00:00
🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏
こんにちは、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
さあ、今日はショコランさんをお迎えして、妖怪魅力堀りをしていきます。
ちょっとコピペしてからね。あれ?コピペできない。なんで?
よし、ちょっと待てよ。
さあ、これでとりあえずショコランさんはここから来れるのでしょうか。
ちょっとこれをこっちから抜きますか。
もう朝から私聞きまくっておりましたよ。自分の声、歌を。自分の歌?
あの、AIですけどね。
ちょっと待ってみましょう。
ピンチ間違ってるとかないよね。
いや、ちょっと雑談でもしてようかな。
えーっとね、なんかね、もう時間なさすぎてさ。
それで私今日、5時に起きたわ。朝やったわ。
でもまだちょっと間に合ってないという状態なんですけど、
とりあえずショコランさんが来てくれたので、お迎えしたいと思います。
こんにちは。
はい、こんにちは。入れてますか?
はい、入れました。よかった。今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。楽しみにしていました。
はい、うれしいです。さあ、ではですね、今日は早速ね、魅力堀りをしていくということでいきたいんですけれども、
はい。
ショコランさんってスタイフってどのぐらいから始めたんですか?
もう本当に最近で、やっと2ヶ月ぐらいですね。
おめでとうございます。いいですね。
また、なんで声配信でそのバレーのことを伝えていこうとか思ったとかあるんですか?
えーっと、なんでかっていうと、スタイフ自体は知ってたんですよ。もうすごく前から。
スタジオにメッセージを送るときに、すごく便利なツールだなと思って、外に配信はちょっと怖くてできなくて、
スタジオのみんなに音声で物を伝えた方が早いときがあるときに、ちょっとこう、なんか昔…
03:01
ログオンデータみたいなこと言うですか?
そうです。
スタジオさんに情報をシェアしたりとかするのに使ってたって言ってたから。
そうなんですよ。
やってはいたんで、たまに。
だからそのスタイフ自体のこういうふうにライブをやったりとか、本来の使い方は全然知らなくて、やるつもりはなくて。
だけど、朝起きたときにたまたま聞いて、今日は録音しようと思った日だったと思うんですよ。
それで開いたら何かライブをやっていって、それを聞いたときにすごく自然な感じのお話をしてるチャンネル?
なんていうか、みなさん結構雑談というか、思ったことを発信してるじゃないですか。
そうですね。
そこに行って、こうやって自分のことを話すって、なんかいいことかなって思って、私もやってみようかしらって思ったんです。
毎日小さなことを続けるっていうのが私すごく苦手で、だからなんか一つ、自分にプレッシャーをかけて、継続できることをやりたいって思ったからかもしれない。
でもバレーずっと続けてらっしゃるから、継続してるじゃないですか。
そう言われれば。
続けれないっていうのは思い込みかもしれないですね。
すぐ飽きちゃうっていうか、もういいやって思っちゃって、意味しちゃうところがあるんですよね。
でも確かにバレーだけはもういいやって思えなくて、
思うようにならない。
もどかしさとか。
私の人生の中で思うようにならないことが2つあって、それ以外はなんとかしちゃえるぜって思って生きてるところがあって、思うようにならない初めてのことは息子でしたね。
いい息子だね。思うようにならない存在として現れる。
本当に今でも心配で、もう何してるんだろう、特に成人してるんですけど、思うようにならないなって思う。
ずっとだからそのことを考え続けられる、心の中から消えたことがない存在の一つ。
もう一つがバレーですね。
素敵。
思うようにならないので。
永遠の片思いだろうなって思ってますけどね。
06:02
でも素敵な片思いよね。
だってね、官僚はないじゃない?
剣道とか武道とか茶道とかもそうだけど、やっぱ日本人のすごいところって極めるがない。
ずっと続く道っていうところが素晴らしいなと思うんだけど、
バレーもまたきっと永遠続く。
そうですね。
哲学的じゃないですか、なんかどっか。
そうなんですよね。
何か本当に、たぶんトップのクラスの人たちもきっとそう思って。
うん、と思う。
だから全然続かなくてっていうか、続くべきものは続いていて、
ある程度満足したら次に飽きたら次に行くってめちゃくちゃ自然なことだと思います。
そんなこと言ったら堀江門なんで、一気に学んでどんどん次のこと行くじゃないですか。
そうか、そうですよね。
だからなんか、私もそうですよ、これだーっつってやって、すごいやったとしても、もうこれ絶対やり続けるって思っても、ある時に私飽きてるって思ったら手放しますね、その段階で。
あーそれは、なんかそうか手放すっていう考え方ね、この間も陽丸さんに言われたように手放すっていう考え方をした方がいいよって言われましたね。
そうなんだ、そうそう。なんかやっぱり、いつまでも持ってなくてもいいこともあるし、手放したとて、必要なものはちゃんと巡り巡ってまた戻ってくるんですよね。
だから安心して手放していいんですよ。
そうか、なんかそれができないのかなってちょっと思いました。
なんかスタイル始めてだいぶいろんな考えが、なんていうんだろう、今までもう本当にきつきつの、
ねばならない、もうマストとか、絶対これとか、そういう考え方、私がやらねばとか、私にしかできないとか、私がやるべきとか、そういう言葉で生きた気がするので、
途中で辞めるみたいな感覚が、許せない自分がいて、だから秋っぽいと思っちゃうのかな、
ここまでやって、毎日やってたのにいきなり辞めるとか、そういうの平気で、でもなんかなんで継続できないんだろう、なんでなんか堪え性がないんだろうって。
バレ続いてるしって話ですよ。一個でも続いてれば良くないって感じ。それが自分にとっての大切な、ずっと愛すべくものって決まってるわけでしょ。
09:03
好きなことって勝手に続くから、続けようと思って続けるものでもないと思うんですよ。
そうかもしれないですね。
だから飽きて忘れちゃうものは忘れていいし、誰もそれをやり始めたことも、誰も気づいてない。気づいてないって変だけど。
そう、誰も覚えてないから大丈夫ですよ。
なるほど、そっか。そんなことをいつも続かないことが罰?
