1. マヤ暦あなた色の人生を
  2. 夢見る少女じゃいられない。ん..
夢見る少女じゃいられない。んです!
2026-06-30 22:32

夢見る少女じゃいられない。んです!


🌟毎月第一火曜日ラジオパーソナリティ
コミュニティラジオ天神FM77.7MHz
15時〜15時55分生放送(アーカイブ配信あり)
https://www.youtube.com/live/t-WiNfCet5I?si=ASZnY26qIEN8uIke

🌷セッションのご案内
https://note.com/kaori128/n/n54b11b97d113


🌷マヤ暦講座
詳細・お問い合わせはこちらから
https://note.com/kaori128/n/n663ad767aad2

🌷Instagram
https://www.instagram.com/kaori.fujita.kin128?igsh=MWlwZXI4NGxuczZ4bA%3D%3D&utm_source=qr

🌷音声配信・スタンドFM🎤
マヤ暦からのメッセージ✨
https://stand.fm/channels/6124dc027de6f0a0e0784e6a

🌷公式LINE
https://lin.ee/UZJ8Gd6

#マヤ暦 #マヤンレメディ #マヤンレメディスト #ミドルマヤンレメディスト #藤田薫 #ふじたかおり
#ストレングスファインダー
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6124dc027de6f0a0e0784e6a

