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【自分の概念を崩したい】ならまず起源を知ること
2024-03-28 12:29

【自分の概念を崩したい】ならまず起源を知ること

最後まで聞いて下さりありがとうございました!絵の情報は概要欄から↓ ついに4月28日 29日
30日原宿DESIGN FESTA GALLERY HARAJUKU EAST201で個展します!

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---絵画実績---
2022年3月 
▪︎青いビール「青い信念」のラベルに採用
2022年6月 
▪︎フランス_パリユネスコ本部内で開催
「国際平和展」に出展
▪︎スペイン_バルセロナ|ユネスコ世界遺産サンパウ病院
チャリティー展「one world」に出展
2023年2月
▪︎「全国選抜作家展」上野の森美術館に出展
2023年11月
▪︎イタリア_フィレンツェ「ART BREAND」出展
▪︎デジタルでインスピレーションアートを描き続け現在418名
 
---アートパフォーマー実績---
2022年11月ー2023年2月
サウジアラビアリャドシーズンにて
2023年11月
UAEドバイ ジャパンカルチャーコンにて

---旅した国々---
▪︎フランス
▪︎スペイン
▪︎イタリア
▪︎ドイツ
▪︎オランダ
▪︎アメリカ
(ボストン、セドナ、ハワイ)
▪︎中国
(上海、台湾)
▪︎韓国
▪︎フィリピン
▪︎インドネシア
▪︎スリランカ
▪︎グアム
▪︎モロッコ
▪︎サウジアラビア
▪︎アラブ主首長国連邦

