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おはようございまーす。あなた色の人生をライフカラーコーディネーター、下KAORIです。
今日はですね、9月の3日です。まだ9月入ってね3日目です。
で、赤い空歩く人の13日間では、今日からですね、今日は6日目になります。
キーナンバーが58、白い鏡、赤い空歩く人、音が6の日、ということで
非常にですね、今日のテーマ、もう分かりやすく言うと手放しですね。
さらに、どっちかというと整理整頓っていう意味もちょっと入ってきます。
やっぱり私たちって、いろんなものを持ってますよね、みんな。
もちろん、ものっていう、見てわかるものもそうだし、
あとは、感情とか、思い出とか、
思いとか、見えないものっていうのもみんな持って、その中でもやっぱり
自分自身持ち続けていることによって、今の自分にちょっとこう、あまり良くない影響っていうのを
与えていることっていうのもあるんですよね。なので、
そういったね、良くないと言いますか、自分を引っ張っちゃってるものとか、
囚われてしまっていて苦しいことっていうことに関してですね、特に向き合って、
少しでも手放していけるように、自分のですね、心と向き合っていただきたいなというふうに思います。
本当あの、もうこれ手放さなきゃいけないよなって分かっていることってあると思うんですよ。
ずっとこれを持ち続けてたら、もうなんかしんどいなっていうことや、もの。
そういったものっていうのは、でもある意味人ってやっぱり変化が得意じゃないので、
まあでもこのままでも別にいいですよねっていうことで、分かっちゃいるけど、
ずっと手にしてしまっているものっていうのがあると思うんですけど、そういったものほど、
早く取り除いてあげる、そういったその感情をやる、というふうにしていかないと、
私たちってですね、心がそういうちょっと、
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なんて言うんですかね、ナーナーにしちゃってたことから、
心が崩れてくるんですよね。
本当にすごいいろんな、私もこの、結構実はこの近58の日っていうのは、
ちょっといろんな思い出がある日なので、
すごいそれ思うんですけど、やっぱこう分かっていても手放せないとか、分かっていても見ないようにしていることっていうのが、
もう明るみに出ちゃうんですよね。
でも対処しなきゃいけなくなったりとか、対処しないと、もうそもそも、
もうね、生きていくことさえも難しくなっちゃうんじゃないかぐらいのことが起きたりとか、
まあそんな本当に怖がらせるつもり全然ないんですけどね。
なんかまあ実際そういうことっていうのが、起きてしまったケースっていうのを、
実はこの58の日っていうのに見ているので、やっぱりこうね、分かっていて、
分かっていないふりして、
そこに置いとくっていうのは、すごく危険なことっていうかですね、
なんだなぁと思って、はい。
なんかそんなことを思う日でございます。
私今日ですね、朝ちょっとオラクルカード引いたんですね。
たまーに引くんですけど、オラクルカードと、
タロットカード、たまーに引くんですけど、
やっぱりね、出たカードが今日はリリースだったんですよ。
開放のカードだったんです。
で、メッセージとしてはやっぱりね、
あなたが持っているもの、手放さないといけないもの、
あなたの生活を、ちょっと湯どませているものっていうのを、
手放していきましょう、というふうに書いてありました。
いやーですよねーとか思いながら、
でも今の私に何かパッと思いつくものが実はなくて、
手放しって言われた時に、なんだろうなーと思いながらなんですけども、
まあでも、なんて言うんですかね、
変なプライドだったりとか、変な思い込みだったりとか、
あの人はきっとこう思っているに違いないとかですね。
なんかそういったことっていうのも、
自分が勝手にそう思っているだけで、
実はそうじゃないのかもしれないとか、
あとは私たちを縛りつけているものとしては、
なんか今言ったけど思い込みっていうので言うと、
その概念ですよね。
こうでなければならないとか、
そういったものっていうのも勝手に自分が決めちゃってるだけなのかもしれないということなんですよね。
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今日は白い鏡の日なので、鏡っていうのは、
相手を映し出すし、自分も映し出します。
昨日、ちょうど私は友人でもあるタロットの占い師のイチコさんと会ってたんですけども、
いろいろ話ししてたら、
彼女はすごく、私彼女のプライベートも知っているので、
よくね、インスタグラムなんかで見たりするんですけど、
すごく子供と遊ぶの大好きやなっていうか、上手やなって思って、
すごいなと思って見てたんですよ。
私それができないから、
だからもう私にとっては彼女はすごくいいお母さんだなっていう感じなんですね、印象なんですよね。
だから、やっぱり子供と遊ぶとか、
昨日聞いてたら、
