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おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日も来てくださりありがとうございます。
おかえりなさい。さあ、
えーっとね、今日は
えー、21日ですね。
あの、今日12時から1時半までリアルで聞いてくださっている方は、
あの、懇親会に参加してくださる方、
個展に来れないけど行きたかったっていう方、
はたまた個展に来る方、
いろんな方とね、なんかこう、コミュニケーション取る場所に、
を作りたいなと思って、
前夜祭っていうことでね、
まあ夜じゃないんですけど、
昼前にみんなで飲んだり食べたりしながら、
自己紹介したり、こんなことやりたいんですとか、
こんなことやってますとか、
なんかそういうことをね、お話しする時間を作りたいなと思っています。
まあどうしてこんな機会を作ろうかって思ったかっていうと、
あのその、懇親会に来てくださる方でも、
またすごくこう充実した時間にしたいっていうのと、
はたまた個展同士でも、
あ、あの、前夜祭にいた人だ!
とかいうことで話しかけやすくお互いがなったりとか、
顔を1回知ってることで安心するとかありますよね。
なんかそんな風に、
なんかよりリアルの時間を充実した時間にしたくて、
あのそんな場所があると、
なんか一気に仲良く、仲良く度が高まるんじゃないかなっていうアイディアから、
やりますので、よかったら、
えっと今からでもね、間に合うんで、
いや行きたいです、あの前夜祭行きたいです、
っていう方は概要欄の方から、
あの公式LINEの方から前夜祭ってコメント入れていただければ、
ネス財布のないないですとか言っていただければ、
あのZoomのリンクを送りますのでお知らせください。
さて、えっとね、
あの今日のテーマは何かっていうと、
あのー、
私は、
私はっていうの変なんだけど、
人と話している時にね、
その人がどんな未来に行きたいのか、
どんな未来を目指しているのか、
どんな先を進んでいこうとしているのか、
っていうことがめちゃくちゃ興味あるんですよ。
あのなぜならば、
今その人がどうなのかっていうことよりも、
あのその未来を感じてその人とおしゃべりしたいの。
そうするとアイデアとか、
その人のなんかこうひらめきとか、
なんか拾いやすくなるし、
その人のなんか楽しい未来を想像したいんですよ。
で、
今日朝ね、
ちょっとあのカフェに行って、
少しぼーっとしてたんですよ。
コーヒーを焙煎しに行っていて、
でそこって別になんかオシャレなとこでも何でもないんだけど、
まあすごいあのカプチーノが美味しいんですよね。
で飲んだ瞬間にはぁってなるんですよ。
なんか緩むんですよね。
で、
でそこで友人と話してるときに、
あのLINEでね、
あ、そうだこう、
私こういうのやりたいなって思ったの。
あのね、
で、
名前だけが先に降りてきたんだけど、
夢クラウドっていうの。
で、
クラウドって言ってね、
皆さんもいろんなデータを自分で保持しないで、
データ上に保存しとくってあるじゃないですか。
いろんなこと。
あの自分のとこには保持しとかないで、
クラウドに入れておく。
で例えばさ、
AI、チャットGPTとかのAIとかも、
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まあその、
えっと、
そのやりとりとかいろんなのっていうのが蓄積になっていくわけですよ。
全体の。
じゃあGoogleっていうのもみんなの情報を集めて、
より良い情報をみんなで共有するっていう場でもあるわけですよ。
で、
私は夢に特化した、
あの夢クラウドを作りたいと思ったの。
素敵じゃない?
