00:05
おはようございます。言葉のファンタジスタまゆみです。今日も来てくださりありがとうございます。おかえりなさい。この番組では、アートと言葉で理由と希望に導く言葉のファンタジスタまゆみが、人生を豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。心をほどき、魂のまま咲き誇る人生を想像する、そんな場をこれからも作っていきたいなというふうに思っています。
みなさんいかがお過ごしでしょうか。今年はいろいろ、みんながいろんなイベントをしようっていうのが各地で湧いてる感じで、私が自主的に動くものと、裏でお手伝い側に回るみたいな、そういうのが増えてるなっていう感じもあって、みんなも輝く場がいっぱいできたらいいなって思っております。
森の古典もね、10月って言ったらね、今もう5月の半ばでしょ。5ヶ月ありますからね。じわじわとね、準備をさせて、こんなノスタルジックで大人の余韻?なんていうの?大人が遊んで楽しい、ちょっと幻想的な、なんか、なんていうの?
私ね、なんかちょっとイメージでは、どうしてもこのイメージ湧いちゃうんだけど、セカオワがさ、あのさ、スターライトパレードっていう歌あるじゃないですか。ちょっと待って、歌詞。
この感じの、あの、知ってる?この曲のPV見たことあります?なんかすごくね、幻想的で、なんか大人たちが、なんか幻想と現実の狭間みたいな中で、なんか温かい光の中で踊ってるみたいな、そんなイメージがあるんだよね、私このスターライトパレードって。
で、この世界観は私、あの、シャルビーダンスっていうキノコたちがミリーゴーランドで踊っている、そういうシーンを描いた作品があるんだけど、そういう世界観で、なんか森の古典をしたいので、もちろん昼間にも絵を展示するけど、夜はなんかこう、
竹木の光とライトと、なんか美味しいビールとか、語り合ったり、音楽聞いたり、なんか竹木の前で喋ったり、みたいな、なんかそういう感じの、なんかあ、なんかこれ夢だって、次の日になったらさ、なんか夜から昼に変わると、あれ?あれってそんな日だ、なんかあったっけ?みたいな、でもなんか確かにすごく幸せな要因が残ってるよね、みたいな。
そういう感じのやつの夜にしたいわけね。昼間は、なんか子供たちも遊べて、作品があって、なんかただの森じゃない、なんかちょっと異次元とつながってるような、どっか不思議な感じがするみたいな、なんかそういう世界観を作りたいなって思ってるんだよね。
03:15
だから、ちょっとなんか私立体作ろうかな、もうちょっと紙粘土キノコを制作しなくちゃいけないかもしれませんね、みたいなことを考えてるね。こんなのやりたいなっていうのは自分の世界観であるんだけど、あとはやりたいことは、7月の終わりか8月の頭ぐらいに、小戸島と四国に行きたいっていうね。
そこでユカちゃんのお茶会とかやりつつの小戸島にも行って、みんなで妖怪美術館があるから、妖怪美術館に行きたいっていうね。これ車誰か、なんかレンタカーとかでみんなで移動してもいいし、なんかそんな感じでなんかやれたら2泊3日くらいとかかな。
1泊でも行けるかな、どうかな。小戸島ってそんなに大きくないって言ってたから、1泊2日でも行けるような気もするんだけど、なんかそういうのもやってみたいなーとか、はたまた、昨日もコラボ配信したけど、9月にね、大人の文化祭っていうね、みんなが主役になれるとか、みんなが自分の何かアピールしたいみたいな、そういう場みたいのを作りたいっていうことで動いている人たちがいて。
まあちょっとそれ私の方はそれは裏方というか、大手手伝いたいなと思ってるんだけど、それもあるでしょ。みたいな感じ。あとは10月にもなんかイベントがあるのかな。9月に大阪でイベントがあるのかな。みたいな感じでね。続々と。そして10月はそうでしょ。森の古典19日でしょ。10月の25日とか沖縄でしょ。沖縄オフ会あるでしょ。みたいな感じで。結構忙しい。ね。みたいな感じなので。
なんかやっぱりそういう未来を作るような場を作っていきたいなっていうのをすごく思っているところでございますね。なので一応ね、いろいろね、ちょっとあの壁打ちをしてもらって、こんなことしたい、あんなことしたいとか、こういうことやっててとか言って、ちょっとまとまってきたので、だんだんね、自分のその未来にこういうふうにいろんなことを形にしたり行動にして、人と人が交流してたら必ず何か科学的なものが出てくる。
すごく反応が起きていくから、そういう場を作っていきたいなというふうに思っています。はい、ということでですね。また私も、小人数だけれども、グループで、グループじゃないか、個人のコンサルとかもしていて、ただ今はやっぱりね、この3ヶ月とかじゃなくて、やっぱ6ヶ月とか、長く付き合うつもりでコンサル受けていただいて、一緒にね、その自分の人生っていうのを豊かにしていくためのサポートと、
その人らしい。結局ね、商品どんなに作ったって、その人の個性が立ってないと、その商品って魅力的に見えないわけですよね。何々さんが作ってるからそれが欲しいって言われるような、その商品が魅力的なんじゃなくて、あなた自身の魅力を高めていかなきゃいけないのよ。
06:05
そのためにサポートするのに3ヶ月はやっぱり足りないんだよね、私的には。なので、そこをもっと長く、長期的に私と関わりたい、私と何か面白いものを作っていきたい、みたいな人がサポートしたいなっていうのを、昨日おしゃべりしてて、すごい整理ができてきたんだよね。
というのは、私ね、そうは言っても、すごくみんなを応援したいっていう気持ちが出てきちゃうから、出てきちゃうからというかね、プロデュース、コンサルプラスプロデュースみたいな風な感じの方がすごくしっくりくるなっていうのは、最近やっぱりコテンとかやった後とか、みんなの自分のなんかこうやってるのを思ってすごく思っているので、ちょっとその辺を整理していきたいなというふうに思っています。
いくつか私も今、門を開いてますので、1回ね、じゃあまゆみさんにもしやってもらったら、どんな未来が開けるんだろうな、はたまた自分はこんなことやりたいんだけどどう思いますかとか、どういうふうにしていったらいいと思いますか、みたいなことをね、長期的に付き合いたいなと思う方はね、概要欄のリンクに公式ラインがありますので、そこから個別相談かなとか入れていただくと、それについてのね、自動返信がいくようになってますので、そちらの方からご連絡いただければと思います。
ということで、皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。いつもいいねやコメントフォローありがとうございます。いってらっしゃい。