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亮丸さんと音声セミナーアフタートーーク🌈
2024-12-01 1:51:49

亮丸さんと音声セミナーアフタートーーク🌈

音声セミナーのあと、亮丸さんとまったりおしゃべり。ゆったり気味に話してるから聞きやすいかも。意外とおもしろい会
---
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感想

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00:01
どうもー、こんばんはー、🍄心理学の🍄です。
いやー、2時間の音声セミナー参加してくださったみなさま、ありがとうございました。
まるまるごめんね、遊びに来てくれてありがとう。
おつかれさまでございました。
おつかれさまでございました。
🍄ちゃん、一番ありがとう。
いやー、なんかスイッチ変わるよね。
変わるね。
おつかれ、🍄ちゃん。
まるまる、ありがとうね、付き合ってくれて。
やっぱりすごいよね、この変わりよう。
まゆみの変容具合がすごいなと。
ほんと、あゆみりんさんおつかれさまです。
変容してた?
いや、変容してたよね。
なんだろう、なんかすごい言語化が難しいけど。
なんか変わったよね。
いや、ほんとだよね。なんだろうね。
いやー、なんかなんだろうね。
力みがなくなった感じかな。
そうだね、それもあるよね。
力んでるつもりはなかったんだけど、
なんかこう力みっぽいとことかをさ、
やっぱり両丸さんがさ、
なんかここでちょっとガチャついた気がするとかさ、
教えてくれたりすることでさ、
なんか、確かに私も無理してここやってる気がするみたいなさ、
気づいたりとかして、
なんかやっぱり無理ない状態に整えれたよね。
おかげさまでね。
今回もね、ちょっと両丸も反省点があって、
なんか部分部分に入ったじゃん、両丸も。
だから不透明な部分がいっぱいあったから、両丸も。
もうちょっとガッツリ入ればよかったと思って。
どういうこと?どういうこと?
それこそ、うーんと、なんて言ったらいいんだろうな。
なんかこう、どういう、
両丸の中でゴールもちょっと曖昧だったから、
このセミナーの後のまゆみの活動とか、
どういうものにつなげていくとかっていうのは、
そういえば不透明だったなって思ったから、
ちゃんとそれも聞くべきだったなって思って。
そしたらもしかしたら何かが変わったかもって思ったんだけど。
何?3回目終わった後に思ったの?
3回目のセミナーやりながら、
あ、なんかもうちょっと入れたなって思ってた。
あー、なるほどね。
なんかちょっと若干もう受け身体制でいたのよ、まゆみに対しては。
もっと入ってもよかったのかなって思った。
おー、なるほどね。
丸々の中であったのね。
丸々はすごい、やっぱり一人で喋るよりもさ、
やっぱり話も膨らみやすいし。
あとは普通に楽しかったね。
普通に楽しかった。
やっぱね、まゆみが燃える時って、
やっぱ炎タイプも持ってるじゃん。
03:02
だから、炎タイプが燃える時って分かりやすいんだなって、
客観的に見えるから。
多分両丸もこうやって燃えてるんだって思いながら。
丸々どうなの?土とか火とかあれさ、長いんだよな。
早送りで2.0倍速で聞いても。
あれは両丸の中で見やすくしようと思って、
15分刻みでやってる。
最初の15分は火についていって、
次の15分が水、その次土、風って15分刻みでやってるから。
素晴らしい。
ざっくり15分くらいで。
聞いてみる、私も。
私を褒めてくれてるって聞いたって聞かなきゃと思って。
土のエレメントのことで、すごいね、まゆみが出てきたよ。
ほんと?
土多い…どうなの?両丸さんどうなの?火が多いの?何が多いの?
両丸は火と太陽星座が火でも、
土も持ってるのよ、間だから。
大星座と大星座の間だから。
結構だからさ、ほんと星も似てるよね。
私も、月が…
太陽はがっつり大星座なんだけど、
月はお羊座と大星座のギリギリなの。
あ、なるほどね。
あ、そうなんだ。
近いこともあるんだね。
そうそう、なんかその星の位置が切り替わるギリギリみたいなとこだから、
だから私でもその風ちゃんのアドバイスとか説明で、
あ、だから大星座っていうとさ、おっとりしてたりのんびりしてたり、
味わうっていう感じの星座なのに、
そういう感覚が自分にない。
瞬発力高いし、
あの、行動までの時間がすごい火つくの早いから、
これって近星にお羊座があるから、
それかなって思ってたんだけど、
あの、月もそうだって聞いて、
なるほどなと思ったのね。
瞬発…だから、この狭間にいる人っていうのは両丸さんもそうだと思うんだけど、
両方を持ってんだよね。
そうそうそうそう。
大星の不動級の父っていう感じもわかるし、
自分のこだわりがあるのもすごいわかるし、
両丸はその月が水が目座で風のエレメントだから、
その風の感じもなんかわかるしで、
どっかに水もあんのかなわかんないけど、
でもたぶんその3つを使ってるのかなメインはと思って。
なるほどね。なんかあれ面白いよねほんとね。
面白い。
特性みたいなのがわかったりしてさ。
私結構ホロスコープ好きなんだよね。
あれ面白いよね。
ホロスコープ聞きながらいろいろな成功法則あるけど、
おそらくあれは自分の性質に合った方法を見つけられた人が成功法則を言っていて、
それが正解になっちゃうのよ、やっぱり成功者の言ってることだから。
なのなのさっきありがとね。
なのちゃんいらっしゃい。
だからこそ自分とは全く違うエレメントの人の成功法則を真似ようとして事故るんだろうなって思ったりとかあったから、
自分のエレメントとか特性を知るってほんと大事だなって。
06:01
そうだね。だから特性を知るもそうだし、相手の何に似てるって思うかとかね。
例えばユカちゃんだったら一番初めにレッターを返してくれたときに、
そのアートに対する考え方が自分のアンティーク初期を思うときとすごく似てましたみたいな、
やっぱりもうすでにその先の感受性みたいなところで同調してくれてるようなメッセージを最初のレッターでくれてたのよ。
ユカさん、なんか私と似てる感性持ってるなーって最初の時に思ったのよ。
みたいなことがさ。
ユミリンさん、自分の特性を知ると楽ちんですよね。
いやほんとに。
ただ自分の特性を知ろうとしなくても、本質的に自分がどれが心地よいのかっていうのをやってたら、
結果その特性になるんだよね。
そうなんだよね。
だからぶっちゃけさ、私いろんなところで占いとか数比とかさ、あらゆるものをやるじゃん。
やるとさ、なぜかさ、みんなそのままですっていうわけ。
わかる。
すごい、まゆみんさっきライブが終わったらお店に注文入ってきました。
イエーイ!エネルギーが繋がった。
すげー。
そうなんだよ、そういうのなんだよ。
やっぱりまゆみんの吸引力ってすごいよね。
ダイソンか私かだから、俺か俺以外かダイソンか私かっていう。
いやほんとね、まゆみんの一番の、一番かどうかわかんないけど強みってこの吸引力だと思うんだよね。
そうなんだよね。
だからコンサルっていうかしててもさ、私結構みんなとLINEでちゃんと繋がってるから細かい質問とかにも返してあげたり、
あ、ここでブレーキあるなっていう時はそのブレーキについてそれを解く話をするわけ。
でその人があ、そうか私これ、これはダメって思ってましたとか気づいた瞬間に体験会の募集が入るとか、お金が動いたりするのよ。
その思い込みをパッと外れた瞬間に違うところがもうゲートが開くんだよね。
ね。
そう。
いっしょ。
さ、こじ開けちゃうのもすごいしさ、開けたところにさ、もうヒュンって球入れるのも上手いし。
入ってる。
もうすごいよね。
いやほんとね、このねまゆみの球員力すごいなって。
ありがとね。
いつも思う。
なんかそうね、球員力だからさ、だからさ、私この前さ、りんりんにもりんかちゃんにも言われたんだけど、
いやこの11を2つ持ってるんだって。
すげー。
全部のやつの11だし、誕生日のとこも11なんだって。
はいはいはい。
ダブルの11なんだって。
すご。
こういう人って直感を、アートだかなんだか、神秘的な豊かなアーティスト、洞察力が。
まだその通りだった、読んだ通りのことやってたわけ私。
だけどこの人の注意しないといけないとこは、みんな自分と同じと思っちゃうっていう。
09:00
宇宙人なのにみんな自分と思っちゃうから、なんでそれやれないのって。
こうやるだけじゃんみたいなさ。
こうやったらそんなのすぐに具現化するよ、実現するよ。
ジジャ君のようにフシュンフシュンってさ、スパイダーマンみたいにフシュンってさ、フシュンってやれるよっていう感覚に私がなっちゃうと、
あまりにもみんなに理解できなくなっちゃうから、
みんなと私は変な意味じゃなくて、それが当たり前と思わないといけないっていうか。
あーなるほどね。
っていうのは言われて、
それはちょっと寄り添うっていうか、みんなのやり方があるよねっていうところは見てあげる必要があるだろうなとは思うんだけど。
でもぶっちゃけさ、たださ、さっきの話でもそうだけど、100万円貯めたら1週間新潟に行くみたいなさ。
100万円貯めなくても新潟行けるやんみたいなさ。
確かに確かに。
数万円で行けるよね。
なんか妖怪魅力堀でもシェアしたんだけど、2000番目の愛さん、Sラボに入ってくれた。
彼女がさ、私の作品に対して、私は肖像画を描いてるんだけど、色が乗せられなくて、色を乗せられるようになりたいですって言ったわけ。
だから私は単純に簡単だよ。絵の具を使うと色が塗れるよって言ったの。
へー。
色が乗せられないんです。要は白黒ないしか描けないんですってことだったんだけど、
そんなの絵の具を使えば、色んなカラフルな絵の具を出して塗れば色はつくんだよって、単純なことを説明したわけ。
確かに確かに。
海外旅行行きたいんですよ、単純だよ。チケット買って、パスポート持って、ゲートに行って塗ればいけるんだよっていう、この単純なことなのになぜか、過去こんなトラウマがあってとか、
こうだから、私はこういう人間だから、私はこういう性格だから、はたまた家族がこうだから、いや現状が社会がなんとかだから、こういう理由でできませんっていうふうに、いろんな付属物をつけるわけ。
でも実際はそのぐらいシンプルだったりするわけよ。
わかるわ。
それででもアイさんは、私の絵簡単だよ、絵の具出せば色つくよって話したら、今までそのトラウマに囚われたことに気づいたって言って、色を使いますみたいなことを言ってくれたわけ。
真由美の一言の破壊力がすごいよ。
そうだから、すごく本当はシンプルな言葉なのに、そこにやっぱり思わぬ層を塗りつけちゃって、難しくしてる人がやっぱり多いなとは思うよね。
でもさ、その一言を瞬時に言えるっていうのは、今までの真由美の経験だよねって思う。
そうだね。
この一言が瞬時に出るか出ないかっていうのは、どう生きてきたかって言うじゃん、それって。
確かに。
そう、それすごいよねってすごい思うよね。
ありがとうね。
待って、ライコちゃんが、両丸さん実は正妻妻と愛人妻の二つあるんだよ。
多分なんだけど、お家が二つ持ってるって。
12:00
持ちたいかどうかだけどね。
そうなんだ。
どうなの?
なんかね、お家、一個のお家に縛られるのが嫌だなって、その別に。
それはその、お家って意味をちょっとごめんなさい。
愛人宣言!
愛人宣言!
そうじゃなくて、なんかその、一個の家を建てると、そこに縛られる感じがあるじゃん。
誰かと住んでる住んでないじゃなくて、家を建てたらそこの地域に依存しちゃうと縛られる。
すごい嫌で、お家を持ちたいっていう欲はないんだよね。
だからマンションとかを買って、そこで住んで、飽きたら別のところに住みたいなっていう願望がある。
なるほどね。
家論になっちゃったけどね、愛人と妻の話。
どういうことなんだね、この愛人母子と。
だから二人の人を愛せるってことじゃない?どうなのかな。
どうなんだろう。
でも私、両丸さんの性格から言うと一人の人すごいちゃんと大事にする感じがするけどね。
なんかわかんないんだけど、両丸と。
なんか両丸がすごい感じることがあって、いろんな人と話してるうちに。
多分こういう感覚が違うのかと思って最近発見があって。
どんなどんな?
