9月1日の意味合いと子供たちの自殺問題
こんにちは、あなた色の人生を。藤田薫です。
本日は2026年の9月1日。
今日は金ナンバーが6。
白い世界の橋渡し、赤い竜、音が6の日ということで、
今日からね、9月に入りました。
まだまだ暑い日が続きますけれども、
今は結構、二学期制っていう風に、
前期と後期っていう風にね、
学校が分かれているところもありますので、
うちはね、そうなんですよ。
なので9月1日から学校スタートっていうことではなくて、
うちは8月の9月1日から学校スタートということではなくて、
8月の25からスタートしてますけど、
これも地域によって違うので、
同じ福岡県内でもですね、
三学期制ですと、通常のね、
私も三学期制で育った世代ですけども、
三学期制ですっていうことの方もいらっしゃると思います。
そういった方々は今日から夏休みが終わって、
二学期がスタートするというところだと思うんですけれどもね。
はい、9月1日ね。
だから、すっきりとして、
よっしゃもうやっと、やっとわた!
っていう風に思って、
ほっとしておられる保護者の皆様もいらっしゃるかと思いますけれども、
私、こういうね、
私の周りでこういう活動をしている方がいらっしゃるんですけれどもね。
9月1日っていうのは、
これは本当に大きな問題だと思うんですけれども、
学生さんたちの、
自ら命を絶ってしまう方々が、
一番多く発生する日とも言われています。
これはね、本当さっきも言いましたけども、
この国の大きな課題だと思います。
私の周りにはですね、
そういった方々をとにかく減らしていきたいということで、
自分の命を使って活動しておられる方がたくさんいらっしゃいます。
今日も私の友人でもありますけれども、
畠山織江さんって言って、
織江さんはですね、
自分のお子さんが、
柔道の脳性麻痺のお子さんがいらっしゃるんですね。
もう成人しておられて一人暮らしもしてるんですけれども、
その織江さんが今までの人生を通して、
思ってきたこと、その人生の経験を生かして、
今ね、活動してるんですけれども、
その織江さんっていうのが、
日本の10代20代の死因の第一位っていうのが、
病気でもなく事故でもなく、
これは何かっていうと、この日本はですね、
自ら命を断つ、自殺ということなんです。
織江さんはそういう発信をすごくしておられて、
自分自身が講演家として活動をしてるんです。
日本全国、講演会活動してるんですけれども、
その講演を通してお届けしたいのが、
やっぱりね、そうやって生きる希望を持ってほしいっていうね。
今どんな人生であったって絶対にあなたには役割があり、
あなたの人生だからこそ伝えられることがあるっていう、
これを軸にして活動しているのが畑山織江さんなんですね。
私はそんな彼女と数年前に出会って、
そこから友人として一緒に、彼女の私は応援させてもらってますし、
ちょこちょこ交流っていうのもありますけれども、
彼女がそうやって発信をしているのを見て、
今日も朝からインスタライブしてたんです、彼女が。
それも見ながら、曲が9月1日だもんなって思いながら見ておりました。
千崎綾乃さんの発信と「受け止める」ことの重要性
そしてもう一人、千崎綾乃さんって言って、
綾乃さんはね、今どこに住んでるんですかって言われたら、
ちょっとよくわかんないみたいな感じの人なんですけども、
綾乃さんはもともと私が起業するときに、
起業のコンサルに乗ってくださった先生でもあります。
でもね、そんな綾乃さんともすごく対等にですね、
対等にって私が勝手に思ってるだけかもわかんないですけど、
友人というのはまた違う表現になるんですけども、
綾乃さんも今、性教育だったり、会社のいろんなコンプライアンスがあるじゃないですか、
なんとかもらはらとか、全部なんとかハラスメントになっちゃいますけど、
そういった人と人とをつなぐ上で起こりうる問題について、
綾乃さんもそういったことをね、今企業に向けてね、
企業研修とかね、結構やっておられるんですよね、綾乃さんが。
で、そういう綾乃さんも、昨日かな、綾乃さんは文章で発信をしておられました。
9月1日っていうのはそういう日なんだよと。
ただ、やっぱりこうね、
なんていうのかな、こうそうやって、
もし自分の子供に死にたいって言われたら?っていう発信をしておられて、
私はね、それ文章を読んでね、すごく胸を打たれたんです。
