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  2. しまーんさん!妖怪魅力掘り!..
しまーんさん!妖怪魅力掘り!そのビジョンがすてき💖
2025-05-29 1:00:39

しまーんさん!妖怪魅力掘り!そのビジョンがすてき💖

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00:01
みなさーん、おはようございます。
🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
悪い子はいねえかぁ。
ということでね、初めての午前中から妖怪になることになるとは思ってもいませんでしたが、
今日はですね、しまーん氷のしまーんさん!
かき氷屋さんのしまーんさんを呼びして、妖怪魅力掘りをしていきたいと思います。
先に自由に告知に入れていきますね。
始まりました。
ということで、お迎えしていきたいと思いますけれども、ちょっと待ちましょうかね。
今朝からね、ちょっと一個、あの、古典のお礼のインスピレーションアウトを書いていて、
あとちょっとで書き終わるから、これが書き終わってから、
妖怪魅力掘りできるとちょうどいいなぁなんて思っていたんですけれども、
待ちながらですね、私はちょっとその絵の続きを書きます。
ね、えーっと、妖怪魅力掘りっていうのはどんなものかっていうと、
まあ相手とお話ししながら、
あなたの魅力ってここにすでにあるじゃんって話をして、
え?ここが?って言った瞬間に、
あのー、はっとしてね、その人のかかとを食べてしまうという設定になっている、
妖怪魅力掘りなんですけど、
ただね、あのー、そのケースバイケースで、
もう魅力が出てる人に関しては、
なんか、何かね、こう、
ただただインタビューして終わるみたいな時もありますけれども、
まあそれも踏まえてね、お楽しみいただければいいんじゃないかなという風に思っております。
さあ、ということで、足間さん来ました。お呼びしましょう。
おはようございまーす。
こんにちは。
あ、こんにちは。おはようございます。
どうもどうも。
どうもどうも、足間さん。
この前はありがとうございました。小店にね、来てくださって。
ありがとうございます。
あのー、もうね、徹夜?徹夜明け?
そうですね、あのー、小店の時ね。
うん。夜勤明けで来てくれて、もうありがたいしかなかったですよ、ほんとに。
いえいえ、もうそれはこちらのほうこそです。
きっかけがね、きっかけを作ってくださったのが、もうほんとに真由美さんが。
ありがとうございますね。でもそのね、流れからっていうか、
みんなどんどん足間さんのこと知ってもらう機会にちょっとなったのなら嬉しいなと思ってるんですけど。
いやいや、もうめちゃくちゃなってますよ。
嬉しい。でもあのタイミングはすごくなかったですか?
あひのもとりんさん、こんにちは。
どうもどうもりんさん、こんにちは。
あのー、6時間ライブの時が初めてのライブで、しかもその時にSラボに入ってくださって、それが400番目で。
03:03
はい。
ね、なんか持ってるなーって感じしましたね、あの時の時点で。
もうそれも真由美さんのおかげだと思います。
いやいやいや、そんなことはないですけど、すごいタイミングがすごいと思って。
はい、持ってます。すごい持ってると思います、今。
持ってますよね、志万さん。
ありがとうございます。
すごいと思う。だから今回ね、改めて妖怪魅力掘りということでね、今日はよろしくお願いします。
はい、こちらのフォークスをお願いします。
でも、かき氷ってシンプルに知らない、日本人が知らない人がいない食べ物じゃないですか。
ええええ。
しかも、かき氷が悲しい思い出につながっている人もなんか少ない気がするんだよね。
お祭りとか、暑い中食べて、美味しい幸せな感じとか、
そういう幸せなものとそもそも結びついている食べ物のような気がしますよね。
はい、もう私もそうですね。かき氷を食べて、にゃんげた自分がどんどん幸せになって。
すごいよね。
ほんまに救われました。
そんなかき氷に今、新たにそこからいろんな展開を考えていらっしゃるんだろうなっていう感じなんですけど、
でも、アイコンのところの走るかき氷屋さんみたいな感じで、
その走るっていう行為は、たぶん自分は諦めないみたいな感覚とつながっているのかなって。
そうですね。
思ったんですけど。
毎年、今55歳なんですけど、年のせいにして諦めたくないっていうこともありますし、
毎年自分を超えたいんです。
すごいね。おかじゃんさん、こんにちは。お久しぶりです。
こんにちは。
自分を毎年超えたいってめちゃくちゃ素敵じゃないですか。
はい、ありがとうございます。
鍋ちゃん。
鍋ちゃんさん、こんにちは。
先生ですね。水宝先生ですよね。こんにちは。
こんにちは。ありがとうございます。
なんかこの4950グラムって、今めっちゃ気になったんですけど。
生まれたときの。
めっちゃでかいじゃないですか。
大きいですよね。これインパクトありますよね。
ええ。
そう、毎年挑戦したいというか。
毎年そうなんです。挑戦し続けたいですね。
06:00
これめちゃくちゃ素敵。でもその気持ちがあれば、正直言って何でもできると思う。
けどね、実際はね、更新したのは11年あって3回だけなんです。
更新っていうのは記録の話ですよね。
そうです。
でも記録よりも気持ちですよ。
そうなんですよね。気持ちがないとそこに向かえないんで。
昨日の自分よりも今日、今日の自分よりは明日っていう気持ちが既にあるっていうのが、
島安さんの未来が明るい証拠だと思います。
ありがとうございます。
みんなこのぐらいでいいだろうとか、大人になるとブレーキをかけちゃったりすると思うんだけど、
既に前向きそのものじゃないですか。
はい。もうそれだけが、それだけっていうか、
そうですね、それはもう自分の取り柄だと思ってるんで。
ちなみにランニングとかしてる時に、どのポイントが一番楽しく感じます?
