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おはようございます。あなた色の人生を。藤田薫です。
本日は、2026年の2月の24日。
今日は、金ナンバーが77。
赤い地球、白い世界の橋渡し。音が、えーと、なんだ、12の日です。はい。
昨日までね、3連休でしたね。
皆さん、どんな休日でしたでしょうか。
まあ、普通通りお仕事でしたっていう方もいらっしゃると思いますし、
ゆっくり休めましたっていう方もいらっしゃると思いますけども、3連休ね。
私は、どんな寝たかな。
まあ、とりあえず最初の2日間は、今回ちょっと近場でしたけど、サッカーですね。
まあ、いつも通り草芸で、1日潰れました、みたいな感じなんですけど。
昨日は、サッカーもオフで、ちょっとゆっくり過ごせましたけれども、
本当に、あの、昨日はですね、私はもう何もしたくない。
ってね、朝思ったんですよ、ふと。
なんか、今日、もう何もしたくないと思って。
で、でもそれでも洗濯物とか、洗い物とかそういうのはしましたけど、
でもなんかもうご飯作るのはもう嫌です、今日は。って言って、
もうね、それを宣言しましてね、
お昼も外食行きましたし、夜はもうお惣菜フェスティバルです。
ね、そんな感じで、自分をいたわるということに徹底いたしました、っていうね。
お母さんってそんな日があってもいいんじゃないかっていうか、
お母さんである以前に、私も人間ですから、
なんか、それでもいいんだなっていう、
なんかこう、ことをね、やっぱりこう、もっともっと言っていきたいし、
なんか、そして子どもたちとかも、
なんかこう、それで少し緩んでくれたらいいな、みたいな。
そこまで思ってやってるわけじゃないですけど、
結果的にそういうことにつながるんであれば、
まあいいかなーって思ってね、やってます。
で、なんか何日か前かに、またスレッツな話ですけど、
そこにね、なんかこう、夜ご飯を食べ終わった後に、
家族で、なんかこう話が盛り上がって、
クレープ食べたいねっていう話になったと。
で、それでこうね、近くのショッピングモールに車を走らせて、
家族4人でクレープを食べに行きました、
っていう話が載ってたんですけど、
それを何気なく見ていて、
あのー、
うん、まあなんかね、こう、たぶん、おそらくですけど、
あの、お子さんたぶんちっちゃいんですよ。
03:00
で、次男って書いてあって、長男くんがいての次男くんなんでしょうけど、
まあ、子供ちゃんたちはたぶんそこまで大きくないんだろうなっていう感じの書き方だったんですけどね。
で、まあ4人でこう、ショッピングモールのフードコートに行って、
えー、
それをこう、注文しましたと。
注文しようとしてたと。
クレープをね。
そしたら旦那さんが、
まだ次男は食べきれないだろうから、
2人で1個にしたら?みたいなことを言った。
で、必然的に、
えー、私と次男の2人で1個になりましたと。
で、まあ次男が、
食べ残すだろうからと、
いうことで、2人で1個になったんだけれども、
思いのほか次男がよくよく食べて、
結局、自分に回ってきたのは、
あ、もうママいらないってパッて渡されたのは、
もう、あの、下の皮?
