じゃあ、
ちょっとだから、
本のことがようやくスイッチ入ってきたなっていうのがあるんで。
じゃあ見せながらでいいかも早速。
ぜひぜひ。
えーっとね。
どこだったっけ。ちょっと待ってください。
これだよな。
よし。
まだ、なんていうか、
ダミーなんですが、
テキストはちょっと後で色々変わってくるんだけど、
タイトル、リード、
本の表紙が入って、
またここに相論的に、
メッセージが入って、
どんな本ですか、なんでこういう本が出たのかみたいな話を入れて、
それぞれの本の紹介というか、
販売にもつながるようにしていて、
まだ何もこの辺適当だけどね。
こういうクラブセットっていうのを、
うちの本のベースにつなげば買えますよみたいな。
それでこの本はもう人たちみたいな感じで、
手数の著者団、
プロフィール、
このイラスト使わせてもらって、
ここに、まだこれダミーなんだけど、
これぐらいメッセージが入る感じかな。
これは後で良かったら何か書いて欲しいか、
どっかから引用するかみたいな感じ。
後書きだと長すぎるんでね、ちょっとどうしようかっていう。
ここに僕とかケンスケとかの、
もっと長くなると思うけど、
ちょっと書いてもらってっていうのは、
今日ちょっと相談できればっていうと、
レビューを、
とりあえずAmazonから引っ張ってこようかなと思ってて、
こういうページを作って、
最後にこれから色々コラボしたいとかって話してたんで、
ここら辺に全部こう、
リスト的に並んでいく。
ブログっぽく見せてもいいかもしれないですけど、
やって、なんだっけこれって、あれ?
これは場のリーダーシップみたいな話。
AIが勝手に抜いてくれたのか。
これはどっちでもというか、
こういうのもあるかといいかもしれないっていうので、
これでだいたい、
こういうNPっぽく一応作ってみて、
おります。
こういうデザインというか、こういうテイストでいいのかとか、
こういうので一応それぞれ、
ガイドするところにいけるって感じにはしたけど、
まだなんていうか、お恵みというか、
とりあえず作ってみたいんで、
ディテールはこれから整えましょうって感じの段階です。
いかがなもんでしょうか。
すごい、単純にすごいいいんかって思ったんだけど。
大きな方向性としては大丈夫みたいな。
自分は見てすぐに、雰囲気感、質感好きだなと思って。
何の違和感もないです。
本作ってもらってるし、
本作ってもらってるしさ、
違和感バリバリだったら怖いよね。
確かにね。
全然違うんだけど雰囲気感みたいになったよね。
一応ね、体に染みてるからね。
3年間ぐらい?
4年ぐらいか1年経ってるんで。
要点を全部、
AI投げていって概念みたいなものとかも。
AIが自分で作ってくれた感じ。
それを見てちょっとずれてるところは、
こうしてっていう感じで、
2時間ぐらいで作りました。
今時ってこういう感じなんだよね。
今時ですね。
そう、ウェブデザイナーいらないといけない。
AIみたいな。
けんすけとかはどうですか?
全然ないです。違和感。
あ、そうっすか。
めちゃめちゃトーン含めていいなと思って見てました。
けんすけの絵もちょっと入れさせてもらおうと思ってるんで。
ありがとうございます。
最後のこの辺、
ワントピックやっぱ入れればいいのかなっていうところで、
この辺とか絵入れて見せたほうがいいかなっていう気はしてるんだけど、
まだ余裕がなかったのでそこまでやれてないっていうところかな。
ひょんきょん大丈夫なの?
冷ややかに見てる?