どのポイント?
要は目的があって練習が楽しいとか、走った本番そのものの時の高揚感が楽しいとか、
なんかどこか一番自分が楽しいって感じるポイントあると思うんですけど、どんなとこですか?
一番は、もちろん自己ベストを更新できた時は一番嬉しいですけど、
毎回そういうわけにはいかないもので、ただプールマラソンのレースを年に大体5,6回走ってはいるんです、毎年。
で、やっぱり感想できたことがまず何より嬉しいですね。
確かに。
もう途中で何回も諦める時ってあるんですけど、やっぱり何回走ってても。
そうなんだ。
はい。もうなんで、なんで俺こんなとこ走ってんねん。
リンさんもわかるって。
そう、リンさんもランナーだった人なんで。
沖縄とか金沢に来て、なんでこんなしんどいよって走ってんねん、俺みたいに。
自分が決めたことなのにそれに対してそんな思いが出てきたりとか。
結構ね、頻繁にやっぱり走ってる間、
思う瞬間があるんですよ。
たまにやっぱり立ち止まって止まったり、
もうしんどい時は本当に歩いてる時もあるんですけど、
しわるくしたら、頑張ろう、もうちょっとや、みたいなんでまた走り始めてとか。
09:03
その繰り返し。
それで最終的にやっぱりゴールすると達成感。
めちゃくちゃ嬉しいですね。
そういうふうに自分自身にストレスをかせれると、
普段の日常の中でもやっぱりそれ活かされますよね。
生きてるんですかね。
生きてないですか?それはそれですか?
めっちゃすぐへこたれるんですけど。
そうなんだ。
この前もね、個展の時ちょっと落ち込んでましたもんね。
あの時もね、ちょうど2、3日前に落ち込む事件があってね、
めっちゃへこんでたんです。
言ってましたよね。
けど、東京に行ってすっきりできました。
もうほんまにすっきりしました。
なんかやっぱり話をしたりとか、
自分の中で整理ができるとすっきりしたりできますよね。
どうしても自分の下になっちゃうとちっちゃくなったりとかするけど、
私も実は今朝ちょっと珍しくもやもやすることがあって、
それはなんか人に話してるうちに、
周りはただただ別に騒ぎ立ててるだけなんだけど、
だけど、それを喋ってるうちに、
自分の中で溜まってた怒りとかそういうのが出てきて、
怒りが出てきたことで消化されるじゃない?
そうすると、なんかすごいある意味フラットに思えるようになって、
また前に進めるようになるっていうか。
わかります。その時が僕、優しく、それでした。
素敵。
そう、だから私も今朝本当にそんなことがあって、
結局自分がどうしたい。
過去に縛られることも未来に縛られることもなくて、
結局今自分がどうしたいのか?
相手の関係がどうとか、過去にどうだったとか、
そういうことは関係なく、今自分はどうしたいのかっていう、
それに従うことが一番大切だなって。
はい、そう思います。
今、普段は障害者施設とかに出向いてお仕事されていて、
プラスかき氷のお店もやってらっしゃるじゃないですか。
それって今比率ってどのぐらいなんですか?
介護の仕事は正社員なんで、
どうですかね、比率で7対3ぐらいですかね。
12:00
じゃあもう完全プライベートはかき氷にエネルギー注いでるって感じですね。
そうですね。
すごいな。しかも子供食堂とかもされてるじゃないですか。
ええ。
本当に頭が下がると思って。
いえいえ、そんなことないです。
もうなんていうか、自分のやりたい、やってみたいなと思ってたことを今一つずつ、
うまいことは全然言ってないですけど、
やれていけてるかなって感じですかね。
確か、きっと思いのある人だから、きっとみんなのためにいろいろやってあげたいとか、
もちろん自分がやりたいもあると思うんだけど、
すっごくすっごく大きな夢ってあります?