これは両丸の感覚なんだけど、そこを深く話してないからわかんないよ。
本当に両丸の勝手な感覚で、みんな恋愛というものに愛をこだわってないかなって思って。
恋愛関係になったら愛してもいいし愛されてもいいみたいな、そこがすごい強いみたいなのがある気がする。
私もさ、どっちかっていうと博愛みたいなとこがあってさ。
みんなさ、男女の関係になってもいいんだけど、その人がいることで安心できるという存在がいてくれるだけでありがとうみたいな気持ちになっちゃうんだよね。
それが何人もいてもいいじゃん。別に恋人じゃなくてもいいし。
ビジネスパートナーでもいいし、いろんな愛の形がある。
恋愛の愛情とかって、恋愛って分かりやすいから恋愛にこだわりすぎてるような感じがあって。
全体的にってこと?
そうそう全体的に。で両丸は勘違いされて、なんでこんなに優しくしてくれるの?好きになっちゃうよって言われて、え?みたいな僕は。
え?って松尾さん?
そうじゃなくて、僕は別に恋愛感情じゃなくて、注ぎたいから注いでるんだよ。
それをなんかすごい違和感を感じたというか。
あーなるほどね。
私のためにっていうか、僕がやりたいからやってるだけって。
うんうんうん。何すごいね、周りに勘違いされるってこと?両丸さんってこと?
僕がってよりも恋愛感の違いを感じたっていう。
15:00
恋愛にこだわりすぎてないかなみたいな。恋愛じゃなくても相手もらえるよって思ってる。
あー確かにそれは思う。
恋愛がうまくいかないだったとしても、他のところで死ぬほど多分愛情もらってるはずなんだよね。
うんうんうん。
っていうのに気づくと恋愛でもすんなり愛とかもらえるんじゃないかなって思うよ。
私に言ってるわけじゃないよね。
じゃないじゃないじゃない。
いろんな人の恋愛感を、なんかあったんだよね。なんだっけ忘れちゃったけど。
私ね、もちろん恋愛じゃない愛もすごく感じるし、
みんながすごい大切にしてくれているっていう感覚とかもすごいあるから、
一人っていう感覚じゃないみたいな感じは確かにもちろんあるんだけど、
でも恋愛って言葉なのかわかんないけど、パートナーシップって意味で、
誰よりも深い関係でつながってるっていう一人はいたいと思う。
まあでもそうだよね。
そこがしっかりと確立した上で、
だからって他の人との愛の交流みたいなものが失う必要はないっていうか、
そこも同じっていうかさ。
そうそう。
そうそうそう。
素敵。
私はみんなを愛することで一人の愛がめっちゃ大切になった。
素敵。
だからなんかうまく言えないけど、
私もね、ちょっと前ミシキンさんと話してた時に、
もうそれも私だからお坊さんみたいになった気がしたの。
自分が求めてる愛が。
なんか本当に、そうだからこうしてくれたからとか、
一緒に暮らしたからとか、
そういう関係になったからとかじゃなくて、
本当さっきも繰り返したけど、
もうその人がこの世界に存在してくれているっていうことが、
私にとっての安心になっているっていうことで、
もうありがとうって気持ちになっちゃうの。
素敵だよね。
でも本当にそう思っちゃうから、
結構私それがすごいベースの真実にあって、
だから、もちろんそれが相手もそういうふうに思ってくれていれば、
なおもちろん嬉しいし、
そう思ってくれなかったとしても、
やっぱり繋がっているなって感じれることが幸せ。
これはきっと私だけじゃないよなって感じる感覚とか、
心地よさとか、
そう思っただけですごい幸せな気持ちになるの。
そうだね。
だから私は結構お坊さんみたいになって自分で思う。
案外。
すごいね、わかる。
マイミンガじゃなくて、
18:03
さっきのさ、
いろんな人の願望、夢が遠回りしてるじゃん。
みんな遠回りしてたね。
たぶんね、深いところで夢を叶えてしまうのを怖がってる。
それがたまたま恋愛のパターンだとしたら、
たぶんね、素敵な恋愛ができないって言って、
素敵な恋愛を求めている場合だったら、
実は素敵な恋愛をすることを恐れてるかもしれないよねとか。
確かに。
遠回り代表れいこ来ました。
そうそうそう、遠回り大好きれいこ。
それこそ、それを手に入れてしまったら、
失うのが怖くて手に入れることがあるのかもしれない。
それはわかんないんだけど、人にとって。
私もすごく大きな気づきが今年あったんだけど、
それはハッと気づいたの。
叶うものを叶わない夢として設定してるってことに気づいたときに、
愕然としたのよ。
これ私が勇気持って進めればすぐ叶うことなのに、
とても難しいものって設定して動かないってことをやってることが見つけたときに、
愕然としたっていうか、これとっとと叶えるやつで、先にあるよねみたいな。
みんな夢っていうのを遠くにしちゃってる人ってすごく多いなっていうのは。
そこを変えてあげると早いんだろうなって思って。
そうなのよね。
なんか複雑にしちゃうんだよね、みんな。
すごく本当はシンプルなのに。
こういうことをやっていくと多分いろんなものがシンプルになっていくと、
シンプルだから叶いやすくなるよねって思うし。
そうそう、シンプルだし。
そうなの、本当に感覚的に言っちゃえば本当にシンプルで。
ちょっと私、横になりながら喋る。
ディラックスモード。
いやもうだいぶ喋ったもんね。
もうね、力が抜けてるからね。
2時間あのペースで喋ったらそうなるよ。
最後さ、力みすぎたからさ、体力使ったんだよね。
筋肉だ!とか言ってさ、やってたからさ。
ちょっと疲れたわけよ。
でも喋りたいからちょっとリラックスモードにするからちょっと待ってね。
あれ?
あれ?
なんか急に音楽流れてるけど。
あれ?どうした?
何?何が流れてきた?
何?どうした?どうした?何?
え、でもずっと聞こえてたよ、音楽は。
マユミンの曲で。
あ、ごめん。なんかよくわかんない変な音楽流れちゃった。
あ、そうなんだ。
わかんない、急になんか変なのおっしゃったみたい、私がごめんごめん。
そうそう、えっとなんだっけ。
何の話だっけ。
今、混乱したわ、なんか急に音楽流れちゃった。
青の色は流れてるよ。
あ、今流れてるよね。
うん。
青の色は、そう、いきまり今すごい変な音楽流れた。
21:00
そう。
なんだっけ、そうそう、だから素直に求めていいし。
うんうんうんうん。
うーんとね、ああいう風に。
そう、だからやっぱね、あの、結果、プロセスを考えちゃうんだよね、みんな多分。
そうだよね。
え、プロセスなんか、このちっちゃい脳で考える線なんて、
本当に今までの経験の脳のさ、5%くらいで考えた、
めちゃくちゃ間口狭い考え方なわけよ。
そうだね。
ね、多分りょうまるさんはさ、そのいろんなことを展開するときにさ、
来る発想なんて、え、これやってどうなんのってこといっぱいあると思うんだよ。
あるあるある。
それって点でしか来てくれないんだよね、情報としては。
そうそうそうそう。
でもやりだしてくると、これこことつながるのかっていう風につながるじゃん。
うん。
そう、だから脳のシナプス回路、シプナスシナプスの回路みたいに、
その望む点を感じることが大事で、
で、私がその地中海の海ギリシャっていうのも、もちろんギリシャ行きたかったけど、
とにかく私感じたことってすごいシンプルで、
行き方なんか調べてないわけじゃない、飛行機どうとかじゃない。
地中海の色を感じたときに何を感じるのかを味わいたいっていう、
この一点なんだよね。
はいはいはいはい。
シンプルじゃない結構。
うんうんうん。
それに対して私はプロセス考えてないわけ、なんも。
はいはいはいはい。
そしたら斜め横みたいなところから、
いやこういう話があって、こんな感じで前美さんここで絵も展示できるし、
こういうので、僕はずっと前美さんのその可能性みたいのを見てきていて、
一緒にやりませんかみたいなさ。
いや本当にさ、最初のうちってさ、
脳みそでいろいろガチャついたものがさ、
いろいろああじゃないこうじゃないとか、
叶えるためにはこうやってああやってって考えるからだけど、
それがなくなってきたときにさ、
本当に魔法みたいなことが起きるんだよね。
魔法みたいなことが起きる。
でもそれって最初は起きないのよ。
最初は起きないかも。
ね。
うん。
本当になんかあれとあれがこんな風に繋がるっていうことしかないから、
現実が振り寄ろげられるときに。
そうだね本当に。
だからこそどんな声をキャッチしたらいいかは、
もう前美もわかるじゃん。
多分それをつかめるようになるのが一番だと思ってて両丸も。
そうだね。
自分の声をキャッチするって言葉にしちゃうとすごく簡単なんだけど。
簡単なんだけどね。
これが不簡易だよねっていう。
キャッとかさ、ウキウキとかさ、
え、なんかめっちゃ面白そうとかさ、
すっごい楽しいんだけどとかさ、
こういう感覚なんだよね多分。
そうそうそうそう。
で、そういうのでいると軽やかな情報が入ってきて、
例えばさ、アーティスト会社と契約したとか言ってたじゃん。
あれだって、
ちょっとさ、それこそその1日前とかにコミュニティでマネージャーとか、
でもその前にもすでに出会ってたけど、
24:01
マネージャーとか秘書が欲しいみたいなつぶやいだわけ。
とりあえず欲しいと思ったもの。
で、
でもそのアーティスト契約の話だって、
めちゃくちゃ全然関係ない、
インドとかよく行くめっちゃ面白い友達がいて、
その友達が、
マユさん今どこにいるの?とか言われて、
日本にいるよみたいな話したら、
最近さ、アーティスト応援する会社のホームページ作ってさ、
マユさんここを登録してあげてよみたいなさ、
めっちゃ軽い感じで来たわけ。
で、まだ出来上がったばっかでさ、
なんか役に立つなら、
役に立つなら登録しよっかみたいな感じで、
じゃあどうしたらいいの?
このホームページのここから行けばいいの?
