1. マヤ暦あなた色の人生を
  2. 人と比べて良いんですよ
人と比べて良いんですよ
2026-06-05 26:54

人と比べて良いんですよ


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00:06
おはようございまーす。あなた色の人生を。藤田薫です。
本日は2026年の6月5日。今日は金ナンバーが178、白い鏡、白い犬、音が9の日ということで、
昨日ですね、あのー、いや今日の話じゃないんかいっていうね、最初からもう昨日ですねって昨日の話しますけど、
あのー、久しぶりにちょっとあのマヤの講座をさせていただいたんですね、あのめっちゃしてるんですよ、めっちゃしてるんですけど、全然絶賛やってるんですけどね、ちょっと久しぶりになったんですよ、会いちゃって。
で、あのー、まあ私、講座って何回もやってるはずなんですよ、何回もやってるのに、やっぱね、あのすっごく毎回
学びがあるんですね、気づきがあって。 いやーもうね、本当っていうのもね、昨日ちょっと駅のお話をちょっと中心にさせていただいたんですね。
で、そうやってこういろいろいろこう話をしていると、あのもうね、自分の今の状況っていうのが、もう超特大ブーメランみたいになって、帰ってきているっていうかね。
そんなことをね、ちょっと感じてね、やっぱりこう言ってることってあるじゃないですか、自分が言ってること。
これって、あの例えば私はあのマヤっていうものをツールとして、いろんな方のね、お話を聞くっていう、まあそういうお仕事をしております。
で、そういう時にやっぱりこうまあ、あのまあ私はお金をいただいているのでね、
アドバイスって言うとすっごいなんか上からな感じするんですけれども、あのいやアドバイスしてるつもりは全然ないんですけどね。
ただ、あのどこがこう絡まっているのかなっていうところは、すごくこう客観的に見て、そこをお伝えするようにしています。
だから私たちって、まあこれあの皆さんも経験あると思うんですけども、
例えば、まあ友達だったり家族から相談された時に、私たちって当事者じゃないじゃないですか。
相談された側っていうのは当事者じゃないから、なのであのこう、やっぱね最初から客観的なんですよ。
客観的に見れてるんですね。当事者っていうのは無理です。客観的に見るのは。
なので、自分がね当事者になっている方っていうのはね、客観的にね見れない、まあたまにいますよ。客観的に見て、これメタ認知って言うんですけど、
自分自身をね、もう一人の自分が見てるような感覚で見ることができる人っていうのはいます。得意な人います。
というかそれストレングスファインダーとかで見た時に、この人多分それができるなみたいな。で、できるなっていうかやってるなっていう人はいます。
03:08
どっちかというと私ちょっとそういうタイプなんですけども、あのでも大抵の人が、まあ基本的にそれはねあんまりできてないんですよ。
で、それできなくて当たり前なんですね。なので人に相談するっていう行為をするわけなので、全然そこは気にしなくていいんですけども。
でも私たち客観的に見てるので、あの人のことをねすっごいわかります。
で、私もそうです。自分がそういう仕事もさせていただいてるっていうのもあって、よりこう人のねご相談だったり、どういう風なところが絡まっているのかみたいなところは見てることが多いんですけど、でも自分になった時にですね、それが全然見れてないみたいなことってよくあるんですよ。
で、昨日その駅のお話をしながら、なんかこうね、駅ってこうあの64個種類があるんです。で、それも適当に順番が並んでるわけじゃなくて、あの序課殿って言って64軒、あの綺麗にこう並んでるわけですよ。
綺麗にっていうのは、ある一定の法則性に則って並んでいるんですけれども、その法則性っていうのが人生の流れなんです。ざっくり言うと。
例えば、何て言うかな、こういいことがあったら、まああれですよ、人は学びが足りてない時はですよ、経験とか学びが足りてない時の人っていうのは、いいことがあった時に調子乗っちゃって、足元すくわれて真っ逆さまに転落しちゃう。
こういうのって誰しも経験あると思うんですけど、なんかそういうのって若気のいたりとかいたりするじゃないですか。
なんかそういう法則性が書いてあったりする、いわゆる人が人として表面的な人間じゃなくて、ちゃんと中身の詰まった人間になるために、どういったことを意識して、どういった流れを大事にしていきながら生きていくといいよ、みたいな。
そういうこう、しなん書みたいなやつなんですよ。
駅の序課伝ってやつを。
