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おはようございます。ミドルマヤンレメディスト、藤田香里です。
本日は2024年の5月29日、今日は金ナンバーが221、赤い龍、赤い月、音が13の日ということで、
皆さん、今日で赤い月の13日間が終わります。
浄化とか、新しい流れとか、
非常に、実はこうね、一番パワフルな13日間じゃないかと言われているぐらい、
古い古い記憶だったり、あなたの魂というね、不確かなものですけど魂なんてね、
そういうところからの声が湧き上がってくる。そんな13日間ですよ、と。
いうね、ことなんですよ。なので皆さんどうでしたでしょうか?この13日間。
自分に正直に進んでこれましたでしょうか?
というのも、心ってわかってると思うんです。
本当は。
自分が何をしたいかってわかってると思うんですよ。
本当はですね。 だけど、
やらなくていい言い訳っていうのは、もうね、腐るほど出てきます。腐るほど。
で、人はそれを見つけるのがとっても上手です。
これだからやらないんだっていう、もっともらしい理由を持ってくるのはとっても上手です。
だって挑戦していくっていうか、その心の声にまっすぐ正直に進むって、ある意味世間に反していくことなんですよね。
で、人と違った生き方をするという選択にもなります。
だからこそ、人は怖いし、そんなことして誰かに何かを言われるよりも、
その他大勢として紛れて生きている方が楽なんです。
だから、やらないでいい理由を持ってくるし、見つけるし、そしてそれをもっともらしく言います。
でも私は、そんな人生でいいのかなって思った時に、やっぱりすごい怖かったけど嫌だったです。
自分がそのままでいるっていうことがすごくやっぱり怖かった。
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あ、嫌でした。怖くはない。嫌だった。
でもある意味怖かったです。
え、このままでいいの私?みたいな感じで。
で、自分の本当の気持ちに気づいた時って、私は、きっかけって皆さん何でもいいと思うんですけども、
私はあれでしたね、ディズニーのモアナを見た時だったんですね。
で、モアナを見た時に、すごく気づいてしまって、
あ、私、自由にいきたいんだと。
私も私がやりたいようにいきたいんだなっていうことに、モアナを見た瞬間気づかされました。
なんかモアナが羨ましくてしょうがなかったんですよね。
そして私はディズニープリンセスってすごいあんま好きじゃなかったんですよ。
好きじゃないっていうか、好きじゃないとか、好きだとかって言う前にね、もう関心がなかったんですよね、ずっと。
興味がなかったんです。
だけど、なんだろうね、なんでモアナを見ようと思ったのか。
DVDがあったので、家に。
で、それを子どもたちと見てたら、なんてこったと。
私、こうなりたいんやんっていうことに気づかされてしまいましたですね。
私も大きな海に飛び出したいと思ってるんだと。
気づいた時に、すごい怖かったです。
というか気づいてしまったっていう、もうこれいい意味の絶望感を感じましたね。
だって今まで旦那さんに守られて、ぬくぬくと温かい布団の中で暮らしてたのに。
なんならそこ出る必要もないのに、自らそこを飛び出してですね、何かをやろうとしているわけですよ、私が。
何ができるのって話なんですね、私に。
そんなただの主婦にね、何ができるんだろうって。
でも自分らしく生きたいって思っちゃったんだもんな、みたいな。
ものすごい怖かったですね。
これどうなっちゃうんだろう、この家のバランスとか、今まで私が一生懸命やってきたことってどうなるんだろうって。
すごい怖かったんですけど、多分その直後に私、前歴に出会っています。
で、これだって、もうその時にモアナを見て、自分らしく生きたい。
だからモアナを見たからこれに繋がったんだとか、そこまで思ってなかったんですけど。
でも、もうね、これだって思ったんですよね。
で、というかね、思ったんですよ。
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でも、その前歴を伝えていきたいかとか、何とかっていう意味で言うと、
今はそこはゴールじゃなかったんだなってやってみて気づきました。
だからおいおいちょっとこの話はしますけれども。
ただ、私にはその瞬間、これだって思ったんですよね。
で、必死で夢中で勉強して、ひとまず資格というものを取って、
今は前歴を講座だったり、個人セッションで使って、その方の光になる存在というか、ちょっと大げさですけどね。
あなたの人生に光ってあるんですよっていうことを伝えたくて、今これを使って仕事をしています。
だから本当に心の声に従うって怖いですよね、正直。
でも本当は知ってるんだと思うんですよ。自分がどうしたいかぐらいは。