冷ややかに見てる。
超冷ややかに見てる。
面白いですね。
面白い。面白い。
もちろん内容入ると思いますけれども、
私マコリンがよく使う頭とか腹っていうのカタカナすごいこれちょっと違和感あるから、
ちょっとこれどうにかしてください。
これ勝手に読み取ったんだよなんか、AIが。
まだ中読んでないんだよね。
そうなんだね。じゃあ内容変わるね。
これカタカナでこれ入れるとマコリン社って強くなるからやめてもらいたい。
カズ職でねやっぱやらないとね。
カズさんとかねちょっとね。
本当だ。
気持ち悪いよね。
すごいなこれ。
この辺はいくらでもなおす。
マコリンの作るAIねちょっとねアホだから。
そうなんだ。
たまにアホになる。
でもこれはあれだよクロードっての。
そうなんだ。クロードで。
流行りのね。
流行りの。
クロード搭載したアンチグラフィティってのです。
好みじゃないの?じゃあ大丈夫。
はい。
まさにそのあれだね。
好みじゃないけど感性みたいなさ。
感覚的にピンと来ないっていうのってやっぱり
うちらにしか判断できない。
確かに。
ここはねなんかやっぱりね。
ちょっと言うと編集みたいな感覚が必要かなと思います。
なんかあれかな。
カズとかこの辺。
勝てますか?忙しいと思うんですけど。
いやもちろん書くのは書くよ。
あとなんかせっかくだからさ。
3人で織り出すんですよね。
そうだ。
ちゃんとやりときたいかな。
もちろん自分は書いてマコリンは受けて。
でその受けてイラストにしてっていうのがあるけど。
そこにすごいこのランニングページの面白さがあるから。
できればそのトップの方に。
本当にフラットにこれ検索してくる人そんなにいないと思うから。
そうだよね。
多分うちらが伝えるじゃない。
そのコンテンツこそ読んでほしいから。
確かに。
それがメインに伝わるようにできるといいのかも。
背景が見えるようにね。
何だったらそのトップに。
そういう集にはしないと思うけど。
よくトップに今月の特集みたいにバラが出てくるじゃん。
そういうとこに3人の対応が載ってて。
面白いなと思って読んでもらったりとか。
ぐらいのものでもいいと思うからね。
そうだよね。
そうかそうか。
今すごく綺麗に0から1から入ってくるという風に作ってるから。
今思ったよっていうのはあるけど。
みんなはどう?
3人で話そうって言ってたもんね。
あれ録音して予約してくれるやつあるじゃん。
あれでやればいい。
映像も一応リンクさせていくっていうか。
最初が3人で話すっていう。
のでいいんじゃない?
その後こういう人と会ってみたいってカズが言ってたような人たちと
繋げる場にも行かせる気はするんで。
他でもアウトプットしてもいいと思うんだけど。
ここに全部集約はしていけるようにしていきたいなって思ってて。
音絡みのことというか。
関連しそうなものはね。
そこはちょっと下のあたりでうまくアーカイブ的にも入れたらいいかなっていう。
トップでどう見せるかとかはちょっと考えて。
最初のとこでどういう風に。
リンクを渡した人が振って入ってもらえるようにはちょっとしたいなって聞いてて思いました。
どうしようか。
じゃあこれもうちょっと仕上げてまだリンクアップしてないんで。
僕のパソコンでしか見れないから一回見れる状況にして。
それ2人にも読んでもらって。
自分の該当するメッセージのところをとりあえず大まかな分量ぐらい。
同じぐらいの目安で書いてもらうとかみたいな感じができれば。
1週間ってのはきついけど今月中ぐらいできるんじゃないかな。
気がしてるかな。
なので自分のイメージは今日その3人の話をしちゃっていいんじゃないかなと思ってた。
そうか。
じゃあキョンキョンはちょっと見守ってくれる?
いいですか。
いいよ。
こんなに声出してもいいのかな。
いいじゃない。
神の声で。
いいよいいよ。
映像で撮るならオフにしておく。
ちょっと待って一回戻ろうか。
行ってもいいのかな。
いいよいいよ。
1回3人で。
行ける。
この辺から始めようか。
もうすぐ今撮る?
撮っちゃうか。
20分くらいでも話してみる?
面白いのは撮るだよ。そのモードに入ろうと思ったら今どんな感じかって確認してからね。
じゃあもう1回話してみようか。時間あるし。
ここから先を編集するなりなんか。
インスケはどう?それでいい?