昨日ちょっとね、その講座の中でそれをちょっと見返していて、普段はね、私もそうやってなんか人にね、いろいろ言ってるくせにね、
これ私のことやん、みたいなことっていうのが結構多々書いてあるわけですよ。
今のこれ私になんかもうぴったりやな、みたいな特大ブームなんです。
人に言ってることが自分に返ってきてるってやつですね。
それをすごく感じましてですね、まだまだ私も学びが足りんなぁということを、ちょっとこう痛感させられましたというね。
06:00
はい、そんな感じです。
でまぁ、自分のことを認識するっていうのは、結構まぁ、これ意識してないとちょっとできないことではあるんですけども、
これいろんな実は方法があります。
今日は白い鏡の日なので、それにちょっと沿ってお話をしていくとすると、
白い鏡、鏡っていうのは映し出すものです。
道具の使い方としてはね、映し出すっていうものじゃないですか。
だからちょっと女性だったら、お化粧直しをしようかなと思った時に、鏡を見る、手鏡を出す、こういったことをすると思うんですよ。
で、鏡で自分の姿を映すことで、今の自分を確認する。
これに、これをこう言うと、
例えば起きた出来事、自分の目の前にいる人、特にその人に対して感じている感情、
それっていうのはあなたですよ、みたいな。
そんな感じです。
例えば目の前にいる人に、なんでこういうことするんだろう、とかね、思うことってありますよね。
私も常に思ってますけど、常にとか言ったらいかんな。
普通に子供に対してね、もうちょっとこうすればいいやん、とかね、結構思ったりしてるわけですよ。
なんですけど、それあなたですよっていう視点で見るとすると、
そこから自分も学ぶべきところがあったり、そこから自分も正すところ、
修正すべき点みたいな、そういったところを教えてもらってるんですよっていう、
一つの目線なんですよ。目線じゃないな。
一つの捉え方なんですね。白い鏡っていうのは。
だから映し出されているんだよ、あなたの心が、っていうところなので。
だからね、いろいろね、状況とかなんやかんやにいろいろこうだこうだと言いたくなることもありますけれども、
でもそれは自分自身の何かのこう、何て言うんですか、何かが映し出されている。
例えば今までやってきたことが反映されているだけだったりね。
そしたら自分自身はどういったことを改めていけばいいのだろうかっていうところもそうだし、
もっとこうしていかないといけないなあっていうことを気づいたり、
そうやって鏡に映されることで気づく。
こういうふうにね、使っていけるとよりいいんじゃないかなっていうところなんですよね。
白い鏡っていうのは。
だからこう化粧直ししようかなと思って鏡パッと見たら、
わっ!歯に青のりついてるとかね。
これも見ないと気づかないじゃないですか。
たまにあります私も。
09:01
家帰ってきてふって鏡見たら、
なんか口の周りに砂糖がついてる。
砂糖まみれのドーナツが食べた後にね。
これいつからついてたの?みたいな。
さっきだれだれさんと会う前に家で食べてたあのドーナツの砂糖、
それをつけたままだれだれさんに会って、
私は話をしていたのか?とかね。
そういったことに気づくわけですよ。
言ってよとか言えねえだろっていう話なんですけど、
てか気づけよみたいなね、私が先にね。
鏡見ないからそういうことになるわけですけど。
まあそういう話だったりとかあるじゃないですか。
この青のりいつからついてたの?
え?待って昼に食べたたこ焼き?みたいな。
ありません?それ夜に気づいたみたいな。
そんなことありませんか皆さん。
私結構しょっちゅうあるんですけどね。
でもそれも鏡を見ないと気づかないことなんですよ。
ですので自分の姿、歯とか口の周りとかそういう低レベルの話じゃなくてね。
もっとその生き様とかね、そういったことを見ていくときも、
自分の心の鏡が自分自身を映し出しているんだというところをちょっと意識しながら過ごすと、
とっても良いということなんです。
白い鏡っていうのは本当にそれぐらいちょっとね厳しい紋章ではあります実は。
ですけどそれだけ生き方の美しさっていうところを整えてくれる紋章なので、
私自身実は自分も白い鏡なんですね。
だからよりここっていうのはちょっとね意識をしていますというところなんですね。
そしてもう一つは、
自分の姿を確認する一つの方法としては、
人と比べることです。
え?って思った方いらっしゃると思います。
いつもかおりさん、比べなくていいって言ってるじゃないと。
そういうふうに思うと思うんですけれども、
人と比べていいんです。
どういうこと?って感じなんですけどね。
例えば、あなたは走りが速い方ですか?