何て言ったかな、面白かったんですけど表現が。
じゃんけんに勝ったらゴリラになれるみたいな、そんな遊びをしてたとか言うんですよ。
めっちゃ面白いなと思って。
だって子供からしたら、そんな遊びの内容云々じゃなくて、
そうやって一緒に、目線一緒に遊んでくれるお母さんって最高じゃんって私は思うんですよ。
だけど、私はあんまり子供と遊ぶの得意じゃないし、
子供がこっち来ても、ちょっと向こう行っとってとか言って、すぐ言っちゃうし、
だから私は全然自分のこといいお母さんだって思ってないし、思ったこともないんですけど、
ですよ、そうなんですよ。
だから、彼女のことをすごくいいお母さんやなって、
子供と遊んでるし、付き合ってあげてるっていう、
その時間の使い方がいいお母さんなんですよ、私からすると。
だけど、彼女にたまたまそういう話になって、
すごいよねって言ってたら、
いやいや、
私からすると、香里の方がいいお母さんやってるって思うよって言ってきたんですよ。
え、どこが?って思って、え、どういうとこが?って聞いたら、
例えば、部屋にお花を飾る。
それだけでめっちゃいいお母さんやんって思う。
って言ってたんですよ。
他にもいくつか言ってましたけど、そうやって言ってたんです。
お部屋にお花を飾る、イコールいいお母さん。
みたいなね。
で、ああーって思って、
最近飾ってないけどなって思いながら、
飾った時だけね、写真に撮って、
そういうね、生日にあげたりしますけれども、
そっかーと、それが彼女にとっていいお母さんなのか、
例えば、あとはサッカーに連れてってあげてるとか、
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本当にうちのこのチームっていうのは、
すごい遠征が多いので、
なんかこう、熊本とか長崎とかね、
当たり前のように行くんですよ。
うちは旦那さんに頼れないから、
もう私一人で何とかするしかないんですけど、
そうやって、やってるだけでめっちゃいいお母さんやなと思う。
って彼女が言ってたので、
あー、そっかーって思って、
で、
その彼女との話の中で、
ていうかさ、
自分も誰かのことを、
例えばいいお母さんやなとか、
いい人やなとか、
なんかすごいなとか、
うらやましいなとか、
そんなこと私にはできないってさ、
思ってるやん、みたいな。
私もいちこさん、彼女に対して、
そういうふうに思ってるし、
彼女も私に対して、
いいお母さんやってんなって思ってるわけですよ。
だから、私たち人間っていうのは、
常に誰かのことっていうのを、
やっぱり意識してるし、
比べちゃってるし、
無意識に比べてるし、
で、さらには誰かのことを、
私たちはね、絶対うらやましいと思ってるところがあるってことなんですよね。
だから、
みんな誰かのことがうらやましいし、
そして自分自身も、
誰かからうらやましいと思ってもらえる対象なんだっていうことなんですよ。
で、そこに気づいたら、
あーって、
やっぱり私たちってもう、
人間こんなたくさんいますし、
今ってもうSNSだったり、
他人の生活っていうのがすぐに見れちゃう。
そんな生活ですよね。そんな世の中ですよね。
だから、人のことをうらやむなとか、
誰かと比べるなっていうのは、まず無理です。
絶対比べます。
私も比べてるし、
誰かのことをうらやましいと思ってます。
それは無理です。
もうそれをしないようにしましょうなんて無理です。
だけど、裏を返してみれば、
この私っていう人間も、
誰かから、いいなーって、
あの人素敵やなー、いいなーって、
思ってもらえる対象なんだっていうことなんですよ。
なんかそんな風に思ったら、
なんだみんな一緒じゃん、
って思いませんか。
なんか私はすごく気が楽になりました。
なんだみんな一緒やんって。
で、あの、まあ、
昨日なんで彼女と会ったかっていうと、
あのー、
ストレングスファインダーの読み解きをやってほしいっていうのを言われて、
あ、いいよいいよって言って会ったんですよ。
で、もともとずっと友達なので、
ストレングスファインダーの読み解きをやって、
で、今度逆に私がそのタロットの診断を受けたいっていうので、
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受けさせてもらったんですね。
なんかそんな感じでちょっとウィンウィンでさせてもらったんですけども、
なんか、あのー、
なのでそうやって会って、
いろいろこう話をしてたんですけどもね。
でもやっぱり、
あのー、
本当に私から見てもですけど、
なんかいいなあ、すごいなあって、
私にはできないなあって思う部分っていうのは、
彼女のストレングスファインダーで見たときに、
やっぱり上位にある資質をすごい使ってることなんですよ。
で、私はやっぱりそういう資質が、
似たような資質とか同じ資質がトップ10内に入ってはいるんですけども、
順位がやっぱり全然違ったりとか、
私はまた別の資質が一緒にくっついてるっていうか入ってきてたりするから、
同じこの資質あるよねっていうのであっても、
