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おはようございまーす。あなた色の人生を、ミドルマヤンデメディスト、藤田薫です。
本日は2025年の4月の11日です。今日はですね、金ナンバーが金18、白い鏡、白い魔法使い、音が5の日ということで、
はい、今日は白い鏡です。
あのー、何でしょう。
私ですね、自分の心の中の 違和感
っていうやつですね。それにですね、 最近やっぱりこう敏感になってきてる
ということを改めてこう実感してます。 今日はですね、
あのまあ今ちょっとすいません台所でお茶飲もうかなと思って お湯沸かしてるんですよ今
なのでいろいろ あの音がしていると思うんですけれども
あの そう違和感ですね。今日はですね
あの白い鏡、そして白い魔法使いの日ということで、 白と白の日です。
ということはですよ、白の 白の色の上に
なんかこう違う色をポツンと垂らしたら すごく目立つじゃないですか。
でもこう他の色、例えば赤の上に 緑だったら黒くはなりますけれども、赤の上に赤を落としたとしてもそんなに目立たない。
赤の上にピンクだったとしてもそんなに目立たないです。 黒の上にだったら何色乗せても黒になっちゃう。
だから、 わからないんですが、白の中に別の色がポンと
入ったらすっごく違和感って目立ちますよね。その色って目立ちますよね。 という感じで
自分の心の中の違和感、 それを手放すときって、やっぱりいろいろこうね、損得感情とか働くんですよね。
これ今手放したら、例えば私この後損しちゃうかもしれないとかね。
いろいろやっぱりあるわけですよ。ただし、もう自分の中でそれが違和感ってなっている場合は、 やはりそれを早くに認めて、そこをですね
あの 動かしていく方が確実に
自体というのは明るくというか、 軽やかになっていきますし、手放したらまた別の何かがですね
入ってくるんですよ。っていう自分の本質にもっともっと近づくような何かっていうものが 入ってきます。これはもう確実にそうだなと
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言えるというかですね。 言えると思います。
というのもですね、 私はちょっとこう、いろいろ学びを重ねていきたくて
いろんなものにですね、投資したりとか、今もしてるんですけれども、 そのうちの一つが
何だろうな、なんかちょっと違和感が出てきちゃったんですよ。 自分の中で。
最初は、よっしゃと思ってですね、申し込みして、 そこで学んでいたんですが、
あの ね、なんかこれちょっと本当に語弊があるように聞こえてしまっては申し訳ないんですが、
率直に言いたいと思うんですが、なんかその方の表現がすごく威圧的だなということをやはりちょっと感じてましてですね。
それで私はですね、そこで何を学びたかったのかっていうと、
人生というか人間の本質の部分をすごく学びたかったんです。 だけど、なんか
本当に率直に言いますと、なんかですね、私の感覚的には、その方は、なんか自分がいかにすごいかとか、自分がいかになんかそれこそ頑張っているのかとか、
っていうことを、その宇宙の原理原則、人間の本質と言いながら、それをただ喋りたいだけなんじゃないだろうか。
っていう、もう違和感がですね、どうしても拭えなかったんですよ。
なんか最初入った時はすごくテンション高かったです。私もね。 だけど、ちょっとそこに、なんかこれね本当にそうなのかわからないです。
もう私の感覚でしかないから。 だからちょっとあれなんですけど、なんかそんな風にちょっと感じてしまってですね。
で、さらにこう、なんかそこにこう入っている人たちが、なんかもうその人をね、あがめてる、あがめたて祀ってる感じっていうのが、あーちょっと気持ち悪いなってなってですね。
で、もう今日の朝、ちょっとずっと悩んでたというか、まあでもやっぱり人間としての本質の部分とかもっと学びたいなぁとか、
もっとこうだなぁとか。で、まあここでやめちゃうのもなぁとか、いろいろ思いました。 だけど、もうね、いいやと思って、もう全然ね、その、なんて言うんですかね、その方のライブだったりとか、
あのズームだったりとかにもほとんど入ってないし、過去のアーカイブとか見てないし。 もうこれは、例えばこれあれですよ。
いやーこれね、ダイエットして痩せたら着ようと思ってるとか言って、 肥やしになってる服もあるじゃないですか。私もあるんですよ。
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一本ちょっとかっこいい形のパンツがあるんですけど、 めちゃくちゃウエストがタイトで、
なんかこれ絶対着れないなぁと思ってるやつがある。 けど形がすごく好きで、
残してるんですよ。未だにね、これを喋りながら。 ですが、
そういうのもですね、もうね、やめようと思って、 全部手放そうと思って。で、今日はその
マナビのやつにですね、ちょっと大会申請をして、 先ほど大会することができました。
で、まあなんか本当、これがね、自分の感覚が、
なんて言うんですか、自分の感覚がっていうか、本当にその方が、 純粋な気持ちでですね、
人生の原理原則、宇宙の原理原則を解いておられたのかもしれないです。 だけど、なんか自分が感じる感覚が、
あれ、なんかこの人、ただ自分のこと喋りたいだけじゃん。 自分の、なんかすごい、俺、俺ってね、まあ男の人なんですけど、
俺すごいぞって、ただ言いたいだけなんじゃない、これ、とかっていう風に、 私がそう感じるんであれば、他の人がね、どうであれ、そうなんですよね。
そうでしかない。私のこの世界の中にはそれでしかない。 だから、もうこの選択をしたことっていうのは、
まあ間違いではないというか、自分の中ではそれを信じているので、 もうそこをね、しっかり感じていこうという風に今思っているところです。
