1. フィリピン女子と遠距離恋愛
  2. 003 運命の人に会いにフィリピ..
003 運命の人に会いにフィリピンへ
2026-06-10 29:47

003 運命の人に会いにフィリピンへ

2025年11月、出会い系アプリで知り合ったフィリピン女子に、ついに会いに行ってきました。

個人的には、フィリピンに行くことに対して、気持ちの面でも、飛行機やホテルの予約などについても、全く躊躇する気持ちも、問題もなかったし、すべて順調に行ったということは、やはり準備されていたんだろうなと思いました。

今まで、フィリピンなんて、全く自分の人生に関わったことがなかったのに、突然のこの気持ちの方向性になったのは、やっぱり運命的なものを感じて、期待大で行ってきました。。。

が、しかし・・・。

フィリピンから帰国直後の、そのままの気持ちを素直に話しています

★メッセージ、感想を書いていただけたら嬉しいです。これからフィリピン女子との出会いを話していくので、興味のある方はぜひフォローしていただけたらと思います。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
はい、ボーグです。今回はですね、このフィリピン女子との遠距離恋愛というタイトルの通り、
このフィリピンに、そしてフィリピン女子に興味を持ったきっかけとなったフィリピン女子との出会いについて、今回はお話ししたいと思います。
2025年11月にフィリピンに行ったんですけども、フィリピンに行く前の3ヶ月ぐらい前に、
出会い系アプリで、そのフィリピン女子と初めて出会いました。
で、そのフィリピン女子がすごくね、まあ気があってですね、とても心が通じてたんですよ。
で、フィリピンに行くというふうに言ってしまって、そして実際にフィリピンに行って、その彼女と会ってきました。
そこでですね、非常に打ち砕かれた経験をしまして、非常にショックだったんですね。
それもちろんね、気持ちが通じてると思った人と会ってみたら、全然会わなかったっていうふうになったら、これはもうショックですよね。
で、その気持ちのままですね、フィリピンから帰ってきて、すぐにフィリピン女子と出会って、何をしたか、どこへ行ったかとかですね、
その時の気持ちをそのままですね、収録したものをですね、配信していたんですね。
で、その内容をですね、今回は皆さんに聞いていただこうと思ってます。
いやーね、本当にね、この一件はですね、私にとって人生でね、大きな大事件の一つとなりまして、
私としてはですね、このフィリピン女子とうまくいってね、そして将来いい方向に行けたらいいなというふうに思っていたのに、
まあ会ってみたらね、本当に全然この理想とは全く違った人だったんですよ。
そういう場面に出くわした私の気持ちをですね、セキュララにそのままフィリピンから帰ってきた直後にですね、その気持ちを収録していたので、その内容を聞いていただきます。
ちょっとね、この内容は落ち込んでいる状態だったので、声もちょっと枯れてますし、内容もね、ちょっと寂しいものなので、そういう状態だということをですね、ご了承ください。
はい、そんな感じでですね、2025年11月にフィリピンに行って、実際にですね、そのフィリピン女子と会った時のことをですね、語った内容を聞いていただきます。
えっとですね、今回はフィリピンにある女性に会いに行くのを目的として行ったんですよね。
で、この人とはですね、あるアプリで出会ったんですよね。出会い系アプリっていうのかな?よくわからないんですけども、友達を作るアプリがあるんですけども、そこで出会ったんですね。
で、そこで出会ってメッセージを交流している時ですね、すごくね、好感が持てたんですよ。
とてもね、なんかすごく魅力的で、なんかビビッときたんですよね。で、この人とうまくできそうだな、うまくいきそうだなっていう感じの思いが湧いて、
03:01
で、この人と出会ってですね、いろいろ話していくうちに、じゃあフィリピンに行くよっていう風に言ってしまったんですよ。
それぐらいですね、なんかすごく惹かれるところがあったんですよね。
すごく美人とかそういうわけでもないんですけれども、魅力がすごく感じられたので、直感でですね、じゃあフィリピンに行くという風に言ってしまったんですね。