いいよ。
では話し始めてみますか。
じゃあよろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
とりあえず長い時間をかけて本が2冊出来上がってっていうところで、
まず数に全体を今の気持ちで振り返ってもらえたらいいかなって思ってるんだけど。
そうね。
ちょっとじゃあチェックしていかないと。
そうだね。
なんかね今まだ気持ちが入りきれてなくて。
じゃあここでテイク2でカチャってことで。
じゃあチェックインからやってみましょう。
うん。チェックインすると。
そうね。その先週話してから今場があって。
3人でなんかこの本をまさに作るとか編むっていうことをちょっとしたことを少し振り返りながら声にしたいなって思ったから。
うちの広報用って話もあるけど、なんとなく3人で分かち合いたいっていう気持ちが強いかな。
なんかその中でまた生まれてきたり見えてくるものがありそうかなって気がしてます。
よろしくお願いします。
お願いします。
じゃあチェックインします。
はい。
そうですね。なんか多分自分は途中から入らせてもらったっていうのもあったりするので、なんかその時からどんな感じで入ってったりどんなプロセスがあったかなって少し前なので忘れてるとこもあるなと思うので。
なんかちゃんと話すっていうよりはこの場で出てきたものになんかレスポンスしていったらきっとなんか出てくるんだろうなっていうそんな感じで。
話したらいいかなって思ってます。
よろしくお願いします。
お願いします。
はい。
なんか2人の話聞きながら、制作してる時のなんか場面がいろいろ浮かんだんだけど、割とこういう、カズと特にやってる時なんかは、
ライブで話しながらその場でなんか構築されていくような感じ。
そこはカズの特性というか、そういう言語に変えていく力ってのもすごく強かったと思うんだけど、なんかそうやって本ができていったんだなって思って。
だから対話型制作っていうのを一緒にやってきたんだなっていう。そこにケンスケも途中でやった。
そうですね。
続きをこれからどうやって作っていくかっていうのを話したらいいかなと思ってます。
よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
そう考えると、決まった内容とか何かを話すっていうよりも、話していく中で紡がれて見つかって、私になっていくんだなと思ったら。
もちろん、ベースにはカズの内面にあったり経験してきたことってのがあっての本だと思うけど、
それのプロットが全部細かく決まってたわけではないから、
ライブでちょっと緊張もしながら少しずつ言語化されていって、文字に落とされてっていう、
そこに絵が加わってみたいな、その過程がある程度楽しかったというか、
そういうのもよく読んでもらえる人にちょっと感じてもらえたらいいなと思ったりはします。
今、Macから入ってるけど、音とか大丈夫?
うん、あんまり気にならない。時々入るかな。
入るか。
じゃあ、ちょっと場所変えようか。
大丈夫。
今、アナウンス流れてた。めっちゃMacの広く流れてるから。
多分、話した時に後ろで声が少し聞こえるぐらいなので、常に流れてる感じではない。
ただ、聞こえる時はね。
じゃあ、ちょっと動こう。
場に集中したいし。
うん。
けんすけはどうだったの?
途中から入ってもらえたから、
ドラマで言うと途中から現れる役者みたいな感じで。
でも、原稿というか元になってる文章を読ませてもらって、
そうだよねっていう感じから入ったので、
途中から参加してる感じはしていなくて、
っていうのも多分、この対話本の流れとは別のものではあるけれども、
違う活動で毎週話しているっていうのもあったから、
そっちの活動の話は当然あるんだけど、
別にね、完全に数自身が分断、分かれてるわけではないから、
出てくる言葉だったり背景はやっぱり共通するものがあったんだなっていうのを、
文章を読ませてもらってやっぱり感じたんですよね。
だから、途中からだけど、見てた見てたっていうか、
そうだよねっていう感じから入ってたので、
なんか急に入って、どうしたらいいんだろうみたいなのは全くなかった。
たまたまそういう流れの中で、
違う役割として、いつも別にイラストを描いてる人間では必ずしもないので、
今回はこういう役割として関わるんだなっていう感じだったから。
それがあるから、逆に言うとあまり状況とか話さなくても、
伝わってるとか分かってもらえる感じがあったし、
むしろ自分の言葉に知り得ないことを絵で表現してくれてるから、
そこに対する信頼とか安心感はあったりする。
結構対話の本としては、ある意味異色なんで、
一般的なセオリーから見ると、
ある程度一緒に作るメンバー、受け取ってもらえてる感じがないとね、
すごくやりづらいなっていうのはあるんで、
ケンスクっていいアイデアだなと思って、参加してもらおうかな、
大とか、数の提案で、