---各SNS紹介---
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🌈メルマガ!
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🌈過去のインスピレーションアート"まとめ"
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足を怪我して全治3週間中、絵を描き始めました。
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00:05
おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日も来てくださり、ありがとうございます。お帰りなさい。
今日はちょっと小難しい話というか、
こんな考え方もあるんだなっていう一つの見方として、
聞いていただければと思うんですけれども、
えっと、博物館ってどうしてできたのっていう話をしたいと思うんですよ。
興味ないよね。だけどこれ、最後まで聞くと、
なるほどなって、物の見方ってこんな見方もあるんだっていうことを
思っていただけたらなと思います。
最初にお知らせさせていただくと、
4月28日に遺塾と原宿でね、古典をしますけれども、
それぞれの花が咲く世界っていうテーマで、
一人一人が自分の世界を作りながら共鳴しあって、
新しい場を作っていくっていう想像の場、
私の妄想が絵の形になっていて、
またその絵の形をモチーフとしてみんながそれを見てくれて、
脳内で何か妄想や新しい世界を想像してくれたときに、
次の世界が生まれてくるんですよね。
そんな場所を生み出したいと思って、
場を作っていきたいと思ってるんです。
またこの場作りっていう意味でも、
この古典、今回の博物館の話にも通じるかもしれません。
さあ、ということで話していきたいんですけど、
私実は大学の時に、
自分の課がどんな課だったか、
名前が出てこなくなっちゃいましたけど、
第一言語を英語以外にするっていう、
そういう課にいたんですね。
私はスペイン語を取ってたんですね。
単純に理由はスペイン語は母音が一緒だから、
発音が楽だっていう、
このすごい単純なことからスペイン語を選んだんですけど、
なぜかその流れで、
スペインそんなに興味ないことはないんですけど、
初めて行った国はスペインで、
ピカソが生まれたマラガっていう国、
街があるんですけど、地中海側に。
そこに語学留学に行ったっていうのが、
19歳の時初めて行った海外なんですね。
で、なんでそこを選んだかっていうと、
まず全然海外に行ったことがないわけですよね、
10代なんて。
その時に一番自分の中で遠いと思う場所に行った方が、
その後慣れるだろうと思って、
先に近くのね、グアムとかね、
台湾とかそういう海外に行くっていう手もあったと思うんですけど、
いきなり私はスペインに行ったし、
20歳の時はセドナに行ったんですよね。
アメリカのセドナに行ったり、
ボストンに行ったりとか、
割と大学の時から海外にいきなり行くってことはやってたんですけど、
その中でね、
なぜか、論文とかね、卒業論文とかは、
ラテン文化をやってる先生に就いたんですよ。
03:01
スペインの先生がそんなに興味ないからっていう理由で、
ラテン文化の先生を選んだっていう、
もう何の根拠も何のあれもない感じで、
そうやって選んでたわけですよ。
だけどね、この先生が非常にね、
物事を斜めから見る先生で、
その頃は私純粋だったので、
どうしてね、こんなね、
世界を斜めに見るような見方するんだろうと思って、
理解できなかったんですね。
でも今ふとね、数日、昨日かな思ったんですよ。
いや、あの考え方って結局そういうことだったんだなって思ったので、
今日シェアしたいと思うんですけど、
私が勉強してたのっていうのは、
ラテン語で、
メキシコとかね、チューナビアは結構スペイン語が多いんですね。
それは植民地化されたからなんですけど、
大航海時代とかね、
ああいう時っていうのは、
ヨーロッパの人たちがね、
新大陸を発見したって言って、
いや、もともとそこにね、大陸あったんですよ。
でも我々が発見したんだっていう視点で、
いろんなところに行き、
そして、物を奪い、
ラテン文化のことを言ってたからなんですけど、
キリスト教も復興しようと行くわけですよ。
で、我々は結局そこキリスト教が復興できたって言ってるんだけど、
実はそのラテン文化に、
もともと土着の宗教に
喰われていくというか、
そのキリスト教の中で
銅像崇拝はいけなかったんだけど、
土着の文化は銅像崇拝っていうのが定着してるから、
じゃあマリア様キリスト様を
銅像崇拝OKにしちゃいましょうみたいな感じで、
結局キリスト教復興したって言いながら、
飲まれていったっていう視点があるっていう、
そんな感じの教授だったわけですね。
その中で博物館の話をしたいんですけれども、
もともと一番初めに、
今日ちょっと改めて調べてみたんですけど、
一番初めに世界最初の博物館できたのってイギリスで、
アシュモリアン博物館っていうのができたそうなんですよね。
1683年。
ダイエー博物館は1759年だから、
70年も前のことになると。
博物館、ミュージアムの語源はギリシャ語で
ムーセイオンっていう意味で、
ムーサイの神殿という意味だったんですって。
だから現代的意味の博物館というよりは、
天文学、解剖学、生理学、幾何学などの、
そういったものの一大拠点を展示する場所だったらしいんですね。
ここの話はちょっと置いといて、
ダイエー博物館からの歴史っていうことで考えると、
ちょっと私もね、かなり昔の話だから、
曖昧な部分があるんですけれども、
博物館って何かって言ったら、
陳列したんですよ。
外のね、そういうふうにね、
例えばエジプトの文化とか、
06:02
エジプトの歴史とか、
エジプトの神に対する考え方とか、
そういうものっていうのは、
