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おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。今日も来てくださりありがとうございます。おかえりなさい。
この番組では、アートと言葉で自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみが、人生を豊かに生きるマインドのヒントをお伝えしております。
今週は梅雨明けみたいな熱帯や、なんかめちゃくちゃ暑くて、今日も午前中からクーラーかけて過ごしています。
皆さん、水分をとって健康に留意してお過ごしください。
ラジオっぽかった?天気から入る感じラジオっぽかったですね、今ね。
はい、ということで、今日は私はこの配信を皆さんが聞いている時はまだ大丈夫かな。
でも今日はですね、私はですね、長野にまで足を向けておりまして、長野でね、素敵なブルーのね、イメージの世界のおしゃれな方なんですけれども、
オーベルジュっていうね、宿泊と食事がついている場所のこと?
フランスなんですけど、オーベルジュって。フランスが大好きで、英語とかももちろん堪能なんですけど、
昔ね、同じところでスタイリングを学んでいる時に、一緒の生徒さん、私よりも先輩、全然先輩ですけれども、
3年前くらいからね、長野にそういう場所を建てたいと思っていて、彼女はね、他に会社をされているんですけれども、
ホテルの香りのブランディングとかを主にね、お仕事として今はされている方で、
リッツのね、六本木のリッツの香りとか、沖縄とか。
あと、軽井沢じゃない?どこだっけ?
水戸じゃなくて、どこだったっけ?あそこ。
江戸時代の、見ざる聞かざる言わざるがあるところ、あの辺のところのホテルの、
あちこちね、あとは会社さんのブランディングの香りとか、そんな感じで、
海外では結構その香りからブランディングさせるっていうことっていうのは大いにされているんですけれども、
この香りがしたらってあるじゃないですか、ホテルとかも、例えばマンダリンホテルとかだと少しちょっと南国風の香りがするとか、
それぞれね、香りが好きな人は多分みなさん気づかれてると思うんですけど、
私ね、結構六本木のリッツの香りすごい好きなんですよ。
で、私はそっと秘密だよって言って、リッツの香り少しだけもらってて、
それはたまにお部屋にしたりするんですけれども、そんな素敵なセンス抜群の彼女。
確かね、世田谷にもレンタルスペースみたいなのをやっていて、
そこはね、フランスのどっかアパルトマンみたいな雰囲気のセンスでなっているところなんですよね。
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そんな彼女が、オーベルジュが7月からオープンするということで、
その前に私は彼女のおかげで、まゆちゃんそれができた時に、
まゆちゃんのブルーの絵を飾りたいから頼んだねって言ってくれてたんですね。
そこから私はブルーブルーブルーってすごく意識して、
市中海のブルー見たいとかっていうのも実は彼女がきっかけなんですね。
それでそこに飾る絵ってどんなのがいいかなっていうことも含めて、
今持ってるブルーの作品を持って今日は移動しているはずです。
みたいな感じなんですが、
今日私がお話ししたいことは何かというと、
今の私の頭の中のことを話したいと思うんですけど、
この前ね、しつこい、嬉しいと私本当にしつこいんですけれども、
ルーちゃんがね、オリジナルシャンパンを作ってくださって、
そこに存在しているだけでいいって入れてくれたわけです。
すっごく嬉しかったの。
あとはみんな、例えばマルシェとかに行っても梁丸さんとか、
まゆみんがいてくれるだけで本当にいいよありがとうみたいな風に言ってくれたんですよ。
例えばそういう風にいてくれるだけでいい、
私がそこだけを抜き取ってるかもしれないんですけど、
いるといてくれるといいって言ってくれるわけですね。
それで、私も存在しているだけでいいで、
お仕事にならないかなと思ったんですよ。
何かないかなと思って話してたら、
ちょっといい、はじめさんと話してて、
まゆみさんそれいけますみたいな。
僕も先日お会いした時に、
パッてね、あちらからね、いらっしゃる瞬間に、
芸能人かと思ったんですよみたいな。
オーラがすごくってって言われたんですね。
で、すごい熱くて汗かいてたからじゃないですかね、
なんて言ってたんですけれども、
そこから、だからね、存在だけで、
ちょっと今ね、みなさんどう思う?
私ね、例えば、
オフの時に会う人ってそんなにいないじゃないですか、私とかな。
よほどスタッシーとオフの状態を知ってると思うんですけれども、
長く一緒に私といるっていうことが多い人って、
そんなに少ないと思うんですね。
でも例えば、
ゆうちゃんと一緒にカールビンのとこに江ノ島に行った時とか、
ああいう時も帰りとかも一緒だったりとか、
他は、オフ会の時に下準備するために買い出しに一緒に行くとか、
なんか、何かしら、なんかホームパーティーみたいな時とか、
なんかそういう時は私が多少出ますよね。
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で、そういう時とかになんかすごい大笑いされたりとか、
びっくりされたりすることとかあるわけですよ。
で、これ結構一緒にいるだけで、
あ、まゆみさんって、まゆみってこんな風に物事捉えてるんだとか、
お店でのやりとりとかわかんないけど、
なんか結構いいらしいんですよ。
だからね、私ね、存在デートみたいな商品作ろうかなと思って。
1日、例えば朝の10時とかわかんない、11時から夜の20時ぐらいまで、
これ女性限定ですよ。
女性限定で私とデートするっていう商品。
どう?これ、基本的に私長時間誰かと一緒にいるってことはしないから、
あの、めちゃくちゃ、私は素でいるだけなんですよ。
そのデート費用は全部相手持ちなんだよ。
だけど、そこに、でもそれには購入しないといけなくて、
で、それで1日私とデートするの。
あの、過ごすっていうだけだけど、
これだけでね、やっぱり存在してるだけいいってそういうことでしょ?