はい、なのでですね、なんか本当、それがね、実際どうなのかなんてことは誰にも分かりませんけれども、 自分がそう思っているんだったらそれでいいやということで、
って思ってたんですよ。そしたら、あの、とある、ちょっとあの私はですね、やっぱりね、何をじゃあ深めていきたいのか、
人生の、人生のっていうか人間の本質っていうところをもっと深めていきたいわけですよね。
あの時代がどれだけ変わっていこうと、人として大切なところってそこだよねっていう、
あの、その根幹の部分っていうのを私は本当に深めていきたくて、で、もっと自分の体験としてもそれをやっていきたいし、
あとは自分が体験していたこと、そして学んできたことを軸にそれを人にお伝えできるようになりたいなってすごく思っていて、
じゃあなんかどんな学びだろうなって、やっぱり結局そこって、あのまあこの世界にあるもので言うと、
帝王楽だったり、あとはですね、あの私もよく、駅予報って言って、インスタでね、毎週水曜日にインスタライブしてますけれども、
その駅予報からも、駅教っていうものですね、駅というものは人生の原理原則っていうものを説いている学問です。
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だからやっぱり駅とかね、すごく学びたいなぁということをね、深めたいなって思っているんですね、いたんですね。
そして私がよく読んでいる本、誰だったっけ、駅の本を何冊か書かれている方で、竹村明子さんという方がいらっしゃるんですよ。
うちのね、あのライブラリープランニングでも、安永明美先生と城之内先生、この2人が駅というものに関してはすごく学ばれていて、
あの深めていて、駅所っていうね、あの講座もあるんですけれども、ちょっと一旦外に出てみようかなっていうので、竹村明子先生という方がですね、
よく私は本を読んでいて、出てくるというか、その竹村明子先生が書いた駅の本、1冊持っていて、別の方が書いた駅教の本を先日購入して読んでたら、その中にも竹村明子先生の名前が出てきたんですね。
で、多分じゃあこの人は、今ね駅をすごく広めで言ってる人なんだなぁと思って、女性の方ですよね。だからちょっとこうどういう感じの方なんだろうかと思って、さっき
ウェブサイトをね、ちょっと検索してみました。そしたら出てきたんですよ。そしたらなんと博多で講座やってるんですよ。
しかも平日に、お昼から夕方までだったんですけど、なんだってと思って、これいけるやんってなって。で、2、3、4、5、3時間の講座の中で2つ駅をやっていくんですね。
で、次が6月だったんですけれども、たくてんかいとてんぷうこう、この2つをやりますって書いてあったんですよ。マジかと思って、すごくやりたい私これってすっごい思って。で、ちょっと今度行ってみようかなっていう今気持ちになっています。
で、こうやって1個手放したら、またさらに自分の本質に近づいてくるようなものっていうのがまた1個やってくるんだなと思って。で、すごくちょっとワクワクしてるんですけれども、久しぶりに。
本当に、でもね、やってみないとわからないんですよね。私が人生の原理原則、宇宙の原理原則を学びたいと思って入ったオンラインサロン。最初すごく私も本当にワクワクしてましたし、よっしゃって思ってた。
けど、なんかふたを開けてみれば、ん?あれ?っていう、なんかその違和感ですね。これは私だけが感じているものかもしれません。
千何百人、千八百人ぐらいね、その中にいらっしゃるらしいんですけども、私だけが感じているかもしれない。あとの残り1799名は何もすごいって思っているかもしれないけど、確かに学びの内容は本当にすごいと思います。
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だけど、なんかっていうね、このさっきも言ったみたいに、俺ってすげえだろっていう、これをただこう出したいだけのようにちょっと感じてしまったので、手放したというか、そこはなんか私が求めるところではないなっていうところだったので、しかも月額15000円払ってたんでね。
なんか、15000円払ってる学びじゃないなってちょっと思ってしまったんですよ。もう本当超ぶっちゃけですよ。これはもう本当に今日のラジオは超ぶっちゃけですけども。
でもそういうふうに思ってしまったってことは、私もこう一つステージを変えるときなのかなと思って。で、なんかこう手放してみて、もう早々に朝早々にもう大会手続きまで終わっちゃって。
いやもうすごいな。やっぱ白い鏡の火っていうのは早いです。決断したら進むのバーンって早いので。
なんかそれでね、こう進んでいってるわけなんですが、なんかやっぱりこう、手放すとまた一つ空いたところに入ってくんだなと。
しかもなんか駅挙というものをすごく研究されている方だということで、ちょっとうちのライブラリープランニングでもね、秋見先生と冗乃内先生が駅はすごく発信されてますけれども、
わからないですけど、別のところに入ってみたらまたさらに新たな扉が開くかもしれないと思って。ちょっと私の中での挑戦ですけどね。これはやっていきたいなというふうに思ってます。
皆さんの中で今日はですね、白い鏡、白い魔法使いっていうその白と白の日です。自分の中に何か違和感ってありませんか?
それ実は手放すの怖いなと思ってないですか?そこから出るの怖いなって。でもね、そういった時ほどちょっと手放してみてください。
すごい広がると思いますし、すっごいスッキリすると思います。だからですね、そんな感じで今日は伝えたいなと思います。
はい、いつもね聞いていただいてありがとうございます。
今日から私の春休み開幕です。
というのも、子供たちが諸々入学式だったりとかを終えて、やっと今日から3人ともいなくなりました。
嬉しい。そんなふうに思えるのも幸せなことだなと思います。
はい、ということで皆さんいつもありがとうございます。また配信していきますので聞いてください。
それでは失礼致します。