分かったみたいな送ったら、
すごい丁寧なメールが来て、
まず直接お会いできるか、
Zoomできたら、直接お会いできたら嬉しいんですが、
何日と何時の何時ぐらいとか、
ご来社いただけますでしょうか?みたいな。
え、ちょっと待って、どうした?みたいな。
めっちゃ軽いノリから入ったな。
すごいな。
しかもその日が、
他のギリシャにちょうど行って、
私が楽しく過ごしてる時に、
イタリア繋がりのおじさまが、
マユさんに、
小道島のめちゃくちゃすごい会社やってる、
ちょっと一線を退いた会長さんが、
結構アーティストとかを支援したりとかしてる方がいるから、
ちょっと紹介したいみたいなこと言われて、
ちょっと東京電のめんどくさいなとか思ったけど、
わざわざセッティングしてくれるって言うから、
会いに行ったんだよね、その社長に。
会長さんが、
そしたらアーティスト会社の方が提案した日が、
まさに会長さんと会う日の午後の、
ちょうど時間が合う日とかで設定してきてるわけ。
行けます!みたいな。
しかも面白いのが、
小道島って、
ヨロントはクレタ島とシマイトシだったっけな。
小道島が、
今ちょっと出てこないんだけど、
とにかくギリシャのいわゆる、
有名な島のシマイトシなわけよ。
ヨロントもなんだよ、しかも。
だからギリシャのシマイトシと繋がり始めるわけ。
すげー。
しかも、その小道島の社長は、
めっちゃギリシャに何十回も行ってるし、
イタリアとかフランスの文化っていうのは、
そもそもローマの神様とか、
ギリシャの神話からの展開なわけよ。
だから原点がギリシャであるってことも、
会長のおじさまはおっしゃっていて、
しかもフィレンツェが好きで、
フィレンツェで僕は日本のメディチケンになるって思ったんです、
っていう話をしてくれたりして、
私はめちゃくちゃルネッサンス革命とか、
フィレンツェとか大好きだし、
日本のメディチケンだったと思ったわけ。
言葉で言えない、
おじいさんが大事にしている大事なことと、
私が大事にしている深いところが繋がったって思ったわけ。
27:01
みたいな出会いとかさ。
こういうの計算できるかって言ったら、できないわけよ。
ただ、私が思うすごく大事な感覚っていうのは、
常に信じている。
その心の大事にしていることと、
共鳴している人と人と会うって感じがする。
これってさ、どうやってこの社長にこうしてやらせて、
こうやれば会うとってとか、
プロセスなんも考えていないわけじゃん。
なんならちょっとめんどくさいなぐらい思ったからね。
いやでも、せっかくギリシャに行ってるときに、
この情報来てくれて、紹介したいって言ってくださってるし、
いっちょ行ってみるかみたいなさ。
すごい思うんだけど、
結構みんなワクワク症候群って言ってるんだけど、
みんなさ、直感を勘違いしてると思ってる。
これなんかすごくワクワクしたからやりましたって。
それ直感じゃなくて、あんたの望みだよって思ってて。
はいはいはいはい。
直感って多分感情が乗らないけどなんか浮かぶことだと思う。
そうだね。
そう、だってワクワクしてんだったら、
それはもう直感じゃなくてただの望みだよって思うんだよ。
でもこの直感ってポイントがめんどくさいなのよ、読まれながら。
なるほどね。
いや、それはめんどくさいとか、
いっか、みたいなものなんだよ。
普段ならやらないんだけどみたいなね。
そうそうそうそう。
っていうこの直感をみんな誤解していて、
で多分外側から見るとワクワクしかしてないように見えるんだけど、
でも多分党の本人はそうじゃなくて、
初動はすごいめんどくさくて、
え、こんなことやるのだろうな、
でもやる流れだからやるか、みたいなもんだったのが、
展開していくとすごい面白いから、
なんかあれ楽しくなって途中からどんどん乗ってきて、
楽しそうに見えてるってだけで、
直感は感情が乗らないものの指令なんだよねって思ってる。
やっぱさ、自分のコーホードゾーンから外れるからさ、
いいって思う、ただ気になるとかね。
そうそうそうそう。
なんかきっかかるみたいなとかね。
しかもすごいそよ風レベルのもので、
でも自己否定強い人ってそれがキャッチできない。
自分の自己否定の声の方が大きくて聞こえない。
そうそうそう、覚醒器の鳴き、うわーっていつも言われてるから。
ワンワンワンワンワンってなってるからね。
鳥のさえずりが聞こえないみたいな。
そうそうそうそう。
なるほどね、確かにそうかも。
だから自分と、それこそ体とつながる瞑想をするっていうことをやると、
それがさ、収まってくるじゃん。
そうだね、私ね、やっぱりね、なんで瞑想をこんなに進めるかっていうと、
私自身がすっごい頭が動く人だったから、
思考がやっぱり優位っていうかだったよね。
で、ある時さ、ほんとに周りから瞑想を進められ、
うちの絶対そんなの進めない父が、NHKで瞑想やってたぞ、
30:01
録画ストリートから見ろとか言って、すごい瞑想めちゃくちゃ進められた時期があったの。
これもやれってことだなと思って、
見よう見前でそういう習慣をつけ始めた時に、
毎朝瞑想するとかね、っていう時間をつけた時に、
ある時、それこそ半年後とかさ、
あれ?そういえば前できなかったと思ったのができるようになってるとか、
あれ?前はやれなかったことをスラスラとブレーキなくやれてるって気づいた瞬間があったの。
これ何?と思ったら瞑想だと思った。
やっぱ自分の思考が静まって、前だったらブレーキになっちゃう。
例えばめんどくさいというブレーキだったりとか、エゴが邪魔してたやつが、
スッてやれるってなったんだよね。
だから私はやっぱり瞑想って、
頭が動いてしまう人には絶対取り入れた方がいいんじゃないかなって思う。
思う思う思う。すっごい思う。
これは体感しないとわからないからね。
そっか、私も鳥野さんのエロ診断することになるとは思わなかった。
めんどくさそうだけどなんとなく行ってみたらすることになった。
そういうさ、なんとなくに従うってすっごい大事で、
なんとなくって結局自分に力目がないから、
なんかうまくいったりしたりするんだよね。
そうそうそうそう。逆もあるよね。
なんとなく嫌なんだけどやるかっていう、
嫌が強いパターンもあるけどさ、
まあ難しいか、これ言うと混乱するか。
でもね、私もそれこそさ、確かに川口社長のコミュニティに入るよ。
その前もさ、私さ、それこそ、
ひじりさんとかにこういう交流会があるから来ませんかとかさ、
誘われたりした時とか、紹介された人とかが、
私とても拒否反応が起きて、無理ってなったの。
でももしかしたらそれに言ったら、私は変化が起きたかもしれないんだけど、
やっぱ無理って気持ちの方が大きくて、そういうのに行かなかったらしか入らなかったのね。
だけど、川口社長のところだって無理ってずっと思ってたわけだよね。
でも彼はめちゃくちゃしつこく勧めてくれるから、
こんだけしたわけだけど、そのこんだけしたおかげで、
そういう私にとっては無理っていう関係に入ったことで拡大した部分があるんだよね。
これもさ、じゃあ私が求めたものかって言ったら、
コンフォートゾーンから離れる、出ることだったんだと思うんだよね。
だから、やっぱ自分が拡大するとか変化する時っていうのは、
決して心地よいものではないことの方が多い気がする。
多いね。多いと思う。
でも気になるみたいな。
そこ勘違い。ワクワクしないから違うじゃないんだよね。
そのお前のワクワクはどっから来てるんじゃい、みたいなね。
計算から来てるワクワクじゃないんかい、みたいな。
そうなんだよ。
ワクワク勘違い結構多いんじゃないかなって思うよね。
あると思う。あると思う。
ワクワクだけでは到達できない領域があるからね。
いずれそれが夢中になって加速していくってことはあると思うんだけど。
33:06
分かんないよ。
人から言われるんだよ。
例えば、今こんなにセミナーみたいなのとかやりだしてるけど、
これを他の人が、
マエミさん絶対アートだけじゃなくて、
そういうセミナーとか講師業みたいなことやった方がいいよ、
みたいなこと言われた時があったの。
私、そんなのやりたくないしって思ったわけ。
ただ、教えることはもともと好きだったの、すっごい。
よく小学校の時とか、先生の真似とかすごいしてたし、
それ上手いから先生になりなよ、みたいな。
私も学校の先生だけにはなりたくない、みたいな。
先生になりたくないけど、それは学校の内容を教えたくないだけで、
自分が好きなことを教えるのは楽しいじゃんって思って、
やっぱりそれのエネルギーというかスイッチが入って、
そういうのをやりだしたんだよね。
意外と自分が思っている自分って、
小さい範囲の自分しか知らなかったりするよね。
他人であることがリョーマルは価値だと思ってて、
そもそも他人だから冷静に見えるじゃん。
そうなの、そうなの。
他人だからこそ魅力が見れるのよ、得意が見れるのよ。
しかも真由美の場合はそこを専門的にやってきたわけじゃん。
他人であることをかける専門性が強いので、
外さないわけがないのよって思ってて、真由美が。
そういうのはすごいよねって思うし、
どんどんもっと真由美の魅力掘りを見ていて思うのが、
もうちょっとみんな真由美に全面交付で行ったらって思うんだよね。
難しいと思うよ、それはすごく難しいと思うし、
本人は全面交付のつもりになってると思うんだけど、
もっと全面交付で真由美の方に行った方が、
自分が結果得するよって思ってて。
結構みんな鎧を着た状態で、
怖いから真由美の魅力掘り受けてるんだけど、
もったいないなって思ってるよ、あれは。
みんなもっと真由美に全面交付したらいいのにって思う。
オープンの場っていうのもあったりするからね。
みんなもどこまで、もちろんクローズでスタートするやつが多いけど、
人の目を気にしちゃうとかもあるかもしれないよね。
たぶんね、全面交付で真由美のとこに行って、
それこそ、なんて言ったらいいんだろう。
なんで真由美が言ってる内容じゃなくて、
なんで真由美がこれを言ってるんだろうっていうことを考えながら聞くと、
もっと真由美のメッセージが聞けると思う。
そうだね。
たぶん本人は、それ分かってるよ、できてるよっていうことを言いたい場面っていっぱいあると思うんだけど、
36:05
でもなんで真由美が言ってるんだろうって思う。
そうね。
そう思うと、たぶんめっちゃ本当の真由美のメッセージがみんな伝わるんじゃないかなって思う。
みんなまだ真由美のことを誤解してると思う。
なるほどね。
真由美が伝えたいことはたぶん違う。
みんな受け取ってることと、たぶん本当に真由美が伝えたいことってちょっと違いがあるんだろうなってのを見てて思う。
そうね。その後のやってる行為とかでね。
あれ?なんか私の言ってる意図伝わってないかもしれないなって結構いるからね。
なんで真由美がそれ言ったんだろうって結構そこを見ようとしたときに、
真由美の言葉にある僕のメッセージがあるんだよってのをいつも伝えたい。
もどかしいみたいな。
あるんだよって思う。
確かに。
なんで真由美それ言ったんだろう?
これヒント。
なんで真由美が。
それこそ今、過去に真由美のかかとこで受けた人はもう一回自分の聞いて、
なんで真由美これ言ったんだろうって気になるワード絶対あるから。
それもう一回見てみるとね、あれもしかしてこれ言いたかったのかなって気づくかもしれない。
そうね。もう一回から聞いていただくとね。
聞いたほうがいいと思う。
たぶんね、すっごいヒントが散りばめられてるのよ。
すべての放送に。
なんかもったいないって思うよ。
だから心の開き方具合に合わせて、その開き具合の感覚に合う入りやすい内容しか与えてないって言ったら変だけど、
お渡ししてない方もいらっしゃるのよ。ぶっちゃけ。
そうだよね。そうだと思う。
その人に合わせたとこまでしか言っていない人はいる。結構。
だからとにかく目の前の一歩が大事だから、目の前の一歩のためにまゆみは色々言ってると思うから。
そうだね。やっぱり一歩動けば見えるものがあるから、実際に本当にそれ行動してくれたら絶対気づきが生まれるやつ、
私はこれやってみてくださいって絶対言ってはいるんだけど、必ず行動の提案はしてるはず。
あとさ、思うのが、やっぱまゆみと対面してる時って無意識に緊張するからさ。
それはまゆみだからじゃなくて、人と対峙すると絶対にそういうモードになってるから。
だからおすすめ2ポイントは、まゆみがなんでそれを言ったんだろうっていうのを聞くのと、
自分がどういう感じなんだろうっていうのを自分を観察しながらアーカイブを聞くと、
私この時すごい自分のことを守ってるわとか気づいたりとか、
自分どんな感じなんだろうって。これ自分を観察するすごくいいエッセンスになると思う。
確かに自分どう感じながら聞いてんのかなみたいな。
39:00
自分この時すごい守り出してるなとか、自分ならわかるじゃん絶対に。
わかるはず。
そうやってみるとね、偉いね。実は魅力掘りっていうのは、噛めば噛むほど味が出るという説なんですよ。
結構聞いてくれてるもんね、ありがたいことに。
最初は対峙するっていうか、コミュニケーション取ることでどうしても集中力そっちに行っちゃうけど、
アーカイブで何度も何度も聞くことで、すごいあれはいいのよ。
いいと思うよ。しかもちょっとしたアドバイスを言った人が、
その提案を入れたら、それでご依頼が来ました、ありがとうございますとかさ、
結果が出てる人とかも結構いたりするから。
そういう風に自分を観察する練習になったりするし、それこそ自分のことを否定しちゃう癖があるとか、
頑張り癖のある人ほど、自分の過去のアーカイブを聞いて、
マユミとの過去配信聞いて、自分も観察しながら、
なんでマユミがこの時このやり取りしてるんだろうとかって観察力が上がると、
それこそメンタル系やってる人、カウンセラーとかコーチとかそれこそ占い師やってる人は、
それね、自分のセッションにもろ出るから、自分のセッションの質が死ぬほど上がると思う。
だから本当にあれはね、聞き返したほうがいいと思う。
いや、めっちゃ押してくれるじゃん。
いや、本当に思う。めっちゃいいと思うよ。
いや、本当に面白いよね。でもさ、なんかこれ結構さ、
鑑定とかそういう系もそうだけど、やっぱりその人の色が出るじゃん。
だからなんか、
なんて言うかな、
こうだと思うって言われてね、例えば私がね。
でもやっぱりね、エネルギーバランスなのかわかんないけど、
全然そんな感じじゃないんだけどなって思って、言葉に困る時とかあるんだよね。
なんて言うのかな、
難しいな、言い方難しいんだけど、
あるんだよな。
なんか、
自分のブレーキとかブロックとかを反映して私に言ってるなっていう時があるのよ。
もうちょっとボーっとして。
なんて言うの、
難しいよ、やっぱりその鑑定、その人の色が出ちゃうのはしょうがないんだけど、
その人から見えて、まあまあこれしょうがないのかな、
あとは拾うか拾わないかってその人なのかもしれない。
あるやつを受けた時に、
いやそうか、そんなことないんだけどなみたいなのがあったけど、
その時は、ああそうなんだねって答えて、
冷静に考えてから、
こういう風に私言われたんだけどさ、
42:00
実際はそんなことない気がしてどう思うみたいなさ、
全然すでにそれできてるからあえてそれ意識した方が不自然だよとか言われて、
だよね!みたいなさ、みたいなこととかがあったりしたんだよね。
はいはいはい。
だからなんか、難しいな。
でもそれなんか、なんて言うのかな、
なんて言ったらいいの?
