00:05
おはようございます🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 今日も来てくださりありがとうございます。お帰りなさい。
この番組では自分の魅力を知り、才能と創造性を発揮し、周りを喜ばせ、楽しませながら豊かになる。
そんなファンタジスタを増やすべく、土台のインスピレーションマインドを発信しています。
今日はね、配信これ収録しているのが14日なんですけど、3つやったのよ妖怪魅力掘り。
やっぱり3つやると結構大変ね。夜にもグループコンサルのズームがあるから、まだ喋り続けるのかという話で、おかげさまでやっと喉の調子も戻ってきて、通常になったんだけど、
やっぱり喋る量が多いので、少し喉が疲れているかなというのを感じております。
さあ、そんな感じの中で今日のテーマは何かというと、
勘違いしないでほしいなと思ったので、魅力っていうのは闇にもあるっていう話をしていきたいと思います。
魅力ってキラキラ輝くところにあるんじゃなくて、ダメな部分といいところとか、ダメダメなところと素敵なところとか、
楽さに魅力って宿ると思うのね。
いろんな要素はあると思うんだけど。
で、キラキラして美しいものだけがある人が魅力的に見えるかというと、そうでもないんですよ。
ダメダメもあるから魅力を感じたりするし、
綺麗事と綺麗事じゃないことっていうのとか、矛盾してるとか、そういうのも含めて全部魅力になるんだよね。
例えばこのすごい面白い配信になったから、すずめちゃんのとこでやった妖怪魅力ボリュームを聞いてほしいんだけど、
だいぶさ、すずめちゃん頭イカれてるわけよ。
でもそれが個性なわけね。最高のキャラクターが出てるわけですよ。
だったらそのキャラクター生かしたままの方がいいわけ。
で、もうそれをキャラクター設定にしてしまえば、イカれてるところも魅力になっちゃうんだよね。
でもこれ環境っていうか、その場所を間違えると痛い人になることも起きちゃうから、やっぱり場所は選ばないといけないんだけど、
まあこのSラボのね、スタイフの中のSラボっていうコミュニティの中はだいぶね、
沈重・猛重・沈み・猛量がいるから、なんか安心して自分の個性を出しやすいんだよね。
綺麗なことが好きなんですみたいな人じゃなくて、
いろんな部分、自分のいろんな側面を受け入れて、はたまた受け入れるしかない、はたまたそれしか生きれないみたいな人たちが多いから、
トータル的にいい人になる必要が全くないっていうところは、この肩の力が抜けていいところだと思うんですね。
03:02
これ概要欄リンクにSラボに入りたい方は、そのコミュニティのリンクがあるので、そこから入ってきていただけたら、怖がらずにね、入ってきていただけると、
血管安心するし、またそういう自分のオリジナリティそのままでいいっていう許可を持って発信したりしてる人も多いので、
こんな生き方あるんだっていう、なんか一つのヒントにもなる場になってるんじゃないかなって思うんですよ。
で、今日のテーマのその闇もありっていう話。
じゃあね、私の印象って多分明るいとか、楽しそうとか、嬉しそうとか、なんかそんな印象を持ってくれているんではないかなと思うんだけど、
まあそういう私も、いっぱい泣いてきたし、いっぱいしんどいこともあったし、
辛い思いもしてきたこともあるし、いろいろあるわけですよね。
でも、それの経験があるからこそ、私を生きれるわけですよ。
それがあるからこそ、言葉に力を持つことができたわけですよね。
それがあるからこそ、人に愛を持って、少し強いかもしれないけど、言葉を放つことができるわけですよ。
これが何の経験もないさ、ぺいぺいの20歳が言ってても、たぶんこの言葉っていうのは、
まあみんなの、よくね、まゆみさんの声はスーッと頭っていうかハートに入ってきますって言っていただくのは、
まあそういう理由なのではないかなと思うんです。
じゃあ、これって私がキラキラ、わきわき、ふわふわ、綺麗事だけを話してるかって言うと、そうでもないわけですね。
で、ミルクボリンの時とかも、時たま私、毒出してますよ。
嫌いなものは嫌いって言うし、そういうの嫌なんだよねとか言うし、はっきり物申しますよ。
でも、はっきり物を申すからこそ、良い時はいいって言うし、嫌なものは嫌だって言うから、結構ちゃんとその言葉に…
だから私に褒められたらきっとみんな嬉しいと思うのね。
だって私嘘つかないから。
いいって思うものをいいって言うし、すごいって思うものをすごいって言うから。
そういうふうにするには、やっぱり自分の本音に素直になっていくっていうこと。
で、本音って清々しいのよ、基本的に。
本音って爽やかなのよ、意外と。
だから、清々しさがあるか、自分の選択にいつも清々しさがそこにあるのか、そこに愛はあるのかってね、
コマーシャルであるけど、アイフルかなんかで。
06:00
そこに清々しさはあるのかなって、選択をした時の清々しさっていう感覚で、