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
おはようございます。あなた色の人生を藤田薫です。 本日は2026年の6月30日、今日は金ナンバーが203、青い夜、黄色い戦士、音が蜂の日ということで、今日は青い夜の日でございます。
この一つ前がね、黄色い戦士の13日間の前が、青い夜の13日間だったんですけれども、青い夜ですよ、今日はね。夢というのがテーマにありますけれども、なんかね、そこだけ聞くと、青い夜、夢、夢を見る、地に足がつかないイメージみたいな、なんかそんな風に思うかもわからないんですけれども、
全然そんなことないんですよ。青い夜っていうのは確かに夢っていうのが大きなテーマなんですね。もう青い夜といえば夢というね、それくらい大きなテーマなんですけれども、実際問題、青い夜の人っていうのはめちゃくちゃ地に足がついてます。現実派です。
この夢を叶えるためにはどうすればいいのかっていう、めちゃくちゃ現実ベースで物事を見ているので、あんまりね、この表現が適切かはわかんないですけど、チャランポランみたいな人はあんまりいないなっていうイメージですね。
夢っていうところだけ見るとね、なんか夢見る夢子ちゃんみたいな感じで、こうなったらいいな、こうなったらいいな、みたいなことだけを言ってるみたいなイメージあると思うんですけど、全然そんなことないんですよ。本当に現実派っていうところで、自分自身がこの夢を叶えるためには、今何をすればいいのか、どういうふうに動けばいいのか。
今ちょうど黄色い青春の期間とも重なってますからね、そこで戦略を立てていくっていうのはすごく大事な日になるんじゃないかなというふうに思っております。
本当にすごくね、くしくもなのかたまたまなのかちょっとわかりませんけど、日本代表の試合がちょうど今日の日本時間で言うと夜中の2時キックオフでありましたね。
私は見ていないんですけれども、見ていないんかいっていう感じなんですけどね、ちょっといろいろ私なりの理由があるというか、なので今回試合は見ておりませんが、
選手たちっていうのはすごくやっぱりもちろんやるからには優勝目指してやりますよね、世界一になることを夢見てっていうか、そこを目標としてやりますよね。
03:03
だから彼らの発言っていうのが私は夢見る夢子みたいな感じで、地に足がつかないパヤパヤしたものではないと思ってます。
彼らが優勝を目指してやります、だからブラジルにも絶対勝つっていうことを言ってました。
結果的に1対2で負けてしまったんですけれども、見た方も多いと思うのでね、負けてしまったわけですけれども、選手たちっていうのは絶対にそんなね、
夢だけを語ってたわけじゃないと思います、彼らは。でも本田さん、本田圭介さん、本田圭介選手がすごく言ってたのが、
ずっと言ってたのがね、僕は、これちょっと本人の言葉通りではないんですけど、こういう意味合いのことを言ってたなっていうことで聞いていただければと思うんですが、
僕は本当に現実的に見て勝てる確率っていうのは20パーぐらいじゃないかなと思ってます。ということを、
ブラジル戦、キックオフの直前に多分インスタライブなのか、なんかされてたんですよ。
で、それが私のYouTubeに、インスタライブじゃない、YouTubeライブかな、YouTubeライブが収録なのかわかりませんが、撮っておられたのが私のYouTubeのチャンネルに上がってきてたんですね。
で、それをちょっとだけ見ました。飛ばし飛ばしです。全部は見てないんですけど、飛ばし飛ばし見たときにおっしゃっていたのが20パーぐらいかなと僕は思ってます。
で、これは私すごく現実的に捉えた意見だと思いました。そこだけ聞くと、いやいやいや、日本代表頑張ってるのに本田、そんなこと言うなよみたいな、そういうご意見もちょっと聞こえてきそうだなと思ったんですよ。
でも、やっぱりね、サッカー関係者というか、サッカーをよくわかっている人、ただ聞いている日本国民を喜ばせようとかじゃなくて、本当に好感度を上げるためとかそういうのじゃなくて、
ものすごく冷静に分析をした結果、そう思っているっていう、責任を持った発言だなっていうことをですね、ものすごく感じました。
わかんないです。その発言に対してどういう反応があったのかというところまでは見てないですし、まあまあでもいろんな意見があるだろうとは思うんですよ。そんななんか今から戦う日本代表の選手スタッフに対してその意見はないだろうみたいなことを言われる方もいらっしゃるだろうなとも思いますし。
06:21
でもね、本当にね、私も旦那さんはサッカー関係者じゃないですか。で、やっぱりね、サッカー関係者ってね、めちゃくちゃ冷静に見てますね。
で、別にその勝敗に対してわーとかなんかっていうより、もちろんそれは日本が勝ってくれることが嬉しいですけども、なんか一サッカーファンとして、めっちゃくちゃその、なんていうの、相手のプレーにも称賛をするし、今のは上手かったとかね、すごくあるし。
で、まあもちろんその日本の選手に対してのリスペクトも持っているしっていうところで、めちゃくちゃなんかバランスを持った見方をする人がね、なんか多い気がしてます。
でもやっぱなんか私なんか素人なんで、そんなこと、それはわかるけどみたいな、なんかそういうこう素人目線が入っちゃうんでね、あれですけどね、やっぱなんかね、ある意味その青い夜のね、ちょっと紋章から引っ張ってきてますけど、今日の話題はね。