で、一緒にいたら楽しくなるじゃん。
で、喋ってるだけでなんか鷹が外れたり、変わるでしょ?
これどう?
これをちょっと実験的にやってみたいなって今思ってるんですけど、皆さんどう思います?
これいいんじゃないかなと、なんか今思って。
女性限定ですけどね。
そんな風にやろうかなと思っているので、ちょっと皆さんの意見をお聞かせ願いたい。
あとね、森のフェスを10月19日にしたいと思っているんですけれども、
これ皆さん受け取ってくださいね。10月19日。
で、私キノコの紙粘土でモチーフを作ったことから、
私宇宙キノコっていう自分のモチーフが生まれていったんですよね。
で、その最初って紙粘土でキノコを大量に作るところから始まってるんです。
だから私、うちにキノコたちが20体くらいもうすでにいるんですけど、
このキノコをすっごい増やして森のフェスでは飾りたいわけ。
で、なんかだからもう異質と自然が混ざっているような不思議な世界にしたいんだけど、
これをね、私ワークショップしたいなと思ったの。
みんなでキノコは作る。作って紙粘土で、あと塗るだけっていう状態にして、
そのキノコをみんなで塗る。
で、塗ったキノコは私が実際に森の中で飾るんだけど、
見つけてくれたら、それを見つけたら自分のキノコを持ち帰れる。その日。
キノコ探しするの。そんな難しいところにはしませんけど。
で、どう?めちゃくちゃ楽しそうじゃない?私。
手を動かすの好きなのよね。
基本的に私すごく器用な方なんですよ。
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ちょっと細かいことを整えるとこはあんまり得意じゃないんだけど、
だから私その、昔ね味噌ボウルって言って、
味噌のこととかやってる時もあれも丸くしたりしてめっちゃ可愛く作ったりするので丸かったりしたんだけど、
そういう手を動かすこともすごく好きだから、
これは、これは良いと思って。
で、子供たちも参加できるし、
このワークショップみたいのを何回かやって、キノコをたくさん作って、
そしてそのキノコが一個持ち帰れるみたいな。
どうですか?これどう?やりたくない?
で、これだからみんなで、
まぁちょっとワークショップだから場所を借りたりしなきゃいけないとこもあるかもしれないから、
まぁお一人2000円とかいただくかもしれませんけれども、
で、それでそのキノコを当日ね、
それにも参加は別でしてもらって、
それでそのキノコとステッカーとかをプレゼントして持ち帰るみたいな風にしたらいいんじゃないかなと思って、
どう?なんか、どう?なんかすごい楽しそうじゃないですか?
っていうのを今ちょっと考えてますので、
ぜひね、どうですかね?どうしか言ってないけど、
ぜひご意見をお聞かせください。
またね、これからまだ場所決まってなくて、
やっとこの前連絡ついたんだけど、
まだ詳しい内容はお話してきてないんですが、
まぁその場所が決まってないけどちょっと待っててくださいね。
で、そこもね、いくつかその出展ブースみたいなのを設けようと思っていて、
例えば、ただね、そのね、今回のその出展っていうのは一つのこのモリフェスっていう、
その空気感と世界観を統一したいんですよ。
なので、もしブース出展したいよっていう方は、
あなたの最高な技術とファンタジスタの融合っていうのをまず基本にしたいんですね。
だから柔軟性っていうのがちょっとそのブースでは必要になって、
例えば何かをするって言ったら、
例えば化粧品、化粧エステの方とかであれば、
例えば虫除けのオイルとかをその塗ってくれるとか、
はたまた、なんか妖精か、
妖精かなんかちょっと羽みたいの目つけたりできるじゃないですか。
なんかああいうのをそこでつけてくれるとかっていう風に、
その世界観を一緒に共有できるようなサービスに変えてもらうっていう感じですね。
基本的には名刺サイズでお客様にご案内するのは、
QRで案内するにとどめる感じ。
世界観はあくまでもそのモリフェスを引き立てたり盛り上げたり、
参加してくれる人が喜ぶ形でのブース出展っていう形にしようと思ってるんですね。
そうすれば、例えばさ、かき氷だったらきのこかき氷とかね、
そういうことっていう風にきのこっていうのを一つの共通認識として全て統一していきたいので、
そんな風に考えてます。
なのでね、そういうのも出展。
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例えば、小物っていうかアクセサリーの方とかも出展してもらえたら嬉しいなってちょっと思ってて、
でもきのこか、はた、きのこか、もしかしたらきのこか、えっと、なに、あのなんだ、
あの妖精みたいな、妖精の羽みたいな感じぐらいかな、なんかギリ。
だから森の世界観に合う形での出展っていう形にしたいわけ。
そしたらその、もうその世界があちこちの角度から広がっていくじゃない。
そんな感じの規定に、その中で、規定の中でもいいですよっていう方はね、出展考えていただけたらいいなというふうに今思っております。
ということでね、今ちょっと頭の中でワクワクするアイデアを今日はお話しさせていただきました。
皆さん、ちょっとどっちもね、あの存在デートについてと、あと森のフェスについてお話しさせていただきました。
どう?きのこみんな作りたくない?楽しいよ。
ということで、皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。
いってらっしゃい。
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