自分がAとB選択した時、Aを選択した場合、Bを選択した時、清々しさを感じてみて欲しいなっていうふうに思いましたね。
話を戻すと、なんで、私もね、全ての感情は尊く美しいっていう原点になる、宇宙キノコマンダラっていう絵があるんだけど、デジタルハンガーでも販売してるんだけど、ベースで。
ベースで販売してるけど、私の原点にもなる絵なので、それなりの金額ついてますけれども、
私と共に成長していく絵だし、原点だと思ってるのね。
全ての感情は尊くて美しい。
で、ガネシャンさんとの妖怪魅力堀、これは妖怪魅力堀のオプチャの中のURL限定でしか配信してない内容だから、ちょっと一般的には聞けないんだけど、
その時にも話したんだけど、フィレンツェにウフィッツィー美術館っていうのがあって、そこはもうミロの…
ビーナスの誕生とかさ、名画もたくさんある、そういう美術館なんだよね。
で、そこの最後の最後にメデューサの絵があるのよ。
カラバッチョっていう画家さんの最後の最後のところにメデューサの絵があるんですよ。
これがね、グロくて怖いんですよ。
私怖すぎて、10メートルとかの距離よりもその絵を近くに近づけれないほどの気迫と生々しさと恐ろしさみたいなのが、
そこには息づいていて、怖くてその作品に私近づけなかったの。
そのぐらいインパクトがあって、全部素晴らしい作品見てきたのに、その絵が全部持っていくぐらいの力強さがあった絵があったわけですね。
で、このカラバッチョっていう人は、結構その絵を描いているその時代でも、州に追放されたりとか、
でも、絵が上手かったからフォローされたりとかしつつも、
でも、殺人まで起こしたことがあるっていう芸術家なわけですね。
そんな殺人まで起こしてしまったっていう芸術家の作品を、
最後の最後の一番インパクトのあるところに飾ってしまうという、このイタリアの美に対する奥行きと深さ。
やばくないですか。
もうなんかそもそもの芸術に対する寛容さとか、その神秘感とか深みみたいのが、もう全然違うよね。
美に対する美しいものとか、何かを極めたものに対するリスペクトとかっていうのが。
これで何を言いたいかっていうと、そのものの美しさっていうのは、綺麗事でもなかったりするっていうことよ。
生き様とか、あり方とか、ありようとか、そこに輝きがあるわけですね。
09:03
いろんな人生、置いてくぼりにしないでください。
あなたの人生、いろんなこと経験したものすべて一つ一つがあなたのパーツとして生かされているので、
どうかその過去のものを置いてくぼりにしないで、
全部大事なもの、自分の魅力の一つだと思って大切に生かしていただけると、
あなたの魅力はより引き立っていくのではないかなということを思いまして、
今日は配信とさせていただきます。
スピーチみたいになる。配信とさせていただきます。
ということでね、最後まで聞いてくださりありがとうございました。
何か思ったこと、感じたことあったら、ぜひ遠慮なく気軽にコメントしてください。
自分が何を感じて何を思ったかっていうことをコメントするっていうのは、
すごく自分のアウトプットにとても練習になるんですね。
何を自分が感じたかっていうのは、ジャッジされるものではないから、
あなたが感じたままに書けばいいわけです。
そういうことを繰り返していて、自分のありようをそのままでいるってことをしていると、
人生もすごく根がらがったものがクリアになっていったりしますから、
そんなふうにしてアウトプットしたらいいんじゃないかなと思うし、
概要欄リンクにもね、私がお勧めしている各迷走っていう、
自分と心と見き合っていく方法っていうのを、
私が今まで経験してこうやってやり取りして、
自分の中を掘り下げていったよっていうのを30分の動画にしています。
ちょっと自分でワークしたりするともうちょっと時間かかるようになっちゃうから、
止めながら使ってほしいんだけど、
ノートとペンがあれば自分の心と向き合えるように作ってありますので、
興味のある方は概要欄リンクから各迷走ちょっとリンクしてやってみてください。
ということでね、昨日は両丸さんの仕事の流儀を受けたりなんかをしてね、
そこでもお伝えしましたけど、
来週の23日の20時からと24日の13時から、
妖怪魅力堀とビジネス研究所Sラブの中での限定ライブで、
私がここまでやるのに、今の段階で35名ぐらい妖怪魅力堀してきたんですよ。
その中の傾向としてこういうポイント大切にするといいよっていうところとか、
ここ大事にしてっていうところが結構出てきているので、
そこ中心に大事なことを話していきたいなというふうに思っています。
はい、ということで今日はこのくらいにしたいと思います。
みなさんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。
いいねやコメントいつもありがとうございます。励みになってます。
いつもコメントしてくれてありがとう。
ではまたね、いってらっしゃい。