一般的ではないよね。
一般的ではないっていうのも、自分が見えてない範囲がたくさんあるので、
一般的でどういうことかを自分が理解してないっていう前提で声を出すんだけど、
以前、言葉の焚き火っていう、
カズも教長としてやってる本のプロセスを自分は、
見させてもらった時があったので、こういう感じだなっていうのを逆にセットされていて、
一般的なやり方を知らないっていうのもまだあるんだけど、
だから対話的に変わっていくとか、中身が入れ替わるとか、
そのプロセスは別に自然なものだなって感じてたので、
ただ難しさとしてあるとしたら、それを絵にする時に、
そこまでの文脈があってこの絵が登場するみたいな、
あとはそれが、登場場面としては適切なんだけれども、
受けてからした時に受け取りやすい映像化みたいなのは、
どうやるとちょうどいい案前になるのかなみたいなのは、
感じながらやってたなって、今ちょっと話してたのを思い出したので、
ちょっと出しておこうかなと。
確かに。
なんていうか、そもそものところで、
最初にこうしなきゃって前提を、設けないでもいいシチュエーションだったので、
だから、フォルダーするんだけど、
結構自由でいいっていうのが、対話的な制作にはまったという感じがあって、
けんすけが受け取ってくれてる感じもあったからやりやすかった。
なかなか長丁場だったので、
そこがブレちゃうと、
なかなかまとまらないところが、
最終的に形になってよかったなみたいな。
もう一個重ねちゃうと、
第1部って比較的スキルだったり、具体的な言葉だったり、
関わり方みたいなことを扱っているじゃないですか。
だから比較的読む人もイメージがしやすかったり、
考えやすいと思うんですよね。
一方でこっち、第2部は考え方だったり、
ある種の何が起きてるかっていうこと。
見えない部分じゃないですか、そこって。
その部分が前半でもう行動とか振る舞いのところが出ちゃってる中で、
こっち側を扱うっていうのは、ここだけ2部から読む人もいるから、
どう扱うみたいなところって、
たぶん絵を描く以上に文章の方だと、
いろいろ考えたんだろうなーって、なんとなく読んだときに感じてて、
あ、聞いてみたいなーって今沸いてきたのでちょっと出してみる。
なるほど
なんかちょっと出すと
言い方がなかなかわかりにくくて
大変だったりとか
言い方を変えていったのかな
と
言い方を変えていったのかなっていうのは
大変だと思ってた
すごい楽だったんだなって今聞いてて思って
ある種 この特に一部と二部って多分分かれてるけど
繋がってるじゃないですか当然のことながら
多分そこの接続もそうだし
この見えない部分をどう組み立てるかって
めちゃくちゃ情報量多いはずなんです
多分そこで全部使い切っちゃうと
イメージのとこまでいかなかったはずなんでね
当然編集っていう役割として担ってくれてるって
前提があって自分が入ってるからそうなんだけど
今話しててよりそこをすごい感じていて
そのなんていうかな
なんか広大な海の中にあるものを全部取り出して
建造物じゃないけどなんか形にするっていうところを
担ってくれたからこそ自分もスッと入れたし
なんていうか
体の方の感覚に寄せられた
多分思考が入っているともしかしたらああいう感じにならなかったかもしれないなと思ってて
なんか感じるとこは体感で
アウトプットするとこももちろん両方混ざるんだけど
形にするときは
それはすごいなんだろうな
すごくいい形での組み方というか
やり方だったなって今聞きながら
思っていた
それで言うとね
かつは対話だから当然言葉なんだけど
僕はどっちかというと言葉というより文字なんで
ちょっとそこのフェーズが違うんだよね
面白い
編集っていうのはもちろん対話というか取材的なものがあるから
言葉も入るんだけどその後に文字っていう要素が強くて
ちょっとなんていうか思考ではないんだけど組み立てのプロセスが
若干違うというか
僕はどっちかというと言葉の方があんまり強くなかったというか
あんまりそんなに取材がうまいわけでもなかったと自分でも思ってて
僕はもうかつ本当に感覚の言語化みたいなすごく
僕から見るとすごい引い出ている人だなって
常々一緒にやりながら感じていて
その後の文字にするってところはちょっとまた工程が違うから
整理するって意味もあるしね
かつが言うとこの構造化っていうのはまた編集のフェーズでやらなきゃいけないんだけど
僕は得意というかそれが一応やってきたことみたいなところで
面白い
今の文字っていうのは書き言葉で
言葉っていうのは話し言葉っていう理解であって
ざっくり言うとね
かつが覚えてないかもしれないけど
対話の先に編集があるっていうのは
かつが対話塾ってやってた上で僕が編集塾やるようになったっていうのは
連続性があるからね
それは自分の中でもすごい響いて
僕がちょっとあんまり得意ではない対話の部分のところがすごいクリアになったっていうのは個人的にも