例えば起業塾とかあって、一番最初に、私もいくつ起業塾を入っては途中で辞め、
なんかそういう風にしてるか分からないですよね。
途中で辞めちゃったらもったいないなと思って、例えばサブスクだったらお金を払い続けちゃったりとかしてて、
それを辞めちゃえばいいんだよね。
そう、一回辞めてごらん。一回辞めたらすっごいすっきりするし、それでも入りたかったらもう一回入ればいいし、
そうか。
一回手放すと気づくことってあるじゃん。
例えば別れたら、あの人の存在がこんなに大切だったとは思わなかったって気づくこともあるかもしれないし、
だから手放すって一生出会えないわけじゃないんだよね。
なるほど。
そうか、そういう風に思っちゃってるからですよね。きっと手放したらもう帰ってこれないとか。
私もわかるよ、すごいね、金運がいいっていうなかなか手に入らない金貨を手に入れたんですよ。
それをずっと小銭入れに行ってたの。
でも本当に本当にちょっとお金なくて、どっかから捻出しなくちゃいけないっていう時に、
もうこの金貨を手放すしかないってなったわけ。
でもすごく貴重でなかなか手に入らないやつだから、手放すのがすごい嫌だったの。
それはすごいですね。
でもなんでこんなに手放すのが嫌なのかっていうと、もう手に入らないかもしれないと思ってるから手放すのが怖いわけよ。
そうですね。
そうじゃないと思って、また必要な時に出会おう、そうやって別れようって思ったわけですね。
必ずまた出会える時が来る、それまで旅してきてくれればいいと。
それ多分ね、2分の1、あるいはクォーターとか金の中、あれが2分の1とかだったから、
これがじゃあ次はもっとさらに一番いいやつが手に入ればいいなみたいな。
でもすごい嫌だった。やっぱその、なんで手放せないかっていうと、
もう一生手に入らないかもしれないと思ってるから手放せないんだけど、
もっともっと大きな心でまた戻って、
それ手放せる時っていうのは、また必要なら手に入るっていう信頼があるから手放せるんだよね。
なるほど、そっかそっか、それは確かに。
12:05
絶対無理とか、こんなに継続してきたから、今更なんか辞めるなんてもったいないとかって思っちゃったりするんで、
いっぱいそうすることあるかもしれないなって思う。
だから活用で今できてなくて、今必要ないなら一回手放してみようと。
そうすると意外と本当にやりたいことが出てくる。
あとさ、やっぱりビジネス塾とかそういうのも、合う合わない絶対あると思うのよ。
そうなんですよね、きっと。
で、やっぱり煽りが上手な人たちとかだとさ、なんかこれ絶対入んなきゃみたいなって入ったら、
案外全然なんかテイストとか自分の感じとは合わなくて、
ついていけなくてなんか焦ってきちゃって、逆に全然自己敬語みたいな。
結構多いと思うんだよね、そういう身に入って。
はーい。
もう今ショクラになったかと思いまして。
そう、だから一回捨てるっていうのは有効的だと思う、すっごく。
なるほど。
でもそれをまたちゃんと最後のに出会おうって決めて手放せばいいし。
そうかな。
でもそうは言っても、今自宅のスタジオでバレエ指導20年も続けてて、いろんなことされてるのね。
すごくないですか。延べ2500名指導。
すごいのかな。
すごいすごい。やっぱり教えるの楽しいですか?
大好きです。
いいじゃん。
なんなら24時間教えていたいと思う。
素敵。
何があっても、一度24時間テレビに出たくて、バレエをみんなでやってる様子を一生懸命頑張ってる様子を放映してほしいよと思って。
24時間バレエやってるぐらいのことをみんなが頑張ろうみたいな応援メッセージになるよねとか言いながら、
24時間バレエやり続ける自信あるみんなって言ったら、あるとか言う。
みんなあるとか言うから。
それぐらいすごい好きですね。苦じゃないですか。
教えるところのどんなところが一番好きなんですか?
変わっていくから、言った通りになるっていうか、ほらやったらできたでしょってなって、
自分がやっぱりできたって思うところが嬉しいかな。
また生徒さん達も変わって喜んでる姿とか?
そうですね。そこの雰囲気が急に良くなるっていうか、ほらできたでしょって言った時に、子供も大人も顔がパーってできましたっていう顔になるのが。
その瞬間の空気がすごい好き。
15:02
天職ですね。
そうなんですかね。
そうでしょ。20年もついてたから。
続くって好きよ。
だから私も結構親にお前は希少だからな、お前は希少だからなって言われてたわけですね。
ゆかちゃんこんにちは。
そう。そっか私は希少なんだって思い込んでたけど、結局その興味がどんどん移るこの性格は、編集とかライターにはめちゃくちゃ生きたわけですよ。
これ知りたい、今度はこれ興味ある、あの人のとこ行ってみたい、企画勝手に捨てて上手くそこに行けるように仕事を活用しようみたいな感じで、
会社に所属していたものの個人商店みたいな仕事をしてたので、いつも。
でもそれ結局続いたわけですよ、ずっと他の仕事よりも。
好きなことはやっぱり続くもんだと。
自分の天性とか素質に合っているものって勝手に続くんだと思ったから、そこで自分は希少だって思い込みが外れたんだよね。
で、あきしょうでもいいと思ってる。
だから一生懸命情熱でやってたとしても、それこそ人に言われる時あるよね。
マユさ、それさ、もう飽きてないとか言われた瞬間にドキってなって、
私飽きてると思ってこれやめようって言って手放すことあります。
それにすごくお金をかけてそれをやろうとしてたことだとしてもね。
飽きてるっていうか、その先が考えられなくなっちゃうんですよ、自分で。
これをやって楽しいのかとか、それをやって、企業塾さんとかでね、誰かのためにやることじゃないですか、ビジネスって。
誰かのために誰を助けたいって、でもなんか助けたい。
助けたいっていうよりは、バレエを習っている子の悩みを解決してあげるとかはわかる。
だけど、それって別にビジネスの商品とかじゃないしなって考えると、誰を助けたいっていうか、楽しくやりたいっていうのに。
楽しくっていうか、楽しませたいっていうのだって、人に楽しさっていうのを引き出すことを助けてるよね。
そういうことなんですね。
楽しさっていうのを自分の中で見出せない人にとっては、ダンスっていうところから喜びを出せるようになるってこと。
その喜びとか、進化することが嬉しいっていう成長の喜びが体験できるように助けてますよね。
ああ、そういうことなんだ。
困ってることを助けることだけがビジネスじゃなくて、やっぱり喜びを引き出してあげることもビジネスですよ。
そうなんですよね。そういうことなんですね。
そう、だってさ、動画でワンちゃんとか見てたら癒されて見ちゃうんじゃない?