でそうすると、
なんでこんなことを考えたかっていうとね、
やっぱり私そのコンサルをいろいろしてるんだけど、
いろんな思いとか、
そのこうしたいって言って、
じゃあその方向に向かって、
実際に行動していきましょうって言って、
行動の細分化をしてそれを進めていくっていうこともやるんだけれど、
あのブレーキがかかったりとか、
やってて違う、
なんか違うっていう、
引っかかりに気づいて軌道修正するってこと多々あるんですよ。
結構みんな自分自身嘘つきでって言うと怒られるんだけど、
まあ本来本当にそれをやりたいと思ってたら、
あるブレーキが引っかかって、
それは本当はやりたくなかったとか、
そうじゃなくてもっとこうがいいって、
これでも全然いいんですよ。
軌道修正しながら本当にやりたいことを見つけるには、
今の見えている夢を語って、
そこに進んでいくと、
もっとこうがいい、もっとこうがいいって、
細かくわがままに望みが出てくるわけね。
進んでこそ自分のオリジナリティが磨かれていくわけよ。
鉄がさ、一回で綺麗な剣になるわけじゃないのと一緒で、
夢っていうのを持った時はまだただの鉄の塊なんですよ。
で、それを綺麗に剣にしていくのは、
その行動とか思いとか、
自分との対話とか、
そういうのでそれが磨かれていくわけね。
だからなんか、ただやっぱりその夢を持つってことだけでも
すごい素敵なことで、
でね、私思ったのよ。
例えばさ、100の夢が交差する場所というか、
その夢をみんなこんなことしたいんです、
あんなことしたいんです、
自力でやろうと思ったらめちゃくちゃ時間かかるわけですよ。
でも100人いたら1日でできちゃうかもしれないの。
あ、僕それ得意ですとか、
あ、これやれますって人いたら、
え、その知り合いいるから、
むしろそれをやってほしいって人がいるから紹介しようかっていうところの
ニーズがくっついたらさ、
なんかあっという間にできちゃうわけよ。
はたまた自分の夢じゃなくて、
誰かの夢を3人100人のうち応援し合ったりしたら、
もう一人一人がさ、
自分の視点ではないサポートを受けられるから、
またそのなんか空間的な広がりがあるわけよ。
だから、とりあえず放置でもいいから夢を投げる夢クラウド。
どう?
なんかこんなんやりたいなっていうアイディアがちょっと湧いてきたので、
一応ここでシェアしました。
で、えっとね、
それでね、私はね、
その自分の作品を今回その個展で飾るわけだけれども、
どんな位置づけかっていうと、
やっぱりさ、
みんな頭でっかちになって考えちゃったりするけど、
絵とか見るときって、
やっぱりなんていうのかな、
ぼーっと見るじゃない。
あ、色とかなんかわかんない。
なんかそこを感じるじゃない。
頭じゃなくて心で見るじゃない。
で、そうしてる瞬間に、
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頭ではないこうなんか次元とつながる感じがするの。
だから私は、
なんかこう夢とか未来の場所とか、
例えばこんな空間作りたいんですっていう人であれば、
私の作品がそこに飾られてたら嬉しいし、
なんかはたまたこんな自分になりたいっていう、
その一つのマインドマップ的な、
なんかそんなビジョンみたいなものとして、
私の絵を飾ってもらって、
あ、私が行くのはこの道だったっていう感覚、
あ、この世界だったっていうのを思い出すような、
そんな未来に続く窓みたいな、
はたまたその人が未来のこの道に
こっちの方向に行くんだっていう、
なんか思い出し装置にしてほしいなって、
私は自分の作品を持ってるんですよ。
だからこそ、
なんかこうみんなの夢を知りたい。
そしてなんか一人だけで自分を夢が見てたとしたら、
まず真っ暗闇のところにさ、
自分がその夢に光を当てたとするじゃないですか。
それまだ平面なわけですよ。
こんな形なのかっていう平面。
で、それを共有して、
こんな夢持ってるんです。
あ、そんな夢持ってるんだって、
まだ起きてない、
まだ作られてない夢を、
もう一人が見てくれることで、
今度、あ、ここにこういうデコボコがあるとか、
なんか立体に見えてくるわけよ。
さらにまたそれを共有できる人がいると、
上から光を当ててくると、
あ、ここって回るんだねっていう感じで、
どんどんその形がたくさん観測すればするほど、
光を当てれば当てるほど、
スポットライトを当てるほど、