あの、わかりますよね、みなさん。
クレープ食べてたら、下の方って何も入ってないですよね。
あと、あの皮だけの状態。
下のね、ペラペラのあの皮だけでしたと。
なんかすごくやっぱりこう、もやっとして、
で、結局、車を運転して帰ったのも私です。
こうやってみんなが、なんかお母さんなんだから、
なんかこう、我慢して当たり前じゃないけど、
なんかそういう風に思われてるのが悲しいみたいな。
そういうこう、書き込みがあったんですね。
で、あー、なるほどなーって、
これよくあるよなーって思いながら、
見てました。
私もこういう子供が小さかった時って、
フードコート行って、別に食べたくもないうどん頼んでですよ。
だって、子供は一個食べれないから。
ね、食べたくもねーけどとか思いながら、
うどん頼んで、
あのー、ね、私の分分けて、
みたいなことやってましたよ。
私、うどんそんなに好きじゃないから、
別に食べたくねーけどなーと。
私、それならたこ焼き食べたいしなーとかね、
思ってやってましたよ、昔もね。
そう、だけど、今はそんなことないですけど、
まあでも、分かるなー、分かるなーって言うか、
ちょっと違いますけどね、これは。
あの、フードコート行ってね、
私はそれは私の意思でやってたんで、
ちょっと違うけど、
でもこれをね、やっぱり旦那さんから、
ね、次男を食べきれないだろうから、
二人で一個にしなよっていう、
いや、お前がやれよっていう、
まず思うよねっていうね。
なんかそういうこともちょっと思いながら、
私もその文章見てましたけどね。
でもこれって、
お母さんが日々主張してないことにも
原因があるんですよ、絶対。
私はね、ほんと、
やりたくねーと、昨日。
私、ご飯も炊きたくないし、
お皿も絶対洗いたくないし、
もう本当に、なんかもう何もしたくないから、
マジで何もしないから、昨日ね。
宣言しました。
で、そしたら、
06:00
うん、いいよみたいな感じで、
いいよっていうのもなんやねんっていう話なんですけど、
ね、なんか、
でも俺もやらねーよ、みたいなね、
その旦那さんもそういう意味もあるんですけどね。
まあでも、なんかそんな感じで言ってたら、
なんか次男が米炊いてくれたし、
で、なんか昨日はなんか昼からご飯食べに行って、
で、ちょっと夜もなんか簡単に
お惣菜買って帰って、
で、それをこう、みんなで食べようって言ってね。
まあちょっと結局なんか、お皿に出したりとかするから、
温め直してお皿に出したりとかするんで、
まあ結局その分はちょっと洗いましたけどね。
まあでも、いつもに比べたら全然そんなのマシなんですよ。
だから、まあまあ、
最低限のことはね、
しかやりませんでしたけど、
まあでも本当に、普段から、
お母さんって別に我慢しませんよ。
家族のために。
そんなね、やりたくもないことやりたくない時、
やりたくありませんよ。
っていうことを、
まあ言ってもいいんだよねって。
お母さんだから、なんでそんな我慢しないといけないんですか?
っていう、なんかそういうのとかも、
やっぱなんか、普段ね、全然主張していいんですよ。
って、私はすごく思います。
だから、その書き込みをされた方っていうのは、
なんかこう、まあね、本当に心の中では、
なんで私が我慢しないといけないのよ。
って思ってますよね。
で、思ってる。
で、思ってるんだけど、
思うまではいいけど、
それをじゃあ主張してますか?
ってなった時に、おそらく主張してない。
ですよね。
だから旦那さんも、
クレープ二人で一個で大丈夫でしょ?