18:02
私見ちゃうんだけど。すぐシェアしちゃうんだけど。かわいいとか思って。
で、これ何引き出してるって、ワンちゃんの愛しさとか嬉しい気持ちとか、それこそそういうのを出してくれてるわけじゃん。
ってことは、私の癒しっていう気持ちを出してくれてるから助けてますよね。
そうか。
そう、だから助けてると思う。
で、その起業塾でショコランさんが何をしたくて入ったんですか、そもそも。
あのね、もうショコランはやっぱりそんなに若くないから、そうすると入ってくる生徒さんの小さい子たちは3歳ちゃんとかなんですよね。
3歳ちゃんとかだと、私との距離感がありますよね。
で、私は一個先に進んでしまうけど、3歳ちゃんはずっと3歳ちゃんで入ってくるじゃないですか。
この子は大きくなるけど、一番新しい子はいつも3歳ちゃん。
そうすると、いつまで自分が3歳ちゃんと同じ行動というか、子供とわーっと挟まれたりできるかって考えたら怖くなっちゃって。
一生できるんじゃない?
なんか一生できそうな気がするけど、バレエやってる先生っていつも年齢重ねてもずっと若くない?
それはよく言われますけどね。
絶対その年に見えないって言われて、そうかなって思うんだけど、でもその距離感が引き離れていくばかりじゃないですか。
人間の普通の状態として。
人間の年齢的にはね。
私はずっと年を重ねていかないといけない。
でも3歳子だったら上がってくるよ。上がってくるけど、入ってくる人はまた3歳子よね。
そうすると、その3歳さんにアプローチするのって、もしかしたらだんだん腰が痛くなったりとかしたらできないとか、動けない先生になりたくない。
だったらこれは誰かに行進に譲って、私何か他のことしなきゃいけないって思っちゃってたんです。
別にしなくてよくない。
私、70代とか超えても背筋ピンとしてるバレエの先生とかめっちゃかっこよくない?素敵よね。
バレエとかやってたら、体がおかしくなることない気がするって言うの変だけど、
食とかも気をつけるだろうし、しかも子どもたちのエナジーもらえる場だから、常に若くいられると思うんだよね。
そうですね、申し訳ないけど息血をすすってる感じ。
私がかかとを食べるようにさ、若いエキスをさ、いつもなかなか毎回3歳児に会えないじゃん。
21:03
でも3歳児とか関わってるだけでさ、やっぱりあの正気っていうかさ、なんか妖怪みたいな話になっちゃうけど、
元気をやっぱりもらえるじゃない。
永遠もらえるからいいじゃん、むしろ。
なるほど、そう考えるのか。
最近、この本当にスタイルにあってから、まゆみんもそうだけど両丸さんもそうだし、
昨日夏野空さんと話してたんだけど、コラボですね。
なんでさ、怒っても見ないこと心配してるのってみんな。
そう、ほんとそう。そこでなぜ恐怖感じるみたいな。楽しいんだらええやんって話でさ。
今すごい楽しいから声が続かなくなったらどうしようっていう。
昨日か両丸さん、恐怖と戦えみたいな。
恐怖と戦わなくていいよ。恐怖、そもそも恐怖なんかなかったんでしょ、コラボさん。
そうなのかな。
だって、重労働で石材を運んで、石材を運ぶっていう仕事だったとしたら、やっぱり体力とともに落ちて、この方法でいいんだろうかってなるけど、
20年もこのバレエでいろんな人を教えてきて、教えることが楽しいのっていうエナジーの瞬間に、パーってショコラさんの声色が変わったのね。
あ、そうなんだ。
そんだけ自分のエネルギーが湧くところがわかってるんだから、そのエネルギーで常にやってたら、年取ってできなくなったらみたいな。
わざわざやる必要どこにあるんだろうと思う。
そうなのか。
そうよ。
競技の先生とかにアプローチされるじゃないですか、いろいろこうやって。
その時私はめちゃめちゃ忙しくて、何かをする時間がない。今も割とそうなんだけど、何か新しいことをしなきゃいけないとか、そういう時間がないから、自分のホームページですら更新できないとか思ってるのに、
他のオンラインのことなんて考えられるのかなって思ったんですよ。
そしたら、このままだったらあなたは絶対に病気になるから。
何それ。
寝てもいないし、ご飯もろくに食べていなくて、そして仕事ばっかりで自分の時間がなくて、自分の時間をね、命を削っている状態が長く続いたらどうなると思いますかって。
怖い、その先生。
命がなくなるって言われちゃったら、なるほどって思っちゃったんですよ。
だからこういう講座を作らないとって、なるほどって思って妙に納得して、この2、3年でいいよみたいな。
私も一時すごいバレエが好きで、バレエ見に行ってる時があったのね。
24:03
私宮尾俊太郎さんがめっちゃ好きで、宮尾俊太郎さんが言ってたトークで、舞台で立ってる時はね、魂が削れる音がする。
その削れてる音の時に、すごいその人は輝いてるんだって言ってたの。
へー。
めっちゃ素敵と思ったの。命を削るぐらい、それに情熱を捧げて生きてる人ってめっちゃかっこいいじゃん。
それで命削れるなら良くないって思っちゃう、私。どうせ生きる命、そんなキラキラして輝いてるなら。
なるほど、そうですよね。
私はいい、長生きすればいいってもんじゃないと思ってるし、どれだけその瞬間に自分らしく自分ができることをエネルギー発してるかっていうか、っていう生き方でありたいと思っている。
長生き、それが長く続くならそれはなおし良しなんだけど。
それはそれとして、だから命の削れることの何が悪いのっていう気持ちも私的にはあるんだけど、
ただ、言えることはオンラインのシステムにする必要があるかっていうのはとりあえず置いといて、
私だったらその変化する喜び、うまくできる喜びを体感する生徒さんを見て嬉しく思うショコラさんがそこにいるわけじゃん。
この同じショコラさんみたいな体験をしたい、教えることが大好きな人を育てたらいいと思うよ、まず。
そっちか。
そしたら自分の手は楽になってくるよね。
もちろん生徒さんに直接は減って、生徒さん、教える人を先生を作るわけだからそっちにエネルギーを注がなくちゃいけないかもしれないけど、
その人たちが育っていったら自分の手はちょっと楽になってくるよね。
そしてショコラさんが20年かけてきたメソッドとか大切なことっていうのを継承する人が生まれるわけじゃん。
そこに継承されるものは技術もあるし、精神的なこともあるだろうし、楽しく踊るっていうこともあるだろうし、
運営するにおいて大事なことっていうことも、もしかしたら経営的なことかもしれないし、いろんなエッセンスがあると思うね。
まずはそういう育てたいとか教えられるようになりたいっていう人を教えていくっていうことをやってみると、
きっとそれを教えている過程でメソッドがたまっていって、バレーを越えて人に何か喜びを伝えたり教えたりするっていうオンライン講座とかに使えるようになっていくんじゃないかな。
先にオンライン講座考えちゃうと、たぶんショコランさんは体感で体で実践でやってきた人だから、イメージしづらいと思うのよ。
27:08
だからリアルに誰かを教えることで気づきをちゃんとメモしたり、この人に分かるようにどうしたらいいんだろうとか、
ためていったものがオンライン講座とかに生きると思うな。
すごい!本当だ!
