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おはようございます。🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。今日も来てくださりありがとうございます。
この番組では、自分の創造性を発揮し、才能を使って周りを喜ばせ、楽しませながら豊かになる、そんなファンタジスタを増やすべく、土台のインスピレーションマインドを発信しています。
今日ちょっと元気すぎる感じの感じになっておりますけど、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
えーとね、昨日じゃない、一昨日は、ご信言ラッパーのなっちゃんに、青のラップを作ってもらうっていうことを遊びながらやってもらいました。
あのね、みんな、オカマキャラになるのも楽しいし、ラッパーになって喋るのもすごい楽しいよっていう感じだったんですけど、
あの私のね、ラップを作ってくれたなっちゃんの歌を入れてくれている配信があるので、それを概要欄リンクに貼っておきますので、よかったら聞いてみてください。
また、えーと、なんか、えーと、羞恥心がある人、恥ずかしいなっていう思いがある人っていうのはね、なっちゃんのところに行けばね、そこでね、一緒にね、ラップ的な話し方してると楽しくなるから、
私の場合はね、ラップじゃなくて、完全中国人みたいになってるんですけど、S中国人が出てきちゃってね、ラップじゃなくなった時とか東北弁出てくるみたいなね、感じになりましたけど、
すっごく楽しいので、ふざけましょ。あの、大人になってふざけないとつまらない大人になります。
ふざけていきましょう。楽しんでいきましょう。楽しさの中に気づきがあります。楽しかったら勝手に心が開いてきます。
心が開くと視界が広がります。視界が広がると視点も大きくなります。こうやって楽しくしていくといいんじゃないかなと思っています。
またね、いろいろ、あの、あの、感想っていうか、いっぱいコミュニティにシェアしてるんだけど、世界中の色を集めに行くプロジェクト、えー、第一つっていうことで、えー、ね、ブルーを探しに行くギリシャ編に、あの、参加してくださったね、
たくさんの方々を、今、ま、コツコツね、あの、書いてるんですけど、あの、続々とその感想を配信してくれてて、ありがとうと思う。
あのね、あの、公開かつあげですって言ってた。公開明るいかつあげって言ってたやつにね、みんながね、喜んでかつあげしてくれたのよ。かつあげ、かつあげして入ったの、みんな。
で、で、それで、あの、なんか、やっぱり浮かぶ絵を書くっていうやり方なのね。私はその人のことを考えたときに、浮かんだ構図だったり、浮かんだ感覚で書くっていうのをやってるんだけど、みんなさ、もうさ、すごい素敵な感想をあげてくれてて、あの、ナビさんもね、あの、感想をしてくれたのね。
ちょっとナビさんと、えっと、ゆっちんがね、感想をあげて、この前はあれだね、あの、アンティークショップのゆかさんも感想結構前に、あの、送ってくだ、あの、配信してくださったりしていたけれども、えっと、ちょっとね、そんな感じでね、みんなが配信してくれてます。リンク貼れるだけ貼っときます。ありがとうございます。
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そしてね、今日はちょっと雑談っぽくしようかな。なんかね、私ね、本当におかげさまで、ずっと行きたかったギリシャ、ずっと感じたかった地中海を感じたことで、なんか私、スケールアップした感じがすっごくしてるのっていうのは、あの、結局、内側を整えたら外の世界から変わってくるじゃない?で、内側の感覚が研ぎ澄まされたから、外の世界は今変わりつつあるんですよ。