って聞かれた時に、皆さんいろいろあると思うんですけど、
あ、私めっちゃ走り速いです。走りには自信あります。
っていう方もいれば、
私なんかは正直あんまり走りは得意じゃないんですよ。
短距離も長距離も。遅くはないけど速くもない。
ってな感じなんです、私はね。
とか、そういうのってなんでそう言えるんですか?
12:03
って言われた時に、これ皆さん無意識に人と比べてるんですよ。
私速いです。っていうのは、
例えばタイムを測ってね。50メートル走。
タイム測って、なんかうちもほら小学生の息子たちがいるんでね。
息子たちってか小学生、中学生もいますけど、小学生の息子、次男。
結構ね、彼は走りに自信があるみたいなんですよ。
自称瞬速ね。瞬速って。
自称瞬速。
で、小学校5年生の時に、今6年生なんですけど。
5年生の時に、50メートル走で7秒出しました。
限りなく8秒に近い7秒なんですけどね。一応記録上7秒。
で、7秒って聞いた時に、え、すごいやん。
速いやん。って私言ったんですよ。
え、すごくない?みたいな。で、そうなんだよと。
次男もね。で、クラスに7秒台が3人いる。
3人もおるんかいと思ったけど、3人いる。
で、1人は陸上の教室に通ってる子。
で、もう1人は野球かサッカーかなんかね、とりあえずやってる子。
で、自分もサッカーやってる。
だからやっぱね、スポーツやってる子っていうのは速い。
みたいなそんな話をしてて。へーって言って、でもよかったね7秒台とか言って話してたんですよ。
で、でもそこで、なんでじゃあそれを速いって言えるのかって言ったら、
タイムを測っているとしても、やっぱ数字でこれ比べることができるじゃないですか。
これとっても分かりやすいですよね。
ま、とか同時に走った。2人で同時に走った場合。
よーいドン。バーって走ります。
そしたら自分の方が一緒に走った子より速かった、遅かった。
ま、こうやって比べることで、今の自分を認識することができるんですよね。
だから、私がいつも言ってる、人と比べなくていいっていうのは、
例えばさっき言った、私結構その、自分が白い鏡っていうのもあるし、
ストレングスファインダーとかで見ると、私は内精って言って、自分を変えりみる資質ってやつがあるんですけど、
それがめちゃくちゃ高いとこに来てるんですよ。
なので、そういった意味で、その内精っていうのが高い方っていうのは、そのメタ認知能力って言って、
自分の姿を客観視する力が強いっていう風に言われてるんですね。
で、私はそれが得意なのでやれます。やるけど、それできない人っていうのもいるじゃないですか。
え?自分を客観視するってどういうこと?みたいな。
ってなる方。で、だからって言って、いやー私ダメだなぁ。
かおりさんみたいに、そういうメタ認知みたいな、自分を客観視する力がないから、だからいつもこうなんですよね。
15:08
っていう感じで、そういう意味での人と比べなくていいっていうのは、すっごく伝えたいんですよ。
これは、あのー、なんていうのかな。
持ってる資質の違いなだけな話であって、
持ってるその、例えばマヤ歴で言うと金ナンバーの紋章の違いってだけであって、
あなたの使うべき力はそこにはないってことなんですよ。
そこにはないって言い方するとあれですけど、そこじゃないってことです。
もっと他にあるんですよっていうことです。
逆に私はできないこといっぱいありますからね。
そしてなんか私なんかその内勢力っていうのが強すぎて、
あのー、ずっとその考えのループにはまって、
一個悩み出すとめちゃくちゃ長いですからね。
これもまたしんどいわけですよ。
自分を自分を結局、自分で自分を攻撃しちゃうので、
あーでもない、こうでもない。
ってね、ずーっと考えてるんですよ。
これめっちゃしんどいですよ、ほんと。
本当に私ね、これたまに陥るんですよ、数ヶ月に1回ぐらい。
めちゃくちゃ長いループ。
ついこの間もね実はあって、めっちゃしんどかったんですけど、
別にね、そうならなくていいっていうか、
まあどっちもほら、いいなーって思う。
裏っかわにはそのデメリットみたいなものっていうのも確実にあるので、
だからね、別にそういう意味での人と比べなくていい、
っていうのはめっちゃ言ってます。
みんなそれぞれ、前歴だったら金ナンバーが違う。
例えば金ナンバーが同じであっても、
これもまた全然違うわけですよ。
どんなふうにその金ナンバーっていうのを生かして生きているのかっていうのは、
人によって全然違うので、
その、例えば私だったら金ナンバー128です。
で、黄色い星、白い鏡、音11っていう人なんですけども、
じゃあだからって言って全く同じ128ですって人がいたとして、
