幼児期に両手足を失うも、仕事・家事・育児をこなす女性。
「生きる歓び」 人として、母としてを学ぶ
3歳で病気のために両手足を失い、すさまじい努力と強い精神で、
仕事も家事も育児も全て自分の力で切り開き、生き抜いた女性。
中村久子さんをご存知でしょうか?
中村久子さんは、自分で働いて生きていくために
20歳を前に「見世物小屋」で「だるま娘」として舞台に立ちます。
平成になってからも、この「見世物小屋」は、正月や夏祭りに
お化け屋敷と同じように、お寺の境内を賑わしていました。
両手足を失いながらも 自分の力で 人生を切り開いた中村久子さん。
このすさまじい人生を介して
生きることや、人として、母としてについて
皆さんの人生にお役にたてたらと思いご紹介させていただきます。
そして、今、生きづらさを感じている方のお役にたてたら幸甚です。
続きは音声でお聞きください♬
50歳からの新生活スタイルにむけて
皆さんのご意見•ご感想があればTwitterで「#こと音50」と入れていただいたら覗きに行きます。お待ちしております♬
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
10:22
コメント
スクロール