全部はちょっと胸を打たれたわりに覚えてないっていうね、ちょっといい加減なところはありますけれども、
でも、死にたいって言われたらどうするって、
私もこれすごい考えましたね。
どうするだろうなぁって。
で、綾乃さんの文章にはですね、一つ一つの対処法というか、書いてあって、
例えば、死にたいって言われたら、
大丈夫だってって、お母さんにもそういう時あったからとかね、
言うと、やっぱなんか軽く扱われたような感じがしたり、
なんかこう、例えば、まあまあそんなこと言ってないで、
ね、ちょっと温かいお風呂でも入ってきなさいとか、もし言われたとしても、
結局やっぱり自分が抱えている思いっていうのをちょっとこう、
ないものにされてしまったように感じるとか、
そういった一個一個すごくわかりやすくね、書いてあったので、
ぜひ読んでいただきたいと思うんですけれども、
お母さんがいる方でもいない方でもですね、
これはあのいろんなことに応用ができるというか、
ことだと思うので、読んでいただきたいんですけれども、
私、綾乃さんのね、千坂綾乃さんの発信、まあ織田さんもそうですけれども、
あのすごくね、いいなぁっていつも思うのは、
そのまんまを受け止めることっていうのをすごく大事にされておられるんです。
で、なんかやっぱり人ってね、どうしてもこう、私もそうなんですけど、
何かこう相談とかされたりとかね、すると、
やっぱなんか何かこう対処してあげないといけないんじゃないか、
問題を解決してあげないといけないとかっていうふうに思ってしまうんですけれども、
でもね、まず大事なのは、そのものを受け止めてあげることなんじゃないかなっていうのはすごく思います。
綾乃さんのそれにも書いてありましたけれども、
そっかーって、今そういう気持ちなんだね、ただこれだけでいいんだよと、まずは。
で、やっぱり受け止めてもらった人って、そうなんですってね、
学校生活と自殺の関連性、そして大人の生き方
もうそれ大むがえしでもいいと思うんです、最悪。
もう、もしね、子供が自分に死にたいって、お母さんは死にたいって、
学校行きたくない、死にたい、とかね、まあ会社とかでも今多いと思います。
長期休暇とかなんか取った後に、やめたいってなる人。
私もありました、私もありましたって、私じゃなくて、専門学校でもやっぱりありました。
専門学校って、私は福岡の美容学校に通ったんですけども、
福岡の美容学校って、やっぱり九州各県だったり、広くは広島とかね、
その辺ぐらいからも福岡って集まってくるんですよ。
で、長期休暇、夏休み後もそうだし、ゴールデンウィーク後っていうのも実家に帰る方が多いですよね。
実家に帰った後に、来なくなる生徒っていうのがいるんだよねって、一定数いるんだよねっていうことを学校の先生が言ってたんですよ。
で、そっかと思って、私は福岡でしたし、実家から通ってたので、その感覚っていうのがわからなかったんですね。
当市、当庁ですね。わからなかったです。でも、やっぱり、何人か、専門学校なので退学っていうのがありますからね。
そうやって、ゴールデンウィーク明け、夏休み明け、冬休み明けだった時に、帰ってこなくなる友達っていうのがやっぱりいました。
で、まだね、そのね、学校を辞めるっていう選択肢があるから、いいんですけどね。
だけど、やっぱこうね、今だったら、例えば小中学校は義務教育。辞めるっていう概念はまずないですよね。義務教育なので。
で、高校っていうのも、やっぱり義務教育ではないですけれども、最低限高校までは出てね、みたいなことってあるわけですよ。
そうなったら、逃げる場所がないって思った時に、もうやっぱり最悪その命を絶ってしまおうっていう、ちょっと極端ではありますけども、そういう考えに至ってしまう子どもたちが発生してもやっぱりおかしくないんじゃないかなって思います。
ただ、ただね、おかしくなくないっていうか、ちょっとかなり矛盾してますけど、やっぱりそれが死因の第一になっている国って一体何なんだろうなってすごく思うんですよ。
これは根本的な話になりますけども、いやそもそも何なんだろうか。
で、その子たちっていうのは、今自分が置かれている状況、その先の未来っていうのが見えないから、そういうふうになっていってしまうんですよね。
で、じゃあなんで希望がなくなるんだろう?なんで光が見えなくなっちゃうんだろう?って思った時に、やっぱりこの国の大人たちが生き生きしてないからなんじゃないかなっていうふうに思います。