本当は知ってるんですよ。ただ気づかないふりしてたり、上乗せしてるだけなんです。理由を。
くっつけて。
で、もう誰にも入らせないようにしてる。
そういう人ってめちゃくちゃ多いと思います。
だってこれをこうしないといけないから、だって私こういう状況だからって言ってしまえば、
そっかそっか、それだったらしょうがないよねっていうふうに周りは諦めてくれるから、
そうなってくると安心なんですよね。
よかった、一歩踏み出さなくて済んだっていう風になって。
安心なんですよ、きっと。
それは私がそうだったからなんですけどね。
だからみんなが絶対そうかって言うと、そうじゃないかもしれないけれども、
でも本当に自分がやりたいことって、やりたいことっていうか、
本当はどうしたいかぐらいは分かってるんじゃないかい?っていうね。
それを今一度自分に問いかけてみてほしいです。
だって本当は分かってますもん。
じゃないとこの世の中っていうか、この地球に命を下ろしてないと思います。
でも今の日本って、それを実現しにくい社会じゃないですか。
そういう構造になってますよね。
でもそれも、それさえも言い訳なんですね、本当に。
それさえも言い訳で、やるかやらないかは自分が決めてるんです。
この社会の構造がこうだからとか、今こういう世の中だからとか、
ああだからこうだから、親がこうだったから、子供がこうだから、なんて
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やらない理由をぶら下げているだけなので、もうそれさえも言い訳なんですよねっていうね。
なので本当に何かこう淡々と厳しいことを今日も言ってますけれども、
私はいかに自分の中にそれがあるかを認めるかどうかだと思ってます。
あんまりこの言葉は使いたくないけれども、それが人生の別れ目だと思ってます。
別れ目なんて言葉はあんまり使いたくないですけどね。
だってじゃあそこを認められない人って、離脱していくのかっていう、
そういう意味になっちゃうじゃないですか、別れ目って言うと。
でもね、厳しいけどそうだと思う。
2極か2極かっていう言葉も、どっかで聞いたことあると思うんですよ。
2024年、2025年はもう2極化がもう完全に別れますっていう風に言ってる人もいる中で、
私はできるだけその言葉を使いたくないなと思ってたんですね。
だってじゃあそこで一歩踏み出せなかった人、
自分の中に逃げたいと思っている自分がいるっていうことを認められなかった人って、
どうなっていくのってなるじゃないですか。
だから、そういう人たちに絶望を与えたくないから、
そういう2極化だとかっていう言葉を使いたくなかったし、
面白半分で使う言葉でもないと思っているので、
分からずにそればっかり言っている人は私は全く信用していないので、
言ってろ勝手にと思っているんですけどね。
そういうお前が2極化だからなみたいな。
っていう風にも思っているぐらい、
2極化っていう言葉を面白半分で、
人を怖がらせるためにとか、
自分のやっている何かに引きずり込むために、
そういう言葉を使いたくないんですけども。
でも、どこかでやっぱり自分が決めないと進まないんですよね。
例えば私がやっている前歴っていうのもツールです。
ただの手段です、これは。
私は別にこれを売りたいと思っているわけじゃありません。
前歴を通じて自分の心を認めて欲しいっていうそれだけなんですね。
認めたら本当に変わっていくからなんです。
それは良いところだけを認めればいいんじゃないです。
悪いところも、悪いと思っているところも認めてみて欲しいんです。
そしたらそこが表裏一体だっていうことに気づくはずなんですね。
悪いところがあるから良いところがあるっていうのと一緒で、
これは太陽の光と一緒です。
光があるところには必ず影ができます。
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影があるから光を感じるし、光があるから影を感じるっていうね。
だからどっちが良いとか悪いとかじゃないんですよ。
でも自分はどっちを見ているかっていうことだけは知っておいて欲しいなと思います。
物事の事実、事実っていうのは一個だけです。
だけどその事実を光の方を多く見ているのか影の部分を多く見ているのか
これで人生は本当に変わります。
騙されたと思って一回やってみて欲しいです。
わざとらしくでもいいから光を見るっていうことをやってみて欲しいです。
本当にこの別れ目とか言いたくないですし、
私も別に嫌われたいわけじゃないから
自分が思っていることとか感じていることを率直に表現するっていうことを今まで避けてきたけれども
やっぱり私の役割って多分これをストレートに言うことなんだなって思いました。
優しく優しく優しく傷つけないように傷つけないように