そんな風に言ってしまったのを自分でも驚いていまして、それまでフィリピンなんていうのは自分の頭の中に一つもなくてですね、
フィリピンのフィの字もなくてですね、本当にそんな状況なのに、この女性と出会ったことによって、
一気にね、気持ちがフィリピンの方に行っちゃったんですよ。
で、フィリピンに行く、そしてフィリピンに興味を持つ、そしてこの女性に興味を持ったという過程なんですよね。
なのですごくね、自分でも不思議に思っています。
この女性はですね、年齢は30代中盤で、10歳の娘さんがいるシングルママなんですね。
で、ジュエリーショップで仕事をしていて、なんかね、お金はなんかたくさんある感じなんですよね。
インスタグラムを見たんですけれども、しょっちゅうですね、そのインスタグラムに自分が買った服とかですね、
ものとかの動画を上げていたり、旅行にもですね、何度も行ってるんですよ。
で、フィリピンって結構貧富の差が激しいじゃないですか。
なので、旅行にも行けない、自分の欲しいものも買えないっていう人もたくさんいる中で、
この女性はですね、自分の欲しいものをバシバシ買ってですね、それを動画に上げたりとかしてるんですよね。
なので結構お金はたくさん持っていると思うんですよ。
そしてですね、お金使いも荒いという感じがしたんですね。
で、いつもですね、小綺麗な服を着た写真をインスタにアップしているという感じなんですね。
で、チャットアプリで話をするんですが、ちょっとね、問題はですね、1日に数回しか返事が来ないんですよ。
店が忙しいのだと思うんですけれども、こちらがね、メッセージを送っても1日に3回ぐらいかな、返事が来るのは。
あまり返事が来ない人なので、こちらからもですね、返事を送らないことがあったんですよ。
そうするとその彼女はですね、なんでメッセージ来ないんだって言ってですね、なんか忙しいのかとかですね、言ってるんですよね。
そういうふうにですね、自分がメッセージを送らないのに、メッセージが来ないと、なんで送ってこないんだっていう人なんですよね。
なので、こうなんていうかな、自分が与えるよりも受けたいっていうタイプなのかなっていう感じがします。
で、この彼女と出会ってみてですね、ちょっとこれは波動が合わないなという感じたところが結構多くてですね、
もう会ってる途中で、この人とはうまくやっていけそうもないというふうに思ってしまったんですね。
で、性格はですね、悪く言えば自分勝手で、自分のことをですね、メインに行動する人なんだと思うんですよね。
で、他の人はあまり気にしないというタイプで、よく言えばグイグイ引っ張っていってくれる人なんですね。
なので、迷っている時とかは行動的に動いてくれるので、そういったところでは頼りになるなという感じの女性なんですね。
06:05
でも、あまりですね、こうなんていうかな、なれなれしいとかベタベタするとか、そういうことはあまりしないタイプ、結構ドライなタイプなので、
そういうところがちょっとね、私にはあまり合わないかなというふうに思ってしまったんですね。
で、そんなですね、彼女との行動をこれから少しね、お話ししたいと思います。
まずですね、マニラに着いて、空港でね、迎えに来てくれるというふうに言っていたので、空港で出会ったんですけども、
そこからね、ホテルに一緒に行って、ホテルに行ったらですね、なんか知らないですけど、アップグレードをされていて、
そのね、泊まるホテルの、ちょっとね、グレードが高いホテルが近くにあったんですけども、そちらの方に泊まれるから、そちらに行けと言われたんですね。
でですね、グレードの高いホテルの方に行って、そして彼女がいろいろ説明してくれて、なんとかですね、部屋を取ることができたんですね。
で、その後は夜はですね、夜景が見えるレストランで食事をして、その後ですね、彼女がよく行くライブ演奏があるバーとかパブに2軒ぐらい行って、
で、そこに行ってる時ですね、彼女の友達ね、女性なんですけど、2人来てですね、で、4人でですね、このお酒を飲んでですね、楽しんだという感じなんですね。
で、その後はホテルの部屋にですね、私のホテルの部屋にみんな来てですね、4人で入ってきてですね、で、友達の2人はですね、そこでもなんか飲もうとして、ルームサービスをね、頼もうとしてるんですよ。