多分その同じことをやるにおいても、
未来どこ見据えてやってるかによって、やること行動が多分変わると思うんですよ。
街のかき氷屋なのか、何なのかとか。
あ、ユウシさんおはようございます。
かっこ控えめ。
余裕。
控えめにしなきゃ。
つながり合ってるんだね結構ね。
そうですね。
しましまユウユウの仲なんで。
なるほど、厚さが似てるのかな。
そうそうそう。厚苦しい二人ですわ。
でも思いってすごい大事よね。
思いとプラス自分が本当にしたい未来に対して、
冷静に物事を見る視点と行動みたいのがすごい大事になると思うんだけど、
多分しまんさんはめちゃくちゃ厚い思いがあって、
そこに対しては申し分ないじゃないですか。
ありがとうございます。
全部気のせい。
そうね気のせいね。
だから逆に言うと、
逆に言うとよ、
しまんさんはもうポジティブだし前向きだし、
もうその明るい要素ってのは全部持ってるんですよ。
逆にしまんさんがもしこれからさらに飛躍したいとしたら、
はい。
大体まつさんが悪いとか言って。
気のせい。
ちゃんと渋谷まで我々に来てほしい。
まつさんが。
まつさんは悪者になってるじゃないですか。
そう。
まつさん最近さ、ちょっとなんか私をさ、
巻き込み事故にさ、なんか風に出てくるじゃん。
ちょっと巻き込まないでって思いながらさ、やってるんだけど。
15:02
だからね、しまんさんはもうだから12分に明るさとか前向きさとか持ってるから、
逆にすごく冷静な視野を持つっていうのがこれからのポイントだと思う。
はい。
そこには感情のせないっていう。
はい。
これからやりたいことってどんなことなんでしたっけ。
一応ね、その大きなビジョン。
かき氷屋もそもそもは、僕今福祉の仕事を11年やってて、
できたらその延長上で自分も楽しめる仕事、事業をしたいと思ってたんです。少し前から。
で、その一つがこのかき氷屋なんですけど、
就労支援、障害者の事業所で8年ぐらい働いてたのもあって、
それは兄と最初一緒にやってたんですけど、
ここのかき氷屋を就労支援の事業所で、
よく障害者の方が働いてるお店でパン屋さんとかってあると思うんですよ。
ありますね、クッキーとかパン屋さんとか。
そのノリでこのかき氷屋をしたくて始めてるんです。
すごい。
ゆーちゃん、めちゃくちゃゆーちゃんともつながったらいいよね。
だってゆーちゃんも就労支援型のそういう施設のところでお仕事されてたから、
ゆーちゃんはそういう人たちに東京で頑張って、
京都とかあっちに戻るときに新しい仕事を、元A型事業者職員。
だから新しい仕事を作って持っていってあげないと。
仕事をあげられるようになりたいっていう夢を持ってるの。
そうなんや。
志満さんとちょっと似てません?
自分がやりたいことからのみんなも活躍できる場とかを作れないかって考えてるんですよね。
僕は就労支援B型のお店をして、大阪府の一番最高賃金を稼げる事業所にしたいんです。
素敵!
大阪府で一番多い最高賃金も4、5万らしいんですよ。
好き?
好きです。
18:03
B型っていう就労支援の事業所の話なんですけど、
やっぱり結構大変、障害の重くはないんですけど、
普通の私たちみたいに普通にちょっと働くない方が就労する場所がB型っていう事業所になるんですけど、
やっぱりそんなに稼げないって言って、
一期だいたい1万円とか2万円ぐらいが平均的らしいんですよね。
今大阪の最高賃金を超えたいんです。
超えたいね、それは。
それこそその仕事を作ってあげる人側が変わらないと最低賃金は上がらないじゃないですか。
そうなんです。そのためにもかき氷屋をもっと繁盛させないと、
それが超えれないんでね。
マッツンが都内でそれやってる人がいるようだって。
ちょっとあったらいいかもしれないよ。
アイデアをそういうところをかき氷屋さんとして繁盛するシステム?
誰もが同じようにできるマニュアル化する部分とか、
そういうのを作ることで、
あるじゃないですかね、私すごい昔だけど、
注文の多い料理店って宮沢賢治の話であるじゃないですか。
注文通りに来ない料理店みたいなタイトルで、
そういう障害者の方がいろいろやってて、
注文通りに来ないことを許すっていうか、
それを楽しむみたいなベースで料理店をやってるみたいな。
それ自体を楽しめられたらよいよね。
面白いですよね、そういう発想とか。
あとは、韓国だったと思うんだけど、
もともと韓国だったと思うんだけど、
飲み物屋さんで入り口が小さく窓だけが開いてて、
カプチーノとかそういう飲み物を販売してるお店なんだけど、
注文するとそこから熊の手でカフェオレとかカプチーノとかを出してくれる。
それが面白いからインスタ映えするから、
それを写真撮って拡散されて人気になってるっていうお店があるんだけど、
そこで働いてる人が確かね、そういう障害とかを持ってる方だったけど、
だから表に出なくていいわけ。
だけど熊さんの手で出すっていうエンタメ性に集結してるから、
21:00
見えないじゃない?っていうやり方してるところが面白いなと思ったの。
アイディア一つですよね。
別に助けるアイディアじゃなくて、
こちら側がいかにみんなを生かしながらできる経営の形っていうのを考えられないかっていう発想で思ってたら、
きっとアイディアとか出てくると思うし、
なるべく熊さんも全然関係ない人たちと絡んで、
そのアイディアをもらう経営者としての意識を持つといいんじゃないかなって思うんですけど。
ユウちゃんともつながって、
マッツンともつながって、
すいませんね、そんな私、マッツンさんみたいな経営者でもなんでもないけど。
6月15日に行こうか、今めっちゃまた考えてるんです。
どこどこ?いつ?
15日、両丸さんのお迎えの日に。
ちょっと14日は行けそうにないんですけど、
15日は行こうと思ったら行ける感じになってきてて。
ユウちゃんにも会いたくて。
ユウちゃんにも会いたいって。
そうだね、個展で会いたいね。
両丸さんとユウちゃんに会いたいんです。
それは言ってあげてくださいよ。
会いたい人に会った方がいいよね。
ジジイ専門の会社とかと絡んでもいいかもしれない。
でも、社長とコラボしました?