やっぱりね、同じようには出ないんです、やっぱり。
その人それぞれの使い方っていうのがやっぱり出てくるので、
全く同じにはならないんですよ。
で、そんな中で見ていくと、
やっぱりものすごく子どもの成長とかっていうのが喜びに感じる人だったりとか、
そもそも待てる人、子どもって未熟な存在ですけど、
そういう未熟な存在の成長を喜びに変えて、
それを見ていける人っていう人だったんですよ、彼女が。
だからその資質めっちゃ使ってるから、
私自身がそこを羨んで、いいなあ、私そんなこと全然できないし、
みたいな感じで卑下するのもおかしいし、
かといってそこを、よしじゃあ私もそうなりたいからちょっと頑張るわとか言って、
頑張るのもちょっと違うっていうことなんですよね。
それはそれで彼女の良さですし、
役割だし、素敵だなって思う部分だし、
もちろん羨ましいとも思ってるけれども、
だからといって自分も同じことをしろっていうことではなくて、
じゃあ彼女がそういう役割なんだとしたら、
私は何かなっていうふうに自分にきちんと矢印を向けていく。
で、あなたが誰かを羨ましいように、
あなたのことも誰かが羨ましがってるわけなんですよ。
だから、そんなふうに自分の姿も鏡に映して、
相手の姿も鏡に映す。
ということで、これまたウィンウィンじゃないですかっていうところで、
今日のラジオは以上になります。
ということで、本当自分ばっかり羨ましいんじゃないんですよ。
そういう人ってやっぱりずっと欲しがってます。
私ばっかり、私ばっかり、誰か私に何か頂戴、
誰か私に何か言って、誰か私を変えてほしい、みたいな感じで、
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ずっとベクトルが外を向いてるんですよね。
そういう人っていうのは絶対にどんな診断を受けても、
どんな勉強をしても、そのまんまではまず変わらないと思います。
本気で変わりたいと思うんだったら、
私はまず自分をしっかり知っていくこと、
ベクトルを自分に向けていくことっていうのを意識をしていただきたいなというふうに思います。
今日はですね、そんなこんなの日に、
そんなこんなの日ってなんだって感じですけど、
そんなこんなの日にですね、
中級のマヤン・レメディ中級講座を今日は開講いたします。
非常に久しぶりの方で連絡をくださって、
中級講座に入ることになりまして、すごい嬉しかったです。
もう何でしょうね、私、
学びっていうのはやっぱりその方のタイミングもあるし、
違うなって思ったらやっぱり違うんですよ、きっとね。
だからそう思ってほしくはないけれども、
例えば途中で辞めますとかってなった時に、
強要することはできないんですよ。
いやいやいや、もったいないの絶対やってください、みたいな感じでね。
強要することはできないし、
私は基本的にはその方のタイミングに任せちゃうんです、全部。
だって私が操作するところじゃないしなって思ってですね。
ビジネス的には下手くそなのかもしれないですね、こんなやり方は。
自分では思うんですけど、
でもやっぱり強要してさせるものじゃないっていう思いが
私の中にすごくあるので、
とにかく委ねてるんですよ、ほんとにね、すべて。
そしたら、だいぶ初級終わってからお時間経ったんですけれども、
ご連絡をいただきまして、
今日の良き日から再会することになりました。
わぁ、なんか嬉しいなぁと思って。
今話して気づいたんですけど、
今日その方の特別な反対金の日なんですよ。
リセット再出発の日っていう風に言われます。
もともと台風で、もっと早くにする予定だったんですけれども、
台風が来ちゃって、それでもやろうとしてたんです、私は。
だけどやっぱりちょっと危ないなと思ったのと、
子どもたちも休校になっちゃったっていうのがあったので、
やっぱり日を改めましょうってことになって、
今日になったんですけど、
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今日、生徒さんの特別な反対金の日なので、
やっぱりそういうことかってちょっと思ってですね、
今日はそのお話からさせていただきたいと思います、その方にですね。
やっぱりこう小読みって、この宇宙の流れっていうのは、
すべて私は意味があると思います。
たまたまっていうのはないなっていうことと、
気のせいだよねっていうのもないと思います。
私はないと思ってます。
全部意味があるし、
気のせいって言ってる時点で感じてるんだったら、
それがあなたの感覚ですっていうところで、
すごくね、思ったりしますので。
また、マヤンレミディの講座も、
これからどんどん拡大していきます。
学んでてよかったなって、
本当にすごく言われますし、
私自身も自信を持って皆さんにお伝えをしております。
ご興味がある方、ぜひ一緒に学んでいきましょう。
ということで、
今日は以上になります。
2回目ですけど、
いつも長いラジオを聞いていただいて、
本当にありがとうございます。
皆さんにとって、また今日も良き日になりますよう、
お祈りしております。
それでは、失礼いたします。