全く考えなかったです。
本当?
リアルっていうのはそこには世の中がみんなオンライン化してるから。
飽きてるってオンラインばっかりそんなの。
したびになるよそのうちオンラインなんか。
オンラインが流行ってるときは次はリアルなんですよ。リアルが流行ってたら次オンライン。
必ず先行った方がいいから、逆に一周回ってリアルです。
なるほど。
今言われたことはすっごくピンとくるし、
例えばこういうのを教えてもらいたい人みたいに言っても入って手あげる人がいたら、
何もなくても教えてあげられる。
資料を作らなきゃとか思わずに。
できるな。
で、また学ぶ子が勉強熱心だったらさ、
めんどくさいからさ、じゃあ今日学んだことをレポートしてって書いてきてもらえばいいじゃん。
そしたらそれを採点しつつ、上手にまとまってるからこれ活用しようってできる。
その子も学ぶための、自分の腹落ちするために文章をすることができるじゃん。
どうですか?
すごい良いと思います。
めっちゃ良いですね。自分が言ったこと書いてきてって言ってもらって。
そうそう、レポートあげてきてって言って。
それ良い。
それだと未来が見えます。
見えますね。
やっていくっていうその子のことをやりながら、
誰かが育っていけばいいし、この人は自分のためになってもいいし、
集めて、例えば自放でやってとか、
いろいろ広がりますよね。
たぶんショコランさんの中で今まで培ってきて、一番大事にしたいこととか、
これを私は、教える中でショコランさん一番大事にしてきたことって何?
自分の、私自身の物差しだけではそういう伝え方をしないから、
必ず見てあげる。
相手を見て、相手に合った言葉を使い、
相手に合ったレベルに合った教え方、
伝え方、私は教えるって言いたくなくて、
伝えるって言ってるんですけど、
そういう風にしている。
30:00
例えば同じことを言っても絶対この子には分からないけど、
この子には分かる。
Aっていう子には分かるけど、Bっていう子には分からない。
Bっていう子が分かる言葉を使わなきゃダメだって思って、
言葉を変えますね。
素敵。
言ってみると、私が言ってることは間違いないんだから、
絶対従ってって言われれば絶対嫌で、
そういう先生多いんですよ。
じゃあもう出たじゃん、これ。
ショコランさんの一番大事なメソッドは、
バレエを教えるんじゃないじゃん。
バレエを伝えるレッスンじゃん。
あ、そうか。
うん、そう。
だからバレエそのものじゃなくて、
伝わるっていうか伝えるっていうか、いうことよね。
うん、なんかね、
頑張るっていうか、諦めない自分を作りたいのね。
素敵。
彼、諦めちゃうからみんなできないと思ってるし、
でも、あなたは諦めなくて大丈夫だよって、
いつも言ってる。
どんな子でもできる。
うちの子は運動が苦手ですとか、
そういう設定して連れてくる親がいるわけね。
だけど、できますでしょうかって言ったときに、
めんどくさいんですよ、正直言って。
運動が苦手で、もしもすぐ反応できない子って、
ぶっちゃけめんどくさいんですよね。
ある程度みんなできてる中にポンって入られると、
この子のために時間取られちゃうから、
すごくめんどくさいから、
会わないかもしれませんね、みたいに言う先生多いんですね。
できないと困りますみたいに、
もういるうちでお断りしちゃうっていうケースがあります。
なるほど。
発表会とかで揃えられないから、
みんな一緒に踊れない。
それを一緒に、みんなが一緒に踊れるようにするっていうのは、
すごいめんどくさいことなんですよ。
でも、それは本当はそうじゃなくて、
一人一人絶対に、早く覚える子もいれば、
ゆっくり覚える子もいるから、
そこをちょうどいいところを取って、
なんとか合わせられるようにするのが仕事だと思ってるんですよね、私。
だから、それをサボったら、
先生じゃないじゃんって思ってるところもあって、
なんで、できないからって通り一遍で、
じゃあもうやらなくていいじゃなくって、
なぜこの子ができないのか、
言葉がわかってないのか、
体が動かないのか、
わかってるけどうまくできないのかっていうのを考えてあげないと、
きっとその子のチャンスを奪っちゃうと思うんですよね。
だから、そういうふうに、
なんていうんだろう、
だから諦めなくていいっていう。
でも、怒るときは怒りますよ、もちろん。
サボってるとか言ってるのにダラダラしてるとかっていう子には、
33:03
何のためにここに来たのかな、時間作って、
やりたくないなら帰った方がいいよ、自分の休めるためにって、
言ってしまうこともあります。
でもそれは、それを言われたら嫌だから頑張るってなるみたいだけど、
本当はこの子疲れてるんだよなって、
昨日運動会の練習って言ってたもんって思いながら、
帰った方がいいんじゃないかなって思ったときは、
もう帰りなさいって言ったりするときはあるけど、
でも、子供には子供の事情があるから、
大人にも事情があるから、
だからその事情が何かあったかっていうことを、
めんどくさいんですよ、常に考えて、