形がはっきりしてくるわけですよ。
これがそのクラウド上でできたら、
夢クラウド上でできたら、
なんかそれぞれの世界の頭の中だけど、
でも一人で想像するよりすごい速さで、
それが形づいてくわけよ。
みんなのエネルギーが集まるから。
見たもの、観察したものが、
その形になってくわけね。
わけね、とか言って。
だから、なんかそんな場所になったらいいなと思ったの。
で、もちろんちょっとそこに行くまでには、
ハードルはちょっと、
誰でも入れるとはできないかもしれないんだけど、
なぜならば、
人を応援できるっていう、
そういうスタンスであることが絶対条件なわけよ。
で、自分の、
もうその自分の、
なんていうかな、
今のままで素直に望みを、
わかる範囲でもいいから、
口に出すことができるってことも重要だと思うね。
だけどね、
今夢がないとか、
やりたいことがわからないっていう人は、
こんなことやってほしいんですよ。
誰かの夢を応援するってことをやるといいと思うね。
この人素敵だなと思ったら、
その人に関わってみるんですよ。
そうすると、
そこで関わって、
自分が機能してる間に、
あ、私こんなこと嬉しいかもとか、
あ、こんな感覚に私もなりたいなとかいうヒントが出てくるんですよ。
だから、
私も自分がまだ編集とかライターの仕事で、
人を輝かせるっていう、
人にいいところをスポット当てて紹介するっていうことが基本的な、
なんか私の、
ある意味仕事だったわけだけど、
そこからフリーランスになった時とかも、
独自で、
この人たち素敵だから世の中に紹介したいっていう人、
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インタビューとかしてたのね。
やっぱりそれは、
いろんな人を応援したいっていう思いだったわけですよ。
で、
自分に何か分かんないときは、
誰かを応援するといいよね。
応援っていうか、
なんかその人を手伝ってあげるっていうか、
なんかそういうことをやっているうちに、
いろんなご縁ができたり、
自分の機能を見出していくことができるんじゃないかなとも思うので、
あの夢がなくても安心していただきたいなと。
意外と、
その環境を助けることに機能することで、
全然違う自分の、
才能とかが導き出されることとかもあるから、
なんかその辺は全然心配しないで、
今自分ができることっていうやることが、
すべての近道なので、
安心してもらいたいなと思いつつ、
こんな夢クラウドっていうのを考えていました。
ぜひコメントでも、
私こんなことやりたいんですとか、
こんなこと目指してますとか、
なんかそういうことがあれば、
ぜひお伝えください。
そしてね、
緑のガイルさんっていうね、
オーストラリア在住のね、
キリエのアーティストさんなんだけど、
固定のスポンサーになってくれて、
ありがとうございます。
遠くからありがとうございます。
ということでね、
そんな感じでね、
みんなの夢がね、
それぞれこう、
なんていうのか、
刺激し合う場とか、
なんかそういう明るい場を作っていきたいな、
というふうに思っております。
ということで、
今日も皆さんにとって、
1日が素敵な1日になることを、
お祈りしております。
そして、
ぜひね、
コテン、
大体の日時とか、
メッセージで教えてもらえると嬉しいです。
ゲストノートみたいなのを書いているので、
大体何時くらいにどなたがいらっしゃるんだな、
ということを、
こちらの方でも把握しておくと、
しっかりお出迎えができるので、
よろしくお願いします。
それでは、
またお会いいたしましょう。
あとね、
もし30日ね、
おかげさまでね、
そのコテンスポンサーの皆さんのおかげで、
30日だけ、
部屋を増設することができたんですよ。
わーい、わーい。
だけど、
その29日は懇親会があって、
夜終わって、
30日の午前中、
10時から12時の間に増設しなきゃいけなくて、
ちょっと手が足りないんですよね。
いや30日午前中、
手伝いますっていう、
その、
ちょっと設置位置を変えたりするっていう、
ちょっと作業が必要になってしまって、
手伝いますっていう人は、
ぜひ私にご連絡いただければ嬉しいです。
ということで、
皆さん今日も素敵な1日をあげます。
またね。
あ、コメントやフォローお待ちしてます。
そして、もし夢とかあったらぜひね、
教えてくださいね。
ではね。