で、えっと、帰ってきてすぐにさ、すごい、あの、会社の会長さんと会ったって話したじゃないですか。で、その方がショート島で、いろんなことをやってる方で、で、ショート島は姉妹都市がクレタ島っていう、え、ギリシャみたいになったし、あの、このプロジェクトに参加してくれたナビさんが住んでるヨロント、鹿児島の最南端の島なんだけど、姉妹都市、私知らなかった。
美子の須藤なんだって。ちょっとちょっとギリシャ来てるよって感じがして。
あ、ヨロントにも行かないとなって本当思ってるんですけど、なんかこんな風にちゃんとキーワードをね、あの、与えてくれるの。で、まあそのね、おかげさまでね、あと私、ある会社とアーティスト契約をして、まあその売り込みとかを助けてくれる人が現れたから、なんか、あ、私本当は本当は最初にね、私ね、もともとね、
絵も描いていない、2010、2019、2020年の新年会で、あの、フードコーディネーターの仲間、あの、このね、スタイフでね、今こう、わちゃわちゃやって楽しんでいる仲間みたいな、中学生の時みたいなノリで遊べる、あの、大人になってからなった友達たちがいるんだけど、その彼女たちとね、
今後何したいって言った時に私は、あの、原宿とか神宮前とか青山とかあのエリアで個展をしたいっていうことを、え、一つ、まあ一つもってことはないんだけど、あの、そんな個展するほどの作品も全然集まってないけど、私は個展をする、したいっていうのを宣言したんですよ。まあそれから、まあちょっと3年とか4年かかっちゃったけど、まあ実際に原宿で神宮前で、あの、個展を開催することができたわけですね。
で、さらにさらにもっともっと言うと、私は広い空間で、白い世界で、そこにポツンって自分の作品があるみたいな、そんな場所に絵を作品を飾りたいっていうのが、そもそもあるの。私の中でカラーンとした感じで、空っていう感じのとこにポーンってその絵があるっていう、まあそのビジョンは最初に思ってたんですよ。
でも、やってるうちに、あ、もっとこういうのがみんな喜ばれるのかなとか、こう考えたら、こういう風にしたらいいかなみたいな感じで、いろんな形で絵を描いてたんだけど、やっぱりその出会いが、私そうだった。もともとそういう作品作りたかったんだって、なんか思い出すきっかけになったんですよ。
で、あ、未来からあんな異常が来たなって思ったの。その2つの、そのアート系のやつの出会いで。
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で、さらにはね、この前ね、ひじりさんのね、クリエイティブ文化祭、クリエイティブ文化祭があって、次にクリエイティブ文化展がスカイツリーであって、次にまた第2回目というかがこの前あったんだけど、おかげさまでっていうかたまたまなんだけど、全部私そこのキュレーターみたいな役をやらせていただいてるんですね。
で、この前もギリシャ帰って数日後とかだったんだけど、そのスカイツリーに絵の展示、レイアウトをどうするかっていうのを手伝いに行ったんだよね。
で、私もこれほんと楽しいのよ。なんか作品バーって100点くらいあるのをどういうふうに配置して、どういうふうにみんなを誘導、世界に誘導していくかっていう全体の感じを楽しませるのかとか、そういうことをやりたいなっていうふうに、やりたいなじゃなくて、それするのめっちゃ楽しいからそれをしに行ったのね。
で、それでそのブルー系の作品も多くて、なんかうわ、これはじめさんが購入されたんですよ、もうこの絵とかいう話。はじめさんすごいな太っ腹だなーみたいなことをそこで話したらちょうどそこに、はじめさんって皆さんご存知ですか?
