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おやじは銀行員.fmです。この番組は、赤嶼さんが担当者から話します。今日は赤嶼とたわじです。お願いします。
お願いします。よしやさん、お便りいただいてます。ありがとうございます。
コイン名、おやじは研究員さんからです。
ありがとうございます、研究員さん。
こんにちは。仕事が忙しく行き帰りに聞いておりますが、久しぶりのお便りを出してみました。
ありがとうございます。
はい。人気になって聞いていても渋井さんやガジラさんが自らのポッドキャストを全く聞いていないトークを年末にされていて面白いなと笑っていました。
全然人気でもないし、石垣さんと渋井さん全く聞かないっていう。
確かに。何してしたいんだよって感じでね。聞かないよ。
ありがたいよ。
本当ですね。ありがたい限り聞いていただいて。
さて、最近は2年前にコンサル業界に転職をして、慣れつつも仕事量が多く始発終電とかになっていました。
いや、めっちゃハードじゃない。
マジか。
すごいね。かなぁ。
大変。
俺人生で始発終電ワークとかそんなやったことないんだけど。
ないね。どうなっちゃうんだろうね。
いやぁ、どうかな。俺3日で辞めちゃうかも。
いや、確かに辞めたくなるよね。
すごいね。
最近さ、飲んだ次の日とか辞めたい気持ちになる。
ちょっとわかる。
辞めたい気持ちになるよね。
しかも仕事じゃなくて飲みとかで。
飲みとかで12時くらい帰ってきて、普通に次の日出勤とか辞めたくなるよね。
いや、めっちゃ上がる。
私なんかまだリモートでその辺勝手にコントロールしてるけど。
そうじゃなくなったりするなっつると。
しかもその後にね、
ふと土日に子供と公園で遊ぶとふとうとしてしまってこのままやっていけるかなと不安になるタイミングがあります。
すげぇな。このハードワークで土日に子供と遊ぶの、俺無理なんだけど。
確かに。なんか寝だめしとかないとみたいな感じ思っちゃうよね。
そうね。俺なんか昨日もやっぱハードワークだったから、3時まで一人でネットフリックス見て起きたら13時だったかね。
いいなぁ。いいなぁ。なんか大学生みたいな。
大学生みたいな。
なんだそれ。
ほんとね。申し訳ない。
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研究員さんとのあれは違いすぎて。
立派にこういう方が日本を支えてくれてるんだなって。
ほんとだね。立派すぎてなんかもうマジ何も言えなそうだけど。
何も言えね。
何も言えなそうですね。
土日と子供で遊ぶって言われてもいやちょっと眠いからちょっとお母さんと子供だけで行ってくんねえかなとか。
思っちゃいそうだね。
行っちゃうよ俺。
タジはまだ別に公園とかそういう年齢じゃないんだよね。
そうですね。まだ0歳なんで家でフガフガ言ってるだけだから。
なるほどね。
これがやっぱりこうはしゃぎ始めると。
俺別にそうか。始発終点とか仕方ないから。
関係ない。ネットフリックスをやめるかどうかっていう話。
これはでもほらお辞儀のためっていう先行投資だから俺の場合。
どういうことですか。全然わからんのだけど。
ここで話すネタを集めないといけないじゃん。
そういうこと。
いやいやよ正直。
そんなこと。
もちろんもちろん。ネットフリックスなんか見てる時間よりも子供との時間を大事にしたいからさ。
そうだよね。
わかりました。
そういうことにしといて。
お辞儀の皆さんは転職経験があると思っております。
この後のキャリアプランとか転職してやろうかって悩む時はございますか。
同年代の皆さんのお考えを聞かせてもらうと嬉しいです。
PS多分私はカラサーさんと近い業界と働いていると思います。
ってとこですね。
研究員さんありがとうございます。
研究員さんってそういう感じの人だったんだね。
いやそうね。
普段お辞儀によく聞いてくれてるって言ってくれてるけどさ。
なんだろうこの忙しい中ポッドキャスト聞く時間ってあるんかね。
確かに。
どういう時に聞いてくださるんでしょうね。
他にも見るものとか見なきゃいけないものとかたくさんありそうじゃん。
なんかもう超低負荷な仕事の流れ劇なのかな。
たまった書類をファイルに閉じなきゃいけないみたいな時。
ちょっとお辞儀も聞いておくかみたいな感じなのかな。
ファインダーに穴開けて。
穴開けて入れるだけみたいな。
キングジムに行こう。
折りかじらそういう仕事さ。
前職結構あったんだけどさ。
めっちゃ好きだった。
分かるよ分かるよ。
心が洗われていくよね。
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あれいいよね。
段ボール片付けるだけとかさ。
無心でできる。
そういう時間。
ほんとよ。
そういう仕事がね、
昨今少なくなってきていると思うと非常に憤慨してしまいますね。
そういうもんなんですか?