社長はまだしてないです。
そうは言っても、社長のとこ配信たくさん聞いてくれる人いるし、
そういう思いとかを伝えたらいいと思う。
そうしたら、僕こういうことやってますとか、
はたまた全然関係ない職業の人と絶対に、
結局、例えばさ、わからないけど、製造業で当たり前にやっている方法があって、
それと、遠い仕事ないかな、ちょっと浮かばないけど、
例えば、製造業と離れているものってなんだろう、
金融業の中でやっている定番の何かがあってとか、
意外と全然違う職業の中で定番化されているものですごくいいやつがあるけど、
他の業種では全く活用されてないとかあるじゃないですか。
同じ事業所とかの中でやっていると、多分考えがすごく固くなっていくと思うよね。
24:02
だから、全く違う、自分と正反対のことをやっているような人と関わってみようって意識で、
人と関わっていくと、たぶん志摩さんの中で、
これかき氷屋にこれを活かしたらめっちゃいいかもとか、
絶対アイデアがそういう方にあると思うんだよね。
そうしたらいいかもしれないと思う。
一流のトラブルメーカーと一流のコメディアンですね。
どっちがどっち?どっちが両丸さん?
トラブルメーカーの方がゆーちゃんなのかな。
松さん、家から出たくない、人と関わりたくないのに建築やってる松さん。
そうなんですね。で、大人の文化祭開催するんですよね。
そうそう、人と会いたくないくせに。
そうは言っても、人が好きなんですよ、松さんは。
2位と時々作家になりたい建築業社長。
バカが嫌いなだけ。
オクチャ発言集実はトップ3の男松。
そうなのよ、最近ね、誰がオクチャですごいコメントしてるかとか見れるんですけど。
聞きました。
最近松がどんどん上位になってて、しめしめと思ってる。
でもちょっと昨日、私も発言控えるように一生懸命してるんだけど、
昨日ちょっと発言しすぎたなとか、あんまり上位にならないように。
いやいや、ベスト10に入ってましたもんね。
なるべく控えようって思ってるんですけどね。
もうこの今コメントくれてる人、ほぼベスト10入りの人ばっかり。
確かに時間を無駄に使う人ランキングの人たちが集まってる。
でもね、思うのよ、暇がなきゃ新しいことなんて考えられないからね。
自分が持ってる能力があって、それを一日の中にその能力の中のことを最大限100%やっちゃったら、
未来作れないわけよ。
自分の持ってる能力は5割6割ぐらいの範囲でやって、
プラス合間の隙間に違うことやったり面白いことやったりするから、
未来作れると思うんだよね。
分かります、それ。
日本人って本当に勉強しないナンバーワン民族で大人になってから、
あっちの人たちっていうのは自分の能力6割ぐらいで働いて、
それ以降で違う余下の使い方とかするわけよね。
あっちの人たち。
別に海外が良い悪いじゃないんだけど、
27:01
そういう発想を持った方が豊かになれるんじゃないかって思うんだよね。
でもみんなに伝わってるでしょ?
伝わってますよ。
何より言葉じゃないのよ。伝わるか伝わらないかなのよ。
そうそう、その通り。
ユウちゃんがなんか寝始めた。
だから意味が分からないように伝わる。
そう、ソウルコネクションこれが。
また寝てるユウちゃん。
だからユウちゃんともぜひ絡んでほしいし、
ユウちゃんもそういう思いなわけを新しい仕事を生み出して、
それをみんなに提供できる。
だから仕事を作れる人になりたいってめちゃくちゃ素敵なことじゃん。
この仕事を誰かに作れるようになりたいっていうのこそが、
経営者のマインドとしてすごく大事なことなんじゃないかな。
単価が高い仕事をあげたい。
単価が高い仕事をあげたいってことは、
その仕事自体の価値を高める必要があるわけじゃないですか。
それがシマンさんのシマン氷のブランディングだったりとか、
シマンさんのところだから何か食べると違うとか、
シマンさんのところに行くとエンタメ性があるとか、
多分各国の各国じゃないか、
日本各地のいろんなかき氷食べて感動したこととかあると思うんですよ。
このエンターテイメント性とか、
かき氷を食べるに至るまでのエンターテイメント性なのか、
味なのか、空間なのか、
今まで感動してきたものを、
これめっちゃ感動したなとか、
これすごい楽しくなったなとか、
またあそこ行きたいって思ったなみたいな、
今までのかき氷以外でもいいんですけど、
一回書き出してみたらいいと思います。
ここが自分がときめいたとか、
ここがすごいもう一回行きたいと思ったの、何でだろうとか。
そうやって入れていったら、シマン氷さんの必要なコンセプトとか軸とか、
何を大切にするのかっていうのがはっきりしていくと思うから、
そこからブランディングみたいなのをしっかり作って、
シマンさんのかき氷が全国からめっちゃ来る有名なところになったところで、
乗れるわけじゃないけど、他の人にも一生懸命触れるようにするとか。
はい。
そうですね。
みたいな。
って思うんだけどどうですか。
いやいや、その通りです。
確かに、
福ちゃんこんにちは。
今まで僕も年中週3ペースぐらいでかき氷ずっと食べてるんですよ。
8年ぐらい。
確かに何回も行くお店って結構決まってはいるんですけど、
30:03
そこで、
まずはやっぱり見栄えと味。
味ね。
あとはそのエンタメ性っていうか、めっちゃでかいんですよ。
僕がよく行くお店。
見た目も味も、
あと店長が面白いから。
店長面白い。
やっぱりそういうところを選んで行ってますよね。
いいね。
それこそさ、インスタにアップしてるかき氷?
