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おはようございます。言葉のファンタジスタまゆみです。お帰りなさい。今日も来てくださってありがとうございます。この番組では朝の10分で気持ちを明るく、もしくは未来にありみたくなるような、そんなメッセージを届けていきたいと思っています。
普段はアートを描いたり、コンサルとかをしています。ということで、今日のテーマは何かというと、【予祝】をしても未来が変わらない人っていう話をしたいと思います。最初にお知らせを軽くさせてください。4月28-29-30と、個展を原宿で行います。
そこでもいろいろプレゼント企画とかも考えてますし、来たらちょっと楽しいこと起きるみたいなことを考えてますので、ぜひ足を運ぶ、体を移動させる、新しい世界に触れてみるっていう時間にしていただきたいと思います。
どうしてお金持ちの人っていうのは、アートを見たり、アートを買ったりするんでしょうか。それっていうのは自分の感覚や感性を信じているっていうことでもありますよね。で、絵を描く人ってどんな人っていうと、イメージありますよね。なんか心に余裕がある人、感性のある人とか感性を大事にしている人とか、自分の感覚、直感を大事にしている人。
また自分の住居環境を大切にしている人とか、そういったイメージがあると思うんですよね。で、それを買う人になると、その領域の自分になるっていうことにもつながったりするわけですよね。
物事を考えている目線が、お金持ちのマインドの人と普通の人ってのは違うわけですよね。で、その時が来たらやりますとか、自分がそういうふさわしい自分になったらやりたいと思います。今はふさわしい自分じゃないんでっていう擦り込みを自分自身してるっていうことになるわけですよ。
ちょっといきなりなんか語り始めたから、この話は又にしたいと思うんですけど、今の自分から変わりたいから行動するわけですよね。でもその行動しない理由を今の現状を理由にしてたら一生未来にはいけないんですね。
で、そこの思い込みって自分のプライドとか固まったりしているところがあったりするので、何分一人ではそこを開放していくことができなかったりするので、そこの思い込みを築くきっかけを私が作るっていう、そういうコンサルになっていってるかなというふうに思っています。
今、概要欄にもコンサルの募集もしてますけど、今後ちょっとまた値上げはしていくことに、4月以降値上げになっちゃうかなというふうになっております。ということで、今日のテーマに話していきますね。
よしくしても未来が変わらない人はなぜか。よしくってすごくいいんですよ確かに。未来に行ってその未来を体感して、やった嬉しいってそこの喜びを感じる。
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桜がね、どうして桜の下でなんで皆さんお花見したと思います?これは山からね、先に一番初めに桜が咲いて、そしてこれからの農業がね、豊作になるようにって、そういう意味で桜の木の下でお祝いしたわけですよ。
だから、もともとそういう、もともとの意味合いはあったわけですね。お花見っていうのは。そこから江戸時代になった時に、江戸っていうのはね、海を埋め立てて作っているから、そこの埋め立てた土地を固めたかったんですね。
だから、そこに桜の木を植えて、その下でお花見をするのを良しとしたわけですよ。そうすることによって、みんながそこに行ってくれてね、座ったり動いたりしてくれることで、土地が固まっていくじゃないですか。そういう意図があって、お花見って広がっていったらしいんですけど、諸説ありますけどね。そんなちょっと余談を入れつつの。
さあ、余粛っていうことはね。もともとその農業をね、農業の世界でも違法作になりますようにって祈りましたよね。で、そんな由来が余粛自体にもあると。
で、じゃあ、だけど余粛したけど未来そのようにならないんですけど、気持ちは良くなったけどっていう人で未来が変わらない人は何が理由かっていうと、その自分っていうのを味わった後に行動が変わってないからなんですね。そこを感じたってことは未来にアクセスしてるんですよ、一度。
だけど、未来に一度アクセスして、そんな気分のままでいると、そこからひらめきとかふととか、なんかこれやってみたいとか、はたまた明確にそのためにこのことやろうとか、行動が伴うことによってそこが加速していくわけですよ。で、行動しないとふとを行動にしない。いや、でも今じゃないよなとか。
そうやってタイミングを逃すと、そのタイミングってずれてっちゃうわけですね。例えば私この前いつだったっけ。あ、私その髪の毛をずっとカットしてもらってる人が表参道にいるんですけど、10年くらいになっちゃうかもしれないんですけど、その方めちゃくちゃカリスマというか、本当に人気があって新規の人も受け付けないし、普通の予約もなかなか取れないんですよ。
で、髪の毛切りたいなと思っても1ヶ月以上先の自分のスケジュールと合わせて予約入れないといけないから、なかなかタイミング合わないっていうことが起きるんですよ。だけどあるときね、ちょうどなんか東京に用事があって行くって言ったときに、あ、今だって思う瞬間があって電話したの。
いや、何日の何時とか空いてたりしないですよね。カットでいいんですけど、みたいな。ちょっと待ってくださいとか言って、何時から何時なら大丈夫ですって言われて、やったーみたいな。これもさ、あ、切りたいな。切れたら気持ちいいなっていうのがあって、それが最初にあって直感として今電話するっていうのが来た瞬間、いや、後でしようとか、あ、今この作業してるからあと1時間後に電話しようってやったらタイミング逃してたかもしれないわけですね。
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で、その時間、そのタイミング前日だったんだけど連絡したら、まあ結果的に髪の毛切りに行って、もうなんか私のために開けてくれたのかなと思ったの。
いやーもう本当に今日はありがとうございます。タイミングあってよかったですとか言ってたら、いやいやこっちこそこっちもちょうどキャンセルがあって、むしろこちらもありがとうございますだったんですみたいな。お互いウィンウィンだったわけですね。
こんな風にして、これ小さな案ですけど、あの小さなね、私の例題ですけれども、こんな風にして未来から今やれ、今って来るんですよ。そのタイミングをパンって掴むと、自分にとって最高のタイミングの行動を起こせるようになったりする、行動から行動にね、進むことができたりするわけですよ。
だから予粛しておしまいじゃないよね。予粛、そのエネルギーを感じて味わった後に来るひらめきを行動する。今って思った瞬間を逃さずにキャッチするっていう、ここがめちゃくちゃ大事。むしろそっちがそれをしないと元に戻ってしまうわけですね。
なのでフワフワした話ではなくてね、そんな風にして、未来から来た情報をキャッチして行動するっていうことをすると、物事がとてもうまく流れていく。まるで運ばれているような気持ちになるということが起きていきます。
そんな感じで予粛を誤解している方は、そこからの行動ですね。やっぱり地球っていうのは物理次元なので、その自分の内側が変わったら、行動が変わらないとちょっと意味がないんですよね。
内側変わって安心だっていうよりは、そこで必ずアクションが起きるはずです。本当に自分の内側が変わったのなら。行動が変わってなかったとしたら、その固執した思い込みや自分ができないとか現状が今の私なんだって思っているからなんですね。
未来の自分だったらどうするかっていうこの視点、ぜひ持ってもらえていただけると、私それだったかもってグサグサってなった人もいるかもしれませんけど、気づいたところからスタートすればそれでいいんです。その気づきがね、今度こそ直感すぐ行動してみようってなると嬉しいなと思います。
ということでね、今日もありがとうございました。
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ご視聴ありがとうございました。