筆者自身の辛い過去と子供時代の経験
ほんとね、もっとね、みんなが緩んでもいいんだよなーって、私も何度かお話しましたけれども、自分自身が完璧主義で苦しかった時期っていうのはすごくあって、
で、これもお話ししたことあるかもわかんないですけども、私もね、結構小学校時代辛くて、私結構問題を起こしていたタイプで、これもね、なんかノートに1回書いたことあるんですけどね、
これ誰が悪いとかね、そういうことを言いたいわけじゃなくて、ただ事実として聞いていただきたいんですけれども、
弟が生まれたんです。9歳離れて。そこからすごく私の人生っていうのは変わっていって、
もうね、やっぱりしょうがないと思うんですよ。しょうがないんだけど、親の関心っていうのが全部弟に向いちゃって、
私、もともと父はすごく怖かったですし、母もやはり時代ですのでね、
もうやっぱりその父の起源というか、そこを多分第一に生きていた節があるんですね。
だから私たちがどうこうっていうふうなことではなくて、まずはその父が起源が悪くならないようにっていうところと、
なった後に自分の身を守るっていう、母もそうするしかなかったんでしょうけど、そういうふうに、そういう家庭で育ちました。
で、その後弟が生まれて、もうね、親の関心は全部そっちに行っちゃって。
で、私だけじゃないけども、姉もいましたけども、何か事あるごとに吊るし上げられて、
吊るし上げられるって、縄に縛られてぶら下がらせるとかそういうことじゃなくて、
何かあった時に、例えば家に家族ぐるみで仲良くしている人たちで集まって、
例えばバーベキューするとか、結構多かったんですよ。うちそういう家だったんでね。よく人が集まる家だったから、
何かそうやってワイワイなった時に、やはり父のね、あれも外れていくっていうか、鷹が外れていくんですよね。お酒も飲んでるし。
そうすると、何かこう、いろんなその目の前にみんないっぱいいる大人たちの前で、すごく自分の存在をバカにされたりとか、
下に下げられるというか、ちょっと本当にかわいそうな人、比較されたりとかしてね。
お友達とかも来てるわけじゃないですか。家族ぐるみで集まっているから。
その子たちと私を比較して、何かダメだの、何だのって、すごく周りのみんなの前で私のことを下げるような発言をされたりとか。
そういったことがすごく続いた時があって。やっぱね、本当に傷つくんですよ。そういうのって。
だから、私ね、本当に自分で命を断とうとしたことあります。その当時ね。
私もあるんですよ、そういう経験が。でもやっぱり怖くなって、途中でね。
だから、はいはい、みたいな感じで正気に戻って、今に至ってるわけですけれども。
なんかね、やっぱあるわけですよ、そういったことがね。
で、やっぱりその時私はどういうことを考えてたかっていうと、やはり子供って今を生きてるのでね。
だから、やっぱ先のことが見えなかったんですよ。本当に今しか見えてないから。
これすごくいいことだと思うんですよ、今を生きてるって。素晴らしいことです。
でもだからこそ、今この世界が全てだっていう風にもなっちゃうんですよね。
希望を見出すための環境と大人の役割
でもやっぱり大人たちを見てたら、例えば周りにすごい楽しく生きてる大人がたくさんいるとか。
大人になったらねって、こんな楽しいことがあってね、こういう風なこともできるんだよとか。
そういう希望を見せてくれる大人がいるとか。
あとはね、大人になっても子供心を忘れてない人がたくさん周りにいるとか。
そういう風な環境で育っていると、例えば今は生きてるんです。
今は生きてるんだけど、その時辛いことだったり、なんかもう心が折れそうだなぁと思った時に、
ふとね、自分の周りにいる、例えば一番近しいのが保護者っていうか、お母さんお父さん、いらっしゃる方はそこが一番近くなるけど。
お父さんやお母さんだったり、おじいちゃんやおばあちゃんだったり、近所の人だったり、周りにいる人だったり。
例えばなんかこう自分の習い事からつながる大人だったりとか、そういった人たちが生き生きと楽しそうに生きてたら、
自分が今つらくても、でもあのね、例えば20歳になったら、俺もこういう風になりたい、私もこんな風になりたいな、こんな大人になりたいなって思ったら、踏ん張れるんじゃないかなって思うんですよね。