全く同じじゃないんですよ。
てかむしろ全然違ったりするんですよ。
だけどどういうふうに生かしているのかっていうのが違うだけで、
ここも比べる必要がないんですね。
目の前にいる同じ金ナンバーなのに、
例えばその人は、ある何ていうの、何かをこう、
何かやってて、すごいそれで成功してて、
もうキラキラしてる、素敵みたいな、
そういう人がいたとして、
自分はただのパートで、専業主婦で、
全然なんか、もうなんか全くもって、
私なんて、みたいなふうに思うかもしれないけど、
18:03
その必要は一切ないよと。
そういう場合は人と比べて、はーって落ち込んじゃうんだったら、
逆にそれをエネルギーに変えて、
羨ましいなーとか思うんであれば、
それをエネルギーに変えて、
自分も動いていけばいいんですよ。
そういうふうにしていけばいいと思う。
ただ今回ね、私が言った人と比べるっていうのもいいですよっていうのは、
今の自分の現在地を知る。
これです。
シンプルにこれなんです。
私走りそんな得意じゃない。
とか、私そんな足早い方じゃないですけどね。
早い、早そうとか言われるけど、
別に早くはないんですよ。
でも球技は得意とかね。
そうやって自分の現在地を知る、
自分の得意を知る、
自分の不得意を知るとかでもいいと思うんですけど、
シンプルにそれっていうふうに、
とどめておく意味で、
人と比べるは、
全然やったらいいんじゃないですかって思ってます。
だから一概に、
人と比べてはいけません。
ってだけだと、
ちょっと、
私の中ではですね、
ちょっと表現が雑なイメージなんですよ。
別に比べてもいいんだよみたいなね。
比べてもいい。
でも、その時の気持ちが大事かなっていう感じですね。
自分のダメなとこ荒探しばっかりをするために、
人と比べて、
あれができない、これができない。
私ほんとこれよく言われるんですよ。
かおりさんみたいに喋れない。
ってよく言われるんですよ。
いやもうね、いいのよっていう。
喋れなくていいんです。
あなたには違うところで輝く術がありますから。
逆に私その資質欲しいですって思う時あるんですよ。
私なんか結構本当にここ最近いろいろ言ってますけど、
ダラクサダラクサするタイプですよほんと。
集中力全然ないし。
だけど私から見ると、
これまたストレングスファインダーの話になるんですけど、
ストレングスファインダーってね、
ざっくりと大きく4つのグループに分かれてるんです。
資質が。
で、4つのうちの1つに実効力グループって言われる資質たちがいるんですよ。
実効力。
まさに名の通り。
でそういう実効力っていう資質が高い方って、
めっちゃやっぱりやり遂げるんですね。
そう。
で口数少なかったりするんですよ。
そういう人って。
だってもうやり遂げる、その現実ベースで、
そうやって何かをやっていくことに対しての力が強いわけなので、
21:00
すごいね、黙々とね、淡々とね、やりますみたいな人が多いんですよ。
すっごく実際に。
だけど、そういう人ってね、
あんまり喋りが得意じゃないみたいな人もやっぱりいたりします。
これ絶対じゃないです。一概には言えないけど。
でも私、めっちゃ喋りますよね。こうやって。
私はこれコミュニケーションの資質が高いからなんですね。
コミュニケーションの資質っていうのは、
影響力って言われている資質なんです。
で影響力の資質っていうのは、
基本的に外側に向けて発信される資質です。
外側に向けて、
効果を感じるっていうかね、そういう資質なんですよ。
だから、分かりやすいわけですね。
影響力だから、私以外の人が、
こうやって私のラジオとかを聞いて、
なんか影響を受けて、例えば行動変わりましたとか、
そういうふうにつながりやすい資質なので、
やっぱり分かりやすいですよね。
で、羨ましく感じられやすくもあるんですよ。
そう、だけど、
私は単純にこうやって外側に向けて発信するのが得意だから、
これをただ生かしているだけなんですけど、
私からしたらね、実効力のある人たち、
マジで羨ましいと思いますよ。
私ね、旦那さんがそうなんですよ、私の旦那さん。
実効力って言われる資質がめちゃくちゃもう、
グワーって固まっている人なんです。
結構極端に固まっている人なんですよ。
だから、うちの旦那さんっていうのは、
あんまり口数はそんなに多くないです。
ただね、めっちゃやってます。
だから逆に私みたいにだらくさだらくさしてね、
その場の流れに流されてね、
なんか今日ここ行こうって思ってたけどさ、
なんかもういいやと思って行かんかったとか言うじゃないですか。
そしたらなんで?みたいな。
なんで行かんかった?なんでやらんかった?
