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おはようございます。
あなた色の人生を、ミドルマヤン・レメディスト、藤田薫です。
本日は、2025年の6月13日。
今日は、キンナンバーが81。
赤い龍、青い嵐、音が3の日ということで、
今日はですね、私が大好きなっていう、あれでもないんですけども、
ほんとこの人は、マジでかっこいいなって思っている人がいるんですけど、
それは誰かっていうと、BTSという世界的に有名な韓国のグループですけれども、
それのですね、GUKU。
ほんと多分一番メインで歌っている人なんじゃないかなと思いますけど、
のマヤ暦のお誕生日でございます。
もうきっとこのラジオは聞いてないと思うんですよ。
私のことも知らないと思うんですけど、私は一方的に知ってますよということで、
近81というと、GUKUだなみたいな感じで思ってますけど、
そんな感じで、皆さんも自分が好きな有名人の方とか、
ファンのね、推しの方とかね、いらっしゃいましたら、
マヤのお誕生日知っておくといいと思いますよ。
自分との関係性って言っても、なかなか同じ軸で生活してるわけじゃないので、
関係性って言ってもなんかっていう感じですけれども、
でも想像するのは楽しいですよね。
もし私とGUKUが結婚したらとか、考えるのは面白いですよ。
そんな感じで、今日はそんな日であります。
本当に今日の近81っていう赤い龍、青い嵐っていうのは、
ものすごくエネルギーが強い金ナンバーだなと思うんですね。
だからこういう時っていうか、こういう人っていうかはですね、
手を抜くことを逆に覚えた方が良かったりもします。
金ナンバーによってはですね、
例えば今日みたいに81っていう金ナンバーはすごい頑張り屋さんでとかありますし、
例えばものすごい完璧主義でっていうような文章がですね、
重なっている金ナンバーとかだとやっぱりそこが強く出たりするんですよね。
完璧主義ですよっていう特徴があったとしてとかね、
頑張りすぎっていうのも一つそういうのもあるのかもしれないんですけれども、
そういう特徴が強く出る場合は逆をやりなさいって言われるんですよね。
ということは完璧主義な人って言ったら、
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手を抜くとか、ある意味その欠損があることを認めていくというか、
受け入れていくことがあなたのやるべきことですよとかって言われるわけですよ。
でも私もそうなんですけど、すごくしんどいんですよ。
手を抜くとか逆を行くことがですね、
それだったら完璧を目指している方が良かったりもするんですよね。
だってそれが魂が持っている方向性だったり得意分野だったりするので。
だけどですね、やっぱりこの世の中に完璧っていうものはないんですよね。
で、これは私すっごく本当に自分の経験としてあるのでよくわかるんですけども、
完璧主義でいたいって思うことは決して悪いことではないけれども、
やっぱりそれを目指せば目指すほど自分が嫌いになるし、
周りのことも嫌いになっていくんですよね。人のことも。
そして人が許せない。こういうふうになっていくんですね。
そうなればなるほど本当に苦しくなっていくんですよ。
私は本当に自分が私って本当に完璧主義なんだなって気づいたのが、
本当に18歳の時でした。美容専門学校に入学した時に、
今まではですね、幼稚園、小学校、中学校、高校っていう感じで、
ある程度価値観とか地域の地域性というか、
そういったのが似通ったところに住んでる人たちの集まりじゃないですか。
だから突拍子もない人たちっていうのは正直あんまりいなかったんですよね。
自分の中ではそんなになかったし、
例えばいたとしてもそこまで関わるということがありませんでした。
だけど専門学校に入った時に福岡の専門学校に行ったんですけれども、
福岡っていうとやっぱり九州の中でとか、
例えば山口、広島ぐらいまでの範囲に考えた時に、
やっぱり福岡ってすごく栄えている地域なんですよね。
その辺一帯の中では。
だからやっぱりそうやっていろんなところから集まってくるんですよね。
私は美容専門学校だったんですけれども、
美容専門学校ってやっぱり美容師になるためとか、
そういうあらゆる美容の職業に就くために来ているっていう、
ある意味目的ってすごく明確だと思うんですよね。
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だけど、だからですね、
すごく自分とある意味同じような眼差しというか志というか、
そういう人たちの集まりだと思って入ったら、
そうではなかったっていう。
まずここが自分の常識を打ち砕く瞬間でした。
本当に様々な家庭環境であったりとか、様々な考え方であったりとか、
見た目も結構美容専門学校なので奇抜な人とかもいたりするんですけれども、
そうやって本当にいろんなタイプの人たちが一堂にこうやって集まることで、
私の今までの固定概念が全くもって通用しなくなったんですよね。
そこで本当にいろいろ私も衝撃でですね、
でもやっぱり自分が本当に一番正しいと思っていたので、
なんでしょうか、だって美容専門学校だよと、
美容師になりたいんじゃないのとか、美容の仕事に就きたいんじゃないの、
そのためにここに来たんじゃないのって、
例えば私だったら一人暮らしはしてなかったですけれども、
実家から通える距離だったから実家から通ってましたけれども、
本当に遠くは鹿児島とか沖縄とかそういったところからすごく集まってきてるわけですよね。
親御さんの負担とかどういうあれかわかりませんけれども、
いろんなところから集まって周辺で一人暮らしをしながら生活をしてたりとかして、
すごい決心の覚悟で来てるかと思いきや、
例えば夜は福岡だったら中須とかああいう観楽街がありますけれども、
そういったところで働いて、別にそれが悪いというわけじゃないんですけれども、
それをやることによって学業がおろそかになっていくっていう人たちもたくさんいて、
すごくそういうのを見てると、何のために来たの?みたいな感じで、