私は幸い、ちょっと怖くなってね、やめようってなって、その当時ね、とある超有名ミュージシャンが、自ら命を絶ったっていう事件があって、
その詳細が結構ニュースでやってたんですよ。こういう風な方法でっていう感じで。
私それを見た時に、それで死ねるんだ?みたいな感じで思っちゃったんですよね。
だからこれ良し悪しだなぁとも思うんですけれども、そうやって簡単に情報を知れちゃうんでね。
でもやっぱりね、こう悩んでた時だったり、つらい時っていうのは、なんかじゃあって感じに簡単になっちゃうんですよ。
本当に。だからね、難しい問題だとは思いますけども、今の私たちの一人一人の生き方っていうのが、未来を作ってるんです。
で、この当事者意識がやっぱりあるかないかで、この未来っていうのが変わると、私は思ってます。
だから、私の友人である畠山織江さん、そしてコンサルの先生でもありましたけども、千崎彩乃さん、
特に私の周りではこの2人っていうのが、そういうね、生きるってことを伝えてくれていて、
以前、7月かな?7月の私のラジオにも出演してくださったんですけれども、
元自衛隊のね、まず一人は特殊作戦軍だった斉藤光二郎さん、そしてレンジャー教官だった陸上自衛隊のですね、レンジャー教官だった樋口孝寛さん、
この2人に出演していただいたんですけれども、この2人っていうのも、SNSだったりね、AIだったり、今っていろんな情報とかありますよね。
なんとか生きてはいけますよ、そうやって。すごい便利なツールがたくさんあるから。
でも、生きる力ってそういうことじゃないんだよって。生きる力っていうのは、実際に体験してみて、それを自分の中でどういうふうに咀嚼して、
自分の血肉に変えていくかなんですよっていうことを発信しておられる2人もいます。
私は周りにこういった人たちがいて、そういう発信をすごくたくさんしてくださっていて、未来を作るための活動をしてくださっている方っていうのが本当に多くいらっしゃいます。
だから私本当にこういう人たちに多く出会ってほしいなって思ってましてね、子供たちにも。
だからね、本当、今、私も含めなんですけれども、生きることに責任を持ってますかって、すごく問いたい。
ものすごく大きなテーマですし、あんまりこういうことって発信したらね、なんかそれこそ、そういうこと言われてもみたいなふうに思う方もいらっしゃると思いますし、
配慮が足りないって言われてしまうかもしれません。
だけど、言わなきゃいけないことってありますよねっていうことも同時に存在してますよね。
だから私も一発信者として、やっぱりね、生きることって一体何なんだろうかっていうことも、自分も考えながら一言一言発信して、これが誰かに届いたらいいなって思って発信していこうと思います。
これが私にとっては生きる責任かなっていうことも思ってます。
マヤ暦「白い世界の橋渡し」と世界観の拡大
なので今日はね、かなり重いテーマです。
でね、なんか本当にね、いろいろと思うところはあるかと思います。
いやとは言いましても、みたいなね。
でもじゃあ今日はね、白い世界の橋渡しの日なんですよ。
世界の橋渡しっていうぐらいなので、ものすごく規模がっていうかスケールが大きいわけですよね。
これが白い日本の橋渡しとかだったら、日本ね、みたいな。
あくまでもこの世界観なのね、みたいな。この国の中でのことなのね、みたいな感じになりますけども。
白い世界の橋渡しなんです。
世界のってついちゃってる。
だからやっぱり単位としては大きいわけですね。
なので皆さんの中で、自分の世界観ってどれぐらいのものになってるかなっていうこともね、含めてちょっと見てみてください。
橋渡しの日、白い世界の橋渡しの日っていうのは、やはりどれだけスケールを大きくしていくかっていうことなんですね。
だから自分が、いやいやいやそうは言いましてもとかって思っているっていうことは、何かの枠組みにとらわれている可能性があります。
世間の常識なのか、社会の目なのか、誰かからの言葉なのかわかりませんけれども、
でも誰かの何かによって縛られている可能性があります。
そうじゃなくて、あなたはどう考えてますか?っていう話なんですね。
世界の橋渡し、枠組みを大きく世界観広げていきましょう。
世界観広げると、あ、こういう人もいるんだとか、
私なんか今までこういうふうに思ってたけど、こんな世界があるんだって知れたら、希望になりませんか?