少なくとも研究員さんはそういう仕事はしてないんじゃない?
確かに。
権威主義じゃないけどみたいなところがあって、
コンサルって聞くだけで恐れ多いんだよね。
分かる。
コンサルかっけーってなるよね。
かっけーなーみたいな。
自分になってみたいな気持ちに勝手になっちゃうっていう。
なるよ。
あとなんか俺弱いの外資系ね。
外資系ももちろんそうだね。
すごいっすね。
外資かーって。
思っちゃうよね。
思っちゃうな。
やっぱコンサルとかだともう、
そういう補助みたいな人がついて、
そういう書類捨てりとかないんかな?
いやーと分かんないけど、
自分でやってんじゃないの?
やってんかね。
もちろん経費とかうんたかかんたんやってくれる人いると思うけど、
どうなんだろう。
どうなんでしょうね。
からささんとか、まだ会社が少数生営って感じでやってるからさ、
なんかこう、はまりたいときは手紙とかちゃんと自分で書いたりとかするような話もしてたよね、前ね。
あーそうなんだ。
えーすげー。
そういうのは大切かもしれないよね。
どうなんだろうね。
お客さんへの手紙みたいな。
しおさんそうか、転職経験。
たぶんお辞儀の中で最も多いし、
最もドラスティックなというか、大胆な。
そうですね。
そうですね。僕ありますけど、ITからITAみたいなつまんないところなんで。
いやいやいや。
でもそうですね、自分、一応最初国家公務員で。
そうですね。すごいよね。国家公務員って俺ガジラしか周りにいないもん。
本当ですか。
なかなかいないんじゃない?
確かに確かに。
国家ついて国家錬金術師以来みたいなね。俺の中で。
どゆこと?
国家錬金。
エドワード以来でガジラが国家を名の関して職業をついてたから。
あれすげーかっこいいなと思ったもんあの時。
いやーやっぱ2つのあったほうがよかったかね。
炎の錬金術師みたいな。
石井さん何かな。
なんかあるかな。
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でもさ、石井さんしかもさ、大学入ってストレートで確か国家公務員になったわけじゃなかったよね。
なんかね半年後みたいな感じで。
あ、そうだね。なんか就職浪人で予備校また行ってたよ確かね。国家公務員向けのね。
あ、そうそうそうそう。なんか国家公務員向けの入ってやってみんな就職するタイミングでは就職できず。
一応国家公務員試験受かってなんか中途、ん?中途?違うな。
まあともかくなんか早めに入れるよみたいに言われて。
うそを入ったみたいな感じですね。
そっか半年早く入って、そうね国家公務員になって何年かやったんかしら。
いやー3年ですね。
あれは3年しかなかったんだ。
そうだね。
結構もっと5年以上やってると思った。
いやー今んとこね、最長が今の仕事だからね。
あ、職種か。
職種でね。
職種的には今の仕事。
3年で辞めて普通の民間の経理だよね。
そう民間の経理でまあまあ約3年やりまして。
いやー一応あの時はしやさんのご活躍がね光りましたよね。
ご活躍ありましたっけ?
毎回しやさん大変育ったもんねあの職場。
いやーそうなんですよ前の職場あそこもちょっとまあ世で言うパワハラなんじゃないかという感じがありましたけど。
確かになー完全に日記かけとかパワハラだった気がするよね。
そうそうそう5分単位でスケジュール組んでなんか電話出て遅れても許されないみたいなとこが。
すごいねー。
あったなーそれは。
5分単位でスケジュール組んだらもうスケジュール組んでる時間1日の中で2時間くらいかかりそうだけどね。
いやなんかそうだね今考えてもよくわかんないなーと思うけど。
いやー確かになー。
そういう時期がありまして。
その後はえーと学校法人に。
そのまあ入学ですね就職じゃなくて入学しまして。
お地に始めた時ガジェラーこのタイミングだったもんね。
あそうだね自分学生でそうだったねそうだった覚えました3年生とかの時だな。
そうかで学校卒業したのが30いくつくらいだっけ。
31くらいじゃないかな。
31かそっかそっかそっから東京で作業料保持やってたもんね。
でそれであれ3年やったのかな。
でこっちで1年みたいな。
あと2年だったかしらね。
そうですね3年ルール。
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3年ルールいやこれは守ってもらわないと。
守ってもらわないとなんすかあと2年でちょっとまた。
ワンチャンあるとしたら医者さんたちが東京に戻ってくるのでこうこの3年ルールが守られるっていう。
守られるという確かに。
2年後には東京っていう。
まあでもそんな感じで転職というかまあやっておるんですけど。
確かになキャリアプランに悩んだのはでも毎回そうなのか。
今回だけ違うけどそれ以外は国家公務員も経理も辞めた時は。
あの勢いですね。
ハードね。
あのいやもう最初の国家公務員はもうこんなとこでやってらんねみたいな。
それはなんで一番いい職場だったんじゃ。
いやなんかこう若かりしときはですねなんかこうあの職工公務員のあり方みたいな。
おおすごいじゃん。
いやなんか指導された内容がですねこういうのは現場でやらせないとダメなんだよみたいな。
何でもこっちでやっちゃダメよみたいな。
なんかあれかガジラ、あの時事務方だっけガジラ?