そういうことね。
なんか言いたいことが分かってきた。
分かった?
なるほどね。
確かにこれは何とも言えないな。
難しい。
そう。
いや私、うーんって思ってさ、
いや結構そこ私出てるって意外と裏では言われてる。
出てんな、うーんってさ、
難しい時があった、なんか。
そういう時はもうさ、
前身はもう自分で分かるじゃん、そこの。
いやそこじゃねえんだよなってことだよね。
そうそうそう。
それはなんか、いろんな人の受けると、
受ける側のさ、
そう、状態が出ちゃうじゃん、やっぱ感性に。
うんうんうんうん。
難しいよねそれは。
なんかエネルギーバランスはあるなあと思って。
あると思う。
これエネルギーバランスあるよね。
ある。
ある。
あるよね。
ある。
これエネルギーバランス見れないとね、
難しいことあるよね。
まぁあるある。
ある。
あるよね。
もうあるしか言えないそれ。
難しいよねこれって。
難しい、この会話すごく難しい。
これ難しいんだけどあるんだよそういうのが。
うーん。
そう、表現が難しいんだよね。
表現難しい、そう。
やっぱあるんだよ。
だから、これはね、
そうなんだよね。
ある。あるしか言えない。
そう、あるしか言えない。
だから、なんか、その時間に対する意識とか、
その人が培ってきたもとに対するリスペクトとか、
そういうものが分かってる人と分かってない人でいて、
それがお互いにリスペクトがしっかりと取れてる人とはやっぱりすごく、
何をやっても反映しかないのよ。
わかる。
ね。
なんかもう、それって前提が一緒だから、
そう。
言葉を交わしていくうちに、
そう。
共感できるポイントが死ぬほどあるんだよね。
そうそうみたいな。
そう。
だから、そうやって人って仲良くなっていくと思って。
うんうんうん。
だから、そういうのって、やっぱ自分とどれだけ向き合ったかだよね。
そうだね。
最終的にそこになっちゃうよね。
そこになっちゃう。
うん。
だから、あ、ん、ん、お!みたいな人が、
お!と勘違いされ、お!ん!って思う時とか、
でもさ、難しいよね。そういうことってあるよね。
ちょっとなんか微妙な電話の会話みたいになっちゃって、
みんな理解できないかもしれないけど。
45:01
そうそうそういうのあるからね。
あ、チュンチュン珍しい。
あら、珍しいね。
あとこれはさ、
ヨマルがカウンセラーをやりだした時にすごい、
自分が陥ったことなんだけど、
これ多分みんなに共感できるものなんじゃないかなと思って。
その、やっぱ最初の頃って売れてないからさ、
どうしても無意識に、
自分の凄さを証明するために、
なんかこう自分のノウハウをひけらかしたりとか、
なんかこう、自分を大きく見せようとしたりとかってやっちゃうと思うんだよね。
その時期って絶対あると思うんだよね。
別にそれをやってることはヨマルね、
全然悪いことじゃないと思う。
ただそんな時期はあるよねっていう話ね。
でもその時期を短くすることがヨマルは大事だと思ってて、
そういう時、やっぱそういう状態ってさ、
なんか変なお客さんしか来ないのよ。
だから早く短くした方がいいかなっていうので、
気づいた方がいいよねって思う。
これ決して悪いことじゃないんだよね。
絶対みんな通ると思う。
そうね、絶対そういうのやって、
あの時恥ずかしいみたいなね、あるんだよね。
私もやってきてると思うわ。
だからそういう時は、どんどんどんどん。
これはね、これを聞いてる人、
そしてアンカイブを聞いてる人向けに今喋ってるのが。
チュンチュンおるって言うな。
今来たよチュンチュン。
そういう風に自分のやっているものっていうのが、
ユイシさんこんばんは。
自分の苦弱の羽を広げるためにやるんじゃなくて、
本当にその人を変えるためにって、
切り替わる時期が絶対来るから。
そうだね、結局さ、よく言うけど、
例えばリョーマルさんはさ、
僕はさ、その司会者タイプとサポーターしかないから、
なんかすごい羨ましいって言ったけど、
でも司会者とサポーターしてる時って、
やっぱりリョーマルさんめちゃくちゃ輝いてるわけよ。
でもその自分の輝きって気づかないんだけど、
それをしてる時のリョーマルさんがいてこそだったりするから、
やっぱりリョーマルさんもめちゃくちゃ光ってんだよね、一緒に。
へー、嬉しいな。
だから、なんか俺が俺だってやらなければ、
やらなくなるほど光っちゃうな。
そうなの!
結局ね。
そうなの!
自分、俺が俺がってやってる人ってやっぱり
痛々しいって思っちゃうじゃん。
うん、うん。
もうここはうんって言うねん。
だからさ、リョーマルさんも目立っちゃってるし、
私もちょっと目立っちゃってるかもしんないけど、
案外俺俺はしてないのよ、実は。
そうだね。
見て見てとかはやるけど、
だけど、本質的なところは、
もっと違うものを見てるんだよね。
今日2人とも光ってた。
48:03
多分これって、前身だから安心してやれるところがあって、
例えば、変にひけ目を感じられたりとか、
なんかこう、それこそエネルギーバランスが合わないと
ああはならないんだよね。
そうなんだよね。
だからさ、逆に言えば、
私は本当にリョーマルさんがこれからしたいことに対して
全力で応援する気が満々だし、
それこそさ、ボランティアのやつとかもさ、
聞く前からやるよとか言っちゃってさ、
何を聞いてんのよ。
いやほんと早かったよ。
何を聞いてんのよ、じゃあこれやるよみたいなさ、
っていうことじゃん、っていうさ。
それに対してリョーマルさん自身だったらできないところを
周りがやってあげればいいわけで、
っていうことが前提としてある関係の安心感みたいな。
だからこそリョーマルさんがやってくれることに対しても、
絶対的な信頼感の上、
申し訳ないとかそういう関係じゃなくて、
ありがとうって全力で受け取れるし、
きっとリョーマルさんも全力で受け取ってくれるって思うわけ。
そういう気持ちいい関係がいいよね。
そうなんだよね。
そういう意味で増やしたいっていうのがあって。
そうそうなのよ。
背中を預けられる人を増やしたいっていう。
すずめちゃん、
2人の相性好きです。見てて幸せもらいます。
嬉しいね。
カジしながらミュートしてたらごめんなさい。
全力!
ゆーちゃん、何かやってたねさっき。
何か人を励ましますみたいなやつだね。
ゆーちゃんもカウンセラーやりたいって言ってたから。
リョーマルさん、マイミンのセミナーもあったし、
個人面談があっちゃったから後で連絡するって言われたんだけど、
ゆーちゃんがカウンセラーになりたいっていう気持ちが芽生えてきて、
いいじゃんって思って。
ちょうどいいからさ、ここで伝えたいんだけど。
だからゆーちゃんはどんな人に励ますことができるって言ったら、
ゆーちゃんは自分のことを大嫌いで、
自分に自信がなくて自分を変えたいって思ってる人に
メッセージを届けられるのよ。
なぜならばゆーちゃんはそこにいたからっていう。
そういう人にメッセージを届ければいいんだよって思ってて、
それを伝えたくてちょっと待ったって言ったんだけど、
だから過去の自分みたいに苦しんでる人に、
ゆーちゃんはどんどんメッセージを発信したらいいよねって思って。
そうだね。
例えば私がすごく頑張って、
鎧を着てた女の人の気持ちがわかるのは、
私がそれをしてたからだし、
そうだよね。
その人たちに楽になってほしいとか、
不安がいっぱいだった自分がいたから、
その不安ってこんな風にしてたらできるよって。
過去の自分が言えてきたプロセスを教えるっていうのが一番響くと思うんだよね。
だからゆーちゃん自身が変わってきたところで大切にしたこととか、
大切に周りからされてきた、こういう応援が励まされたっていうことを、
51:00
また周りの人にペイフォワードしていくっていうのが一番いい気がするよね。
それこそさ、自分が大嫌いで、
会社で何だろうね、どこ行っても役立たず扱いされて、
でも自分のやる気はあるんだけど空回りしちゃって、
どうしようどうしよう、何かもう何か違うんだよな、
でもその何か違うの答えがわかんないんだよなって、
もがいてる人にはゆーちゃんの言葉を伝えられるのよ。
なぜならば自分がそこにいたから。
なんでゆーちゃんは変わったのって言ったら、
今までやらないようにしてきたとか、
自分の外側のチャレンジ。
それこそ京都から東京に行くって思いっきり決断して、
そこにレンタカー借りてまで、スタイフで発信してとかってやったから、
今のゆーちゃんがいるんだよねっていう。
そういう過去のゆーちゃんみたいな人にメッセージは絶対届くんだよね。
それをさ、やればやるほど、本当にさ、思うのは、
例えば苦しかった時の自分を、
例えば10年後とかの今の自分が、
その姿を見て大丈夫だよって自分に言ってあげれるっていうかさ、
結局そうすると過去のその時に悲しんでた私を、
後ろから抱きしめてたのは自分だったみたいなさ、
そうやって過去って言えていくんだよね。
そうそうそう。
だから、10年前にあの時は、
私が私をちゃんと未来から応援してくれてたんだっていう関係性になっていく気がするんだよね。
両丸には師匠が2種類いると思ってて、
それこそカウンセラーとしてカウンセリング技術を教えてくれる師匠と、
今の両丸を育ててくれたのはクライアントでしかないのよ。
わかるわー。
だからクライアントはクライアントなんだけど、
課題をくれるからこそ、こういう悩みなんですっていう課題をくれるから、
一緒にそれを解決するためにクライアントと向き合うから自分は成長するし、
育ててもらってんだよね。私自身も育ててもらってるみんなに。
あとやっぱりクライアントと絶対重なる部分ってあるから自分が、
自分にちょうどいいクライアントしか絶対来ないから。
だからちゃんとクライアント多いとか少ないとか関係なくて、
あなたのことを一人でもいいから信頼してくれたんだったら、
もう死ぬ気で本気で向き合いなって。
そしたら絶対に変わるから。自分自身もそうだしクライアントもそうだしっていう。
だから本当に今まで両丸のカウンセリングを受けてくれた人だったり、
自分研究員が両者を育ててくれたと思ってるから。
いやほんとそうだよね。私もそうよ。
絶対に忘れちゃいけないと思ってる。
支えてくれて、本当に磨かせていただいてるんだよね。
お互い様だよね。でもね。
でも最初の頃って、俺すごいだろ?俺どうだい?ってやりたくなる時期もあるんだけどね。
それもあってもいいけど、やっぱり人間関係の構築がうまくいかないなと思ったとしたら、
54:10
もう一回自分に向き合うって時が必ず来るからね。
だからどのプロセスもやってみるっていうのは一番いいよね。
そうそうそうそう。
あ、ふーちゃんお先ありがとね。
不特定多数の人がいるからさ、どんな話を伝えたいだろうってさ、
どうせ両丸もまゆみも伝えたいからいろんな話をするけど、
本当はね、あなたはこういう話を聞いてねとか、たぶんまゆみもあると思うね。
あなたはここが重要だよって、一人一人もうね、プロファイルできてると思うのよ。
できてるよ。
でしょ?
