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🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏
おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日も来てくださりありがとうございます。お帰りなさい。
この番組では自分の魅力を知り、才能と創造性を発揮し、周りを喜ばせ、楽しませながら豊かにある、そんなファンタジスタを増やすべく、土台のインスピレーションマインドを発信していきたいと思っております。
今日はリアルタイムで見てくださったら、金曜日という感じなんですけれども、今いろいろ浮かんだことを話しとこうと思って、
一つはね、この前友さんとコラボで了解魅力ぶりしたんですけど、
Wells Dynamicsっていうものの認定講師を育てるコーチをしていた、日本で3人しかいなかった1人だったわけですけれども、
魅力っていうことに今私フォーカスして了解魅力ぶりっていうのをやってるんだけども、その時の例え話をちょっとお伝えしますね。
それは何かっていうと、私たちは木みたいなものなんですよ。木からそこから美しい仏像を彫り起こそうとしてるんですね。
まずは木を彫り起こして、そこからじゃあ大体の骨格を全体像を表すために、顔と胴体こんな感じかなみたいなところから、
少しずつ身のをいろいろ変えたりしながら削っていって、だんだん顔の形ができ、
どんなお召し物をしているのかがその仏像の姿が見えたり、手の動きが見えたり、
少しずついろんな身のやいろんな道具を使って、その仏像がだんだん見えてくるわけですよね。
これっていうのが人との関わり合いなんじゃないかなって思ったわけね。
で、そういう例えばウィルスダイナミックスでも占いでも私の妖怪魅力堀っていうのも、
すべて一つ一つ人との関わり合いの中で自分というものの輪郭が見えてくる作業。
これは絶対に一人だけができないですね。
まず一人自分と向き合っていこうっていうものと他者との関わり合いの中で自分が生まれてくるんだよね。
だから自分を磨くっていうのは他者と関わり合っていく、他者から教えてもらうっていうこともあると思うので。
でもう一つあるのが人を助けると自分が自分の偽人が現れてくるって思うのね。
人を助けるって何でしょうか。
私ねふと思い出すのは今ちょっと別件の資料をちょっと探してて自分のあれを探してたのよ。
ワードみたいの。
でそしたらそういえばと思ったの。
パンダヒーローのユウちゃんね。
彼女は京都から東京に引っ越すっていうのが決まった間の1ヶ月半ぐらいなのかな。
いろいろ日本各地を車を借りて実際にリアルにスタイフの仲間と会って
自分のコミュニケーション力が上がったりいろんな人といろんな出会いとかがありながら自分を磨きつつ。
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そんな中から彼女自身がさ鳩からもいろんなことを学べるっていう発信をしてた時に
ルーちゃんが鳩からどんなことが学べるのって詳しいこと聞いたら
こんなことに気づきがあるあんなことがあるって気づきがあって
それを絵本みたいにしようよみたいな話が彼女のオープンチャットの中で生まれたわけですよ。
その時に私なんかそれストーリーにすぐできそうな気がするっていう感じがしたのね。
私は大学の頃とか一人一人に絵本を書いたりしてた時があったのね。
絵本とかそういう童話的な物語とかをすごく好きで昔から。
本を小学校の時にすっごく読んでたんだけどあんまり難しい本を読んでたわけじゃなくて
どっちかというと絵本のような星の王子様みたいなそういう童話的要素のある物語を読むのが
大人になってもやっぱり今もそうかなっていうのが好きなんだよね。
物語性と精神性というかちょっと人間臭さは少し薄い世界みたいな方が
私の世界観という意味では昔から好きな世界だったんだよね。
だからそういうのとか物語にするみたいな感じはめちゃくちゃ得意というかなんですよ。
あ、ゆーちゃんの物語できそうな気がする。
ちょうど東京に行ってる間に時間が数時間空いたからゆーちゃんもし会えるって言って会って
その時にハトの物語を書いたんだよね。
それをライブ配信でゆーちゃんの方の配信でその物語を伝えて
ゆーちゃんは絵を書いてそれを物語にしようという風にしてるんだけど
その時ってこれさ、私の中でゆーちゃんのちょっと手助けになったり
その物語ストーリーにできたらゆーちゃんの輪郭が現れるんじゃないか
みたいな感じで全然気軽にタイミングがあったし
なんかできそうな気がするからっていう感じでそれをやったんですね。
でもこれ結果的に結構周りがすごく感動してくれたりして
まゆみそんな才能あったの?みたいな感じだったわけですよ。
これってじゃあ私が何か自分で何か才能を出そうとかしてやったことなのかっていうと違って
ゆーちゃんの手助けになったらなっていうただ結構単純な思いというか
まあできることだったしやれそうなことだったから
さらっといけそうな気がするって感じでお手伝いしたっていうだけだよね。
でもこれって結果的に私はゆーちゃんを助けてたんじゃなくて
私の才能を引き出すことを助けられたのよ。逆なんだよね。
っていうことが起きてるわけですよ。
これ何が言えてるかっていうと
人助けをする、まあ人助けってほとんどのことじゃないんだけど
何かその人にできることを自分の持っているものを差し出すっていうことは
結果的に自分の持っているものの魅力を表に出すことになるんですね。
だからおしげもなく皆さんに自分が持っているもので差し出せるものがあれば
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まあ余力でいいよ。私も余力だから。
余力で助けていこうっていう
この姿勢があなた自身の魅力を一番に出す方法でもある。
さっきの仏像の話に戻るけども
みんなそれぞれのオリジナルの実がある。ちょっとカーブがあるやつとか
ちょっと大きめだからざっくり磨くのが得意とか
細かなところをヤスリでこうやって掛けていくのが得意とか
いろいろいると思う。
目の部分をやるのがすごく得意っていう
仏師みたいな掘り師みたいな人もいるかもしれないしっていうわけなのよ。
どこも全部あってこそ素晴らしい仏像が生まれてくるわけだから
こうやって人と関わっていけばいいし
あなたが持っている何をみんなにシェアできるかな
差し出せるかな、プレゼントできるかな
喜ばせることができるかなっていう視点でやってれば
おのずとあなたの才能が磨かれていくっていう風に私は思います。
ということでちょっと気づきを思いついた時にシェアしとこうと思って話しました。
あの仏像浮かんだのもね
別に毎回この例えを言ってるんじゃなくて
友さんとの時になぜか仏像を木から掘るみたいなそういうイメージが湧いたので
これ結構わかりやすい説明だなみたいな
みんな互いの御のになろうよって話ね。
みたいなことでちょっとお話しさせていただきました。
何かヒントや気づきがあれば嬉しいです。
ぜひコメントしてって自分の思ったこと感じたこと
じゃあ例えば今日のあなたが誰かにできることとか
ぜひコメントしてみてくれたら嬉しいです。
ということで最後まで聞いてくださりありがとうございました。
皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしております。
またSラボライで私のコミュニティ欄の話ですけれども
そこでね限定でこの妖怪魅力堀を40名以上してきた上で
必要なポイントとかこういうこと頑張っていく
ここを整えていくといいよとかいう話をしていきたいと思います。
ということで皆さんにとって
もう2回目になっちゃう
今日が素敵な1日になるようにお祈りしております。
それでは今日も1日いってらっしゃい。
アディオスまたねー