事務ですね。
職員さんの手伝いとかを勝手にちょっと勝手にというかまあ気使ってやってあげたりとかそんな感じだったっけ。
まあそんな感じですね。
そんな感じというかあのまあ困ってるのはやってあげなきゃなみたいな。
でなんか若い自分はそういうこと言われてなんかおかしくねみたいな。
だってやってあげなきゃいけないのにみたいなことを思ってしまって。
っていうのがモヤモヤしてるのもあったしなんかこう上司が全然動かなくて。
なんか自分にばっか幸せくるみたいな。
なんかあのやらないのが正義みたいな風に思っちゃったんですよねその時は。
ああそうかでそんな生ぬるい奴らのところじゃね。
やってられんすわっていうあのまあアホなんですよね。
でもなんか他の俺も公務員になった市役所とかの友達もそんなこと言ってやめていったやつ知ってるよ。
ああやっぱいますか。
なんかやっぱりこう仕事もっとバンバンやりたいって言って民間入ってやっぱやめとけよかったって言って。
やっぱいました。
いやただ若かったんだなって今思うんですけど。
いやでも確かにな思うよね。
いや思いますね。
俺もっと羽ばたけんだけどっていうのも20代とかあるよね。
いやもうなんかねもうちょっとこう伸びるというか頑張れる仕事があるんじゃないかみたいな。
でちゃんと考えずに転職するんで次の場所でも使い物にならんみたいな。
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あるよねわかるわ。
たぶんもう自立して自分の頭で考えられるやつだったらまあ別にその民間のところでもやっていけたんだろうけど。
まあそんな感じでもないと。
確かにな私もなんか30くらいでなんかかっこいいこと言って東京来たような気もするけど正直飽きただけですからね。
本当ですか。
飽きて東京で遊びたいと。
ああそういう感じか。
ようやく今の仕事はもうちょっと頑張ってやっていこうかなみたいな感じにはなってるんだけど。
うんめっちゃいいじゃん。
いやだからあれ今回のお便りあれだっけ転職の予定ありますかだっけ。
まあ悩む時とか転職してやろうかなとどういう時に思いますかみたいな感じですね。
自分の経歴で行きますとあの職場でうまくいかなかった時ですね。
キャリアアップとかじゃなくてあの逃げですね。
99%そうなんじゃない。
そうなんかな。
どうなんかな。
どうなんかな。
カルサーさんとか確かに明確にこうキャリアをアップしたいっていう匂いを感じたし。
そうだよね。
でっかいコンサルからちっちゃいとこに行くのもね練習上げてやろうとかそういう野心とかちゃんとあったけどね。
なんかちゃんとさ目標練習とかそういうなんかこういう仕事をしたいみたいな決めて動いてそうだよね。
いやそうねどうなんだろういやそっちの方が少数だと思うけどね。
他人はなんだっけ飽きただけ。
飽きただけです。
飽きてなんか今の職場別にあと群馬県が私生まれてもなんでもないから友達がさいないしさ。
周りの同期が結婚したりして遊んでくれなくなったりさその割に彼女もできないしさ。
そういえばそうだったね。
だからいやなんだよ俺はもう東京行って遊びたいんじゃいと思ってさ。
遊んでやるんじゃい。
職場にはねあの年行ったお袋が帰ってこいって言ってるんで皆さんのことは大好きなんですけどすいませんっつって。
そんなこと言ったの。
はい言いました言いました。
家継ぐみたいな感じで。
さゆたんもね家継ぐんでっつって。
じゃあどこ転職するのっつったら東京なんですけどっつって向こうも苦笑しながら。
果てて。
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どういうことかい。
そんなこと言ってる人材なんで別に頑張ってねって感じ向こうも。
でも確かにそういう人俺もやっぱ石垣さんに近いというか逃げというか。
こっち寄りですか。
そうですね。
私転職で悩むタイミングだと季節的な問題というか毎年2、3月にすごく気分が落ち込むんですよ。
なんか言ってたね。
物捨てるとか。
よくあるじゃないですか冬季節性のうんたかみたいな。
うつじゃないけど。
そうそうそういう感じで。
なんかそういうカジュアルな感じに冬場はねなんかもう何もやりたくないなと。
毎年来るのそれ。
毎年来るね。
そうなんだ。
俺でもさこれに関してすごく思うことがあるんだけどさ。
若い20代半ばからこんなリズムだったんですよ冬場はちょっと気がめいるというか。
でもそれでも当時何もなかったというかさ東京に行けばとか転職すればとか彼女がいれば嫁さんがいれば子供がいれば何かこの俺のモヤモヤが治ると思ってたんですよ。
特効薬があると信じてたんだけど。
なんかもう40にしてだいたいなんとなく手に入った気がするけどこれ治んねえなと思ってた。
特効薬なかった。
そうだね今のところないなもうそろそろ玉が尽きて。
俺毎年冬こんな感じに調子良くなくなると思うと嫌だなと思ってた。
それもう何月とかも決まってるの?