みたいな感じで、普通にやっぱ思ってるし、
おそらくそういうふうに、
その旦那さんのお母さんもそうだったんでしょうね、きっとね。
なんか子供のために我慢するじゃないけど、
しかもそれを我慢を、
周りが我慢だって思ってない。
お母さんってそういうものなんだよなっていう、
そういう認識でおそらくずっと生きてきてるから、
だから、
そういう発言ができちゃうわけですよ。
母親っていうものはそういうもんだ?みたいな。
子供と二個一でしょ?みたいな。
それを別になんとも思わないもの?みたいな感じで、
思ってんですよ、きっと。
だけど、それってそうじゃないんだよっていう主張を、
やっぱり一人間として、
こっちもやっていかないと、
やっぱりね、
どんどんお母さんってそういうものっていう、
神話みたいなものが、
構築されていっちゃいますよね。
この空気って、
めっちゃ、いまだにめちゃくちゃあると思うので、私は。
私ね、全然そうじゃねえぞっていうことを、
我が藤竹では、
めちゃめちゃ主張してますよ、私は。
で、なんか、
でもね、やっぱりありますよね、そういうのって。
私もやっぱりメイン料理、
例えば、ご飯作ってる時に、
野菜系の副菜みたいなものは、
もうね、
09:01
先に作っとくじゃないですか。
で、テーブルに並べておいて、
味噌汁ご飯と並べておいて、
で、メイン、やっぱ温かいうちに食べてほしいから、
例えば、
うちよく春巻きとかするんですよ。
春巻きっていうか、
春巻きね、
中にいろいろこう、いろいろなんていうのかな、
ささみチーズの春巻きとか、
そういうのすごい我が家では人気で、
たまにするんですけど、
そういうのとかって、
揚げたてがおいしいから、
やっぱチーズがね、とろっとなってるし。
で、そういうのって、
私もこう、
みんな先に食べておいてもらって、
揚げたてを提供するために、
ずっと台所に立ってるんですよね。
で、まず第1弾出す。
で、第1弾、
みんな食べてもらってる間に、
第2弾を揚げて、
とかってやってるんですけど、
そういった時に、
最近はすごく旦那さんが気を使って、
ちょっとちゃんとママの分も残しとかないと、
みたいな感じで、
言ってくれたりとかしてて、
でもそういう風に言ってくれてる時って、
で、
あ、いいよいいよって、
あったかいうちに食べてって言って、
言うんです、私も。
でも、これを、
誰も気使ってくれてなくて、
なんかもう、皿の上空っぽ。
とかだってやっぱ悲しいじゃないですか。
最近私がそうやって
主張するようになったから、
いやいや、私我慢しませんよって、
私もそれ食べたいし、みたいな感じで、
例えばお肉とか、
おいしいお肉を今日いただきましたとか、
例えばあったとして、
そしたら、
それも焼きたて食べて欲しいから、
焼くわけですよね。
で、
それ私も食べたいからね、
とかって言いながら、
台所でガチャガチャやってたりするんですよ。
そういうのとかも、
言うから旦那さんが、
子供たちにも、
ママの分を取っとかないといけないんだよ、
ママもだって食べたいんだよ、
みたいなことを言ってくれるようになりました。
我が家も。
だけど、やっぱりどこか、
お母さんっていうのは、
最後まで台所に立ってて、
みんなのためにやってくれる存在だ、
みたいな、
言うのはおそらくあると思うから、
やっぱり、
それは別にいいんですよ。
全然、
やりたくないけど、
我慢してやってます、
みたいな感じでも私はないから、
別にそれでいいし、いいんだけど、
でもそれが当たり前だっていうのは、
思ってほしくないよなっていうのは思うから、
なのでね、
視聴っていうのはね、
絶対しましょう、みなさん。
視聴はね、
してくださいよ。
だからそのスレツの方も、
おそらくわかんない、
そこに書いて結構同意してくれてる意見が
めっちゃあったんでね、
そのコメントも。
だからそこで、
私だけじゃないんだって言って、
そこで安心して、
一時はね、
12:01
その瞬間はすごい心が
ふーって落ち着くかも
わかんないですけど、
でもね、
これはね、
目の前にいる家族に
視聴しないといけないんですよ。
だって、
その人たちっていうのは、
別にその、
会ったこともない、
これから先会うこともないかも
知れない人たち
なわけで、別にその、
同じ空間を共にしてる人間
じゃないんですよね。
だから一時的に同意してもらって、
すごい、もうそうだよね、
私だけじゃないよねーってみんなわかるよねー
みたいな気持ちになったとしても、
根本的に
解決はしてないんですよ。
目の前の家族に伝えてない限りは。
だから、言わないといけない。
私そういうの全然もうね、最近言います。
例えばその
その瞬間に言えなかったとしても、やっぱり
モヤマが残ってるんだったら、
例えば旦那さんがお風呂入ってる間に、
その湯船に浸かっている旦那さんにね、
カチャってこう、
ドアを開けてね、
あのさ、さっきの
クレープの話なんだけど、
とか言って、
私すごい嫌だった、あれ、
とか言って、
なんで私と次男が二個一なのって、
なんかそれが自然になってる、
なんかそれがめっちゃ嫌やった、
とか多分言うと思う。
モヤモヤしてたらね。
結局自分は、
皮しか食べられなかったし、
それ気づいてた?
