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2026-03-10 06:41

「身体のユートピア」というシンクタンク的な活動


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サマリー

本放送では、「身体のユートピア」という取り組みを、より広範な情報収集・分析・提言を行うシンクタンク的な活動へと発展させる構想が語られています。理学療法士や研究者としての経験を活かし、健康だけでなく、不健康な側面やデジタルとの関係、さらには動物や植物といった広範な「身体」をテーマに、新しい知見を生み出す場を目指すとしています。将来的には、データ分析、コンサルティング、政策提言、教育講演など、多様な活動展開が視野に入れられています。

「身体のユートピア」のシンクタンク化構想
どうも、ゆうとです。今回はですね、この身体のユートピアという取り組みを今後どうしていくかというので、
シンクタンクみたいな感じにしていくといいかもなぁみたいなことを思いついたので、喋ってみようかなと思うんですけども、
シンクタンクってどんなものかっていうとですね、結構幅広い分野の情報を集めて分析したりとか、
なんか提言を行ったりとか、そういう研究機関みたいなところをシンクタンクっていう風に言ったりするんですけども、
この身体のユートピアっていう取り組みもですね、今音声配信でやってたりとか、
もともと所属しているオンラインコミュニティの和製サロンという中で対話をしたりとかしていってるんですけど、
もうちょっと外部に開けた活動をしていくっていう時に、シンクタンク的なイメージは合うかなという感じですかね。
自身のバックグラウンドと活動の基盤
もともと自分が理学療法士とアスレティックトレーナーという資格を持っていて、あと大学院で研究してですね、
博士号も取ってたりとか、自分で今会社を作って経営してたりとか、最近行政とかも関わることがちょこちょこ出てきたりもしてますし、
いろんな情報に触れて考えるということをしているというところですね。
またこの身体のユートピアという取り組みの最初の走りはですね、
さっき言った和製サロンというの取り組みの中で、何か体に関することっていうのを常に自分は考えているのもありますし、
そういう場が作れてもいいかなというので、対話の会を設けたりとか、
最近もですね、何か運動に関するような習慣化のシステムを作って、コミュニティの中で試してもらったりとかですね、
これも結構思いつきで、01でいろいろ試しながら、気づきを得て他の活動につなげていこうみたいなところがあるので、
そういう意味でですね、新しい知見を生み出す場として、
一つ枠組みでですね、この身体のユートピアというのがあってもいいんじゃないかなというところですね。
「身体」という言葉の広範な意味合い
この名前もですね、身体って付けているのは多分それなりに意味があることかなと思っていて、
健康とかですね、ウェルビーングみたいな言葉もあったりするんですけど、
健康のことも考えるは考えるんですけど、健康が最終的な目的でもないなという気がしてますし、
逆に世の中ですね、健康に関する研究をしているところってたくさんあるかなと思うんですけど、
そこだと触れづらいところ、逆にあえて不健康なことってですね、タバコとかいろいろあったりしますけど、
そういうのの意味みたいなことも考えていこうと思うと、身体みたいな感じでくくっておくとですね、
それは取り上げやすいなと思ったりもするんですよね。
あとはですね、最近だったらデジタルとかAIとかすごいですね、盛んになってきてますけど、
自分もよくAIとか使ってますし、今後ですね、もっと社会の中で増えていくかなと思いますけど、
その中で身体の意味みたいなことはさらに見直されていくんじゃないかなと思ったりしますし、
このAIを使いこなしていくとかですね、そういうところでもやっぱり体認識を向けるみたいなことは重要かなと思っているので、
この身体のユートピアという枠組みでくくったとしても、完全に体のことを取り上げるんじゃなくて、
デジタルとの付き合い方とか、そんなところも触れられるかなと思いますし、
そういう意味でですね、いろんな話題が触れやすいかなと思ったりはしてますね。
あと個人的にはですね、以前競争馬のコンディショニングとか、動物の健康について考えるみたいなこともあったりしたんで、
身体というふうにくぐると、必ずしも人間だけじゃなくて、動物とかも触れていけるかなと思いますし、
また植物とか生き物として考えていけば、人間と植物の共通点とか違いとか、こんな感じも以前考えたりしたところもありますし、
いろいろですね、触れるかなと思ったりはしますかね。
シンクタンク活動の具体的な展開案
なのでちょっと思いつきですけど、今後シンクタンク的な取り組みにしていくとしたら、
どんな感じかなっていうと、以前もですね、フィジカル進化みたいな概念を思いついてまとめていったりとか、
事業身体論みたいですね、事業を身体に当てはめて考えていくみたいなところ、
新しい概念を作っていくみたいなこともあるでしょうし、
もうちょっと言葉だけじゃなくて、数値のデータを集めていってですね、分析したりとか、
アンケート調査をしたりとか、何か評価とか健康診断的なデータを集めてするみたいなこともありでしょうし、
それを事業として自分の会社で作っていくとか、また周りの会社のコンサルティングで関わっていくとかですね、
行政に対する政策提言みたいなことをするとか、
最近もですね、小学校の先生向けに講義を行うみたいなこともしたはしたんですけど、
それもですね、結構校的に近いところで話をしたりとか、教育の在り方とかを考えていくみたいなこともあるかなと思うんで、
本当に幅広くですね、行政とか民間事業とか、今一対一で個別の施術みたいなことを回してたりとか、
スポーツチーム関わったりもしてますし、
そういうですね、幅広くちょっと身体みたいなことを基軸にして、年代としても子どもから高齢者もですし、動物も含めて、
いろんなものの身体みたいなことを軸にして考えて発信したりとか、
行くことができたらいいかなと思ってますし、
勉強会みたいな感じとか、ディスカッションする場とかは今後設けていってもいいかなと思いますし、
いろいろ取り組みを考えていこうかなと思いますし、
興味ある方の反応も見ながらやっていけたらなぁとは思っているので、
今後の展望とリスナーへの呼びかけ
もしですね、こんなこともあったら面白そうだなとか、
このこと話してみたいとか聞いてみたいとかあれば、その意見に合わせてですね、
取り組みを考えていけたらなと思うので、
ぜひリアクションをもらえたら嬉しいかなという感じで、
このチャンネル名にもしている身体のユートピアという取り組みを今後どうしていこうかみたいな感じで、
シンクタンクという軸もあるんじゃないかなみたいな気づきを喋っていました。
以上です。ありがとうございます。
06:41

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