はい、始まりましたみたいなね。
そうだよね。たぶんもう、今まで魅力ぶっ売りやった人たちは、たぶんまゆみの中ではさ、
あなたのその現状だったらこれだよって渡してるものだけど、その先が絶対見えてるんだもんね。
そうそうそうなんだよね。ただね、それを与えすぎになっちゃうと受け取れないのよ。
だからコミットしてくれない限りそれは伝えれないし、
与えすぎてもそれを受け取る状態じゃないと、相手にはね、もったいなくなっちゃうから言わないけどね。
うんうん。
っていうように結構こう深い、なんだろうな、深い部分というか、
一応先を見据えた上でまゆみは、いろんな課題を渡してるっていう風に思うと、
課題クリアしたからもう私これで大丈夫ですね、じゃないんだよっていうことを伝えたきたい。
そうそうそう。ただの一歩なんですよ、それみたいな。
そこから続くんです、いろいろみたいなのありますね。
スタートするための準備だったりする課題もあるし。
そうそうそうそう。
あ、ゆうちゃん。ゆうも京都の利用者さんに伝えたいです、いまだにずっと。
だからさ、そんな思いをさ、直接京都の利用者さんに伝えれなかったとしても、その思いってちゃんと伝わるから、
ゆうちゃんなりの言葉でその言葉を発信するのってすごい大事なことだと思う。
ゆうちゃんカウンセラー、いいじゃん。それこそゆうちゃんもさ、来年のマルシェのカウンセリングメニューをさ、出してもいいしね。
カウンセラーやるんだったらさ。
なんか面白そうだよね、なんかね。
そうそうそうそう。
ずっとんきょうなこときそう。
鳩と喋ってください。鳩の気持ちがわかれば、人の気持ちがわかるようになります。
それはそれで面白いな。
それはそれでなんかわかりあえたりしてね。
そうそうそうそう。
あ、ふーちゃん。まゆまゆのセミナーめっちゃ面白い。ありがとう。
ほんとそう。スタンプもその人が使ったら嬉しいものを物ってセントマリアヒリノのゆうちゃんに教わった。
ほんとだよね。だからお互い様なんだよね。
だからリモノもクライアントがいないとカウンセラーできないから。
57:02
そうだね。ゆうちゃんもうそれも入れようって。鳩カウンセリング。
首をこうやって動かすと鳩の気分になれるんです。
まずそこからなんですみたいな。
はい、かいご一緒に。
かいご一緒に。
結構心晴れるかもしれない。
それでとか言って。
でもそれで笑えたら意外と悩み吹き飛んじゃってさ、あれ何の悩みで相談に来たか忘れましたみたいな。解決するかもしれない。
それこそカウンセラーって名乗んなくて、マインドワッショイでもいいと思うけどね、ゆうちゃんは。
マインドワッショイね。
マインドワッショイって言ってたから。
マインドワッショイね。なんかそうだね。でもさ私、本当にゆうちゃんってすっごく結構考えてる人なのにしっかりと。
そうなんだよね。
そうなの。私すごい洞察力だなって思ったよね。
ハロウィンの時にさ、なんかお茶しながらゆっくりみんなで話した時にゆうちゃんが話してくれたことがめちゃくちゃ深いところまで考えてるなみたいな。
なんなら私たちがヒヤヒヤしたりしてるけど、そんなことしなくてもこの子一人で生きていけたんじゃないかみたいな。
なんかそういう強さみたいなのをゆうちゃんはね、持ってんだよね実は。
あると思う。
ゆうちゃん頭いいもん。ゆうちゃん頭いいよ。
うわとか言っちゃったけど。
そうなのよ。ゆうちゃんが思ってる以上にゆうちゃんはすごく人をしっかりと見てて、だからバカみたいなフリを表ではしてるのに内側ではめちゃくちゃ冷静に分析してたりする。
あるあるあるある。
すごいねその辺、ゆうちゃん。
この前さ茨城ってドラマにやった時にいろんなそういう話して、なるほどねって、やっぱそうだよねみたいな話になった。
両方でもそこまでゆうちゃん見えて考えてるんだって。
だからこそ逆にそれが苦しくなっちゃうよねって。
そうそうそうそう。
そうね、そうなんでね。
まあでも何でもやってみたらいいと思うよ。やったらすごくハマるものに絶対出会えるから。
なんかやっぱチャレンジが一番大事だと思う。
みんなさ一発でこれだってさ、わかるって思いすぎてるから。
ほんといつも言うけど、大谷翔平がさ3割南部で打ったらすごいって言われてるわけじゃん。
10本中3本打ってすごいって言われてるのに、なぜみんな10本中10本打とうとするみたいな。
1:00:01
なんなら10本のうち1本でいいんだと。
9回失敗しても最後の位置で勝てば全部取れるのよ。
そのぐらいの失敗9回やろうっていうつもりでやってほしいんだよね。
そのマインドだけで成功するよ。
カッポじって、耳カッポじって聞くとこです今。
ゆったり喋るって言ってるのにまた気合が入ると声に入る。
コンコンやりだす。
リラックスモードでおふたに入りながら喋ってるから。
ほんとマジでそうなの。だから失敗9回やろうと思ってほしいんだよね。
そうだね。早く失敗したもん勝ちだと思う。
エロ診断もそうだし、ナノちゃんのスタンプもできるし、ゴロク作ることもできるし、人のワードとかそういうのを、私は大体人に、マインドとかのアドバイスするときに、8本の収入柱を作るつもりでやろうっていうのは結構。
1個に絞るのが早すぎて、みんな。どっかのタイミングや、その時代の流れとか、そういうのとか、相性とか、いろいろあるから、いろいろ実験しつつ、これピンとくるみたいなところまで遊んでほしいんだよね。
それを、これだとかやっちゃうから、それがダメだったらダメみたいになるから、やっぱりゆるくて意味のないこともやっぱりやることがすごく大事で、それこそ、そうそうそう、スタンプもセクレポも妖怪図鑑も本もいろいろあるじゃん、それ全部遊びながらやろうみたいな感じでいたほうがいいかもしれない。
で、そこからキラリと夢中になるものがあったりとか、出ることも多分あるんだよね。
たとえばね、明日12月1日から10時から15分だけ、実はもう誰も来ない、でもなんか彫刻家のひできさんっていうね、スタイフやってる人がいるんだけど、実はぶっちゃけもしかしたら誰よりも早く出会ってる人かもしれないんだけど、
いつも約束しないの。ひできさんが発信してるときに私がパッと入って、今喋れんの?喋れるみたいな感じで雑談するアーティストがいるのね。彼はすごい木の彫刻家でめっちゃオシャレな彫刻とか作るんだけど、基本なんかもうゆるゆる話す相手なのね。
で、その彼がなんかちょっとまゆみさんなんかちょっとコラボ配信とか毎日とかやりません?とか言われて、え、やだって言ったの?そういう人は。で、なんかやれるとしたら必ず私が時間切れるのって午前中しかないわけ。午前中は自分のために時間作るから、人のコラボも基本的にいかないし、私がやりたいことをやる時間に割いてるわけ。でもあえてこれはちょっと乗ろうかなと思ったのね。
1:03:06
で、12月だけやろうって話になって。これって正直言って内容どうするの?って言ったらインタラクティブでいいんじゃない?みたいな。すごいもうダラダラなの。ぐだぐだのやつなの。
でもこういう何にも、だからこの意図でこの企画は絶対面白いから受けるし、これがみんなの範囲になるっていう計画と私の構想と直感が混ざったしっかりしたものっていうのをやるんだけど、はたまた全然もうどうにもなるかわからないけどなんか面白そうみたいなこともやっぱりやるのよ私は。
はいはいはいはいはい。
サムネがダサいです。なんかさ、サムネあげてこないからさ、ちょうど今日ライブ配信してたからさ、サムネ作ってよって言ったの。
そしたら、あーもう分かった作るよとか言って。でも彫刻はめっちゃおしゃれなんだよ。だけどなんか俺サムネ得意じゃないんだよなとかブツブツ言いながら、作ったよ送ったよとか言って来たLINEのやつがすっげえダサかったの。
本当におしゃれなのに普段は。で、あまりにも許せなかったわけだしそれ。だからしょうがないなと思って、私がなんかAIとかで作って、ちょっとおしゃれっていう感じにしたんだけど。
で、彼はYouTubeとクラブハウスとスタエフをポッドキャストにつなげてって結構全方配信してるの。で、全然コラボする気ない感じで配信してるのね。だから私がコメントとかしてたら、あー、俺作業してるんだけどとか言って。
コメントしてこないでよぐらいの雰囲気。めっちゃいい人なんだよ。だけど、そういう面白い人だからこれやろうとかさ。コミヨコミヨコこんばんは、そうそうそうっていうね。
だからもういてもたってまたサムネ、私だってサムネ作る時間なんてないのにとか思いながらもうあまりにもダサすぎてこれ使うの嫌だとか思って自分で作ったけどさ。さあちょっとおしゃれなのできちゃったけどセンスが光っちゃったけど私の。
普通におしゃれだったよ。
もともと、まゆみさん最初に食べる寿司ネタ何?みたいな質問されて、しめ鯖って何か青魚がいいな、さっぱり系がいいなみたいな感じで言ったら、じゃあしめ鯖ラジオにしようとか言って、しめ鯖ラジオって名前でやってたの。
でもそしたらせっかく新たにやるからなんかちょっと、なんかのドラマかなんかで炙りしめ鯖みたいなの出てきて、炙りつけない、プラス感出ないみたいな、じゃあ炙りしめ鯖ラジオにしようって炙りがついたの。ちょっと美味しそうだよね炙った方がみたいな。
1:06:01
2人のアーティストの内容と全く関係ない名前つけるみたいな。こういうくだらなさってやっぱ大事でさ。こういうくだらなさから面白い発想が生まれてきたりするから、みんなも何でもそのもちろんお金になるとか金額にするってこともすごく大事なことなんだけど、それ以外で全く無駄でアホで意味もないことっていうのやっぱりやった方が良くて。
こっちをやることによって何の制限からも外されるから自由になれたりして、逆にひらめき生まれるエネルギーが出たりするんだよね。
私はそれを結構やってきてる気がする。だから目的と違うことをやるっていうか。
なるほどね。なんでこれが思ったかわからないんだけど、もしかしたらマユミのオプチャの方向性が変わるかもしれない。
と言うと?
なんかね、わかんないけど変わると思う。多分方向性が変わると思う。
あーなるほどね。
多分変わると思う。
だんだん妖怪出なくなってるからね。しかもだんだんキャラ設定忘れてたからね。
なんかね、ある種今回のセミナーでやりきった感すごいあると思う。
あるある。
そうでしょ?マインドのことじゃないことやりそう。
あー。
多分さ、そもそもの発端もさ、ヨーマルさんがこれやってるんだったらみんなのためになりそうだったのが多分それで始めたじゃん。
だからこそ、多分ね、純度100%じゃない可能性があるのよ。
はいはいはいはい。
だからこそ、もう満足したってことは、そこに立ち返って本当のマユミの純度100%のことが見つかりそうな気がする。
あー。
純度で言ったらやっぱアートだからね。
そうでしょ?多分ね、そっちの方に舵振った方が前に見えるかもしれない。
確かに。
多分そういう意味で方向性変わるかも。
確かに確かに。だから結局さ、これやってる時にさ、何したら一番私最高なのって言ったら、絵描くことと喋ることって出てきたわけよね。
あとはみんな、でも本当に純粋にみんなが輝いて喜ぶところを見たいっていう、この3本柱なんだよね、私の流れ。
で、ある週、もう一番の報酬はゲットしたわけよ。
そうそうそうなのよ。
でなってもう満足してると思ってて、多分なんかね、次の段階に行くと思うマユミは。
いきなり妖怪って名前が消えるみたいな。
わかんないけど多分ちょっと方向転換入ると思う。
1:09:02
確かに。
なんかね、リョマルも清々しいのよ、今回のセミの終わった後に。
で、何となくそういうのを感じたね。
確かに。
いやなんかさ、リブラさんとかもさ、やっぱすごいあの人精神会だからさ、分析が素晴らしくてさ、
私がチカラさんとのやった後の感想配信を出してくれたやつでさ、
あれでなんか、あの人は絵描くときが一番楽しいんだよね、本当はみたいなことをさ、さらっと最初に言ったのよ。
そうですけどみたいなさ。
そもそも絵を描きたい、描くために集中するために、自分のできる得意なことを使ってみんなに役立とうっていうことでマインドのやってるからさ。
でもそれもその私はただ絵でっていう、なんかこう弱っちい自分ではいたくなかったわけ。
ちゃんと経済も回せるアーティストでいたいし、どっちもできる自分でいたいからやってるんだけど、
本末転倒になりかねないって思ってさ、イメージ的にさ。
たぶんね、ある種今回はいい意味でやり切ったし、欲しいものもちゃんと手に入ったし、
たぶんそういう意味で、なんかこう研ぎ澄まされるんだと思う、そっちも。
確かにそう、いやほんとそうかもしんない。
なんかもう満足してそっちにこう振り切れるというか。
あーそうかもね。
で、思いもよらない、それこそお金の生み出し方がおりできそう。
確かに。
それこそマユミンとのお話し会でもいいと思うしさ。
ただお話ししようよっていうので、それこそ、じゃあ例えば東京のどこどこみたいな。
で、マユミンとリアルにお話ししたい人たちをただ集めて、普通にお話し会っていう形。
でもマユミンとお話ししたら絶対そんな話になるじゃん、こんな話になるじゃん。
ということで、マユミンとお話しすることに価値があるよねっていう。
そうなのよ。
だから別に講座とかやらんでいいんじゃない?