やっぱり私は自分の正しさっていうのをすごく押し付けていたように感じます。
授業中寝たりとか、あとは先生に反抗してみたりとか、
本当にいろんな人たちがいたわけなんですね。
だから私は本当に最初信じられなくて、何のために来たんだろう?みたいな、
そういう感じですごく自分の正しさっていうのを押し付けてしまっていたなっていうのを感じました。
もちろんどちらがいいとか悪いとかそういうことじゃないので、
まあね、私は私で頑張ればよかったんですけど、
自分の価値観とか考えをすごく人に売っていて、
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それでですね、やっぱり友達関係とかもうまくいかなくなったりして、
今まで仲良くしてた人たちが急に喋ってくれなくなったりとかして、
全然私にだけ悲があるわけじゃないんですけどね。
だけど私は私ですごく頑張っていたけれども、
それがその人たちにとってはやっぱり苦しかっただろうし、
まあ私も私でやっぱり人を許せていないっていうことで、
私もすごく苦しかったです。
なので初めてですね、そこで何だろう、自己啓発っていうところに出会って、
あのね、なんか気持ちを楽に言っちゃないけど、
すいませんね、ピーピーピーピーちょっとうるさいんですけど、
はい、駐車場に停めました。
そんな感じで、
人との違いを受け入れていくことの大切さであったりとか、
私は私の正しさというのはもちろんあります。
やっぱりこれは今でもありますし、
皆さんもあると思うんですよね。
自分の信念みたいなものっていうのはあると思うんですけれども、
でもそれが、この時と場合によって、
この時は違うよなとか、
こういう時ってこういう考え方もあるんだよなとか、
やっぱり受け入れていくことの大切さと、
そしてその心の強さと器の大きさという、
そういったところをすごく学ばせていただいた、
そんな18歳の歳でした。
めっちゃしんどかったんですよ。
本当になんかもう今まで振り返った中でも、
幼少期も私はそんなに恵まれた確定環境ではなかったので、
しんどさっていうのはあったんですけれども、
でもある意味小さい時ってそれが当たり前だと思って生きているので、
受け入れられるっていう器は実は子どもの時ってあるんですよね。
だけどどんどん私も成長していくにつれて、
いろんな人の価値観に触れたりとか、
いろんな世界を知っていくと、
家庭のことがあれって思ったりとか、
そして同時期でしたね。
やっぱり18歳の時っていうのは、
そうやっていろんなところ、世界を知っていって、
自分の信じてきた世界が当たり前じゃないっていうことを知ったのが、
私は18歳だったから、
なんか本当に一気にいろんなことが押し寄せてきて、
すごくしんどかったなって振り返ると思うんですよね。
だけどやっぱりあの時の経験があったからこそ、
私は自分の考えっていうのが当たり前じゃないということ、
そして人に対して許せないとか、
なんだかんだってそういう気持ちが出てきた時にはですね、
自分を振り返るとき、
私の常識って一体何だろうって、
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これは何を当たり前だって思っているんだろうっていうか、
思いたいのかなとか、
そういうことをですね、
すごく感じられるような心にですね、
今も成長しつつあります。
そんな感じで、
自分のですね価値観やなんかっていうのは、
皆さんこれはあります。
別にこれが間違ってるよとか、
そういうことが言いたいんじゃなくてですね、
何かぶつかった時、
自分が信じてきたものが揺らいだ時に、
皆さんのですね、変化の兆しであったり、
それに伴って成長していく、
それももちろん痛みっていうものも感じるとは思うんですけれども、
でもですね、そういったものを感じていただくっていうか、
なんかその、
うんってあれしんどいなって思った時ほど、
自分の成長のサインだと思って受け入れていただくと、
また違った世界っていうのが見えてくるんじゃないかなと思います。
なので自分の金ナンバーに隠された、
隠されてもないですけどね、
全然伝えてくれてるんですけど、金ナンバーはね、
隠されてはないですけども、
特にそのメッセージっていうのは、
やっぱりこうね、改めて自分で知って、
私ってこういうところにすごく向き合わされる人生なんだなとか、
でもすごくそれを知った時に嫌だなって思う人もいるかもしれないんですけれども、
嫌だなって拒否するのは簡単です。
でも拒否すればするほど、
それと向き合わされるような出来事が起きますよっていうのも一つ事実なんです。
だからやっぱり私は受け入れていくことの大切さっていうことをですね、
すごく皆さんにお伝えしていきたいなと思っていますので、
またラジオの中でこういった話をちょっとしていこうかと思うのでですね、
自分の人生のテーマって何だろうかと、
薄々気づいてはいるとは思いますけれども、
改めてその前歴であったり、
疫況であったり、
そういう疫とかね、
そういったメッセージから知っていきたいなって思われる方は、
ぜひセッション、
あの申し込みください。
今すごく私ちょっとセッション強化月間みたいな感じで、
あのセッションをですね、
ちょっとね、
多く受け入れていこうというふうに思っておりますので、
またお問い合わせいただければと思います。
それでは皆様いつも本当に聞いていただいてありがとうございます。
今日はですね、
あの講座を午前中させていただいて、
ちょっと午後からですね、
明日ですね、福岡で講演会があるんです。
木田慶子、安永明というね、
もうあの爆裂な2人の講演会が福岡で開催されます。
そのちょっと準備をしたいと思いますので、
ちょっと午後からはですね、
またちょっと天神に、
福岡の天神の方に向かいまして、
準備をさせていただきたいと思います。
それではまた今日も良い1日をお過ごしください。
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はい、いつもありがとうございます。失礼いたします。