作家の渡辺祐真と哲学者の谷川嘉浩、本と雑談を愛してやまない二人が、文学や哲学、生活のことを語り合います。今回は二人しゃべり!
▼紹介したもの
【本】
平井靖史『世界は時間でできている:ベルクソン時間哲学入門』青土社
小川哲『言語化するための小説思考』講談社
柴崎友香『きょうのできごと 増補新版』河出文庫
ほそやゆきの『シルク・フロス・ボート』講談社
【映画】
「ひゃくえむ。」
「きょうのできごと a day on the planet」予告編
【音楽】
パペットスンスン「とてと」
Penthouse「Planetary[Official Live Video at 東京国際フォーラムホールA]」
羊文学「feel」
▼告知
1/11 三宅香帆・水野太貴・渡辺祐真・朱喜哲・谷川嘉浩ほか(全9名, 14-21時)「いま人文知の現場はどこにあるのか?「2020年代の時代精神」を模索する一日。」(ロフトプラスワンウェスト)2/8まで販売
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