そうそう。
ともさんこんにちは。
インスタ自分で作ってるやつもありますけど、
食べに行ったお店のやつもあげてるんで、
多分、おーすごいっていうのは僕は作ってないです。
なるほど。
それも作ったらいいかもしれないですね。
そうなんです。それ作りたいんですけどね。
あとはね、
今年はいろんなご縁があるから出張かき氷ありそうじゃないですか。
出張行きたいですね。
自分の施設でも何回かするんですけど、
あと兄も障害者の施設を応援してて、
そこは多分何回か行くと思います。
素敵。
あとは世界のかき氷どんなのとか調べました?
それはね、あんまりまだ調べてない。
台湾とかはね、あるんですけど。
ホッピンなんかありますよね。あれは韓国か。
台湾とか韓国は何度か見たことあります。
けど他のとこはあんまり見てないですね。
一回世界のかき氷ってどんなんだろうとか調べてみてもいいかもしれないですよ。
はい。ちょっと。
月に一回とか、世界のかき氷この日はカンボジアのかき氷出しますとかやるか知らんけど、
台湾でとか言ってマンゴーのりのりのちょっと高めのかき氷出すとか、
世界のかき氷とかやって、
でその日本のかき氷を世界にブランディングしていきましょう。
世界に出していきましょう。
いいですね、いいですね。
まずそうやっていろんな国の違いを見て日本の何がすごいのかみたいな。
あずきを甘くする文化って日本とか韓国とか台湾とかだけなのかな。
だからあずきを甘くするなんてみたいな国もあるわけ。
だんだんちょっと知られてきてるからあれだけど、
普通は甘くにないで食事として食べるところが多かったりするじゃないですか。
見てきたみたい、ゆーちゃん。
世界好きだなまゆみさんは。
33:00
そう、だってこれから生き残るのを考えるなら、
日本国内でどうこうしようって市場がどんどん小さくなっていくから、
世界も意識しといた方が絶対いいと思うのよ。
人数減るじゃん。
だってさ、九州に住んでる人分ぐらいの人がいなくなるんだよこれからがっそり。
って考えたときに、
例えばインバウンド向けの海外から来る人たち、
かき氷食べに来る人たちも意識するとか、
そんなふうに思ってたほうが後々いいと思う。
はい、そうですね。
世界好き、世界好き。
私が世界を意識してるっていうのもあるけど、
発想は広いほうがいいじゃん。
建築で世界はむずいって。
いやわかんない。マッツならできる。きっと。
ミライニートならできる。
だって日本の建築ってやっぱり地震があるから、
地震に対する強度とか、いろんなのしなくちゃいけないからさ、
すごい技術高いじゃん。
だってトルコとかもさ、いつだかすごい大きな地震があって、
ほぼ崩壊しちゃったじゃない。
あれって地震の対策がすごく低かったからじゃないですか。
そもそも建築好きじゃないのは得意だけど、
でも得意ってことは、人様に役に立つからやったほうがいいと思う。
マッツさん、マツラダファミリア作って。
あ、ホコさん、初めまして。
どうもどうもこんにちは。
ホコさんと知り合いなんだ、シマンさん。
いや、僕も初めてです。
初めましてですね、来てくれてありがとうございます。
ありがとうございます。
だから、シマンさんがすることは、
過去今まで行ってきたとこの、
ここがめっちゃ良かったとか、
ここに好かれたとか、
こういうところが好きなんだっていうのを、
あらゆる角度から描いてみたら、
そこが自分が一番熱くなる場所ってわかるから、
そこをベースにシマン合理を、
いろいろ展開を考えていったらいいと思うんだよね。
クミンさん、こんにちは。
どうもこんにちは。
書き出す。
書き出すと自分が本当に好きなものの、
エッセンスみたいなのが見えてくると思うんだよね。
もちろんもう今の段階でたくさんその思いはあると思うんだけど、
じゃあ、そこの世界を作るにはどんなことをしていったらいいのかなっていう、
のがまず一つじゃん。
もう一つは、
異業種にどんどん関わる。
それによって発想の転換が起きるから、
それをこう活かしたらいいかもとか、
なると思うんだよね。
僕もともと、
36:01
サラリーマンを20年してたんです。
そうなんですね。
営業してたんです、20年。
だから福祉、
カチコチ福祉の頭にはなってない。
なるほど。
シトロンさんこんにちは。
どうもこんにちは。
そうなんです。
書いてあったね。
いろいろ営業職12年っておっしゃってましたもんね。
だからさ、やっぱ強みですよね。
そういう今までの経験が活かせるわけじゃないですか。
この書き合理を通して。
やばいじゃないですか。
カチコチ福祉じゃないです。
僕全然そうじゃないです。
優ちゃんと絡んでくださいよ。
優ちゃんがそんな、
同じ仕事してたの、
全然知らんかった。
そうでしょ。
すごく熱い思いなのよね。
熱い思い持ってんだよね。
だってさ、自分がどうこう、
優ちゃんって本当に人のため?