みたいな感じになる人なんですよ。
っていうのも、やっぱり実効力の資質が高いから、
やるって決めたらやるんです。
タスクとかこなすのめちゃくちゃ得意なんですよ、彼は。
だからね、そういうふうにね、
人っていうのは適材適所っていうところがありましてですね、
そんなね、もう人と比べてね、
あれができない、これができないなんて言う必要はないんですよ。
私はここで輝きますけれども、
あなたはそちらで輝いていただいてもよろしいですか?みたいな。
なんかそんな感じです。
だからまあ比べるときにね、大事なのは自分の現在地を知るんだ。
私の得意を知るんだ。
不得意を知るんだ。
かおりさんみたいにしゃべれないけれども、
そんなにね、しゃべりは得意じゃないけれども、
私はこれは負けませんみたいな。
負けませんって別に勝負じゃないんで、
あれですけど、私はここは輝けますっていう部分が
絶対にあるので、
そうやって人と比べるっていうことを上手に使ってください。
24:01
はい、ということで、
福岡は昨日から梅雨入りが発表されました。
早く開けてくれないかなとか思うんですけどね、
ちょっと去年はね、梅雨入りめっちゃ早くて、
開けるのもすっごい早かったので、
やっぱその冬ぐらいに水不足になったんですよね、福岡、九州。
結構あれだったんですよ。
だからね、適度に降っていただいてね、
欲しいなと思ってます。
梅雨時期は本当にアジサイがきれいなので、
そろそろね、私がいつもお花を買いに調達しに行く
糸斎々っていう糸島の直売所があるんですよ。
そこね、お花のコーナーがすんごいんですよ。
ぜひ皆さん行ってほしいなと思うんですけど、
お近くの方はね。
この時期になるとね、アジサイが並び出すんですよ。
品種もよく山とかに咲いてるような、
野生みあふれるアジサイなんですね。
特に最近は福岡って結構アジサイの栽培が盛んで、
すっごいブランドアジサイみたいなのがいっぱいいるんですけども、
それじゃなくて、たぶん本当にその農家さんたちが
その辺に咲いてるアジサイをたぶん摘んできて、
やってくださってるんだろうと思うんですけど、
その山アジサイ、なんていうの?野生みあふれるやつ。
普段道端とかにもさーって咲いてるやつ。
あれが道の駅にずらーっと並ぶんですよ。
めっちゃ綺麗なんですよ、それを。
私はね、山盛り買ってくるんです、いつもそれをね。
山盛り買ってきて、それをね、
家のいたるところに飾ってね、
アジサイ畑みたいにするのが好きなんですよ。
はい、だからね、もうすぐアジサイの季節、
てかもうアジサイの季節入ってるので、
今ね、お家には灼薬が飾ってあって、
灼薬もね、本当にもうシーズンラストかなっていう段階で、
10本ぐらいわさっと買ってきましてですね、
今、お気に入りの花瓶にもりっと飾っておりますけれども、
そうやってね、季節をまたお花で楽しむっていうのもね、
いいかなと思います。
どうしてもこの時期は地面としてますから、
ちょっとね、気持ちも下がっちゃうこともあると思うんですけども、
そういったのをちょっとうまいこと、お花だったり、
私はアロマオイルとか炊いたりしますけど、
アロマオイルとかを炊いて、
ちょっと気分を上げていきながらですね、
過ごしていけたらいいなと思っております。
はい、すいません、今日も長くなりましたけども、
いつも聞いていただき、本当にありがとうございます。
26:54

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