簡単にはこうやって取材したり人の話聞けばいいんだったりみたいな
そこが結果的に教えてもらったようにというか分かち合えたというのは
実際に書としての役割にもね
本が僕にも編集者である僕にもすごく役立ったという
なんかこれちょっとかつの言葉をあんまり聞かないまま出しちゃってる
自覚はあるんだけどあえて出すんだけど
なんかこれ関わってる人が一番おいしいよね
そうそうそう
って思って
自分も縁したことでこれ
こう使えるんだなっていうふうに自分の中での整理が進むという
局面があってだからなんか仕事させてもらってるんだけれども
恩恵がすごい大きいなって思ったっていうのが出したくなったので
本当それはあまりにも大きいですよ
僕の大事ななんかコアというか
の中でかなりウェイトを占めるものを提供してもらったという思いがあるから
だからこそ本がいろんな人に伝ってほしいなっていう願いにもつながっていくっていうか
なんかそこのさ恩恵があるとしたらそれはどういうものなのかな
その恩恵って何が恩恵になるのかな
もちろんそれぞれ違うと思うんだけどさ
今のマコリンの話だと感じたものを言葉にするのが自分で
言葉を文字にするのがマコリンで
言葉とか文字を絵にするのがケンスケだったわけじゃない今回は
それぞれのパートでの恩恵っていう表現もあるだろうし
そうじゃない恩恵もあるのかもしれないし
そこをもう少し聞きたいと思ったな
僕から言うと
感覚を言語化したり文字化するっていうところで
多くの人はそこでモヤがあるからさ
気が晴れるような感じっていうのが
本では本の役割でもあるから
みんななかなか言葉や文字にできない何かモヤモヤしても
自分の言動というか
日常もモヤがかかりやすくなる
だからやっぱり
プリアにするのがやっぱり仕事かなっていう感じだけど
上手に喋れたり整理すればそれができるわけでもないっていうね
そこが割とギャップがあって
ようやくすればスッキリするかってスッキリしなかったりする
AIの問題とかもあるのかもね
そういうところが人にしかできない領域なのかもしれないけど
やっぱり身体性を伴った感覚を
ちゃんと共有できる状態にするっていうところが
それが日常のコミュニケーションでできたら
本当にいいよなっていう願いはあって
多くはそれを知らない人にも伝えるような文字にした方がいいよねっていうところをやってるんで
でもネックは一緒だなっていう感じだ
ちょっと答えになっても分かんないけどそういうところがある
ありがとう
自分の方は言葉から絵にしていくってことだけど
別に事細かくこういう絵を描いてくれって言われてないじゃない
だからそうすると数の言ってること
これが編集した言葉?文字か
組み取るんだけど結局イメージって自分の中に湧いてきたものなんだよね
そう考えると自分がどう社会とか
状況を捉えているのかっていうイメージを実は出してるから
確かに
俺はこう捉えてるんだながそこに現れるっていう
のがまず最初にあって
それをじゃあ見る側の人はどう受け取るだろうな
受け取りやすいためには何が必要かなっていう順番だったから
先にこうだったら分かりますよねって出してないっていうか
1回自分の中で湧いてきたイメージなのでそこの制約も受けるんだけど
つまり自分の中でイメージが湧いてこないものについては出せないから
ってことは俺が捉えてる世界ってこうなんだなってまず分かったっていうのがすごく
拡張したりとかすごい恩恵受けてたなって思ってることの1個目で
もう1個は現れたものをちょっと自分から離れるじゃないですか
それを眺めてみたときに
でもやっぱりそこは2人の形にしたものを明らかにしてる
前提にあるので自分はこうは見ないなとかこう見るなとかっていう風に
もう1回検証できる
そうなると捉え方で一致してる部分と一致してない部分っていうのが分かるし
じゃあなんで一致してないのかなって言ったらやっぱりそこの背景違うなとか
例えば数はすごくモリ的にやっぱり捉えるので
境界線は明確に仕切られてるっていうよりは
グラデーションのように広がっていくけれども
そこに明確な境界があるというよりは淡いで捉える感じだなって思ったときに
自分は結構ちゃんと1回こう不意利用 境界を引いてみて
ただそこでこうなんだろうな
外ぞの出し入れみたいなものは発生させる余地が必要だなみたいな捉え方を結構強くするので
面白い ないんだ
それはどっちかっていうとなんだろうな
淡いと間の表現のときの
間的なところをしっかり気づいた上で
でも部分を開けてそこで取引的な感じにしちゃうときって
こういうインパクトを相手に与えてるなとか
でも淡いの感覚で出会えたときってこういう状態だなみたいなのを
自分の中に弱いものと強いものみたいなのを確かめながら
後で見たりもできるっていうのがあって
なので書いてるとき1回手放して渡してみたとき
後でもう1回本になって読んでみたときっていうので
またちょっと違う感覚があるなって思ったかな
恩恵っていうんだけど