確かにそう、私もさ、結構、まあそうだね、千尋さんとのコンサルって結構雑談なんですよ。
だからもうマユミンとお話しするだけで価値がある人になってると思うから。
確かに。
っていうように、その方がマユミンもすごい自由になるし。
確かに。
なんかもう、何だろう、何も準備しなくてもいいじゃん。
っていうのがマユミンの価値になりそう。
確かに。おしゃべりだからしたいの。
そうだよね。
でもさ、おしゃべりしたら絶対こういう話になるし、マユミンは気づいちゃうじゃん、その人の制限とか望み方の違和感。
1:12:04
で、やっぱさ、講座よりも雑談の方がめっちゃ入るし、
確かに。
そっちの方が価値あるし、だから普通にマユミンのお話し会ってすごい価値があるもんだと思うんだよね。
なるほどね。
まあでもさ、妖怪見るこぼりだってさ、結局雑談だからね。
そうそうそうそう。
雑談しながら、ん?みたいなさ、っていうゆるいところからさ、四角みたいな。
そう、なんかいきなり来たーみたいな。油断してたーみたいな。
かかと取られるなーみたいな。
鋭く曲がってきたーみたいな。
そう、だからそういう意味にどんどん、そういう細かい部分を手放していくと、
確かに。
マユミンのこれが見つかりそう。で、方向転換がかかりそう。
思った今よ、ふと。
おしゃべり。
そうだね、妖怪でおしゃべりにするかもね。
とかね。
かこと取られて見える景色変わった。ありがとう。
ね、変わるよね。絶対変わるよ。
パワーもらえるよ、マユミン。そうね、嬉しいよね。
だから、昨日とかもときぴーさんの相談みたいな、相談っていうか、
ちょっと口で喋りたいから、ちょっと上がっていい?とか言ってさ、
でも上がった瞬間に、これだけで元気になってきたとか言ってくれて。
上がっただけで。
だからもうマユミンはさ、あって喋ってるだけで価値がある人だから、
すごい存在級が上がってるよね。
そうだね、ありがたいね。
そうね、そういう感じでゆるく、ゆるくっていうかシンプルっていうかね、
なっていくといいね。
そう、そう、方向転換かかりそうだなって思った。
確かに。
なんか、自然になるね、その辺はね。
そうそうそうそう、なると思う。
いや、そうだから、そうだね、基本的には。
そう、だからさ、全然かけられない人なんだけどさ、
昨日さ、ビジネスのやつの応援のセミナー紹介のやつやったじゃん?
うんうん、ビジネスの応援の。
あ、えっとね、エリリンと飯田さんのセミナーのやつ。
実はさ、あれ綺麗にまとまってたよ、セミナーとしても内容としても。
でもさ、あれ終わった後すっごい疲れたのよ。
そこに関しても感じてることだったよ。
そう、私それで、なんかすっごい疲れたから、昨日ほんと10時くらい寝ちゃったの。
なんかめっちゃ疲れた。
あのライブのやつは楽しかったんだよ。
あれはやっぱりその表現するとか、エネルギーとか、空気で場を作るとかっていう、
なんか私の求めてるものと近いからだったんだけど。
でもあのセミナーのやつはなんか、なんか知んないけど、
1:15:03
いや、綺麗に話はまとまってるけど、
もちろんね。
なんか、なんで疲れてんだろうと思ったの。
ちょっと理由は分からずに寝てしまったんだけど。
ハイヒール状態になるね、かかとなくなると。
もうわーってなるとか言ってなの。
もうわーってなるってどういうこと?
もうわーって。
新番組まゆみんと一緒がいい。
どういうこと?
どの番組?
どの新番組?教えて。
あ、新番組の名前ね。
新番組まゆみんと一緒。
NHKみたい。
お母さんと一緒になるんだね。
お母さんと一緒みたいな。
なるほどね。
魅力掘りじゃなくて、
名前を変えて新番組まゆみんと一緒。
いいね。
そう。
っていうように、
なんかどんどんまゆみんという存在で、
なんて言ったらいいんだろう。
言ったらもっとメインディッシュになれるよって。
なるほどね。
なんかそんなイメージがある。
あのー、
そうだね。
いきなりさ、
魅力掘りされたくて来ましたとか言ってたのにさ、
まぁでもさ、
魅力掘りされたいってあんなに来る人って、
まぁちょっと、
若干さ、
がっついてるからね。
まぁね、まぁね。
いい意味でね、いい意味で。
でも確かにまゆみんと一緒に来るっていうんだったら、
ゆるく来てくれそうだよね。
そうだよね。
いいね、これちょっとスクショしよう。
さすが言葉の、
言葉のなのちゃん。
確かに。
そう、それこそ、
どんな風に年収1000万だったら最高だろうっていう。
もうそれもうなんか、
いやそれはそんなのさ、
最高って、
どうなったら最高か?
いやもう、
勝手に回ってる感じが最高。
そうだよね。
言えばね、
すごい、
もうなんか私の手から離れても回ってる状態が最高って感じ。
でも私のやることを、
やっぱ他の人もサポートしてくれたりとかして回ってるっていうのが一番いいよね。
そう、なんかね、
ちょっと方向転換かかったら、
なんかね、
思っ、
それこそ、
まゆみんの120点が見つかりそう。
今まで100だと思ってたものじゃなくて、
120の最高が見つかって、
結局さ、確かにだからさ、
魅力掘りするっていうのはさ、
ご提供スタイルなんだよね。
うんうんうん。
だからどうしても、
いや、
まるまるとさ、
ご提供スタイル、
改め、
ご頂戴スタイルってのは、
ご頂戴になってないなって思ってるわけよ。
はいはいはい。
どっかで。
うんうんうんうん。
なるほど、
ご頂戴スタイルねって思ったものの、
うんうんうんうん。
あの、
ご頂戴スタイルになりきってない部分があるなーみたいのは、
ちょっと句に落ちない部分はあって。
うんうんうんうん。
それが出てくるかもね、
ショコランさんさんは。
そうそうそうそう。
そう、
そういうのが出てきそう。
ってなったら、
多分方向転換絶対かかるし。
うんうんうんうん。
1:18:01
うん。
確かに確かに。
で、
多分今まゆみんが設定したらいいのは、
うん。
これかーっていうのを設定しておいたらいい。
あーなるほどねー。
そう。
見つかった時に感じるじゃん。
うわこっちかーみたいな。
最高ーみたいな。
多分それを感じると思う。
あー。
最高だね。
うん。
こんな、
こんな素敵なのあったんだみたいな。
そうそうこっちだったわーみたいななんか。
なるほどね。
うん。
何開けた?
ごめんなさい。
まゆみんに手コーンって当たってる。
あーコーンって。
なんかあの、
ポットでも開けたかと思った。
温かいコーンスープでも出てくるのかと思った。
ポーンって優しい音がしたかと思った。
なるほどねー。
より一層なんか研ぎ澄まされそう。
まゆみんが。
うーん。
ねー。
そうだねー。
そうねー。
妖怪、
妖怪ー、
また募集しますとか言っちゃったけどねー。
なんか。
うん。
まぁでもいくらでもね、
方向転換でね。
そうだねー。
そう、全員撤回した、
もん勝ちだからね。
すいません。
なんか妖怪やりきりましたみたいな。
そうそうそう。
その方が、
なんか、
思わぬ形のいいところに収まりそうだしとか。
確かに。
うん。
仕事終わってライブ終わって開けたらまゆみさんが。
そうだねー。
だから、
そうだねー。
そうだねー。
なんか、
なんかでも出てきそうな感じはすごい。
そう、出てきそうな、
いやでもほんと、
そうだねー。
うん。
出てきそうな感じはするよねー。
うん。
いや、
そうだねー。
出して。
なんだろう、
なりおまるもまだわかんないけど、
なんだろうね、
うん。
ね、ちょっとみんなもちょっとアイデアちょうだい。
それこそ一旦、
うん。
もう、
走り切ったじゃん。
うん、走り切った。
一回まゆみに、
ご褒美をあげる時間を一回、
その、
いつもあげてると思うんだけど、
うんうん。
なんか、
より一層ちょっとご褒美をあげてあげるというのかなって思う。
あー。
うん。
もうとりあえず、
やり切ったよまゆみみたいな。
だって、
この短い短期間でさ、
セミナーライブ3本もやったってさ、
うんうん。
普通、
普通は死ぬほど疲労するから。
普通は。
あー、でもそういう疲労はないよ。
あのー、
なんか楽しかったから、
別に、
なんていうのかな。
うーん。
いや、だからさ、
3回目も、
いや、2回目良かったけど、
でもあれちょっとほんと、
コンサートみたいになっちゃったから、
感動せないって、
コンサートやっちゃったから、
ちょっとコンサートじゃなくて、
ちゃんと冷静に、
あの、ゆるくやりたいな、
みたいなさ、
うんうん。
ゆるい系でしたいんだよね、
みたいな話は、
両丸さんとね、
始まる前にしてて、
うん。
でも、
あの、
開いたら開いたでさ、
すごいさ、
熱くなってさ、
どんどんどんどん、
どんどん火が付いたら、
そうじゃない!
とか言ってさ、
1:21:01
ってなって、
まあ、
まあ、
多少はね、
2時間やればね、
それなりに喉疲れたな、
って感じだけど、
かといって、
うん。
確かにね。
そんな別に、
全てさ、
エネルギーがなくなった、
って感じでもないんだけどね、
うんうん。
多少やっぱ喋ったから、
喉は疲れたけど、
なんか、
両丸のイメージでずっとこう、
見えるのがさ、
うん。
あの、
宇宙に行ったとき、
うん。
ロケットがさ、
ブーンって出るときってさ、
でっかいエンジンいっぱいくっつけてるじゃん。
うんうんうん。
で、宇宙に行けば行くほど、
いろいろ離れていくじゃん、
ポンポンポン。
うんうんうん。
なんかその、
なんかまた離れたね、
っていう感じの。
あー、
いや、あるやで、
ほんとやってよかったと思ったよ。
だからやっぱりさ、
その、
音声の限定を2回やった後に、
その、
その後、
ほんとに自分のしたいことって、
何だろうみたいな、
もう一回やっぱ、
ワンランク自分を下げたときに、
うんうんうん。
こんなにやりたくない、
みたいな。
ははははは。
ね、ね。
こんなにやったら、
スケジュール死ぬわ、
みたいな。
すでに結構、
あの、
もうさ、
あるのに、
とか思って、
で、
じゃあ、
11月だって、
11月になったら絵描こう、
と思ってたのに、
全然絵描く暇がないわけよ。
うんうんうん。
やっとほんとに、
みゆきちゃん、
みゆきさんが言ってくれた、
絵の描き方も、
ほんとに、
一昨日とか、
ちょっと今日やりたくなったから、
やってみよう、
みたいなことで、
うん。
なんか、
やったりしたら、
うん。
うーん、
あ、やっぱりなんか、
この時間は好きだなーって、
当たり前だけど思って、
うんうんうん。
もう最高って。
ははははは。
超、
最高!
いいねー。
だから、
うん。
そうなんだよね、
だからなんだろうな、
そうそう、
だから、
あ、やっぱり私、
スケジュールがいっぱいなの、
好きじゃないんだって思ったの。
ははははは。
いいねー、
いいねー、
なんかね、
それはね、
あんだけやれば、
そうだよね。
ははははは。
なんか、
そう、
ほんとに11月、
すごい私さ、
え、
私11月何やってたかって思ったら、
もう11月今日で終わりじゃん。
うん。
なんなら、
あと十何分で終わりじゃん。
うん。
で、
あれ?
