✓この仕事、私にあってるのかな?
✓これから、私は何に向けて頑張ったらいいのかな?
✓そもそも、私に向いてるものってなに?
って、思いを巡らすことありませんか?
また、「これだ」と決めて進む途中で
✓私が選んだ道、目指した道は、これでよかったのだろうか?
✓一生懸命に取り組んだことで、ほったらかしにしてしまったこと
って、ありませんか?
まず「自分は何なのか?」を知るということが大切になります。
外の形や、方向性を見出す前に、私が 本当に求めているものは何なのか?
これを知って動くと、時間を有効に活用でき効率的です。
また、迷いに立ち止まったときの、自分の道標になります。
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では、どのように自分を知るのか?
それは「自己省察」です。
普段、私たちがする自己省察は、「自分が意識している」ことや
「気持ちが向いている方向」にむけて自己省察をしています。
自分が、知っている自分に フォーカスして、
「これが、本当の私だ」と思ってしまっています。
(氷山の一角にすぎません。)
今回ご紹介する「自己省察」の方法は
多様な観点「80個」の視点から、自己省察をします。
そうすることで、自分も知らない「自分」を知ることができます。
続きは音声でお聞きください♬
50歳からの新生活スタイルにむけて
皆さんのご意見•ご感想があればTwitterで「#こと音50」と入れていただいたら覗きに行きます。お待ちしております♬
価値観リスト ▶ワーク note吉永こと音
https://note.com/notes/nebd3871cfb4e/edit
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