人のための方がパワーが出るんだよね。
だからそういう思いを持って、
今頑張ろうって言われる人なんだよね。
熱い思いのところ、
志満さんとめちゃくちゃ共鳴すると思うから、
協力し合えるところは協力したらいいし、
それこそ志満さんがさ、
東京とかで、分かんないけど、
書き合理のなんかやったりする時は、
一日店長みたいな感じで、
優ちゃんにやってもらったりとかしたら楽しそう。
優ちゃんは大人の文化祭、
たこ焼きしちゃいけないけど、
それ誰かにやってもらって、
書き合理はしよう、一緒に。
みんなでやる体験とかしたらさ、
もしかしたらさ、
お仕事をこれからいろんな人にあげるって言った時に、
こういうのが伝わらないんだとか言うね。
発見にもなるかもしれないしね。
みんなにやってもらいながら。
優ちゃんはアート占いと。
あ、そっかそっか。
そっか、忙しい。
大丈夫けど、いける。
みんなでお店を回そう。
そう、みんなで回せばいい。
恥ずかしに怒られる。
怒られよう。
あ、怒ってる。
怒ってる怒ってる。
楽しい。たこ焼きやりたいって言ったら、
たこ焼きじゃなくてA売れって言うしね。
たこ焼きやろう、優ちゃんに。
そうなんや、言ったら楽しいな。
だって大人の文化祭だもん。
みんなで遊ぼうよ。
そうですね。
優ちゃんが作るたこ焼きは全部タコが入ってない。
そんなことない。
イカが入ってたから。
だからそんな感じですよね。
39:00
はい。
だからこのSラボーに入れたってことは、
すごいラッキーやし、
ありがたいし、
今ほんまにめっちゃ楽しいですね。
嬉しいですね。
本当に本当に。
いやでも本当楽しくないですか?
私もめっちゃ楽しい。
僕もめっちゃ楽しいです。
なんかやっぱりね、
くだらないことができる人が一緒にいるって、
強い人だと思ってて。
そうですね。
本当にちょっと自分が、
自分の仕事っていうかやってて、
ちょっと煮詰まるときってあるんだけど、
全然違う会をやってることで、
あ、なんか私もっとこれ簡単に考えた方がいいのかもとか、
例えばね、
とかいうふうに、
すごく柔軟に物事考えられるきっかけになったりしてるから、
すごい役に立ってるんだよね。
そうですよね。
みんなふざけてる人でも、
すごくみんな普通にいい話、
いっぱいしてくれるし。
そう、そうかな。
いやいや、ほんまにそうですよ。
みんな、
飯田さんもそうですし、
みんな普段ふざけてるけど、
真面目に語ってくれてるときは、
もうめちゃくちゃみんないい話してくれる。
くれてるじゃないですか。
もちろん、
YO-FIVEもそうですからね。
基本ふざけたいけどね。
たこ焼きやりたい、
お好み焼きやりたい、
クレープ屋やりたい、
ライブハウスやりたい、
雑貨屋やりたい、
絵売りたい、
写真売る、
全部やればいいじゃない。
全部やってこ。
全部やればいいのよ。
いい話風なだけだ。
だまされないほうがいい。
うまいもん食わしたったら、
毎回この店やりたい。
全部やろう。
全部やる。
全部やればいいよ。
全部やろう。
これ一つしかやっちゃいけないなんて、
誰が決めたって話で、
全部やりたいことやればいいし、
また思い出してやりたいっていうのが、
重なるやつが一番やりたいやつなのかなって、
思えばいいしね。
5歳のパンダと、
5歳のパンダと、
8歳のタンクトップ。
やり残したらまた企画しよう。
かき氷さんはまず、
北極から氷取ってきたらいいんかなって。
いいっすね。北極のかき氷、
めっちゃいいじゃないですか。
江戸時代とかだったら、
凍ったやつを保管、
暗?暗じゃなくて、
室?なんかわかんないけど、
夏まで大事に取ったりで、
42:01
それを献上したりしましたもんね。
ゆうちゃん、北極行ってきてよ、じゃあ。
氷はどんなの使ってるんですか?
氷は一応ね、氷屋さんが作ってる純氷を使ってます。
やっぱり違うんですか?
ちょっと違うと思います。
家で作ってる氷とは。
あとかき氷の機械とかによってまた違いそうですよね。
そうですね。違います。
一応ふわふわ氷になる機械を使ってますね。
今一番推しのかき氷は何ですか?
今ですか?