とか絶対言うと思うんですよ。
以前の私だったら言わなかったけど、
こういうのも
言わないと伝わらないってことは
わかったし、
相手もね、別に悪気があってやってるわけじゃないんですよね。
でもこの悪気があって
やってるわけじゃないっていうのが一番厄介で、
ね、悪いこと
やってるぜと、
俺はこいつにすっげえ嫌がらせしてるぜ
っていう意識があったら、
改善の余地があるんですよ。
だけど、ナチュラルにやってる
っていうのが一番立ちが悪いんですよ、これ。
だからもう言わないと
いけない、これはね。
確実に。なので、
こういうことがあったら、
もうね、スレッツ、確かに
ちょっとこう吐き出して、
なんかそうかみんな分かってくれてるのはありがたいな
とかって思って、
ちょっとこう安心感が
出るとか、心が
落ち着くとか、そういうのも大事です。
大事だけど、
ね、そこを
ちゃんと目の前の人に
伝えよう。
っていうのがやっぱりね、
一番の解決策だと思う。
そこで喧嘩になったとしても
ですよ。
でも喧嘩になったとしても、
なる余地ないけどなって思うけど、
なったとしてもね、
それ俺が悪いって言いたいのか、みたいな。
お前が言わないからだろ、みたいな。
なんかもう、
逆切れされたとしても、
でも逆切れってね、ちょっとね、
自分にね、そういうちょっと罪悪感
っていうかね、
痛いとこ疲れたなっていう意識があるから
逆切れするんですよ。
15:01
だから反射的にそうやってされたとしても、
おそらくその人の心には
残ってるから、
次の時には、ちょっとね、
気使ってくれたりとかね、するようになる。
だって嫌だって思っている人が
目の前にいるんですもん。
っていうのがちゃんと伝わってると思うから、
同じようなことは
しないはずです。
だからね、やっぱりこっちも
諦めないで伝える努力っていうのは
しないといけないんですよ。
お母さんだから、女性だから、
なんか子供のためにとか。
もちろん、
そういうのもある、全然。
あのね、
だって私はやりたくないからやりたくないんですもん
って言って、結局誰もやる人いなかったら、
家族が回らないってなったら、
なんか多少は
全然その役割としてやることって
あるじゃないですか。
なんか全部が全部そうしろって言ってるわけじゃないんですけど、
ね。
でも、やっぱ局面局面で
そういう我慢しなくていい部分。
だって結局その家族は、
次男くんほぼほぼ
食べれてるわけだから、
クレープもう一個買ったってよかったんですよ。
で、クレープってどんだけ高くても
多分千円以下でしょっていうね。
で、じゃあその
一日ちょっとプラスクレープ代で
千円。
使ったとしても、
おそらく破産しない。
きっとその家族は。
そんな破産なんかするような
あれじゃないから、
一人一万円のどう残るのだったら
ちょっと考えるかもわからないですけど、
一人千円ポッチですよ。
だったら食べりゃよかったんだよ
っていう話なんですよね。
だからそういうでも
自立もの我慢が
きっと
なんか大きな
心の乖離というか
心が離れていく
そういったことにもつながっていくから
やっぱり日々の
そういう伝える努力っていうのは
本当に必要だよな
っていうのは思います。
私も同じ母親として
同じ女性っていう立場として
うちも長男、次男って
言って、下に娘いますけど
そういう
なんていうのかな
同じような家族構成でいて
いますけど
やっぱ伝える努力っていうのは
絶対必要だよなってやっぱ思うし
お母さんだから我慢して
当たり前って思ってるやろ
お前たちみたいなこと言ったりするときも
ありますし、でも
私もこれ食べたいからみたいな
これは私のみたいな
そういうちょっとこうなんか
大人げないようなことを
言ったりするときもある
