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おはようございます🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 ファンタジスタまゆみFMへようこそ。
世界に一人でも多く勇気と希望を与えられるように絵を描いています。 普段はね7時半からライブ配信、そして8時からはストレッチと瞑想を配信しているので、
よかったら概要欄に貼っておくので、リンクで登録してみてください。 そしてインスピレーションアートというのを私は3年ぐらい前から描いているんですけれども、
その人に必要なメッセージとアートを届けるという好きな金額設定できますので、公式LINEの方からスタンプを登録して送っていただければなと思います。
さて、今日のテーマは何かというと、問題が起こったらどうするかっていう話にしたいと思うんですけど、
まず最初にそれを問題とどう思うかっていう、問題なのかどうかっていう話があるんですけど、問題だ困ったことが起きたって思うと、
体の全身の筋肉ってどうなります?キュッと固くなって、なんか視界がぐっと狭くなってきません?問題が起きたどうしようっていう時って。
だからこの感覚を緩めることが先決なんですよ。なので先に結論を言うと、問題だと思うことが起きたら、受けるって言ってみるんですよ。
受ける。この受けるっていう言葉って笑えるっていう意味もあるけど、私ねこれね受けるって受容しますっていう意味でもあるなと思ったの。受けるだから。
受ける笑える受ける受けるちょっとあのギャルっぽく受けるって言うんですよ。そうするとなんかすごい軽くなるんですねそのことが。
で、私11月の18日ぐらいかな2月3日まで、今年の2月3日まで、サウジアラビアの国家プロジェクトで行われている2030年まで続くっていう、
ラドシーズンっていうね、石油から脱却してエンターテインメントとかを発展させていきたいということで、大きな遊園地っていうのかな。
国々のパビリオンがあって、そこでいろんなダンサーとか催し物が行われているね、そういう空間があって、私はその中で日本のアニメタウンっていうところで初動アートパフォーマンスとかをして帰ってきたんですよ。
他にもいろんなことやったんだけど、私サウジアラビアという国にね、人生で行くことになるなんて思いもしなかったんですけど、
まあ初めて海外で1ヶ月ぐらいの滞在、1ヶ月ちょっとぐらいの滞在っていうのはいくつかの国であるんですけど、2ヶ月半もなんか別の国に滞在するっていうの人生で初めてだったんですね。
で、とにかくね、サウジアラビアって、ドギモを抜かれるっていうか、日本と常識が全然違うんですよ。
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まずね、そこに行ったとき、行った日、ステージがあるとかないとか、もうなんかその現場に行かないと私たちもどんな状況かわからなくって、
まあそのアニメタウンに入って行ったら、なんとね、そのステージ、また火花散ってたんですよ。明日からオープンですっていうその大きなイベント会場。
東京ドームで説明できないけど、東京ドーム何個分でしょうか、あれは。30個は嘘かな。でも結構な広いエリア。各いろんなジャンルもあるんですけど、まあまあ広いエリアで、
日本のアニメタウンという空間で私たちはパフォーマンスをすることになってたんですけど、まず着いた日、全部作り終えてない。ステージ、火花散ってた。
銃器とか入ってるみたいな。明日初日ですけどみたいな、そんな状況なんですよ。こういうのって日本じゃありえないじゃないですか。日本はダンドってダンドって丁寧に丁寧に積み上げて、いろんなこと計画通りに進めて、はいできましたっていうことに私たちは慣れすぎてますよね。
行ったらまだできてないみたいな。私たちの楽屋もできてないみたいな。なんか変なテント張ってここでまだ電気と、電気まだ通ってませんみたいな。だからみんな着替えとかする、衣装を着なきゃいけないとかいうときに、スマホのライトをみんなで当て合いながら暗闇の中で準備するみたいな。そんなスタートだったんですけど。
これ常識でとか、いやこんなこと信じられない。問題だわって起きたら問題になりますよね。でも結構私は受けてました。受ける。もうなんていうの、その状況も楽しめるようになるし、このなんかありえない状況、海外だと特にありえない状況も受け入れやすくなるっていうのもありますよね。
日本だとさ、もうきめ細やかのサービスが当たり前っていう感覚になってるから、なんか果たしては、はたまた私たち一人一人がモンスターアピュアレンスみたいにモンスターカスタマーになるじゃないですか。なんかあのサービスの人が感じが悪かったとか、ちょっとした細かいことに面がつきやすくなる。