もう11月終わってるし、
って思って、
うん。
思ったのよ。
だから、
まゆみんの11月の濃度は、
えぐいと思う。
えぐかったのよ、
なんか、
なんか、
すっげースケジュール入ってるんですけど、
そうでしょー。
って思って、
めちゃくちゃ早かった。
早かったよね。
早かった。
そう、
だから、
私やっぱり、
やっぱゆとりがあって、
あ、
今日は絵を描こうって、
うん。
思えて描ける時間の余裕が欲しいし、
うん。
で、
すごいほんと純粋に思った。
ね、
だから多分、
一旦その魅力掘りとかも、
うん。
もう一回もうペース落として。
そう、
めっちゃ落としても、
ほんと1ヶ月に10人くらいとか、
うん。
で、
いいと思う、
いいと思う。
うん、
にしようとか思って、
うん。
なんか、
より一層ね、
なんかこう、
また大気圏突破じゃないけど、
そうだねー。
なんかそんな感じがするんだよね、
前、
今。
そう、
なんかほんとは絵を、
ほんとギリシャから帰ってさ、
1:24:01
あ、
OK、
いっぱい描こうと思ってたのに、
うんうんうん。
全然描けてないわけね。
確かにね、
そういう時間今は欲してるかもね。
そうなの、
だから多分、
絵描きたいんだと思う、
今すごい。
ね、
うんうんうん。
今ちょっと、
その時間をいっぱい作ってあげようかなって、
今思ってる。
うん。
そう、
いいと思う、
いいと思う。
そう、
大気圏突破したよ。
うん、
なんか突破した感を感じてる。
そうそう、
あれもう社長行っちゃったの?
どっか、
いる?
行っちゃった?
社長どうだろうね。
ちょっと探してみる、
ちょっと待って。
うん。
あ、
もういない、
もういない。
あいつもういない。
早いなー。
早いなー。
あいつもういない。
あいつとか言っちゃって。
ねー、
そう、
そんな感じだよね、
まるまるすごい長時間、
もう私に3時間、
あれ3時間やったからね、
もう、
3時間、
これ合わせてもう3、
あ、違う2時間、
3時間半くらい私に付き合わせられてる。
いや、
あっという間だよね、
マイミンと喋ってると。
いや、
そうだね、
確かに。
楽しいね。
うん、
全然疲労はしないもんね、
消耗しないし。
あの、
初めてママを産んだ時くらいから、
疲労、
疲労したの。
あの時は消耗というか、
何というか、
大気圏突破したというか。
いや、
でもさ、
でも私、
本当にあれを改めて2回くらい聞いたわけよ。
うんうんうん。
本当にまるまるすごいと思った。
あら、
嬉しい。
あのさ、
私の中の、
ちょっと待って今マイミン、
ちょっと今キュッてなったね。
ちょっとそこ、
ちょっと待って今何、
どこで引っかかったみたいなさ、
もうさ、
黒いニュルッとか出てきたものとか、
ちょっと待ってみたいな、
パキッとか言ってさ、
すごい勢いで捕まえてさ、
なんかさ、
あれはやっぱりさ、
ほんとたくさんの人をカウンセリングしてきて、
うんってなった瞬間を見てきた力とかさ、
うん、
嬉しい。
やっぱり両丸さんす、
ちょっと今ちょっと、
それはさ、
下もさ、
おるってなるよね。
両丸ってなるよね。
下巻き出したね。
下巻いちゃったよね。
いや両丸さんすごいわやっぱりと思って。
嬉しい。
あれ結構聞くと、
もう1回私自身もやっぱりもう1回聞くとさ、
ほんとそうだなとかさ、
選ばれようとしてないとかさ、
選ばれる立場でいいんだよとか、
これさ、
選ばれる立場でいいって言われる人って、
申し訳ないけど限られると思うのよ。
ある程度わかった上じゃないと、
それってできないと思うんだけど。
そうだね、段階があるからね。
段階があるから。
でも、
それ、
で、
最近も両丸さん、
例えばなんか恋愛とかに関しても、
なんか、
これやってとか、
これやりたいとか、
言ったこといいよって言ってくれる人がいいよみたいなさ、
なんかそんなようなこと言ってくれた気がするんだけど、
改めて両丸さん同じこと言ってるとか思いながら、
言ってるアドバイスが全部基本一緒なんだよね。
確かにね。
仕事のカウンセリングの時もそうだったけど、
提供しなくていいよみたいな。
今の話だってさ、
多分それに近い話だよね、全部。
そうそうそうそう。
そう。
なんか、
どこかで、
なんだろう、
もう一段階マユミンの許しが起きそうな気がするんだよ両丸は。
1:27:02
確かに。
そう。
今までまだどっかで、
まだすぐね、提供したがるの。
多分それって、
お父さんを喜ばせたいなのか、
お父さんの力になりたいなのかなってちょっと思ってた。
私ね、やっぱりお父さんを喜ばせたいは基本にあるね。
そうだよね。
で、
そこが、
もう一段階許しがあるって何かっていうと、
違うのよマユミンと。
気づくべきは、
マユミンが何かをするからお父さん喜んでるんじゃないのよ。
マユミンの存在でもう喜ばせてるのよっていう。
あー。
不快。
そう。
だから何もしなくても、
そもそも喜んでるからお父さん。
じゃあなんでお父さんはちょっとこう、
あんな感じだったのかなっていうと、
ただただお父さんは余裕なかっただけでっていう。
はいはいはいはい。
そもそももうマユミンの存在がいるからお父さん頑張れたし、
マユミンの存在がいるからお父さんは生きる理由になったし、
生まれたし、
だからこそ余裕なくなっちゃっただけで。
うんうんうん。
そもそも多分マユミンのお父さんが、
頑張れた理由はマユミンの存在なのよ。
泣かせないでよー!
だからもう一歩奥の許しが降りるのよ。
そう、だからもうマユミンの存在がお父さんの幸せなのよ。
だから何も頑張らんでいいのよ。
もう一段階深い許しが降りるようになったねっていう。
そう、だから好きなことやりなもうマユミンは。
もう誰かの役に立とうとしなくても、
もう立ってるから大丈夫だよって。
すぐそれしちゃうんだよね。
しょういちさんの時もそうだったけどさ、
気がつくとなんかさ、
それしてるんだよね。
そう、だってそれってお父さんの喜ぶ顔が見たかったとか、
お父さんを安心させたかった。
じゃあもう一歩先に行くと、
なんでお父さんを喜ばせたかった?
なんでお父さんを安心させたかった?っていう。
その奥にあるのは、なんだろうな。
お父さんを幸せにできた。
お父さんを幸せにしたくてっていうことは、
どこかでお父さんが幸せじゃない人、
不幸な人の設定を深いところでちょっとしてたかもしれないよ。
違うと。
私がいるからというよりも、
そもそもお父さんも幸せな存在だし、
幸せの土台でただジタバタしてただけだし。
幸せにしたいと思うということは、
その人が幸せじゃないと思ってるから幸せにしたいよね。
だからそんなこともそもそもせんでいいよっていう。
だってまゆみんがいたんだもん。
だからお父さんがんばれたんじゃん。
1:30:02
だからそもそも私は私の存在というので、
無意識なところで誰かに幸せを与えていたし。
深いね、みんな。
みんなにもだよ。すぐに巻き込むけど。
お前たちのことだからな。
一言だと思うなよ。
だからすごいよね。
まゆみんもこういうオープンの場で、
こういうところを素直にさらく出せるってことが素敵な部分だし。
それこそリョーマルに委ねてくれたからこそ、
リョーマルは今ここを触れるし。
私の許容力ってすごいよね。
ありがとう。
どこかで幸せにしたいって思うスイッチが知らぬ間に。
やっぱり喜んでもらいたいっていうのは基本あるからね。
喜ばせたい、安心させたいとかそういうのがあるから。
あくまでそれってオプションなんだけど、
それがメインになっちゃうと苦しめちゃうし、
ちょっとね、ボタンの掛け違いが起きちゃうよね。
だからもうまゆみんの存在でお父さんは幸せ、
そもそもお父さんは幸せだったっていう。
そうだね、間違いないね。
ゆかちゃん、以前リョーマルさんから私の同じメッセージをいただきましたっけ。
うんうんうん。
みんなそもそも自分を勘違いしてるし、
お父さんが不幸だと勘違いしてるし、
お母さんが不幸だと勘違いしてるっていう。
で、そんな不幸なお母さんを幸せにできなかった自分を責めてるし。
まあね、うちの父は母を亡くして悲しんでたわけよ、ずっと。
で、そんな悲しんだって意味ないでしょって私は言って、
悲しませることも昔父に許さなかったわけ。
前向かなきゃ意味ないじゃん、みたいな。
で、それは私が悲しみに向き合ってなかったからだったんだけど、
でも今は別にね、今は別に普通に楽しそうっていうか、
自分のペースで楽しそうにしてるけど、
でも過去のそういう、そういうなんていうのかな、癖?
例えばさ、私が一旦本当に結婚したいなって思った時って、
なぜかっていうと、うちの兄は結婚して子供もいるけど、
一緒に旅行に行くとかないのよ、声かけられないうちのお父さんは。
で、もうすごいそれが悲しくって、
私が子供産んで、その子供を抱っこさせてあげようみたいなさ、
自分の幸せのためじゃなくて、
それをお父さんに味わわせてあげたいから結婚したいみたいなさ、
そういうのとかあったんだよね、今もないけど。
1:33:03
だから何かこう、必要以上にお父さんを幸せにしたいと思ってた、
節はやっぱあるよね。
癖でね。
本当微細なものだから、これでさ。
そうね。
本当微細なとこ。
私さ、佐田雅史の曲を聞くたびに泣くんだけどさ、
あなたが生まれた理由とか歌知ってる?