千葉の恵美子さんが財布をやってる、
恵美子さんから買ったイチゴ。
イヤヨイヒメっていうブランドのイチゴを使ってる、
イチゴミルク。
おいしそう、それは。
うまいです。
それはおいしそう。
はい。
両丸さんが慣れない下ネタを言った時に冷えてできる氷とか、
割と固くていいですよ。
禅さんがこまめに滑って冷える氷とかもきめが濃くていいですって。
ただ味も冷めてるのが少し嫌です。
そうね、おいしい氷がいいね。冷えは冷えでも。
フミンさんイチゴミルクいいですねって。
聞いただけでめっちゃおいしそう。
一応ソースは手作りで作ってるんです。
楽しみですね。
大阪に食べに行ける人はぜひ食べに行ってください。
そして出張があった時にはそこで食べてもらってね。
出張行きたい。
ハイボールのかき氷。ミルクティーかき氷。
ハイボールのかき氷。
ハイボールのかき氷は森の古典の時に。
ゆうしさんのセクハラで冷え込んでできる氷はあまり使い道がないです。
でもゆうしさんと仲良しだもんね。
もちろん本は買ったのかな。
本はまだ読んでない。
ダウンロードしたのかな。
まだ期限ありますよね。今日までか。
知らないけど。
なんか無料の期間があったじゃないですか。
ありましたね。
まだ今日行けんちゃうかな。知らんけど。
45:01
ちゃんと読んであれしなくちゃダメじゃないですか。
イチゴ、メロン、レモン、ブルーハイウェイ全て同じ味と知った時の当時の衝撃。
色と香料でしょ。
そうですそうです。
あれ同じなんですよ。
同じで色と香料が入ってるよね。
それで色変えてるだけなんです。
人の味覚ってどんだけ騙されてるんだよって感じですよね。
香料で若干味の違いはあるとかないとか。
香料で先に香りが入ってから食べるとそっちに影響されそうですもんね。
めっちゃイチゴはイチゴの味してますもんね。
気がするよね。
ただ目つぶってこれ何味って言われたら分からない自信があるよね。
僕もダウンロードしてない。してあげてくださいよ。
私はしないけど。
しないんや。
しない。自分のあそこのホルダーにも入りたくない。
絶賛してることになってたけど。
失礼って。
あまりさんこんにちは。この前ありがとうございました。
どうもどうもこんにちは。
ぜひね、読んで要約してください。
自分が聞かない読まないものはみんなに要約してもらおうっていうね。
要約は多分佐藤さんがしてくれると思う。
優がふざけて作った出版でね。
絶賛してたの飯田さんのダミー。
大事になっちゃった風になった。渋谷まで謝りに来るみたいな。
こんな感じで、もう志満さんの未来は明るいじゃないですか。
ありがとうございます。
私は思うけど、やっぱり仲間がいることが一番大事だと思っていて。
本当にそう思います。
それがみんなデコボコな存在が集まれば集まるほど、すごく良い相乗効果になったり、
ふざけながらアイデアも出てくるし、協力できる。
大人だからこそちょっとは力持ってたりするじゃないですか。
大人の悪ふざけが一番世の中を面白くすると思うから。
その通りだと思う。
そういうのを作っていきましょうね。
スタイルでもっともっとたくさんの人とシーズンになったら絶対楽しいと思う。
だからぜひこの辺のね、松村も東京でそういうのやってる人がいるとか言ったから話聞いてみるのもいいと思うし、
48:04
ゆーちゃんともね、同じ思い持ってるから、いいアイデアとかシェアしあったりしたらまたそれも違うと思うし。
あとは本当にシェア、面白いアイデアないかなとか、
どうやったら、やっぱりその単価を上げたお仕事を上げれるようになるには、
結局つまりシマンさんのかき氷が繁盛して人気のものになるっていうのがいいってことじゃないですか。
そこがもうね、今の第一優先事項ですわ。
だとしたらっていうところの、さっきの話に戻るけど、本当に自分がめちゃくちゃいいと思うの何かとかそういうところから研究したり、
なんか世界のやつ見てみるとか、月ごとの特別バージョンの日があるとか、
なんかそのさっきの熊の手みたいな、なんかわかんないけど、
あと私がね、他のところでも話したんだけど、
踊りながらお店に入ってきた人はコーヒーが無料になるとかいう、
そういうのを海外のお店なんだけどカフェであって、
それするとみんな面白がって、それを動画で撮るじゃない?
はい、それね、聞きました。
どっかで言ったじゃないですか。
そうそう、なんか踊りながら入ってきたらコーヒー無料とかやるから、みんな撮ってその人めっちゃ面白いって言って、
みんなの陽気な踊りのやつがどんどん拡散されて、そこの認知が広がるみたいなのがあったけど、
踊りじゃなくてもいいんだけど、なんかそういう仕掛け、インスタでもっとあれする仕掛けを考えてみるとか、
そういうのもあって面白そうですよね。
そう、なんかお店の人と言ってたんですけど、いきなりラッキーデーみたいな。
いきなりラッキーデー。
エリさんこんにちは。
決めてないですけど、急に今日はラッキーデーみたいなんで、なんか何かがトッピングサービスになる。
めっちゃ嬉しいね。
勝手に決めるんです、いきなり。
いいですね。
なんかそういうのをやりたいなと思って。
いいですね。
飾りじゃないのを仕掛けは、そうですね。
飾りじゃないのが続いてる。
エリさんがお嫁さんに使ったって。
あれ、やってましたよね。今から?
なんかそういうライブするとか言ってませんでした?
それはこの前。
やりました。
どうでした?
いや、これからです。
なんか、ツメさんってわかります?