まあそのくらい日本のサービスって完璧ってことなんですよ。で、そんな状況でね、まあとにかくその海外だと、海外だとさ、なんかなんかサービスが悪くて、海外だからしょうがないかみたいな、許せるみたいな、なんかそういうこうジェネレーションギャップ、ジェネレーションじゃないか、カルチャーギャップを許す許容範囲って海外に行くとそれなりに広がるっていうのはあると思うんですけど。
まあだけどそのいろんな状況が結構あのむちゃくちゃだったんですよ、数日間。なんかすごい夜中まで撮影があったりとか、あのなんか、あ、サウジアラビアって昼夜がない国なんだみたいな感じだったんですけど、でもあのこれらをね、ギャグとして見るんですよ。
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この受けるっていう言葉って、これで別にこんなすごい衝撃的な場所でなくてもよいので、日本の中で何かすごい問題だ、あーだ、こうだってやってる時に、なんかね、真剣に真面目に問題ぶっちゃうわけですね。
いや私はこうであれ、こうであれ、こうで、こうで大変なんですとか、いやすごい大変なことが起きたんですみたいなね。これ大変かどうかって決めたのは自分、決めるのは自分なんですよ。問題だって思うか決めるのも自分なんですよ。
だからそれをね、ギャグ化するっていうね、自分自身の手でギャグ化するっていうのがすごいおすすめ方法なんですね、私の中では。だから何かが起きた瞬間には、すぐね、今までの癖で、うわこれは問題だ大変なことになったぞってならないように、とりあえず瞬時に受けるって言うんですよ。受けるー。
ちょっとギャグ、ギャルになった気持ちで受けるーとか言うんですよ。そうすると、なんか受ける状況になったりとか、それ真面目に捉えなくて楽になったりするの。
同じことがAということが起きたとしても、いやこれは問題だ本当にどうしよう、解決できるかなっていうエネルギーと、受けるー、信じられないんですけどーみたいな。
これ、もう声のトーン、バイブレーション、感覚、身体の筋肉の緊張か疾患か、緩んでるかどうかっていうのも全然近くありませんか。なので皆さん、あんまり真面目になりすぎないで、なんかその問題だと思うこととかがあったら、受けるー。
これ言ってみてください。これ言うと楽しくなるし、人生ギャグ化する。深刻占いってことですね。これすると結構楽になるし、楽しくなってくるんですよ。
私も、最近ちょっと問題っていうか、人のことだからどうでもいいっていうのはどうでもいいんですけど、結構問題起きたなみたいなことが起きたんですよ。だけど、それもねギャグ化だと。
ギャグ、ギャグだしな人生はっていう感覚でいると、ものすごく大らかに物事見れるんですよね。なので皆さん、今日の結論、人生はギャグだっていう、この感覚でいるとすごく軽やかに楽しくできる。
何かチャレンジするのが怖い人は、実験って言うといいですよっていう提案もしましたけれども、そんなふうにして、その見えている物事を軽く捉えるんですよ。なんか受けるとか言うと、なんか受ける展開になったりとかね。
状況を良い悪いも判断しない。受ける。これちょっと取り入れてみてください。なんか少し人生楽しくなってくるはず。皆さんの人生はもう十分今も楽しいと思うんですけど、より楽しくしていくにはそんな方法がいいんじゃないかなと思って、今日は問題が起きたら何て言うといいかっていう点まで話してみました。
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なんか感想、コメント、聞いて思ったこととかあれば是非コメントとかね、していただけたら嬉しいなというふうに思っています。最後にお知らせさせてください。ライブではみんなでね、喋ったり、もうちょっとフランクに私が今日感じたこととか、なんかそういうのを熱く話してますので、私のね、私はどんな顔しててどんなふうに喋ってるのかとか、ちょっと興味がある人は遊びに来てくれたらなと思います。
また、公式LINEからはね、スタンプを登録してスタンプをしていただけると、インスピレーションアート、好きな金額設定できるっていうのでね、あなたに必要なメッセージを届けるアンドアートをデジタルアートでお届けしてますので、よかったらチェック概要欄に貼っておきますので、入ってきてもらえたらと思います。他にもベースとか私の商品販売してたりしますので、遊びに来てもらえたら嬉しいなと思います。ということで今日もご視聴ありがとうございました。
皆さんにとって今日が素敵な一日になることをお祈りしています。ぜひ受けるやってみてください。では、アディオスまたね。最後まで聞いてくださりありがとうございました。