で、そこまでするなっていう感じで言ったんですけども、結局ですね、その友達の2人は途中で帰って、で、私と彼女は残ったんですよ。
で、そこの部屋に残って、やっぱりね、そういういい雰囲気になったんですけれども、結局ね、最後まで行くことはできなかったんですけども、2人はね、すごくいい雰囲気になったという感じで良かったんですよね、1日目は。
そして2日目です。2日目はですね、昼間、午前中にちょっと観光をして、午後からセブンにね、セブ島に行く飛行機に乗る予定だったんですよ。
で、ホテルの近くのショッピングボールの方に行ったんですけれども、そこでね、いろんなお店がたくさんあるんですけれども、彼女は女性服のお店に入って行ったんですよ。
で、そこでね、自分が買う服を物色して、そして試着してね、買い物をしていたんですよね。
まあそれはそれでいいなというふうに思うんですけれども、でも結構ね、20分30分くらい経ったかな、ずーっとね、試着しながら選んでいて、そしてね、自分は一人でね、なんか取り残されたという感じで、ちょっとね、なんでこんなところで買い物するのかなっていうふうに思っちゃったんですよ。
で、いいんだけどもね、あとこの後空港に行かないといけないので、それほど時間的に余裕がないのに、なんで自分の欲しいものを買うのかなっていう感じですよね。
私が観光する時なのに、なんでこんな自分の欲しいものを買ってるんだろうっていうふうに思ったんですよね。ちょっとこの辺もね、身勝手さを感じて不満に思ってたんですよね。
09:08
で、その後ですね、近くの博物館に行って、1時間くらいかな、中を見学して、その後ね、ちょっと時間がないという感じだったんだけども、ランチをね、食べようという予定だったので、
で、私はですね、ちょっと時間ないからランチは空港で食べようかというふうに提案したんだけれども、彼女は大丈夫だからっていう感じで、近くの軽食できるレストランで食べたんですね。
で、そこでですね、一応2人の注文をしたんですけども、なぜかね、彼女の注文したものが出てこないんですよ。
で、どうしたのかなと思ったら、注文をし忘れてたというね、お店の人が悪いんですけれども、結局ね、彼女も簡単にね、できるパスタとかね、そういったものを食べて、やっとお昼を食べ終わったんですけれども、そこからですね、グラブタクシーっていうのがあるんですね。
こちらのフィリピンにはですね、そのグラブタクシー、あの、ウーバーみたいな感じで、フィリピンとかタイとかにはですね、グラブというものがありまして、そのグラブでタクシーを呼んで、そしてホテルに行ってですね、預けた荷物をピックアップして、そしてその後ですね、空港に行くという予定だったんですけれども、なんとですね、そのランチを食べた場所にグラブを呼ぶのに20分かかるということなんですよ。
まあ結構渋滞してるしね、車も少ないということで、時間がかかってしまったのはしょうがないんだけれども、ちょっとこれは時間かかりすぎだなと思って、そこの辺からですね、私もね、だんだんイライラしてきてですね、本当にね、大丈夫かな、間に合うかなっていうふうに心配してたんですよ。
で、20分くらい経ってですね、あっとグラブタクシーが来て乗って行ったんですけれども、ホテルに行ってですね、そして荷物をピックアップして、そこからですね、また5分くらい待ったかな、グラブタクシーを呼んだんですけどもね、5分くらい待って、そしてタクシーに乗って、そしてそれから空港に向かったんですが、この大渋滞ですよ。
本当にね、マニラは大渋滞なので、本当にこれはね、この渋滞を考えないといけないなという、改めて感じました。
で、この大渋滞の中をですね、行ったんですけれども、何とか間に合うかなっていう感じだったんですよね。
で、3時半の飛行機だったんですけれども、2時45分までにはゲートに行かないといけないというふうに書いてあったのに、もうね、3時過ぎに空港に着いたんですよ。
で、もう間に合わないなというふうに思っていたんですけれども、その遅れた原因というのはですね、やっぱり渋滞もあるんですけれども、
えっとね、そのタクシー、グラブタクシーの運転手さんがETCですね、ありますよね、有料道路、そこを通って空港に行くんですけれども、
そのETCってゲートがあるじゃないですか。で、車にETCの機械があれば、そのゲートをピッという感じでセンサーが反応してゲートが上がって通過できるという感じなんですけれども、