でも食べられたくないものって
あったりするやんみたいな
これは絶対嫌みたいなことも
あったりするでしょっていう
そういう主張は
しましょうみんなね
ということで
また今日も
すれっつネタでしたけどお話をさせて
いただきました
ほんとすれっつって結構いいネタの
方向でね
18:00
そういうのが転がってたりする
でも私はこう思うなとかね
わかるわかるこれはわかるわっていうのだったり
いろいろあるんですけどね
あともう一個面白かったのが
今
とある国の
方と付き合って
いますと
国際カップルなんですね
それを
おばあちゃんに言ったら
おばあちゃんからもう反対された
おばあちゃんから来たLINEのスクショが
貼ってあったんですよ
で
おばあちゃんも本当にもう反対だった
その国の人はねと
結婚したら変わるからやめなさい
みたいな感じで言ってあったんですけど
えーと思いながら
見ててコメント欄見たら
結構ねそういう
同意見が多かったんですよ
いいおばあちゃんですねみたいな
私の友達の旦那さんも
その国の方で
結婚した瞬間すごい変わりました
今はもう離婚協定中です
みたいなことだったり
がすごい
結構ね確かにその国の方って
上下関係
とっても厳しくて
先輩後輩っていうのも
すごいしっかりしてるし
あとは親とか
親族に対しての経緯の
払い方って結構すごいんですよね
私もそれはすごく知ってて
なるほどなって
思ってる部分なんですけど
その方々の意見も
日本人からしたらそういう風に見えるのかもしれない
っていうのはある
けど私の周りで
日本人
お母さんは日本人
奥様は日本人で
ご主人がその国の方です
っていう
ご夫婦をめちゃくちゃ近くに
いてすっごい仲良くしてる
ご家族がそれなんですけどね
そこを見てるから知ってるけど
そんな
DVとかモラハラは一切ありません
一切ない
なんなら奥さんの方がめちゃ強いから
なんか旦那さんもそんなんない
し奥さんの
日本人の奥さんの方もその
ご主人の
ご家族のことすごく
大事にもしてるから
そんなことはないんですよね
で私は旦那さんが
サッカー選手だったですけど
サッカー
サッカー界って
日本人だけじゃなくていろんな国の
選手が来るじゃないですか
で
うちの旦那さんのね
もともと所属していた
チームにもその国の
方っていうのは本当にいっぱいいました
で
我が家にも
週1回木曜日が
ご飯会の日
って決まってて
我が家に選手が
何人も来て木曜日
みんなでご飯
うちのご飯を食べて
帰ってくれるっていう日があったんですよ
で私はすごいその時ね
ご飯をめちゃめちゃ作ってた
めちゃめちゃ作ってたっていうかやっぱり男
21:00
大の大人の男が
何人も1,5人来るわけだから
ものすごい量の
ご飯を作っていた時期があったんですけど
その時に
よく来てくれてたのも
そこの国の方たちもよく来てくれてたんですよ
うちにね
本当にね
もうね
なんという気遣いでしょうか
っていうぐらい
日本人の男性はね
さっきの話じゃないけど
私がご飯を作って
例えばコース料理みたいにして
出してたんですその時も
まず前菜とか
出す
で後からちょっとその
あったかいものっていうものを
あったかい状態で食べてもらうために
やってたっていうか
コース料理みたいな形で私は出してたんですけど
だからずっと
その間ひたすらずっと
あれだった
台所に立ってるような状況だったんですよ
ずっと
だけど
日本人の子たちも
本当食べに来てくれてて
あれだったけど
そういえば
かおりさんすいませんいつもありがとうございます
ずっと台所立ってますけど
座ってくださいとか
そういうこと一回も言われたことないんですよ
そういえばね
だけどその国の子たちが
食べに来てくれるときは
もうねひっきりなしにね