ツメさんに占ってもらったときに、来年の2月にディクチャータコンするらしいです。
51:05
そうなんだ。
じゃあもう安心して今はシマンゴリに集中してればよさそうですね。
そうなんですよ。
じゃあ大丈夫ですね、そうやって言っていただいたのは。
今は焦らない、焦ったらダメよって何人かに言われてます、今。
いいと思う。だって一回経験があるんですもんね。
バツイチですね。
経験があるってことですか、それは。
それは素敵なことじゃないですか。
それを踏まえて、アホ子さん、アホ子さん、アホ子さん。
妖怪魅力掘りって感じじゃなくなっちゃったけど、
普通にシマンさんの未来は明るいっていう話です。
ありがとうございます。
それ聞くだけでめっちゃ嬉しいです。
思いとこういうことしたいっていうのがあって、
あとは仲間がいたり相談したり、いろんな人と交流してたら絶対的に感覚反応を受けるから、
その流れの中でその大きな自分のビジョンから崩れないようにだけして。
わかりました。
アドバイスしたり相談したり、乗ってくれる人は周りにたくさんいると思うので。
本当にありがたいです。
魅力掘りって怖くないですね。
最近怖さがね、今日は特にできない、今日はなかったね。
怖くはないね。
実は。
音楽だけなんだよね。
この音楽ね。
この音楽だけっていう。
まゆみさんはマジで怖い。
マツさんそれをもうちょっと言語化して、マジで怖いってのはどういうところか。
怖いよ。
私は本当は奴隷のように扱われる。
それはマツさんが自ら命を差し出してきた場合に限りですよ。
望んでいる人にはそうしてあげてるだけ。
馬車馬のように使われたいって言うから。
じゃあしょうがないなって言って。
しょうがないですね、それは。
だってね、望んでるんだから。
返してあげないといけないかなと思って。
私の愛だよ、それは。
一周回って優しいんだよ。
そうだよ、優しいんだよ、一周回って。
実際怖いところもありますけど。
54:01
安寧や。
そうそうそうそう。
皆さんということでね、志満さんをよろしくお願いします。
お願いします。
もしちょっとまだわかんないけど、来年のトルコのやつっていうのも、いろんな日本の文化を持っていく、特に食とかに興味がすごくトルコの人があるっていうのがあるから、
だからこそ世界の方を調べておいてっていうのは、日本オリジナルさをちゃんと伝わるように準備しておいてほしいんですよ。
わかりました。
それこそね、あっちトルコアイスがあるけど、トルコアイスに負けない、日本の粋なかき氷を見せたいじゃないですか。
そうですね、見せたいです。
そういう思いで日々を過ごしていただくと、そんな未来もあるかもしれないと思って過ごしていただければ嬉しいです。
トルコでバカ桃系するかもしれないですね。
そういう意味でもいろんなあっちの流行りとか見てほしいよね。
正直、私やってないけど、たこ焼きとか海外で売れると思うのよ。
じゃあたこ焼きもやりましょう、トルコで。
たこ焼きは売れると思うんだよね、すごく。
やるやる。
そうそうそう、だからね。
シュレフェーって何ウラさん、シュレフェーって知らない。
トルコ語で乾杯?
そうなんだ、トルコ語全然わかんないからな、シュレフェーって言うんだね、ウラさんもの知り。
そっか、トルコ語、トルコはトルコ語なんだ。
どこからの言葉なんだろうね、アラビア語とかそっちの方かな。
ちゃんと勉強してみようそうです。
多分、イスラム教だからアラビア語かな。
シュケベーは、それスケベーじゃない?
イイラさんな。
シュケベー、ちょっとかわいい感じになってるだけ。
突如つまる人がいた。
歯が何本かない感じだね。
ちなみに最後にまとめると、志満さんの志満氷は今営業はどんな感じなんですか?
今は不定期で開けてます。
基本介護の仕事を正社員でやってるんで、その合間に開けてるんです。
57:00
だから月10日とか15日ぐらいしか開けてないです。
それはどこで、インスタでわかる感じですか?
インスタで営業日上げてます。
わかりました。
インスタの概要欄にリンク貼っておきますので、
皆さんもし志満さんのかき氷を食べに行くときは、インスタをチェックしてください。
お願いします。
ということで、バズるきっかけ作りたいですね。
ブランディングっていう意味では、ちょっとお店で見た気がするんだけど、
もちろんみんなが集まるおじいちゃんおばあちゃんも何も関係なく、
誰もが気軽に入れる雰囲気っていうのもめっちゃ大事なんだけど、
どこかで統一性を持たせたらいいかもしれないですね。
ブランディングというかを固めてたときに。
そうなんですよね。そういうのすごい僕、考えるの苦手かな。下手かな。
世界観ねって持つよね。
もしそれを広げていくってなったときに、
ここの1店舗だけだよね、これできるのにならないように。
ある程度世界観は最初の段階から作っておいたほうが後が楽だと思う。
メロン、いちご、マンゴー色々混ぜて妖怪色のかき氷。
なんかでも抹茶の濃い色は妖怪に適してるかもね。
抹茶と絶対合わなそうなラズベリーとか、あずき、きなこ。
ラズベリーとかドラクラの。
抹茶とラズベリー、あずき、ミルク、血の滴る妖怪かき氷。
妖怪かき氷作ってください。
レインボーアイスはあるじゃん、かわいい。
かわいい、インスタ映えするみたいな。
血の滴るかき氷みたいな。
あずき、抹茶、きのこはおいしそうけど妖怪。
妖怪作ってください、ドクドクしいやつ。
でも味はおいしいやつ。
なんか夢広がるね、かき氷って。
楽しいですよ、作ってたら。
アイデアをうまく。
12時の鐘が鳴った。
ということでね、皆さんぜひシマンさんのかき氷食べに行ったり、
はたまた東京出張してきてくれたりするときは皆さん遊びに来て食べましょう。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございました。
シマンさんのかかとは、かかとはなんだろうな。
シマンさんのかかとは素敵なビジョンだね。
1:00:04
ありがとうございます。
そこが魅力。その思いにみんなが協力してくれると思う。
ありがとうございます。
ということで、皆さん午前中の忙しい中、
暇人の皆さんが集まってくださりまして、
ありがとうございました。
それでは素敵な午後をお過ごしください。
シマンさんありがとうございました。
いつもありがとうございました。
こちらこそ。
じゃあね、みんなバイバイ。
皆さんありがとう。
01:00:39

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