80億とか、フランチャイズとかでね、そういう売り上げを作ったりとかっていうその数字もすごいんだけど、そこまでいくのは結局ね、器がでかくないとそんなことなし得ないんですよ。人格者だったり経営手腕とかいろんなのないとそんな絶対なれないのね、って私は思ってるんだけど。
で、実際はじめさんの配信私もいつも聞いていて、本当にいつも丁寧な受け答え、コメントに対しての丁寧さ、私ももうちょっと丁寧にしていきたいと思うんですけれども、あのー声の感じの優しさとか、なんかそういうものっていうのからもうバイブレーションを感じていて、すごく素敵な人だなっていつも思ってたのね。
で、たまに私もコメントしたりしてたんだけど、なんとその会場にはじめさんがそのはじめさんの話をした時に現れたのよ。
で、これも私の中では未来から来た人っていう感じがして、で、実際にはじめさんの数字系のセミナーに出たことがあって、数字って私すごく苦手だったんだけど、数字って面白いなってすごくそのセミナーを聞いて思えたのね。
で、実際個人相談みたいなのをしていただいたんだけど、スタッフの方だったんだよね。で、私はじめさんと話しできると思ってたから、恐れ多くもなんだって思っちゃったの。
だけどすごくそのスタッフさんの方も感じが良くて、ちょっと今はタイミングじゃないけど参加したんですとか言ったら、じゃあこの本すごくお勧めですよとか言って、読む本とかを教えてくださったりしてたわけですよ。
で、ちょっともうちょっと準備するができるまで待っててほしいですみたいなことを言い方をしてたのね。
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で、そしたらそのスカイツリーでの展示会ではじめさんにリアルに会っちゃったんですよ。うわ、はじめさんですか?とか言って。で、なんかそこでいろんな話があって、ちょっとはじめさんと少しお話しさせていただく機会をいただいてね、ちょっとおしゃべりしたの。
で、そしたらさ、もう嬉しいことになんかもう、はじめさんが私のこと、まあアートのこともやってるっていうのもあるんだけど、ひじりさんもそうなわけよね。アート系のこともやりつつの、ビジネスもやってらっしゃる方だから、まゆみさん、ひじりさんの女版ですねって言われたら、ありがたすぎると思って。
で、なんかちょっと来年に向けてどう動くかっていう指針ができそうな感じが今すごいしてるんですね。私もやっぱり、やっぱり自分の先に行ってる人のコンサルをつけて、そこまで、そこを導いてもらう人をつけるっていうのは鉄則だと思うのよ。
あの、そのさ、道わかんないまま歩いたって、あの、どこ行くかわかんないでしょ?だから、私は自分が目的のも、しかもねすごいのよ。ちょっと話してたら、私もともと宇宙キノコが生まれたきっかけって何かっていうと、妄想から始まっていて、もし私が森の中に絵を飾るとしたらどんな絵がいいだろうって最初に描き出した絵があるのね。もうその絵はちょっともう売れちゃって手元にないんだけど。
あ、まさにね、そのフードコーディネーターのフードスタイリストのめっちゃセンスの良い大好きな友達が、まゆみさん私あれ大好きだからあれ買いたいって言って買ってくれてるんだけど、そこであの森の中に飾る、どんな絵がいいだろうって言ってその作品を飾ってね。そこから、えっと、あ、リアルでキノコを置いたら可愛いかもしれないって言って紙粘土でキノコを作り始めたのよ。
っていうのが、その最初のその私の妄想の始まりだったのね。で、そこの、えっと、いうのが始まりだったわけよ。そしたらはじめさんの口からね、まゆみさん森の中で古典するっていうのはどう?って急に言うんですよ。
いや、はじめさん私、もともとキノコのアイデアが生まれたのは森からなんで、森で飾ったらどうなるっていうのを想像したところから始まったんですっていう話をして、僕そんなの知らないですからねみたいな、なんかもう繋がってる感じがしたの。
なんかビジョンを既に共有できたような感覚になって、めちゃくちゃワクワクしておりますっていう配信でした。
今日はただのワクワク話。なので、私もね今後、今ね魅力掘りいっぱいしてますけれど、あの私がここまで歩んできたところの見えるところまでは皆さんサポートができるので、個人コンサルも3名くらいはまた追加で11月に募集しようかななんて思っていますので、
またそれはおいおいね、お口でね、またそれをやりたいと思いますので、Sラボの中のビジネス研究所の中のさらには妖怪魅力掘りとかなんかそこでやってますのでね、いろいろ皆さんも自分自身の魅力を見つける機会を作ってどんどん楽しい人生を歩んでほしいなと思っています。
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ということで、今日はなんか興奮気味?なんか未来からの招待状がなんかいろいろ届いている感じがしてワクワクしているっていうお話でした。
それでは皆さん素敵な一日をお過ごしください。概要欄にいくにね、各迷走、自分自身と向き合う方法も動画でね、なんと100円ですからね。100円でやれるってすごい安いでしょ。100円の価値じゃないからね、そもそも。
ぜひやってみてください。ということで、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。いいねやコメント、フォローお待ちしております。ありがとうございました。
アディオス、またね。