一人一人に合わせるなんてことは絶対めんどくさいし、
全員に合わせることはもちろんできないと思うんだけれども、
でも気がついたら合わせてあげられたらいいなって思う。
だからすごく他のバレー教室に比べて、
進度っていうのかな、進み具合はきっと遅いと思う。
いいの。
逆にそれが強みよ。
だからそれを強みとして、
それこそ廃止の中でも自分がバレーを教えることで大切にしてることとか、
教えるんじゃなくて伝えるレッスンとか、
諦めない心を育てるレッスンとか、
相手に寄り添うレッスンとか、
なるほど。
ここが自分にとってのショコランさんの大事なところじゃん。
これって別にバレーに限らないすごい大切なことで、
それを触れた子供はきっとそのバレーの体験が、
誰もがバレーダンサーになるわけじゃないから、
それで感じた体験が絶対その後に生きるはずなんだよ。
そういう教え方をしてもらった子たちは。
ただの優劣だけで早い人だけ育ててっていう人たちは、
それはそれで大人になった時にどこかで挫折するんだよ、そういう子たちって。
だから本当にバレーそのものよりも、
バレーを通して自分自身が教える時に大切にしてきたことを、
声の発信で発信すると、
逆に言うとそういうのを聞いたお母さんが、
ショコランさんのところでバレーを子供に習わせたいと思う人とかもいると思うし、
大人になってからもバレーをやりたいと思う人も、
やりたいと思うんじゃないかなって思うよね。
そうかそうか、そういうことを言っていけばいいんだね。
今はみんなの悩みはどうかななんて解決の話とかしていて、
でもそれを始めた時はそういうふうにテーマを作ってね、
今回はこういう悩みが多いよねって。
みんな始まる構造に悩むのって、まず下者が高いとか、
ああいうことを言いながら説明してた時は、
あんまり誰も聞いてくれてなかったんですけど、
最近いろんな人とコラボしたり、お話しさせていただくことで、
36:00
なんか私、人の悩みを解決するんじゃなくて、
こうした方がいいよっていう。
今日真由美さんの配信を聞いて、レイさんの話、
めちゃくちゃ感動して、そのままあれをコピーして、
自分のスタジオに伝えようかって。
伝えてあげて。
あれ本当に大事なことなのよ。
誰もがぶつかることなのよ。
前に進んだ時に勢いのある人、そうじゃない人、いろんな人がいて、
そこで拗ねちゃう人、くじけちゃう人、
どうせあいつはこうなんだって言って、
自分になかったことにしちゃう。
距離を離して、やることさえ忘れてしまう。
いろいろいるのよね。
でもこのタイミングで、
自分は本当どうしたいのって、ちゃんと素直に聞いて、
でも腐らずに、自分が今できることを一個ずつやっていくっていう。
目の前に見えてるすごい人たちとかできる人も、
自分の予告編なんだってイメージングに使おうっていうぐらいに、
思う心が前に進めるし、成功していく人なんだよね。
そこすごく大事なとこなんだよね。
本当に私拗ねてて、
たぶん本当にその通りだったんですよ。
レイさんの言葉がすき刺さって。
優しかったよね。
レイさん天才かと思った。
確かに、私そういう人が来ているだろうなって思ってたけど、
そこの寄り添い方っていうのが、レイさん本当にさすが。
そうだった。
でもまだスタイフに入って、私はすごい救われたんだけれども、
企業宿の中、屋上とか言われる人たちがいっぱいいるわけですよ。
すごいって本当に思うんだけれども、
私はなぜああなれないんだろうって、
同じに始めたのになぜああなれないんだろうとか、
本当にだから羨ましい。
半分、その人たちの近くに行くとすごくいい環境になるよって言うけど、
いやいやいや、私だけ違うよとか、
本当に居心地が悪い場所って初めてだったんですよ。
違う、この人たちと私は違うんだ、なんでこうなれないんだ、
私はダメなんじゃないかって、本当にそのままだったんですよね。
本当にスタイフを知って、皆さんを知るまでこういう考え方で、
だからこそ、今こんだけお金かけたんだから、
ここから私はこれをなんとかしなきゃいけない。
なんとかなるはずだ、私だってできるって思ってたんだけれども、
ずっともアイディアが浮かばないのね。
私は〜の専門家です〜を助けられることができます、みたいなワークとか。
39:02
〜の専門家って私、別に専門って言われても、そんなバレエ得意じゃないし、
いやいやいや、20年やってるやないかいってツッコミはさっきから言ってるけど。
それは教えられるだけで、別にそんなすごい技が使えるわけじゃないし、
だって高校生の生徒たちは私より断然上手いからね、
本当に私を抜かしていくのが私嬉しくて、
もう先生より上手くなってほしいよって思いながら、
よく育ったなと思って見てるのがすごい好きなんだけど、
でもやっぱりその子たちに、じゃあ先生は踊れるのかって言われたら、
私はそんな踊るのがすごいテクニックがあるわけじゃないから、
いっつもコンプレックスなのね。
育てるプロじゃん。
なるほど。
育てるプロ。
そうだね。
そうでしょ?
そこは大丈夫だ。そこは…
でしょ?でしょ?