12:03
そのね、グラブタクシーのおっさんはですね、ETCの機械を持ってないんですよ。なので現金でね、お金を払うために現金の方に並んでずっとね、待っていたんですよ。
で、そちらの方行くとですね、すごくやっぱり車が多くてですね、渋滞するし時間もかかるし、そこでまたね、10分ぐらい時間がかかって、さらに遅れてしまったんですよね。
でも本当にね、このグラブタクシーやっていながら、なぜそういうETCの機械をつけてないんだっていう感じなんですよね。
本当にね、そのせいで10分ぐらい遅れてしまって、空港に着いたのが3時過ぎだったんですよね。
で、そこからですね、急いでゲートの方に行ったんですよね。
もうすでにオンラインチェックインしてるので、チェックインカウンターには行かなかったんですけども、
急いでゲートの方に行ったらですね、係員に聞いたら、多分ね、ゲートから飛行機までバスで行くので、そこに行くバスはもう出て行っちゃったよって言われてですね、もうダメだということで、結局乗れませんでした。
これがね、本当に大ショックで、空港に行くまでのね、グラブタクシーで、本当にね、生きた心地がしない状態で私はね、向かって、結局飛行機乗り遅れてしまって、そしてセブンに行けなかったんですよ。
ですので、またね、2泊ですね、セブンに泊まる予定だったので、その2泊の分をまたね、マニラで泊まらないといけないので、そこに泊まるホテルをね、一生懸命探してですね、なんとか見つけて、で、ホテルを予約したんですけれども、
その時もね、その彼女ですね、グラブタクシー、ランチの場所からグラブタクシーを乗って、そしてホテルに着いて、ホテルから空港に行く車の中ですね、そして空港で私がホテルを探している間、ずっとね、彼女はiPhoneでね、メッセージをやってるんですよ。
誰とメッセージしてるのかって言ったらですね、お客さんとかといつもね、メッセージするので、そのメッセージをしてたし、あと彼女はですね、なんか車を買うらしいんですよね。新しい車を納車するらしくて、で、そのためのね、メッセージをずっとしてたらしいんですよ。
でもずーっとね、車の中でも飛行場でもメッセージばっかりやってるんで、なんか本当にね、そんなふうにされてたらやっぱり誰でも怒りますよね。私はホテルに着いた時に彼女に言ったんですよ。なんでそんなメッセージしてるんだって言って怒ってですね、私が一緒にいるんだから最低限のメッセージをしてほしいんだということをね、言ったんですよ。
それはね、礼儀がないというふうに言って怒ったんですよね。そしたらなんて言ったと思います?彼女。これ普通なんだよねって言ったんですよ。普通ってなんだっていう感じですよね。
もしね、彼女の友達だったら別にいいかもしれませんけど、私は日本からフィリピンに初めて来て、観光して、そして今回渋滞のせいで飛行機に乗り遅れたという状況なのに、そんなことをお構いなしにずっとメッセージやってるんですよ。それは怒りますよね。
15:14
なんていうか、別の言い方をすれば、携帯でずっとゲームやってるようなもんですよ。私を無視して。なのでね、私と全然話もしないし、飛行機の心配もしないし、乗り遅れた時もですね、これからどうするとかね、そういう相談もしないし、勝手にホテル探せばみたいな感じで、私が探してる間もずっとメッセージやってるんですよ。
なんかね、これはダメだなと思ったんですよね。でもこの時点で、この人とはもう絶対うまくいかないなっていう、もう確信みたいなものはできてしまったんですよね。なのでね、そこがちょっと私は不満があってですね、そこからちょっとね、ちょっと雰囲気があまり良くなくなってしまったんですけれども、まあでもね、そのまま何も言わずにいることもできなかったので、
それでね、ちょっと喧嘩はしてませんけどもね、私は強く言って、私がここにいるんだから一緒に話したりとかできるでしょうっていうふうにね、言ったんですけれども、こういうのが普通だよって言われてしまってですね、じゃあ私は一体何なのかなっていう感じですよね。何のためにフィリピンまで来たのかなっていう感じですよね。なのでちょっとね、そこで私は怒りを出してしまったんですね。