なんかその、こうなったらいいなあなったらいいなあ、もちろん日本が勝ったらいいなあってのはもちろんありますよ、もちろんあるけど、でもそうじゃない、すごく冷静な目線、サッカーを見るという、なんかとてもシンプルな目線っていうのを持っているなあっていうのをね、思います。
だからよく、海外サッカーとかね、昔よく見てたんですよ、今なかなかちょっと時間がないからその時間見れないらしいんですけど、でもサッカー、ヨーロッパサッカーとか見てて、これどっち応援してるのとか聞いてたんですね、私は。
だからもう、なんか私は素人だから、なんかどっちが、なんていうの、どっちを応援してるかとかっていう、なんかそういう目線で見ちゃうんですけど、見てる人がいるとね、だけど、サッカー陣っていうのは本当にめっちゃ冷静に見てるから、なんか別にどっちが応援とかじゃないって、いつもそうやって答えてたんですよ、答えてくるんですよ、旦那さんが。
だから、それで見てて楽しいの?みたいな、思っていたんですけど、もう本当にね、それはね、私の視点が足りなすぎましたね。
もう彼らはね、そういう、もちろん、例えば、私あんま詳しくないからあれですけど、スペインのバルセロナがすごく好きだと。
そういう人がいたとして、そういうサッカー選手がいたとして、バルセロナに勝ってほしいとかですね、そういうふうに思いながら見てるサッカー選手とか、そういうのも絶対いますよ。もちろんそういうのを否定してるわけじゃないので、いらっしゃいますし、そういう見方もね、もちろん全然やってると思うし、面白いなと思いますけど、
09:16
でもなんかね、本当、一、サッカー人としてのすごい平等な目線というか、一歩引いたね、公平な目線、サッカーを見ているという目線でいるので、めちゃくちゃ現実的やなというか、
これを地に足がついているというのかわからないですが、そうやって見てるんだなっていうのはね、普段から感じてました。なので、今回、日本代表について本田さんが語っていたそのYouTubeに関しても、私はすごくいいと思いましたし、
もちろん日本の代表のチームのスタッフの方々、いろんな役割を担う方がいらっしゃると思うんですよ。戦術の分析だったり、相手の分析だったり、コーチングスタッフだったり、いろんな方がいらっしゃると思いますが、その方々も最善の準備をして、この戦いに挑んでるはずなんですね。
結果はもちろん負けたということで、スポーツの世界は特にトーナメントになると引き分けが存在しないので、絶対に勝敗はついてしまうし、今回こうやって日本が負けたことでもちろんそれは残念だろうし、もっとこうしていれば、ああしていればというのがあったとは思います。
特にピッチに立って戦っている選手なんか、なんで俺はあの時ああやってしてしまったんだろうとかね、思うと思うんですけど、ただ伝えたいのは、国旗を背負って戦うっていうのは並大抵のものではないと思います。
それは選手本人もだけれども、ご家族もだと思うんですよ。ご家族も並大抵のものではないと思います。眠れなかった人もいるんじゃないかなって私は思ってるんですよ。ただ、旦那さんだったり、お付き合いしている彼氏という状況で日本代表に選ばれたっていう方もいらっしゃるかもわからないですし、これ完全に想像ですよ、想像ですけど。
自分の身内がそうやって日本代表になった、国の代表として戦っていくんだってなった時に、やったーっていう思いだけではないと思うんですよ。
だから、本当に皆さんいろんな思いを持ってこの期間戦ってこられたと思うので、私はまずは一旦ゆっくり休んでいただきたいなという気持ちが、本当に僕を占めているというか、私の心の中ですごいプレッシャーだっただろうなと思いますし、
12:24
やっぱりそれはもちろん勝つっていうね、シンプルにその目標ですよ。だけど、かなわないことがあるのも知ってるし、彼らはそれが。打ち砕かれた時に自分がどういうふうになるか、想像もできないぐらいの大きな勝負の場なので、
でもその負けた時に向き合っていく恐怖とも共に戦っている、ちょっと意味わかんない言葉になっちゃいましたけど、勝てばそれは嬉しいしね、やったーと思いますし、よしまた次も戦えるって、次への希望につながっていくんですけどね。
でも負けたらその瞬間途絶えるわけじゃないですか。ワールドカップなんかっていうのは。やっぱりその重みとも向き合っていかないといけないので、強靭な精神力っていうのも必要になってくるでしょうしね。
だからね、本当に日本代表の皆様には感謝、そしてゆっくり休んでほしいなって思いますしね。大きな舞台ですからね、自分の力が出せなかったなって思う方もいらっしゃるかもわからないですけれども、でもサッカーを続けている限りはまた続いていきますのでね。
だからまた私たちに夢と希望を与えていただきたいと思いますし、でも本当に今は今でとても感謝だなと思って。
私はもうハイライトしか見ておりません、朝起きて。でもそれだけでもちょっとグッとくるものがあって、もうね、とか思いながら。
私もね、サッカー、旦那さんサッカー関係者ですし、もともとサッカープロでやってましたからね、あれですけど。
いろんな思いが出てくるから、ちょっとあんまり見れないなと思って。情けないでしょ。でもそんな感じでちょっと今回も見ませんでしたけど、ハイライトで精一杯ですっていうところでしたね。