そこしかいけないけどね。
そこしかでも、それがあるんでしょ。そこしかじゃない。それがあるのよ。
もうすごい強いの持ってるじゃん。
もしかしたら、そういう考え方で、
じゃあもし自分が教える人を育てるとしたら、
どんなことを大事にするんだろうかっていう書き方をしたら、
もしかしたら今のビジネスの企業塾でも、
続きができるかもしれないよ。
そういうことだよね。
なるほど、なるほど。
うん。
そっかね。
なんかもうね、
ゼロイチとか言うじゃないですか。
うん。
ゼロイチ。
私、ゼロじゃないと思ってるんです。自分が。
だってもう実際に生徒さんいるし、
お給、お給というか、お元気者も、
ちゃんと個人授業主だし、
ゼロじゃない。だから、
ゼロからイチじゃないから、
何にもない人だったら、
うまくいけられるかもしれないけど、
私には私の理想とがあって、
これを何とかしたいのに、
それを否定されちゃうから、
否定はしてなかったんだと思う、多分。
だから、持ってるものを、
違う形で見せる、
という意味のゼロイチがないだけで。
なるほど。
一回作ったレゴを崩すと、
ちゃんとそれをルートに
整い直す方法はあると思う。
それが今説明した内容になると思うのね。
だから、まず自分が教えたい生徒像とか、
教えることを教える人の生徒像というか、
42:03
教えたいという人を、
今の生徒さんから見つけてもいいと思うし、
それをすごい覚めで、
教えてあげることを始めたらいいと思うし、
その過程で、
それを教えるために、
多少資料が必要だなと思ったら、
きっと今言ってた、
私の教えレッスンは、
バレを伝えるレッスンだし、
キープゴーイングの、
諦めない心を持つことだったり、
その人に寄り添って、
その人に会う方法で、
それを大事に育てていくことだったり、
大事な心の、
そこが大事じゃん。
例えば、ルーちゃんとかだって、
英会話で何を一番大事にしている?
まず、とても大切なお子さんを預かるから、
ちゃんと大切に預かることっていうのと、
帰る時に必ず笑顔で帰らせる。
帰ってもらうつもり。
帰ってもらうということ。
確かこの2つだったのね。
これって英語のことについて言ってないわけじゃん。
発音は絶対に外国の人から
教えてもらうとかじゃないわけじゃん。
こんな感じで、
大事な大事なメソッドの、
自分の心髄っていうのを伝えるための、
骨組みみたいのを、
まずオンラインでもし、
すぐオンラインにする必要はないと思う。
私はやっぱり目の前の人を教えながら、
ショコランさんを築く人だと思うから、
それをやりながらだったらきっと、
講座のイメージとかも作れたりすると思うのね。
20年学んできたバレエのレッスンから、
バレエの教師として、
2500人以上を指導してきた、
ショコランが伝える、
育てるレッスン。
育てるマインドスクールとかさ。
バレエを越えて、
それを学びたいと思う人いると思うんだよね。
バレエのテクニックとかに
固執するから分からないんだ。
そこはまだ学び中だし、
理由があってコンプレックスだし、
思ってるからそこに対しては、
あんまりパッと浮かばないんだけど、
でも学んでることはあるわけで、
それを人に伝える術は多分すごくある。
20年で溜まってきてるはずですよ、先生。
そこで苦労してきたこと、
もっとこうしていこうって思ったこと、
それら全部が宝物だから、
それをもう一回、
誰かにこれを学ぶとしたら、
こういうところを大事にしていったら、
そこをクリアできるよねとか、
やっていったらできるよね。
できると思う。
どうやって先生になるかとかね。
45:00
そうそう。
それは実は誰でもなれるけど、
勉強方法をこうしていったほうがいいとかね。
私が大事にしていることは必ずこことか。
それを人間関係とか、
子育てにもできるよねってなると、
子育てママの悩んでる人たちにも教えられるかもしれないよね、
この教えるっていうメソッドを。
それは絶対に言えてると思うんですよ。
もういいんじゃないですか。
自信がみなぎってきたじゃないですか。
そっちだったらいくらでも。
そっちでいいんですよ。
そういう指導者なんだ、私もしかしたら。
そうよ。
バレーダンサーでもつま先なしだからいいか。
そうですね。
そうそうつま先なしみたいな。
そうそう、確かに。
どうですか、かかとはなくなったんじゃないですか。
なんかね、
本当だって思った。
あったでしょ、もともと。
それでできてた。
でしょ。
だからスタジオがあるんだ。
バレーっていうことじゃなくて、
それはきっかけっていうか、
それをたまたま教えてはいるけれども、
そういうことじゃなくて。
それを通して伝えているものがあるってことですね。
もちろんバレーが好きだと思うから、
バレーのことについてのレッスンとかも用意してもいいかもしれない。
いずれ用意すると思う。
でもそれよりは、最初の自分が一番心が大事にしていることをまとめてたら、
バレーもそうだと思うんだよね。
骨があってさ、それを意識して、
じゃあ筋肉がどうついてて、
筋肉の上の皮膚はどうでっていうさ、繋がってるから、
結果はバレーのことについての、
あれもできると思うのね。
でもその骨組みの大事なところっていうのを作っていけばいいから、
レッスンで教えているようなものを、
メソッド化していくイメージでやれば同じだよ。
同じ、ダンスを教えて、自分の体をバレーをやるときの感覚みたいなのと、
同じように、
そういうスクール資料みたいなのを作るイメージ。
だから大事な自分に一番教えたくて、一番伝えたいことは、
バレーじゃなくても全部に言える真理っていうところから始めるっていうさ。
なるほど、そうかそうか。
伝えるメソッドみたいなことか。
そうそうそうそう。
すいませんね、コンサルの先生よりも優秀で。
48:07
頭硬い人が多いですから、そういうのやってる人。
ごめんなさい、オープンに後でしようと思ったらバレてしまう。
そんなことない、皆さん素晴らしい。
屋上とかも、別にその人通りにならなくてもいいから、
そういう人たちの会話とかでも、そういう空間、
違和感あっても触れるといいですよ。
当たり前なの、コンフォートゾーンから離れたものに対しては、
違和感を感じるものなんですよ。
いや、私この場にいたら、なんか違和感。
そうじゃん、だって普段ドトールしか行ってない人が、
いきなりリッツのラウンジに行ったら、なんか落ち着かないわけですよ。
でも、リッツのラウンジに3回4回行ったら、
この空間の方がいいわってなってくるわけじゃん。
気持ち心地いい方がやっぱりいいな、
ドトールめっちゃ近いんだけどみたいな。
飛んでるしね。
そう、ってなるじゃん。
だから、自分の新しい環境は、
快適じゃないのが当たり前。
もし快適だとしたら、自分のコンフォートゾーンから出てないってことなんで、
成長度合いは狭いよね。
グルグルと同じとこばっかりいることになるわけですよ。
なんでそういう人と触れるっていうことは、
何かしら、その人の表面をまでるんじゃなくて、
その人たちがどう考えているのか、どう捉えているのか。
どんな発言、どんな言葉を使っているのか。
頭の中どういう風になっているのかって見方をしたら、
いいと思うよ。
いい情報が入ると思う。
なるほど。
ダウンロードする場所はそっちよ。
そうかそうか。コンフォートゾーンを出る。
なるほど。
だから私も、今3月から学んでいるところは、
コンフォートゾーンからめちゃくちゃ出るところをやっているんだけど、
でも結果、本当に、
一昨日、学ぶのって楽しいって配信、ちょっと音悪いよって発信したんだけど、
野辺さん、50億とかの売り上げを作ってきた、
表に出ないコピーライターさんに、
直に教わるみたいな機会があったわけ。
その人はやっぱりテクニックの話なんかしないわけよ。
どういう捉え方で物事を考えるかとか、
こういう発想であることが大事とかっていう、
要はショコランさんの言う、バレーじゃなくて、
その奥にある大事なことを教えてくれたのね。
あり方?