彼女はね、そんなに感情的になる人じゃないので、喧嘩にはならなかったんですけども、それからね、少しして機嫌も治って、その日の夜なんですけども、夜はですね、リトル東京っていうところに彼女に連れて行ってもらったんですよね。で、日本のレストランがたくさんある通りがあるんですけども、そこでもね、ちょっと彼女の構造に疑問を感じたところがいっぱいあったんですよ。
まずですね、自分の食べたいものが焼肉だって言うんですよね。だから焼肉を食べに行こうって言うんですよ。で、リトル東京っていうところにグラブタクシーで行って、そこで降りて、さーっとね、自分が食べたい肉の料理があるお店にザーッと行くんですよ。
ここでじゃあなんか食べようっていう感じで、もう勝手に決められてる感じなんですよね。こちらの意向とか、何も考えずに、何も私に聞かずにですね、じゃあこの店で食べよう、何がいいっていう感じで聞くんですよね。肉をね、あまり食べたくなかったんですよ。なので、肉を食べたくないから、ちょっとここは嫌だって言ったんですよね。
そしてですね、私は別の方向に行って、たくさんある店の中の一つの居酒屋さんがあったんですよね。そこに入ろうということで、そこに入ったんですよ。そこで入って、いろいろ注文したんですけども、彼女はね、その間、メッセージさえしなかったんですけれども、全然話もしないし、なんかこちらをね、見ることもないし、なんかつまらなそうだったんですよね。
で、なんかつまらないって聞いたらですね、なんかいろいろと話してきたんですけども、で、その後ですね、全部支払いをするときに、彼女がね、トイレに行ったんですよ。で、彼女がトイレから帰ってきた後に、私もトイレに行ったんですけども、すでに支払いしたので、私がトイレ終わって帰ってきたときに、外に行ったんですよ。もう彼女も外にいると思ったんですよね。そしたらですね、いないんですよ。
18:19
どこ行ったのかなと思ったらですね、食べていた席に座っていたんですよ、一人で。で、そこでね、メッセージやってるかなんかでね、またね、iPhoneをいじってたんですよね。で、何やってるんだって言ってね、もうすぐグラブタクシー来るから、外出ようって言ったら、いや大丈夫だよ、まだ5分くらいあるから大丈夫だよって言ってね、外は暑いから中で座ってようって座ってるんですよね。
あーと思ってですね、私はもうちょっとその辺、その辺りから怒りを感じていたので、一人でね、外に出てグラブタクシー待ってたんですよ。で、もうすぐ来るからっていうことで、外からですね、彼女をこうやって手招きでね、早く早くおいつって呼んで、やっと彼女は外に出てきて、そしてグラブタクシーに乗ってホテルに戻ったという感じだったんですよね。
で、もうね、この辺りからもうこの彼女とはあまりうまくいかないなというふうに思ったんですね。
そして3日目なんですが、3日目はですね、本当はセブンに行ったんですけども、セブンに行けなかったので、セブンから帰ってきてから観光する予定だったところに観光しに行ったんですね。
そしてその後、彼女はですね、午後にね、自分の車の納車があるから一旦家に帰ると言ったんですよ。それだったらしょうがないなという感じで、で、納車するのが何時かまだわからないということで、何時にまたこちらに戻ってこれるかわからないということだったんですね。
で、何度か連絡してるのに全然返事がなくて、で、1本ですね、夕方にまだ納車ができてないというふうに連絡が来て、で、その後ね、夜6時過ぎか4時ぐらいにやっと納車が来たんだけれども、実はね、2日後ぐらいに台風がね、近づいてきてて、結構やっぱりあの、洪水の被害とかあるんですよ。
で、彼女の住んでる家のあたりっていうのは結構洪水がひどいので、今回の台風のために備えないといけないということで、なんかね、彼女のお母さんからその娘さんとね、一緒にいなさいということを言われたらしくて、で、そういうこと言われたから、私は今夜は娘と一緒にいるっていうふうに言って、結局その夜はですね、来なかったんですね。
で、まあそれも仕方ないなというふうに思ったんですけども、じゃあいつ来るんだという質問に対して全然答えなかったんですよ。じゃあ明日のね、何時頃に行くとかね、そういうふうに言ってくると思ったんですよ。でも全然そういう返事はしなくて、で、結局ですね、まあ台風がその翌翌日から来て、で、その翌日はですね、台風の洪水になったときのために、ちょっと準備しなきゃいけないということで、結局その翌日も来なくて、