大人が希望を感じて生きていくっていうことは、子どもたちにも希望が与えられるということです。
本当にね、この日本っていうのは豊かな国だと思うんですよ。
でもね、今人と人との繋がりっていうのは、本当に壊滅的になっていっていると思います。
悲しいけど。
で、これが時代だよねっていう言葉で片付けてもいいとは思うんですけど、
いやでも本当にそれでいいのかなって思うこともたくさんあるんです。
なんか寂しくなる。いろんなことに。
だからでも時代を戻すことはできないです。
で、便利なものっていうのは、やっぱり私もね恩恵を受けているので、
それをじゃあなくしましょう!なんていうことは、なかなかちょっと難しいところはありますけども、
でもやっぱりね、人と人との繋がりって、時代が変わっても変わらないものだと思います。
その大切なものとしての比率というか。
だから今日はちょっと重たいテーマでありますけども、
でもやっぱり目を逸らさずに私たちが向き合っていかないといけない問題なのかなとも思いますので、
ちょっと発信をさせていただきました。
ラジオ番組の紹介と使命を生きること
ぜひまた良かったらですね、皆さんもいろんなことに向き合っていただきたいなと思います。
自分自身の生き方が誰かのためになっているんだなぁと、
そういったことを意識しながらですね、
時間をどうせ過ごすなら、そういうふうに時を刻んでいただけたらいいなぁと思います。
そして私もそのように思いながら生きていこうと思います。
今日はですね、月に一度のラジオ放送の日です。
今日はまだね、時間は9時なんですけれども。
夕方前かお昼過ぎの3時から約55分間生放送させていただきます。
この中ではOur Stories、私たちの物語っていうテーマで放送させていただいているんですけれども、
これはね、その方が生きてきた道のりをインタビューして引き出していくっていうそういう番組なんですね。
私の放送界では、私は前歴っていうね、このツールを持っているので、
そのゲストの方の前での読み解きっていうのも番組の後半でさせていただいてます。
やっぱりね、こう右を曲折ありながら自分の道を歩いている方っていうのは、本当にその通りに生きてます。
本当にその通り。
何にもじゃあその通りに生きてるからって苦労がないかって言われると、そうじゃない。
苦労はもちろんしてます。
いろんな壁にもぶち当たっている。
だけど自分の道を、使命を歩いている人って、その苦労をね、苦労とあんまり思ってないんですよ。
問題事だとも思ってないんですよ。
それを乗り越えるべきものだってちゃんとわかってる。
なんかそんな感じがしてます。
だから私ね、本当に皆さんに知ってほしいです。
自分の使命を、何で生まれてきたんだろうっていうこと。
で、自分の子供に受けさせたいですって言ってもいいんです。
ぜひそういう方でもお待ちしてます。
私もセッションやってますのでね。
私ができること、今日のテーマで言うと、私ができることっていうのは、一人一人に役割がちゃんとあるっていうことを伝えていきたいです。
そしたら、そういうふうに希望をなくして、自ら命を絶ってしまう人っていうのも減っていくんじゃないかなっていうふうに思います。
それが絶対に悪いことだとは言えないけどね。
言えないんですけどね。
でも防げることがあるんだとしたら、やっぱり防いでいきたいですよね。
9月1日。
リスナーへの問いかけと今後の抱負
私はね、通常であれば、今日から夏休み終わった!みたいな感じで思ってます。
全然そういうふうに感じていただいていても、何にもおかしくないというか、夏休み頑張ったよねっていう話で終わるんですけど。
でもちょっと1つの、9月1日というか長期のお休みが明けた日の1つの顔として、こういう発信を今日はさせていただきました。
皆さんはどう感じられたでしょうか?
ということで、今から電車に乗って、まずピラティスに行くんですよ、今日は。
ピラティスに行って、ちょっと体を動かして、その後そのまま移動してスタジオの方に入りたいと思います。
はい、ということでね、皆さんいつも聞いていただいて本当にありがとうございます。
またまたこのラジオの感想もお待ちしております。
それでは良い1日をお過ごしください。失礼いたします。