人と接するっていうことももちろん大事なことだと思いますし
私も別にその人を傷つけたい
だからなんかあんたこれじゃダメだよみたいな言い方をするとかそういうことじゃないんですけど
でもなんかもっと伝わる言葉で言わないと意味がないんだなっていうことに
もうたどり着いてしまいました。
なのでもう嘘つけないんだなぁと思って
今まではなんか当たり障りなくやってきてたことも
当たり障りなく
共感だけしてたことも
誰のためにもならないんだなぁと思ったら
自分でいいよっていうのは私にとってはそういうことだったんだなぁと思いましてですね
なのでちょっとこのラジオも重ために伝えております。ずっとですね。
だから私も自分の役割を全うします。
こうやって多くの人が自分と向き合えるようになるためにですね
発信していこうと思います。
やっぱり人生は全て自分の中にあります。
それを誰かが解決してくれるとか
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これが解決してくれるとか思ってる段階では
解決しないと思うし
あの人のせいだとか社会のせいだとか
この世の中のせいだとか
っていうふうに外側に矢印が向いているうちは
何にも変わらないと思います。
本当に大事なことっていうのは自分の中に全てがあると認めることなんですね。
それは時に苦しく辛く
本当に自分を責めるっていうことにも
つながってくることもあるんですけども
でも私も自分を責めるってことを
力いっぱいやってきた結果
何を今感じてるでしょうね。
でもやっぱり自分と向き合ってきてよかったなって
ただそれだけはすごく思ってます。
もう自分との約束なんでしょうねきっとこれが
思ってることちゃんと言えっていうことがですね。
だから人に気に入られようとか思ってたし
誰かの特別でいたかったですし
認められたかったんですけども
でもそれは私が
何だろうな
ただただ
優しくいるだけでは無理なんだなと思ってね。
無理っていうか
私の役割って
そうだよねっていうところなので
本当ちょっと今日は
自分の話も含めてやってますけども
だから皆さんの中にも
本当は気づいてるんじゃないかなと思います。
自分の中にあるってことに
全てが
人は頭を使いますよね
こうした方がいいんじゃないか
した方がいいんじゃないかっていう
でも本当はそのことに頭を使うんじゃなくて
自分からふっと湧き上がってきた感覚
これしたいなって
別に理由がなくてもいいんですよ
それしてどうなんのとか誰かに言われたって
分かんないよそんなのっていうね
でも自分が
これがいいな
あれがいいなって
思った感覚っていうか
感じた感覚に対して
じゃあ
こういう風にやってみようかな
じゃあこの人に会ってみようかな
じゃあここに行ってみようかな
っていう風に
感覚に対して
考えを使っていってみてほしいんです。
みんなその
順番が
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逆になってたり
比率が考えの方に
大きくなっちゃってるから
何がしたいかが分からない
っていう風になってしまっているんですよね
だから今日1日
目の前のところから
それを感じてみてください
例えば今日ランチに行く人だったら
何が食べたいって
そこを
聞いてあげてみてほしいし
どこか
目的地に向かっている人だったら
右に行く?左に行く?
どっちでもよかったら
どっちでもいいんだったら
どっちに行きたいんだろうって
自分は
感じてみてください
で
なんかこう
本当にそういうところから
感じる練習をしないと
多分本当に人生の
キロに立った時の
決断は
おそらくできないだろう
と思うんで
なので
ぜひ良かったら
小さなところから
自分の心を感じることを
ぜひやってみてください
そんな私も
日々感じるってことを
やっていきたいと
いつも以上に
思って
それが多分
自分と向き合うってことなので
なんかこう
やっていこうっていう風に
今は思ってます
ということで
今日も
しんどいなとか
かおりさん厳しいなとか
思われたかな
って思うんですけど
もうね
誰のためにやってる
ラジオかって
まずはこれ自分のためにやってるから
なので
そこをご理解いただける方が
聞いてくださればいいかなと思ってます
だから無理やり私のこと
好きになる必要もないし
私も
無理やり誰かのことを好きになるとか
好かれたいために
何かを発信するとか
そういったことはもうしないので
本当に期待に添えなかったら
申し訳ないなって
思ってもないですね
別にね
何の期待だって感じなんで
別に
誰かが私に対して知る期待は
その人の期待なのであって
私はそうじゃないので
なので
そんな感じです最近
ということでね
皆さん本当にいつも聞いていただいて
ありがとうございます
また配信していきます
よろしくお願いします
失礼します