で、ちょっとね、なんか洪水になってるらしいんですよ。洪水っていうか水たまりがね、結構深くなってるっていう感じの映像とか送ってきてですね、まあそれが本物かどうかわかんないんですけどもね。で、結局そのままずっとこちらに帰ってこなくて、まあ私にとっては身勝手だなという感じがしたんですよ。
21:15
自分のね、思う通りにやっているという、そういう行動、私のこの観光とかね、状況とかは全然心配もせずに、自分の家の付近が洪水になりそうだから、今ね、そちらに行けないという感じで、自分の事情しか話さないんですよ。
うん、それはそれでまあもちろん仕方ないし、準備しないといけないのはわかるんですけれども、もう少しね、気を使ってほしかったなっていうふうに思ったんですよね。うん、その辺がちょっとね、納得できないなっていう部分があって、もう親々がね、さらに募ったんですよ。で、なんかね、そういう状況がね、何回も続いて、なんか自分は放置されてるんだろうなという感じがしたんですよね。
で、ちょっとね、無葛藤したところもあったので、しばらくメッセージもね、返事もしなかったんですよ。そしたらですね、次の日にメッセージしなかったら、あれなんでメッセージ来ないのっていうふうにまた言ってきたんですよ。もしかして別の女の人と一緒にいるのかなっていうふうに言ってきたんですよね。何の根拠もないのに。なんでそんなふうに思うのかなっていうふうに思うんですけども。
そしてですね、いやそんなことないよって言ったんだけども、もう完全に疑ってるんですよね。女の人と一緒にいるから返事しなかったんだろうとかですね。そういうふうに言ってきて、結構あの完全に疑ってるんですよ。別にそんなにね、あの一人いなくなったからもう一人呼ぶとかね、そんなにたくさんね、女の子はいるわけないんですよ。
なのに彼女は完全に疑っていて、女の子と一緒にいるんだっていうことを言って、女の子とメッセージしてるんだろうっていうことを強く言ってきて、いや違うって言ってるのに、全然あの受け入れずに疑ってばかりいて、そしてそんなふうに言ってきたので、じゃあもういいから、一人で観光するから、自分のやりたいことやりなさいっていうふうに言って、それで一応ね、まあメッセージはそれ辺で終わりにしたんですよ。
で、それ以上ですね、なんかメッセージしないようにしたんですけれども、最終日ね、日本に帰るときに、日本に無事に帰ってねというメッセージを送ってきたんですよね。あんなに人のことを疑っておきながら、最後にね、そんなメッセージを送るなんてなんか考えられなかったんですよね。
私としてはもうね、喧嘩を売ってる感じだったので、なったらもういいやっていう感じで思っているので、そんなメッセージを送られても、こちらは全然返信せずにずっといるんですけどもね。なんかそういうね、自分勝手な行動っていうか、そういうことが多くて、まあね、うまくいったっていうかね、もう一度会ったとしても、またイライラするだろうなというふうに思って、もう一切連絡はしてないという感じなんですね。
そういう感じでですね、もうそのね、ピンときた直感でね、この人いい人だなと思った人が実際に会ってみたら、なんか自分勝手で自分本位な行動ばかりする人だったという結末でした。
24:07
まさかね、こんな風になるとは思わなかったんですよ。まさか、うまくいくかどうかわからなかったんだけども、いい雰囲気でね、終わるんだろうなというふうに思ってたんですよね、この観光も。
でも、会う前からね、メッセージしてた時から感じてたんですけども、あまりこう自分からね、メッセージをしてこないタイプだったので、そういう点でちょっともやもやしてたところがあったんですよね。
で、そういう点は受け入れて、じゃあそういう人なんだからこっちもね、あんまりメッセージするのはよそうというふうに感じて対応したんですよね。
なので、そういうところから見ると、実際会ってみたら、それが行動に現れていたということなんですよ。
なのでね、本当にこういう風になってしまったのはちょっと寂しいんですけれども、こういう風に波動が合わない人とずっといることはできないなとはっきりわかったので、こちらもね、はっきりとした態度をとって終わりにしてきました。
