
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あーでも、私今これを話しながら、今日ポン酢は買ってるんですけど、ポン酢はあるけど、ごまだれがないってことに気がつきました。
湯豆腐をね、ごまだれで食べてほしいんですよ。これが本当に美味しいので、佐賀の湯豆腐。
もうね、湯豆腐って聞いて、ただお湯でちょっとグツグツしただけの温かい豆腐でしょって思った方、ちょっと違いますからそれは。
佐賀の湯豆腐をね、ちょっとお取り寄せしてでもいいから食べてみてほしいです。もうトロットロで最高に美味しいですから。
ちょっとね、今話しながら、ごまだれを買ってくることを忘れちゃったことに気づいたので、今日はごまだれは手作りで作りたいと思います。
ということでね、種類魔法使いの期間、皆さんも自分の中の正しさということとちょっと向き合ってみてください。
それでは、いつも聞いていただき本当にありがとうございます。