私のことまで気にしてる
かおりさん座ってますか
食べてますか
ちょっと片言に近い日本語で
すごく気遣ってくれるんですよ
あと必ずお土産を持ってきてくれるのも
その国の子たちだった
うん
今みんな結婚して
それぞれご家庭を持ってますけど
めっちゃ奥さんを大事にしてます
みんな韓国
韓国って言っちゃったね
韓国なんですけどね
韓国に帰ってね
みんなそこの同じ国の奥さんと
結婚しましたけど
今でもつながりあります
みんなね
めっちゃ大事にしてますよ
奥さんのこと
だから
なんかその
まあそういう人も
いますよもちろん
ちょっとねDVもらはらみたいな
でもそれって日本人も一緒やんみたいな
話で
蓋を開けてみれば
なんかこうなっちゃったみたいな
結婚したら人が変わりましたみたいな
人っていっぱいいますよね
それって国関係なくないとか思って
なんか私
そういうね
ここの国だからこう
みたいなんとかもめっちゃ嫌やし
だって日本人もそんなに
いっぱいおるやんみたいな
蓋を開けてみればもうクソでしたみたいな
クズでしたみたいな人いっぱいおるやんっていう話で
なんで
なんかもうその国だから
みたいなこの間のもやしの話もそうですけど
中国の豆だから
体調悪くなったんだみたいなね
24:01
そうかもそうやけど
アホじゃないかなっていうふうに
思ってねそれを見てますけど
なんか
本当にもちろんね
そういうこうなんていうのかな
人もいますよきっとね
だけど
ねえ分かんない
本当にその人が見てる
その付き合ってる彼
がどういう人なのかっていうのは
その人にしか
分かんないですから
まあそのおばあちゃんの意見が
仮に数年後
例えば本当に結婚してね
おばあちゃんの意見が
本当に正しかったんだなって
おばあちゃんがあの時言ってくれてたことって
本当に正しかったんだって
その人が実感するような
出来事があるかもしれないですよね
将来
だけどそれはもう
本当にその人の人生なんですよ
失敗したなって思う
のか
まあ分かんないけど
ねえおばあちゃんが言ってたこと
あの時聞いてればよかったなって
思うのかもしれないし
いやでも確かに
聞いてればよかったんだろうけど
私はこの経験ができてよかった
っていう風に思えるのか
それは分かんないですけど
でもやっぱり何はともあれその人の
人生なんですよね
多分じゃあその人
おばあちゃんの言う通りに
じゃあダメなんだこの国の人だから
よくないんだとか思って
本当は好きだけど別れるとするじゃないですか
そしたら
めっちゃ一生後悔すると思うんですよね
私
だってどうなるか分かんないですもんね結局
だってじゃあ
日本人がいいのかって
日本人と結婚しました
ただその人が結婚したら評変して
なんかすっごいなんかもう
DVモラハラオットみたいになりましたみたいに
なったとしたらおそらくその元彼っていうか
あの時じゃあ
私結婚してたら彼と幸せになれてたのかな
みたいな風に思って
すごい後悔すると思うんですよ
だから何だって
そうだけど全部自分の人生
なんだから誰にこう言われたから
こうなんでしょうかとか
なんかおばあちゃんこう言うんですけど皆さんどう思いますか
とか言ってすれっつって聞く必要もないんだよ
本当はとか思いながらね
そんなこと思いながら
まあいいネタとして
喋らせていただいてますけど
ね
なんかそういうこともあるんでね
まあ皆さんもね
本当自分の人生なんで主張していく
とこは主張していっていいと思うし
まあ多少不安になったら
あのね
どう思いますかっていうのは大事かもしれないけど
でもあなたはまずどう思ってますかって
それを見てどう感じてますか
っていうここが一番大事なので
うん
ねえだってもうしょうがないもんね
そんな結婚してどうなるかなんて
マジで誰にも分かんないから
