1. マヤ暦あなた色の人生を
  2. 見えなくとも。
見えなくとも。
2024-07-09 13:49

見えなくとも。

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00:05
おはようございまーす。あなた色の人生を、ライフカラーコーディネーター、藤田香里です。
はい、みなさん。今日はですね、マヤ暦では、金2の日ということで、始まって2日目です。
元旦の次の日みたいな感じなんですけれども。
昨日は、いわゆるマヤで言うとスタートの日で、始まるぞということで、非常に知っている方は盛り上がっていらっしゃったんじゃないかと思うんですが、
今日は、挑戦というエネルギーがググっと強まります。
本当は、この赤い龍の期間とかっていうのは、本当に細かいことは気にしなくていいんですよ。細かいことは気にしない。
でも、やるべきことっていうか、自分が何かやっていきたいことだったり、実現していきたいことって、
ただただ委ねていれば叶うかって言ったら、それはないじゃないですか。
やっぱりそこには準備と行動っていうのがいるわけであって、しっかりやっていかないといけないわけですけれども、地に足をつけてですね。
ただ、ある程度っていうか、自分が今考えられる準備はしっかりやったと言うんであれば、あとはもうそこから手にお任せなんです。
あとは心配したってしょうがないんですよ。成功するのかしないのかとか、ちゃんとうまくやれるのかどうかなんていうのは、そこはもうわからない。
未知の領域なので、自分がしっかりと納得いく準備ができたんであれば、あとはやるだけ。進んだけ。あとはそこは委ねる。心配しない。ということですね。
昨日私、福岡で主催をさせていただいてます、大田塾の、昨日は3回目でございました。
たまたまね、金1の日に重なってたので、おーってね、ちょっと思ったんですけど、
たまたまっていうか、私がね、次の月曜日が本当はね、本当はそこなんだけれども、
3連休だったので、ちょっとね、無理だなと思って、3連休の時はちょっとね、私も子どもたちのことで自分の身を裂きたいので、
だからちょっと無理だなと思って先生にお願いして、多分第一月曜日になっているんですけど、そんな感じで、
昨日はちょうど金1の日に大田塾ということで皆さん集まっていただいてですね、
昨日なんか初めましての方も結構多くて、すごくね、また新しいエネルギーというのも私もいただいたなというふうに思ってます。
私、本当にちょっと前からね、色彩色彩っていうことをね、皆さんにお伝えしていて、
そこから私が伝えられることをね、どんどんやっていこうということで、今やってるんですけど、
03:07
私以前たぶんこの話したと思うんですけどね、
以前、室方大社に行った時に、空気感。
室方大社って福岡の地元なんですけど、あんまり行ったことなかったんですよ。
子どもの時は、お宮参りから七五三から初詣まで、何から何まで宮仕酒神社っていうところにずっと行ってたので、
もうそのちょっと先なんですけど、室方大社ですね。
でもなかなか行く機会っていうのがなくて、大人になって、うちお墓がですね、室方にあるんですね。
我が家の実家のお墓が室方にあるんですけれども、室方にあるんですけど、何回も言うけど、室方にあるのに、
しかも室方大社のめちゃくちゃ近くにあるのに、室方大社っていうのに行ったことなかったんですよ。
だけど室方大社って実はすごく優秀正しき神社で、皇族の方も参拝に来られるぐらい、ちょっと格式の高い場所なんですね。
でも行ったことがなくて。
でもなんか大人になって、初めて室方大社に行った時に感じたことが、色だったんですよ。
それこそまさに色だったんですね。
わーって思って、ここ、藤色。藤の花の色の藤色。ちょっと薄めの藤色に、若草色の、なんかこう、若草色が重なっているような色を感じて、ふわっとね。
しかも質感が絹なんですよ。シルクなんですよ。
薄い透け感のある、ちょっとヒラヒラってしたような、なんかちょっとオーガンジーっぽい感じの絹なんですよ。
っていうふうに思ってたんですよ。なんだなーみたいな。
私あんまりそうやって、あんまりっていうかですね、初めてちょっと明確に感じたのが室方大社だったんですね。
で、それが本当かどうかってわかんないじゃないですか。証明のしようがないというか。
だから、なんか自分がそういうふうに感じた感覚なんだなーぐらいで思って。
って思ってたんですよね。
そしたらですね、昨日大田塾で、大田先生っていうのは本当にこの世の中のことだったりとか、
あとはその神事、神事と呼ばれる神事ですね。神様のことと書いて、神事ですけど。
そういったこともされている先生でですね。
ただ、大田先生本人は見えたりもしないですし、感じるってこともほとんどないそうです。
だから、いわゆる見える人、感じる人、神様からのお告げをいただく巫女さんみたいな人っていうのが、
06:04
大田先生の周りにはいらっしゃって。
その人たちからの助言やお告げをもとに先生動いているみたいな、なんかそんな感じらしいんですけど。
それでですね、先生があるとき、先生も大田塾を始めてから宗方大社に参拝することがあったそうで。
その時に行ったときに、一緒に行った方の中に、いわゆる見える方っていうのがいらっしゃったそうなんですね。
で、本殿の前に立ち、先生がノリと上げようとした瞬間、その隣にいたその方が、
わーって言ったらしいんですよ。わーって。なんかこう見ながらね、空間を見ながら。
で、なんだと思って先生も。あ、何か見えた?って。何かいるの?って聞いたら、
先生があって、目の前に立たれた瞬間に本殿から、なんか光が見えてたらしいんですよ。ずっとね、光が見えていて。
それがふわーっと近づいてきて、先生の目の前に今いらっしゃるんですよって。