やり方じゃないんだよね。あり方。
こういうあり方で考えたら、この文章ちょっと固くて読みづらいですよねとか、
今まで見えなかったものが見えるようになるわけよ。
51:01
そうするとグングン上手くなるわけ。
なるほど。
この視点でショコランさんやってほしいですね。
本当ですね。
ちょっとこのコンフォートゾーン外れた人たちと来月会うことになってて、
ちょうどいい体験かもしれないですね。
そういうつもりで、その人たちの笑う雰囲気、動く仕草、
なんていうのかな、そういう感じとか、
そういうものも空気感とか動きとか、
喋り方とかをあえて合わせてください。
そうするとその波長が一緒になると、
たぶん、あ、こういうことかもとか、
新しいひらめきとか湧きやすくなったりするから。
なるほど。
きっとバレーやってるから、そこのニュアンスとかそういうのをキャッチしたら早いはず。
そういう、なるほど。
自分はなんかちょっと違うかもしれないですけど、
その中に入って役を演じればいいんだ。
そうそうそう、役っていうか、
そこを持ってる環境のエネルギーとか、
そこの考えてる人たちの雰囲気とか、
絶対自分と違う視点を持ってるからそうなってるはずだから、
そこのところの考え方が、
ちょっとした太した言葉とかに出てきたりするから、
そういうのを見逃さないようにするといいね。
キャッチできると違いますね、きっとね。
楽しくなってきたでしょ、そこの研究所も。
そっか、なるほど。
よくわかりました。
ぜひそれで楽しんでもらうと、全然違う世界が見えてくると思うので、
それでやってみてください。
なんか自分がやってることが、
私はバレーっていうのは大きい枠で考えると、
全然一流でもないし、
どこぞのバレー団に所属していたわけでも、
海外に留学していたわけでもないから、
そのバレーっていう要素を見て何かピックアップしていくと、
何もないんですよ、そのバレーの要素のピックアップ。
バレーってすごい戦いの世界だからね、
その視点で見ちゃうとそうなっちゃうよね。
だから私は大したことないと思ってるんだけれども、
でもうちから育っていった子でね、
いろいろ都合があって、
言えないけどね。
私は卒業していっちゃったりしてるけど、
その先でバレー団に入ったりしてるんですよ。
すごいじゃん。
続いていってくれて、
バレー団に入ってくれたり、
バレー学校に入ったりしてるってことは、
一旦、さっきの手放すじゃないけど、
一旦ここを退いても、
ちゃんとどこかで続けていってくれて、
やっぱり私が見た通り、
やっぱプロになったじゃんって思うわけですよ。
だからきっと見る目はあるんだなって。
あると思いますよ。
そこはきっと事情があって、
54:02
お家を引っ越しなきゃいけなかったり、
そういう人たちもいるんだけれども、
でもやっぱり見るところはあってるから、
頑張れるかななんて、
その話を聞いたときにね、思った。
そうですよ。持ってきた。
自分に自信を持ってあげてよ。
かわいそうじゃん。
そんだけ教えてきて、
喜び感じてたくさんの人の笑顔を作ってきたことがさ、
もう功績じゃん。
なんかの賞に入ってたなんとかなんて、
そんなのさ、それはそれであって。
そこを自信を持っていっていただくと、
一番よかろうではないか。
すごくなんかね、思いました。
私頑張ってるんだなって思った。
そう、頑張ってるでしょ。
ちゃんと褒めてあげて。
もう、みんなね、自分褒めるの忘れて、
なかなかね、一人でやってたり、
自分でやってることってさ、なかなか見えないからね。
だから私、妖怪がいるわけだから、
そうだったって、
私こんなに頑張ってたじゃんって思えるって、
素敵なことじゃないですか。
本当に今なんかね、感激?