1月末ぐらいからだいたい2月がピークで。
そうなんだ。
あったかくなってくるとね全くそういうこと考えなくなって。
寒いとなっちゃうってこと?
寒いとなっちゃうから北海道とかに行ったりフィンランドに移住するとかちょっとやめた方がいいかもしれない。
じゃあタジーの次の転職はインドとかそういう感じってこと?
いやいいね。
あったかそうですね。
知らんけど。
ハワイとかいいね。
いやそうよしがしさんもアロハよ。
アロハよ。
てかタジーさ別にオンラインで仕事すればいいのであったらそういうこともできちゃうってこと?
今年の冬は子供流に割とリモートをやらせていただいたんだけど結局名入り方は変わらなかったから。
やっぱりダメな奴は何やってもダメなんだなっていう。
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そういう結論になった。
冬季生物。
春を恋と思ってるから。
いいね。ユミユミ。
俺の中でユミを待つんだばかりよ。
そういうことですか。
あとやっぱり渋井さんがね転職童貞なんすよね。
そうだね。
いやまあ強いて言うならブックオフから転職して。
そうだな。
下積みがね。
そうだよ下積み時代があって。
渋井さんって多分転職っていうよりかは社内で地位を上げてくって感じのスタイルでね。
次の役職になっちゃうともっと会社の役員とかになっちゃうからみたいな話してて。
そこには全然まだまだ先で出し慣れるかもわかんないけどみたいな。
そうなんだ。なるほどですね。
いやーやっぱり四人おじさんがいると格差が広がりますね。
いやーもう格差やばいよ。どうしようかな。
でも渋井さん島根に家買ったら勝ちでしょ。
勝ちかもしれない。
でも唯一俺の勝ちの部分はね。
圧倒的ストレスフリーなんですよ。
圧倒的だと思う。ストレスフリーに関しては。
確かに島根に行ってから俺はもうね。なんかめっちゃ楽しそう。
楽しそう。
心の平穏だけはね。めっちゃ勝ってると思う。
渋井さん絶対勝ってるし。なんかそれが優勝なんじゃない?
それが優勝だ。
いやいやいや。お金の心配だけはめっちゃしてるけど。
あのー。なんかね。
そうなんですよね。
いやーそういうことね。研究員さんも俺らを見習って。
俺見習うとこねーよ。ごめん。
研究員さんも島根で。島根で子供育てていただいて。
いやー確かにな。なんかね。結構私も特に全職で。
本当にうつ病になっちゃうお父さんとか見てきてさ。
俺当時子供もいないし結婚もしてないからさ。
なんか気持ちが全く分かんないというか。
不運ぐらいで思ってたけど。
今子供いてお父さんうつ病だったら。
本当にあれなんだろうなと。今更ながらこう。
そうですね。そうですね。
いやー。
だって研究員さん心配なんで。
何も言いなさらないよって。
僕らみたいな数を見て。
明日も頑張ってもらって。
お辞儀の詩はそういう用途ですか?
そんなわけないでしょ。
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そんなことないっすよ。研究員さん。
引き出すわけないでしょ。
そんなわけないですよ。
最後まで来てくださってありがとうございます。
番組の感想は正直にお願いします。
ではでは。さよなら。
さよなら。