その方がすごく美しい女性の神様で、市木島姫ですと。
でね、胸形大社、3つあるって言われてますけども、胸形大社って陸地にある胸形大社はですね、
市木島姫っていうお姫様の神様が祀られている神社なんですけども、
そのね、市木島姫さんが着てた衣の色が若草色らしいんですよ。
若草色の布のね、布地の衣をまとっている市木島姫様が、今先生の目の前にいらっしゃるんですよって、
その人が言ったんだよねって先生が言ったんですよ。
で、うわーっと思った私。マジか?みたいな。すごくびっくりしました。
だから私はなんか、布地の褐色のちょっと色は、だからわからないですね。
胸形三女神の誰かがする着てるのかもしれないですね。
だけど市木島姫さんっていうのは若草色だって言ってたから、私そこで感じたよと思って。
胸形大社行った時にそう思ったと思って。
だから、なんかちゃんと自分の感覚信じろってことなんだなーと思って思ったんですよね。
でもこれ私はなんとなく色で感じているけれども、多分それを音で感じる人もいれば、
なんかそれこそ空気感で感じる人もいるし、本当にそうやって明確に見える人もいるだろうし、
なんかわからないですけど光で感じる人もいるだろうし、写真に撮った時に見せられる人っていうのもいると思うんですよね。
だから人間ってみんな何かしら感じる力ってあるんですよ。
だからこれは何も私が特別ですよとかっていうふうに言いたいわけじゃなくて、
みんなそういう感覚があるんだっていうことなんです。
09:03
特に今日なんかは白い風の日なんで、まさしくそういう日で見えないものを感じる力です。
見えないもの、なんか気のせいかと思ったんだけどとかっていう言葉ってあるじゃないですか、気のせいっていう言葉。
私はですね、この世の中に気のせいなんていうものはないと思ってます。
気のせいっていうのは感じてるってことなんですよ。
だから気のせいじゃないんです。感じてますっていうね。
なんかふっと思ったんだけど、多分気のせいと思うんやけどねとかよく言いますけど、
いや違うよ、それ気のせいじゃないからやったほうがいいよって、私はすごく思いますね。
だからこの世の中には偶然も存在しないし、気のせいも存在しないし、たまたまっていうのも存在しないし、
全部必然だし、全部感じてるんですよ。
ただ観測できてないだけです。
観測できるっていうものは私たち見えるものだけっていうふうに思ってるけど、違うんですよ。
見えないけどそう感じる、そう聞こえるっていうのはもうそうじゃないですか。
だから例えば言葉では、もうやめてって言ってる。
けど本当はやめないでって感じてるっていうか、やめないでに聞こえるよって言うときあるじゃないですか。
嫌いって言うけど、いや好きだっていうふうに感じるよっていうこともあるじゃないですか。
でもそれって感じるから、存在してるからあるんですよっていうね。
だから本当、昨日は私にとってはすごく答え合わせだったっていうか、やっぱ岡草色なんだなみたいなふうに思ったっていうかですね。
逆に宮城竹神社とかだとすごく強めのオレンジなんですよ。
園児とはまたちょっと違うオレンジなんですけど、
その村方大社の質感が絹の布だとすると、宮城竹神社は鉄とか木が勝ち合う音な感じがするんですよね。
でもわかんないけどそれ感じてる人多いと思います、なんとなく。
宮城竹神社よくよく調べてみると、男の神様が3人ぐらい祀られてるのかな。
聞いたことない神様だったんですけど、男の神様だったんですよね。
そういう意味でも違いってありますよね。
村方さん女神っていうぐらいだから、やっぱ女の3人の神様だから、
カチンカチンとかガチンガチンっていうよりかは、やっぱりサワサワ、ソヨソヨ、フワフワみたいな感じなのかもしれないしねっていう。
やっぱりそういうふうに自分が感じるものっていうのは何かしらあるんだと思いますよ、語彙っていうのがですね。
だから、ねえ、ねえって思いますしね。
私もパッと見っていうか、ちょっと女性らしく見られるけど、中身実は男だったりとか、
いろいろ自分の中にギャップってあるなっていうのもありますのでね。
12:02
だから、なんかね、そんな感じで、
皆さんも自分が感じているものっていうのをですね、まず一番に信じてみる。
思考は、いやでもとか、いやだってとか入ってくるんですよ、頭はね。
頭はうるさいです、やっぱり。
でも私たちこの世の中でいかに思考を外していくかということが、やはり自分の感覚を使って生きることにつながっていくと思うので、
やっぱり思考はね、使うべきタイミングを間違わないようにしてほしいなと思います。
感覚がふわっと上がってきて、それを実現していくためにどうするっていうことで、
思考を使っていかないといけないのでね。
だからその順番を間違っちゃいけないし、そのパーセンテージを間違っちゃいけないなっていうのは、
すごくですね、感じることなので、ぜひとも皆さんも自分の感覚を感じてみてください。
ということで、今日のメッセージは以上となります。
そんな感じですね。
なんか本当始まりのエネルギーって、なんかわからないけど、
私はなんか、そんないきなりジェットコースターに乗ってドーンって行くというよりかは、
なんかこうね、柔らかく上がっていくような、そんな感じのイメージで今受け取っているので、
皆さんもね、そんな感じでゆっくり進んでいったらいいんじゃないかなって思います。
でも最終的にはやっぱり自分を信じることでしか実現できないのでね、
勇気を持って進んでいきましょう。
ということでね、皆さんいつも聞いていただいて本当にありがとうございます。
皆さんにとって良い1日になりますようお祈りしております。
13:49

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