理解できないですよね。
全く違う宗教観だし。
そういったものっていうのは、
その神殿の中、エジプトの中に配置されてるからこそ、
その神々とか、
その何か石像とかが意味を成したわけじゃないですか。
その空間にあるからこそ意味が成したっていうものを、
奪っていって、
それを、いろんなものを、
パッと見えるように並べたわけですよ。
並べて展示したっていうことが、
もともとの始まりなんですね。
なんで並べて展示するかっていうのは、
自分たちの尺度で比較するためなんですよ。
わかります?
だから、もう博物館っていうのがそのものが、
比較するっていうその概念から始まってるんですよ。
ものを、陳列をきえいにして、
同じ配置で見せていくっていうのは、
比較対象のものとして置くっていう、
自分たちの価値観の中に、
それを当てはめていくみたいな意識があるんですよ。
そこからまた、
だんだん年月を起きて、
デパートっていうのができたりするわけですね。
私はデパート、今は面白い形に、
今はまた変化してるので、
研究してるわけじゃないので、
何とも言えないんですけれども、
もともと陳列する、比較するっていう世界で、
が博物館だったとすると、
本当のエジプトの神殿とか神々とか、
きれいに並べて、
確かにエジプトに行かないで、
いろんなものが見れるっていうのは、
ものすごい英知ではあるんですけれども、
じゃあ本来の意味をそこから、
意味を、理解を取れるのかって言ったら、
また別問題なんですよ。
そういうことを考えると、
そのものの展示をするっていうことには、
比較をするっていうベースがあったりするっていうことを、
ちょっと考えておいた方がいいんじゃないかなと思うんですよ。
なので私は個人的には、
そんなに多く、
世界の美術館に行っているわけではないんですが、
私が好きな美術館って、
パリのロダン美術館とかなんですね。
なんでロダン美術館が好きなのかっていうと、
ロダンが住んでいた邸宅を美術館に描いているから、
本当に天井が高いんだけど、
光も入ってきて、
そのいろいろな石像やら、彫刻やらがね、
非常に光に当たって、
美しく立体的に、
そこのときに、
ロダンはここで彫刻して、
この空気感を味わいながら作ったんだなっていう、
なんていうのかな、息吹っていうのかな、
なんかそういうのを感じれるんですよ。
いたんだろうなっていう。
だからその、
その画家さんが住んでたお宅が、
美術館になっているところっていうのは、
なんかそこが醍醐味だと思うんですよ。
09:01
世界観とか、
その人の空気感みたいなものを触れられる。
なので私は、
デパートも実はそんなに得意じゃなくて、
圧迫感ありません?
窓がないっていう状態で見せられるっていうのが、
私窮屈なんですよね。
テラス席が好きとか、
外が見える状況が好きっていう、
もともとの、
なんか私のこの感覚もあるのかもしれないんですけど、
これで何が言いたいのかっていうと、
そもそもの博物館の定義は、
陳列比較であったっていう事実は変わってないので、
そこからどう、
そこに陳列比較するような展示は、
やっぱり比較になり得ることがあるから、
気をつけた方がいいんじゃないかなっていう、
そのものが何で生まれてきたのかっていうことを知るのも、
すごく重要なんじゃないかなと思ったんですね。
そもそもそれって、
どうしてできたんだろうっていうことですよね。
SNSも一つで、
スタンドFMの場合は、
優しいSNSっていう定義があるわけですよ。
なので個性や一人一人の、
オリジナリティっていうもののまま繋がるっていう、
そういうベースがあるからこそ、
一人一人との繋がりが、
他のSNSより深く感じるんですよね。
こんな風にして、
そもそもこれって何から始まってるんだろう、
という意識を持ってもらいたいんですよ。
そうするとそこに、
もうそもそもある定義っていうのが何かっていうのを知れるし、
自分自身が発してる言葉に対しても、
これってそもそもどういう意味だったっけって考えてみるってすごく大事で、
今日一つ言ってみると、
ハッピーっていう言葉っていうのは、
ハプンっていうラテン語から始まってるんですって。
ハプニング。
ハプニングイコールハッピーだったわけですよ。
ってことは、
想像を超えたことが起きることっていうのは、
ハッピー、幸運だったっていうことにもなりますよね。
こんな風にして、
語源そのものハッピーっていうのは、
安心で安全がハッピーなんじゃないってことですね。
ハプニングが起きるっていうことそのものがハッピーなんだという。
こんな風にして、
この元、この元ってどういう作りでできてるんだろうなとか、
調べてみると、
改めて自分のコンセプトを考える時とかにも重要になると思うし、
それそのものの関わり方っていうのも、
冷静に判断できるんじゃないかなと思いました。
ちょっと今日難しくてごめん。
でもなんか、
その博物館の定義って陳列比較だったと。
略奪してきたものを、
あちらの宗教観とか感覚とか世界観っていうのを無視して、
自分の方の概念の方に持ってきて、
並べ立てるっていうものだったっていう。
ここはね、ちょっと知っておいてもらえると、
なんか物に対する考え方みたいなものが、
ちょっと概念崩されるような感覚があったら面白いなと思って話させていただきました。
今日の話ちょっとつまんなかったよね。
ごめんね。
ということでね、
12:00
概要欄には公式LINEが貼ってありますので、
公式LINE入れてね、
ちょっとつまんなかったら言っていただいてもかまいません。
とりあえずね、
今後もね、
有益なお話というか、
心や体がスキッとして、
ああそうかって思ったり、
行動できたりするような配信をしていきたいと思っています。
今日はこう難しくてごめんなさい。
皆さんにとって今日一日が素敵な一日になるのことを祈りしています。
アディオス。またね。
12:29

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