でも日本としての戦いはこれで終わってしまったけれどもですよ。本当にね、これからの日本代表の選手たち、そしてスタッフの方々も、まだまだこれからサッカー人生というのは続いていかれると思いますので、ぜひまたゆっくり休んで前を向けたらいいなというふうに思っております。
15:14
そんな感じで、全然見てないくせに、私が語れることなんか本当は一個もないはずなんですけど、ちょっと語っちゃいました。
そんな感じでね、黄色い選手の期間だったのでね、ちょうどワールドカップも戦うということで、本当にすごくぴったりの期間にね、ワールドカップ開催だったなというふうに思ってます。
でもあの実際決勝までの日程を見ると、もう黄色い選手の期間ではなくなっているというか、最終的にはですね、閉幕するときはマヤの小読みもちょっと進んでいるので、黄色い選手の13日間ではないですけれども、でも私は決勝のその舞台に、
ハーフタイムでBTSが出てくるって聞いてて、え?本当に?と思って、それはちょっと見なきゃまずくないか?みたいな、そういうちょっとミーハー心も持ち合わせておりますので、それはちょっと純粋に楽しむという意味で、ワールドカップの決勝はね、ちょっと見たいと思ってるんですけど、
ちょっと日本代表の試合はね、いろんな思いが私もありで、ちょっと見れませんでしたね。うちの旦那さんともと同じチームメイトだった選手も出場されていて、当時本当に旦那さんが中堅だったときなんで、
20代後半から30代前半ぐらいのときに、サガントス、そしてセレス大阪で一緒だった選手2名が今回ワールドカップ出場をしておりました。
本当に私も存じ上げておりますけれども、めちゃめちゃ若手だったんですよ。まだ10代とかで入団してきたりしてた方々がワールドカップ中心選手で出てて、
でもね、当時からうちの旦那さんは、その2人のことをすごい選手になると思うっていうのをずっと言ってたんですよ。あいつらは本当にすごい選手になると思うって言ってたんで、まさにそうなったよねって話してたんですけど、
いやもうさ、って俺、名前呼び捨てで呼んでたと、やっぱり年下なんで、名前で呼んでたけど、もうそんな言えないよねとか言ってましたけどね。
18:02
そうやってね、自分が関わった人たちが今回ワールドカップに出てるっていうのも、やっぱり旦那さんとしても誇らしいような気持ちで見てるんじゃないかなーなんて、誇らしいなんてわかんないですけど、想像できないんでね、私は。
彼もいろんな思いを持って、きっと今回のワールドカップは見てたんじゃないかなーなんて思いました。そんな感じで、終始ワールドカップの話しかしてないですけれども、夢っていうのはね、やっぱり現実、どうやって叶えていくかすっごい大事です。
今回こうやってワールドカップに出場された選手の皆さんたちも、おそらくどこかの時点でワールドカップに出るんだっていう目標を持ったと思うんですよ。
で、皆さん、これは絶対に、何て言うんですか、絶対に、みんな例外なくだと思うんですけれども、必ず自分の現在地と、じゃあどうしていけばいいのかっていうものすごい具体的な目標、そして戦略を立てて、
コツコツと積み上げてきたと思います。ただノートに書いただけとか、ただ誰かに言っただけじゃないと思います。もちろんそこから始めた方もいると思います。大谷選手なんかはそうだったんですもんね。
大谷選手は、世界一の野球選手になっている。そして、今回の日本代表、サッカー日本代表の方々も、何らかの形で日本代表になると決めて、そこから本当に誰もが想像を絶するような努力があって、
大谷選手は、世界一の野球選手になるというものをされてきたと思います。だからこそ、あの舞台に立って、そして活躍をしてということだと思うので、今日はちょうど青い夜と黄色い選手とその2つが重なる日です。皆さんも夢叶えるために行動はしているか、そこをまずちょっと向き合ってみていただきたいなと思います。
私なんかね、ちょっと前までこれ聞かれたらね、ちょっと目をそらしてました、本当に。え?みたいな。目をそらしていたというか、目が泳いでいたと思いますね。でもやっぱりね、自分が思い描くストーリーというのは、もちろんそのストーリーを描くだけではやっぱり足りないんですよ。
21:02
絶対的に行動が必要です。で、みんなその行動をするかしないかって、まずここで別れていくし、別れ道がね、ここで出来上がっていっちゃいますし、行動した人の中でもやっぱり継続するかしないかっていう、ここも別れ道になってくるしっていうところで、やっぱりね、そういうところで人握りになっていくんですよね、夢を叶えていく人っていうのがね。
でも自分がその人握りになりたいと思ったら、やっぱりね、続けていくこと、その目標を立てて行動に出ること、そしてまた継続していくことっていうのが、これはセットになっていくんじゃないかなと思いますので。
そんな感じで、ちょっと私も今日向き合っていきたいと思いますので、皆さんもよかったら向き合ってみてください。ということで、なんか日本代表のこと全然わかんないくせに、ちょっと語っちゃいました。
本当にファンで応援されている方からすると、何言ってるのって思ったかもわかんないですけど、私個人の意見というか、個人の感想として聞いていただけたら嬉しいなと思います。
それでは皆さん、今日も聞いていただき、本当にありがとうございます。また配信しますので楽しみに聞いてください。それでは失礼いたします。
22:32

コメント

スクロール