でね、やっぱりそういう風になってしまうと、なんでフィリピンに行ったのかな、なんでこの人にこんな直感を感じたのかなっていう風に思ったんですよ。
なんでかなって本当にね、思ってですね、帰ってきたら本当に落ち込んでしまって、なんだったんだろう、このフィリピン旅行はって思ったんですよね。
目的としては旅行もそうなんですけども、その彼女とうまくいくように会いに行ったわけなんですけれどもね、その会いに行った時間が結局はおしまいになってしまったということで、
そのために行ったのかっていう感じでね、ちょっと落ち込んだ雰囲気になってしまったんですけども、しょうがないかって今はですね、気持ちを切り替えてますけれども、
まあね、こういう短い時間の出会いではっきりとね、決められたのは良かったなという風に思います。
なんとなくね、いい雰囲気で終わって、ずるずるとね、引きずって、結局はね、なんか良くない人だった、合わない人だったっていう風になるのも時間の無駄だったし、
この短い時間で彼女の性格とか行動とか分かって、そして自分とは合わないということがはっきり分かって良かったなとは思ったんです。
でもね、じゃああの直感は何だったんだろうっていう風に思ったんですよね。
その辺がちょっと納得できなくて、分かんないなっていう感じでモヤモヤしてるんですけども、そんな感じでですね、一応この旅行は一つのね、決断をしに行ったっていうわけですよね。
もっと言えばですね、フィリピンに行かなければこんなことを体験しなくてもいいし、遠くにいるそういう女性を求めてね、行かなくても良かったんじゃないかっていう思いもしたんですよね。
27:00
フィリピンに行くのに結構お金ももちろんね、ホテル代もかかるし、もともと行かなければ良かったのかなっていう風に思ってしまったんですよね。
その辺がちょっとね、自分の中ではまだスッキリしてなくて、モヤモヤしてるんですけれども、一つの出来事が終わったので、そこでね、安心はしてますけれども、何か意味があるんだろうなとは思います。
何か意味はあるんだろうと思いますけれども、その意味が何なのかわからないので、スッキリしないんですけどもね。
そんな感じで、今回のフィリピン旅行は、この女性とうまくやっていけるかどうかということを見極めるための旅行だったんですが、結局うまくいかなかったという結論に至りました。
はいという感じでですね、ちょっと昇進旅行という感じですけれども、それでもね、彼女以外のいろんな人と出会えたということですね。
そしてフィリピンの人のいろんなところをね、発見できたということで、その点はね、すごく良かったなという風に思います。
今までね、自分の気持ちとか考えに何もなかったこのフィリピンという国ですね、この国に興味を持って自ら行動して動いたこと、これは絶対何か良い方向に向かっていると思うんですよ。
直感を信じて行動した、これだけでもいいと思うんですよね。結果はどうであれ。
なのでね、本当に今回のフィリピン旅行はいろんなことありましたけれども、すごく濃い内容でした。
で今回はですね、この彼女との話をお話ししましたけれども、これ以降はですね、マニラの人とのですね、いろんな人と出会っていろんな感情をわきました。
そしてですね、恵まれた国じゃないということが分かったので、その辺りもですね、またいろいろとね、お話していきたいなというふうに思います。
長い時間聞いていただきありがとうございました。
そんな感じでですね、吐き出しのためにこの配信をしてみました。
この配信を聞いて何か参考になったらいいなというふうに思います。
はいという感じで聞いていただきました。ちょっと長かったんですけどもね、最後まで聞いていただいてどう思われたでしょうか。
まあこういうことはね、フィリピン人に限らずどこの国の人でもあることですし、私の場合はですね、フィリピンまではるばる行ってこういう経験をしたということなのでね、
皆さんもこういう経験あるかもしれませんけれども、そんな感じでですね、フィリピンに興味を持つきっかけとなった女性と終わってしまいましたというお話でした。
次回はですね、フィリピンではシングルマザーが多いということに気づいたというお話をしてみたいと思いますので、楽しみにしていてください。
では今回はこの辺で、ボーグでした。
29:47

コメント

スクロール