なんかねえ
なんかそういう不死があったんですよね
とかだったらまだしも
いや何の不死もなく
結婚してみたら本当に
そういう風にコロッと変わっちゃって
びっくりですっていう人もいるわけなんで
27:00
ねえ分かんないです
人生なんかどこでどうなるか分からないのでね
失敗しないように
失敗しないように間違わないように
生きていこうと思ったら
そうやって人の意見とか
なんか人の反応とかが
気になって意見聞きたくなったり
するんだろうけどいいんですよ
自分がいいと思ってるんだったら
ねえ
いや本当に
人の人生にまで口を出すなんて
私は逆にそっちの方がどうか
してるぜって思いますけどね
だって私が知ってる韓国人男性って
みんなすっごい
ジェントルマンですもんマジで
うん
めちゃくちゃいい人たちばっかりでしたもん
だからなんかニュースとかで
そうやって叩いてるのを見たり
するとちょっとよく分かんないと思うし
どっちかって言ったら
私は韓国人女性の方が気強いだろうな
と思いますけどね
だって私アウソファームランドに
高校生の時に行ったんですよ
だからその時めちゃくちゃ
あのそのツアーでね
来てたおばちゃんたちが
で一緒にお風呂
大浴場お風呂一緒になって
私とかがね友達たちと行ってたんですね
バレー部のみんなで行ってて
友達とみんなで行って
お風呂入ってたら
みんなで大浴場の
体洗うとこに座って
頭とか洗ってるじゃないですかシャワーでね
シャワーあってそしたらトントントンって
肩叩かれたんですよ後ろから
で誰だろうとか思ってパッて後ろ振り返ったら
そのおばちゃんで
その韓国のおばちゃんで
なんかすごいジェスチャーしてきて
何?って思ったら
私の頭もシャワーで流せって言ってくるんですよ
なんで?え?みたいな
で私なんかわかんないけど
私裸で私は座ってるんですけど
おばちゃんもなんか横にグイって座ってきて
なぜか知らないけど
知らない韓国人の
おばちゃんの頭をシャワーで濡らしている
っていうそういう
不思議な状況とかあって
めっちゃ面白くないですか
もうねすっごいなぁと思ってね
なんか気強いっていうか
なんかこうそれこそ主張ですよね
私の頭も流してくれみたいな
今どこの洗い場も埋まってるから
とにかく流せみたいな感じで
で私も
はいみたいな感じで流してるっていう
そのね状況面白いですけど
だからなんか私が
知る限りでは
すごい韓国の女性っていうのは
すごいはっきり引っ張りしてるし
っていう感覚はありますね
でそれになんかこう
はいとか言いながらついていく
韓国人男性みたいな
そういうこう
なんかイメージありますけど
まあそれは
私が見てるそれです
だから皆さんが知るそれは分かんないけども
まあ少なくとも
私の中ではそういうこうなんか
もうあの国イコール
DVモラハラみたいな
そういうのは一切ないのでね
だから自分が見たもの聞いたこと
っていうのを信じた方がいいんじゃないかな
ってね思いますね
本当にね
という感じです
30:00
まあ今日もちょっと長くなりましたけども
まあ私の主張でございましたよ
はい
もうね私は本当にね
あのお母さんだからね我慢して当たり前とかね
そんなことはね
本当にね
そんなアホな話あるかって思ってね
生きてますから
あの皆さんも
確かに
お母さんだから我慢してることあったなとか
お母さんだからこうしないといけないと思ってることあったなとか
いうのが思い当たる節がある方は
ぜひね
これはね自分のためもそうですけど
家族のためもそうなんですよ
あの思って
ちゃんと主張をしていきましょう
はいということでいつも聞いていただいて
ありがとうございます
皆さんにとってまた今日も良い1日になりますように
お祈りしております
ありがとうございます