えー、わかんない。
あなたがこの世に生まれた理由、それはお父さんとお母さんと会うためだったんだよとか、
あなたがこの世に生まれた理由、兄弟で会うためだったんだよみたいな、
そんな感じのやつなんだけど、
毎回あれこれってどうして生まれてきた理由なんだっけって、
内容忘れてさ、聞くたびに泣くのよ。
もう出会えたことだけで全てもうさ、本当はもう完了してるっていうかさ、
お父さんやお母さんに会えたことでもう、
愛は完了してるっていうか、だよね。
そうそうそうそう。
だから誰かがこういう、カウンセラーやコーチや占い師の人が、
その人を救おうとすればするほど、
その人を救わなきゃいけない人になっちゃうんだよね。
そう、わかるわかる。
だから両丸は、どんだけ苦しんでる人も、
順調だと思ってんのよ、両丸は。
はいはいはい。
なんか、お化け屋敷行きたくて入って、
うんうん、わかるわかるよ。
怖いようにやってる感じなんだよね。
みんな自由にそれ選んでるからね。
ね。
だから、全然宇宙人はめっちゃ幸せそうだし、楽しそうだし、
いい感じなんだよね。
それだけど、やっぱり過去の思い込みみたいなのが残ってて、
どっかで喜ばせたいみたいなのがあったのかもね。
あとどこかに、その当時のまゆみんの忘れてた気持ちがあるのよ。
で、たぶんそれに気づいてほしいんだと思う。
なるほど。
そう、本当にもう些細なところ。
まゆみんのクラスになると、もうこういう些細な部分なんだよ。
ドア59ってよりも神話に涙が出てくるみたいな。
そうだ、ぐらいな、なんかそういう微細なものなんだけど、
至るところでやってるわ、これみたいな。
はいはいはいはい。
だからもう本当に微細なもの。
微細なものになればなるほど、ありとあらゆるところでやってるから。
うんうん、確かに。
気づくのが難しくなってくるんだよ。
はいはいはいはい。
そうだね、なんかやっぱり喜ば、でも基本的に喜ばせるの好きなんだけど、
なんか、うーん、でも誰よりも自分を喜ばせないってあげないとね。
うん、そうそうそうね。
どうしてもこう、なんだろう、お父さんを優先しちゃうというか、
うんうんうん。
そう、人を優先しすぎて自分が苦しくなっちゃう。
うんうんうんうん。
うん。
確かに。
1:36:00
優先し、そう何かね、どこかで私の気づいてほしい気持ちがあるのかもしれない。
私自身がね。
そう、なんだろう。
なんだろう。
うーん、そうやって、頑張ってた自分にもういいんだよって言ってあげたらいいのかもね。
そうだね、そっか、そんだけ。
うん。
どんだけお前お父さん好きやねんみたいな自分に。
もういいっていうか、いいんだよってことだよね。
そうそうそうそうそう。
それぐらいお父さんのことを喜ばせたかったんだね、あんたは。
えらいねえ、みたいな。よく頑張ってきたね、みたいな。
そうだね。
でもお父さんあんたの存在だけでもう喜んでたみたいだよ、とか。
うんうんうん。
よかったね、みたいな。
頑張ったな、みたいな。
自分のほんのちょっとだけど無理してきた自分に気づいていくっていうのが
そうだねちょっとしたね
ほんとちょっとしたものなんだけど
一生懸命になると入りがちなんだよね多分ね
一生懸命になっちゃダメなんだよなわかんないけど
いや全然いいと思うんだけどどこかでどんどんクリアになっていくと思うそういうのもね
なんかそう要はもう
うちの父親とね会うたんび喧嘩してる時期があって
でトレーナーをやるようになって
なんかやっぱトレーナーはお客さんだからさ
やっぱもう聞かなきゃいけないじゃんやっぱさ仕事としてさ
でもこっちとしては分かるわけよ何が言いたいのかはさ
みんな同じようなこと言うからさ
でもその人の話をちゃんと聞く聞いた上で
こっちが提案するから聞いてくれるっていうのを死ぬほどやって
それがそういう体験をしながらある日実家に帰って
またいつものように心配してくるのよりも
お前大丈夫なのかっていう話をして
それをいつものようにやりながら
分かってる分かってる大丈夫だからって聞かなかったんだけど
神社巡りにハマってるから
うちの父親と一緒に神社巡った後に蕎麦屋に行って
いつものように始まるわけよ
いつも似たようなこの嫌なトーンですよ
本当にそれでいいのか
説教が始まるけど
分かってるよって言いたかったんだけど
ちょっといつものようにトレーナーやってみて
話聞いてみようと思って
いつものように同じ話を
そうかそうか分かった分かった
なるほどねそれでそれで
同じ話を4,5回繰り返すわけ
それでもずっと堪えて話を聞きまくって
どうなるんだろうと実験して
1:39:01
6回目7回目8回目ぐらいまでずっと聞いてたんだ
どうなるんだろうと思って
9回目ぐらいに話また始まるのかなと思ったら
俺はお前のことをもう認めてるんだよって
いきなり変わったのえ?と思って
俺の夢はお前にお世話になることが夢なんだって言い出して
俺はもうずっとお前のことを認めてて
お前はこうやって今日俺に蕎麦を奢ってくれた
それが嬉しくてっていきなり言い始めて
もう号泣しだしたのよ目の前で
もうそんなん言われたらこっちもうわーってなるじゃんもう
なんていい親子なの
うわーってなって
で勘違いしてたと思って
聞きたくない話だと思ってたけど
ずっと否定されてると思ってた
違ったんだと心配してたんだと
でやっぱりもう別にトレーナーだったからお金なかったんだけど
ちょっと背伸びして蕎麦を持ってあげたのね
でもそれがうちの父親がすごく嬉しくて
両丸はもうとにかくお金持ちになって
父親を安心させたいわ両丸のエゴだったと
勝手に不幸にしてた親を
そうじゃなくて親が望んでるのは
普通にただ幸せに暮らしてほしいが夢だったの
いやそうだよね本当にそうだよね
勝手に誤解してたと思って
でもそもそも認められてたんだな
そもそもそうだよねだって子供だもんね
そりゃそうだよね私もそれわかるよ
それ私もさ本当前も話すかもしれないけど
私もその錦を飾るまで帰ってこないみたいなさ
そういう自分がいたのに
全然うまくいかなくなった時に
おうち実家に戻ってくるみたいになった時に
帰ってもいいの?みたいな
いやそんなお前の家だから当たり前だろみたいなさ
ここで緩んでもいいんだみたいなさ
そういうのあったなーって思って
別にそんなこと親は期待してないっていうかさ
勝手に自分が貸してるんだよね
そうなのよ
そういうことに気づいた時に
すごい軽くなって
そもそも愛されてるし認めてもらえてるんだってことに
実感した時に
そっからね
それこそカウンセラーじゃやろうとか
もう一回好きなことやろうとか
本当の意味で腑に落ちたというか
なるほどね
お父さんに車買ってあげたいって言ってたじゃん
それさ本当にお父さん望んでんの?
望んでるんじゃないか
どうなんだろうね
これはね
これは両丸さんの思いで
お父さん別にそれ望んでないんじゃないかもしれないなって
実は内心思ってて
でも確かにこれは両丸の自己満かもしれない
あとは別に両丸じゃなくてもいいんだけどね
結構兄貴が
車はオンボロなのよ
そっかそっか
1:42:00
でもね
それそのものじゃなくて
そうしてあげたいと思った気持ちが
お父さんが嬉しいからね一番
そうだよね
ただただ
両丸も
それこそお金持ちになったら
親孝行したいと思ってたんだけど
いやいや今できるやん
そうそう夢と一緒だよね
そうそう今できること
普通に多分親は
普通のファミレスでも
おごってもらったら嬉しい
嬉しいよね
そうなんか勝手に高級店じゃなきゃダメって
言ってるだけだし
一番ぐらいあれば普通に親と
親孝行なんてできるし
一番なくても5000円でもできるし
なんなら2、3000円でできるし
なんか一緒にご飯食べるってことだけでも
プレシャスだからね
勝手になんかハードル上げてたなって
なるほどね
そういうのってあるよね
でもなんか可愛いもんだよね我々ね
そうやって
親を喜ばせようとするっていうさ
可愛いもんだよ
そう
本当に大好きな人だからこそ
分かってもらえないと憎悪になるし
すごくムカつく相手になるしね
でもなんでそんなに憎悪になったりムカつくのって言うと
そこに愛してほしかったから
分かってほしかったから
大好きだから腹が立ってるってことに気づくと
なんかが溶けてくし
そうだね
ライコちゃん私も親と王将行っただけで喜んでたよ
やっぱり喜ぶよね
そういうの親の関係を通して
なんかこう許してない自分
超微細になってくるんだよね
この微細な許しが起きてくると
なんだろうね
なんかより一層軽くなってくるイメージなんだよね
確かに確かに
本当に欲しかったものに出会えるというか
なんもしなくてよかったんだよね
なんもしなくて
みんな寝たとかコメントくれないからみんな寝たみたいな
寝ながら聞いてるみたいな
みんな死亡してる実は
起きてるってね
起きてるみよこさん
起きてるありがとう
みんなありがとうね
そろそろ終わろうかまたこれをだいぶ長く喋っちゃった
生きてるよって聞いてるよって
起きだした起きだしたゾンビたちが
ゾンビたち
そうね
でも本当に
両丸さんと私の話みたいに聞こえたかもしれないけど
お前たちのことだからな
カールビン
カールビンちょっとメッセージしたけど
7日お仕事なのかなカールビン
カールビン仕事?
なんかいい話だからコメントは避けました
なるほどね
気使ってくれたのね
ちょっとしっとりしてたからね
そうだね
でもまゆみんもここなんかちょっと
1:45:02
あの涙でなんかリリースした
リリースした気がする
なんかちっちゃなちっちゃなさ
その時頑張ってた自分に対するねぎらいがなかったのかもね
なるほどね
いやいやようやってたじゃんって
その気持ちもわかるし
でももうわかってるじゃんって
なんかもう存在だけで喜ばれてるの知ってるでしょっていう
そうだったそうだったみたいな
なんかそういうちょっと自分との対話が起きたね今
起きるよね
それで多分なんか今の涙でリリースできたんじゃないかな
リリースできたと思う
ありがとう
もうね本当にねありがたいね
みんなありがとね
だいぶ長いアフタートーク
でもなんかこういうその人の核に触れる時って
やっぱり両方でも一番楽しいというか
楽しいからありがとう
意外とね夜話すやつって楽しいんだよね
そうだよね
最近すごい思った
夜中の方がさ思いがけない面白トークが生まれたりとか
出るよね
あれ何なんだろうね
これはさもうアフタートークって取っとくつもりでさ
喋ってるけどやっぱアーカイブ残さない前提のやつが一番楽しくなる
そうだね
これで面白いから残しますみたいな
やっぱり一番私もあのドラ玉さんのやつ面白くて何回も聞いたもんね自分で
もうね切り込んでいくからね
夜が人を素直にさせるそうねってなるかもね
今日は皆さんありがとうございました
セミナーからのこれ聞いてくださった方もね
すごいよね
多分なんかそれこそ流れ玉に当たってる人がいるかもしれないしねもしかしたら
カールビン夜話すこと朝に聞くの恥ずかしい
そうね夜はね
ライコちゃんいいね私のイメージは焚き火の前でみんな
そんな感じだったね今日のね焚き火トークみたいだったね
確かにね
しみじみさせんだよねなんかね
ちなみにでもこのバックは朝日なんだけどさ夕暮れじゃなくて朝日の前
カールさんはいつも恥ずかしいよ
ドラタマさんは今日はサンバ引っ掛けながらエロ診断です
そうなんだ昼間やってたね
夜明けダメージみたいな本当だね
朝日スーパードライ
朝日スーパードライ
上手だよね
だってエコーないのにエコー出てるみたいだったよね今ねすごいね
スーパードライ
なんかいいなそれもなんかエコーあるのいいね
いいでしょ
1:48:01
爽快感があったね今の
爽快かった?自分じゃ聞こえないから後で聞くわ
これ良かったよ結構良かったよ
本当?アンコール?アンコールいいの?ちょっともう一回やろうか
朝日スーパードライでいいの?
朝日スーパードライ良かった
朝日スーパードライ
なんかいいね
ツバ飛んじゃったけど
なんかさ新しいスーパードライなんだけど
本当に?
そう新商品だった
新商品だった?
なんだろう
ちょっと後で聞いてみる自分じゃエコーわかんないんだよね
なんだろうね
いいの?こんな終わり方で
いいと思う
青いドライだった
青いドライだった
新商品
朝聞くと恥ずかしい言わないでカルビン
とっとくんだから
カルビンのいつでも恥ずかしいってコミヨコに言われてたわよ今
でも両丸さんのドライも捨てがたい
両丸さんのは鉄板だから
鉄板の鉄板砲だから
カルビンさんはいつでも恥ずかしい
辛辣なんだよなミヨコさんのコメントって
ミヨコさんのコメントは辛辣なんですよ
いつでも恥ずかしい
いつでも恥ずかしい確かにそれは言えている
おもろいな
みんなありがとね
12月1日になりましたよ
今日は伊手座新月だからね
よくわかんないけど
ということでありがとうございました
また新しい月が始まったからみんなでリボンしていきましょう
丸々ありがとね長い時間付き合ってくれて
とっても楽しかったです
そして聞いてくださっている皆様
ありがとう
ありがとうございました
良い夢見てね
良い波形ですね
ありがとうございます
これギリシャですね
ギリシャで見た運転バスで移動しているときの朝
朝日が上がってきた瞬間でした
まさに夜明けでしたね
我々含め
ありがとねミヨコさんお祈り
12月5日は両公の誕生日
そうです
誕生日だからさ
月誕生日なのでね
これはちょっとテンション高くいくからね
今のうちから充電してもらいますね
こんなにゆるい優しい感じはやらないからね
心地よく仕事を済みましたありがとう
月明日みたいなもんです
そうです
私が勤めた日でもあるからね
月明日でもあります
生まれた日ですね
生まれた日ですから
ちょっとみんなを切ったりして遊ぶと思います
喉痛くなるくらいやろう
でも1時間で終わるみたいな勢いでやるよ
1時間でしっかり終わる
しっかり終わるっていう
もうちょっと聞きたかったみたいなので終わらせるみたいな
そうだね
それでしましょう
ということでね皆さん
今日は長い夜をお付き合いくださいまして
この番組は
まゆみと
リョーマルの
1:51:01
お送りしました
お送りしました
準備不足だリョーマル
打ち合わせしてないからそれはそうだ
じゃあこの番組はまゆみと
リョーマルの
リョーマルが
テイク2
この番組はまゆみと
リョーマルが
お送りしました
いいですね
いい声出したリョーマルさん今最後
ありがとうございます
今いい声出しましたね
マイクを近づけて
すごくいいです
じゃあねみんな
朝日
朝日
朝日スープドライブ
それでは皆さん
おやすみなさい
おやすみなさい
バイバイ
バイバイ
01:51:49

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