感動じゃなくて感激して、
泣きそうです。
朝も泣いてくれたのに。
心に刺さる言葉を言う人がスタッフのとこに、
イスラボの人多すぎて。
多いね、いっぱいだよね。
昨日夏野空ちゃんにも、
なんで悩んでんの?みたいな。
それ、やれるよ、青いワシさんだからとか言われて。
自分の前歴のことも分かったし、
今日真由美さんにも言われたし、
両丸さんはそのままでいいからって言うし、
いったい私は何を怖がって、
何を転ばの先の杖を3本くらいついてきんだろうと思って、
ちょっと前の配信の時に、
自分の配信でね、ちょうど1週間前かな、
車のことを全く興味がない車の部屋に連れて行かれて、
うち旦那さんは車が大好きで、
その時に乗ってる車の話を聞きに行ったんですよ。
開発者の話、それこそトップの人の話。
車の話なんかって思って聞いてたら、
やっぱりさっき真由美さんが言ったみたいに、
とんでもない、車の話なんかしないんですよ。
やっぱり開発してきた時のコンセプトとか、
どういう思いでこの車を作っているのか、
話を聞いたらもう泣きそうになっちゃって。
わかるわ。そこに感動するんだよね。
だから自分の心を動いているとこもそこなわけじゃん。
57:02
どうして来たかってことなんだよね。
そしてどうして行きたいかっていう。
そういうことです。
すごく感動して、
その時、えらく筋に謝ったんですよ。
ごめんね、あんたの車。
私この車小さくて乗りにくくて、
荷物がちょっとバカにしちゃって。
みんなの愛がこもっている車なんだねって言ったら。
ニコッとしてた。
何にも言わなかったんですけど、
やっとわかってくれたんだなみたいな感じだった。
いつもだったら、やっとわかってたとかいう冗談で返すのに、
すごく嬉しかったみたいで。
嬉しかったんだよ。よかったね。
私、ショコランは怖いもの知らずなんです。
開発者の方のことを、
次の日にスタイフで喋ったんですよ。
本当に素晴らしい経験をしたしね。
おやすみなさいが言える車ってすごい。
おやすみなさいが言える車にしたいっていう。
そういうコンセプトなんです。
素敵。
絶対いい車でしょって思って。
その話したんだけど、
それを自分で開発者の人に届けちゃおうと思って。
素敵。
頂いてくれた人に、
たまたまメールのやり取りをしてたんでね、
ショコランはポンコツなんで道間違えちゃって、
変な方行っちゃったかな。
その方の企画してくれた方とちょっとお話ができたんで、
その方のメールアドレスがわかったんで、
そこにスタイフポンって貼り付けて、
こんなことを放送しましたよかったら聞いてくださいって出したら、
めちゃめちゃ感動した一番トップの人に行っちゃって、
その人から直接メールが来たんです。
このね、ロードスターって車なんですけど、
ロードとバレーを同じ観点で考えてくださるなんて素晴らしいコラボの考え方みたいな。
すごい感動して、
ロードスターってちっちゃい車なんで、
世界のハンドリングコンテストに出た時に、
ポルシェと最後一対一になったんですって。
ポルシェですからね、勝てないと思ったのに勝ったのはロードスターだったんですよ。
何が良かったかって言ったら、
ロードスターは誰にでも運転できる。
どこでも止まれる。
サッと曲がれる。
だけれども、ポルシェは乗る人を選ぶ。
場所も選ぶ。
人を選んで場所を選ぶ車より、
誰もが乗れる、
誰でも使える、
だけど世界最高峰に行ける、
そういう車が。
バレーもそのコンセプトじゃん。
そう、私も。
うちのスタジオはロードスターのようになるんだって、
その時に思って。
素敵じゃん、出てきてるじゃん。
その話を聞いてから、
うちの子たちは楽しきゃいいんだって思ったんですよ。
ポルシェのような素晴らしい車になりたい、要はコンクールに出て、
1:00:00
ダンサーになりたい人はどうぞそういうとこ行ってください。
うちにはバレーが楽しい、踊ることが楽しい、
生きてることが楽しいって思う人たちを待ってて、
そして、今日明日もバレーに行こうって、
おやすみなさいって思える、
そういうスタジオにしようって思って。
そしたらスタジオのことしか考えられなくなっちゃって。
ますます。
でもさっきの話に戻るからいいでしょ?
てことはそういうことだって分かったでしょ?
ここから出ちゃいけないんですね。
出ちゃいけないことはないんだけど、
そこを大切にして、そこから派生していけば拡大していくってことね。
大事なところから派生しなくちゃいけない。
大事なところじゃないことをやろうとしてるからいけないんだ。
全然分かんないんだ。それが意味が。
本質的なところから始まれば、そこから触れることはないから、
その大切にしたいっていうところから始めれば、
結果、今教えてもらってることも全部生きてくるはず。
なるほど。
なんかね、ちょっとゾクゾクしてきちゃった。
よかった。
耳肌が。
はい、そういうことですね。
はい。
以上で終わりたいと思いますよ。
ね、よかったです。
よかった。
これね、内容またいい感じになったからまた公開しますね。
ありがとうございます。
集中できる感じでやらせていただいて、ぜひね。
おいしくいただきましたよ。
はい、ありがとうございます。
ごちそうさまでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
軽やかでね、ふわふわのメレンゲみたいでしたよ。
うれしいです。
ショコランさん思いのいっぱいのホームページができる気がします。
ゆかちゃんがホームページ作るの?
そうなんです。
私が今作ってるホームページが、そっか、ゆかさん聞いてくれててすっごい嬉しかった。
ちょうど、もうショコランがやりたくないことなんですよ。
パソコンに向かって更新したりとか、できないでもやらなきゃいけないっていうことは、
専門家のゆかちゃんに聞いてごらんって両丸さんに。
で、主婦にゆかさんに相談しても、ゆかさん今忙しいのにさ、ご本のこととか。
でも本とか読ませてもらってもやっぱり、
なんかこう、ゆかさんの書いた本ってさ、
雪がシューって溶けるみたいにね、自分の心の中にシューって入ってきて、
なるほど、リラックスって大事なんだ。
昨日もね、オンとオフができるって、それ天性だよって言われたんだけど、
オフっちゃったらもう何も動かないんですよ、私。
オフが大事だから、オフがあるからオンに行かれるのにね、
オフをダメだって思っちゃいけないよって、そらちゃんに言われて。
1:03:00
それと、ゆかさんの本とか、みんな今回ここにギューって凝縮したの。
だからほんとさ、チームプレーだよね、スタイフって。
みんなそれぞれがどんどん、はい、私は総合病院だと思ってるわけ。
目をチェックに行ってください。
心臓を見に行ってもらってくださいとか。
そんな感じがするんだよね。
まさに。
心のね。
ほんとすべての名医がいるじゃないですか。
名医が揃ってる。
素晴らしいなと思いました。
はい、ありがとうございました。
じゃあ、引き続きね、また自分らしく一個一個進んでいってくださいね。
はい、また元気に配信したいと思います。
ありがとうございました。
ゆかちゃんもありがとね。
ありがとうございました。
アーカイブ聴いてくださった方もありがとうございます。
それではね。
はい。