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馬鹿げたアイデアで世界はできている。NIKE創業者9:22〜
2026-10-10 22:48

馬鹿げたアイデアで世界はできている。NIKE創業者9:22〜

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00:05
おはようございます。言葉のファンタジスタまゆみです。 今日も来てくださりありがとうございます。お帰りなさい。
この番組では、アートと言葉で自由と希望に導く言葉のファンタジスタまゆみが、 人生豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。
この番組では、アートと言葉で自由と希望に導く言葉のファンタジスタまゆみが、 人生豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。
この番組では、アートと言葉で自由と希望に導く言葉のファンタジスタまゆみが、 人生豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。
最初にキッチンの照明をやろうと思って。 照明をさ、上を拭いてたら自分が視点が高くなるからさ、 カーテンレール汚いなぁとかさ、なんか違う埃が目につくわけよね。
そこ拭いて、じゃあカーテンレール、じゃあカーテン洗おうって言って、 ダイニングキッチンのカーテンを洗い、
ついでにキャタツ使うなら、レンジ風ともうちょっと綺麗にしたかったんだよなぁと思って。 すごい効くスプレーがあるから、それをやりながらとか言って、どんどん広がっていっちゃって。
あ、そういえば私、窓のサッシをあちこち水流すだけじゃ綺麗にならなかったから、 もうちょっとゴシゴシしたいと思ってたから、サッシやろうと思って。
家中のサッシを水流してゴシゴシしつつやってたら、 玄関も水まいちゃおうかなとかさ、玄関行ったら言ったで、
玄関の入り口のこの辺がちょっと汚れてる外がね、それをゴシゴシし始めてみたいな。
でさ、広がっていくんだよね。掃除って広がってきません?
30分のつもりが、和室のサッシも綺麗にしてたら、和室の窓が結構汚くて、
03:08
窓もやろうかなとかさ、2階のサッシもやりたいしとか言って、広がりに広がっていっちゃって、
ちょっと疲れたなと思ったんだけど止めれなくて、 エンドレスすごいやって、今右手がだるだるなんですけど。
ただ、思ったのが、本当に窓のサッシってさ、なかなかさ、水流してゴシゴシして、結構汚れてるわけよ。
で、家の中のサッシってちょっとなんていうのかな、経路とかさ、壺の経路とか、リンパとかさ、汚れの通り道っていうかじゃん。
で、家のサッシの溝ってリンパとか経路みたいだな、みたいな。
それが全部綺麗になったら、私の体の中のリンパとか経路とかも綺麗になった感じがするみたいなさ、このスッキリ感。
みたいな感じで、また清々しい気持ちになっちゃったんだよね。
まあそれはそうと、そのさ、死ぬまでにしたい10のことっていう映画とかありましたけど、皆さん死ぬまでにしたいことってあります?
で、なんかさ、いつかやろうとかさ、なんか元気なうちにやろうとか、なんか思おうじゃん。
でさ、だいたいさ、死ぬ時に後悔するのって、もっとチャレンジすればよかったとか、もっと旅行に行けばよかったとか、もっとあそこあれをやってみればよかったとかっていう後悔って言うじゃない。
で、なんかあの、ね、だから、なんかそれで私ね、その10月にアモイっていうね、えっと台湾よりちょっともうちょっと北西かも違うな、ちょっと端下、南西ぐらいかな、のとこにアモイっていう場所があってさ、中国で。
まあそこでアモイの後フェアがあって、私はそれには出ないけど、これに行くとすごい勉強になるから、行けたら行ったらいいですよって言われてたの、あのギャラリストの人に。
やっぱ場、現場を見るのすごく大事だし、空気感とかどんな人がいるのかとか、そういうことがすごくわかるよって言ってて。
で、あ、そうなんだと思って行きたいなと思って、で、なんかフライトとかも一応調べたり、どこのホテルかとかも聞いてて。
で、もし来るなら、この時間のフライトのこの時間帰りだと中国語できる方が一緒にちょうどこれに乗るから、一緒に行ったらいいと思うよみたいな話の情報まで聞いててさ。
でもなーとか、なんか体調がさ、無理しないって決めてるのに、行っていいのものなんだろうか、はたまたこんな時期に行って親も心配するんじゃないかとか。
06:00
なんかどうし、でも気になってる。でもなんか行った方がいいっていうのは頭で言ってるのかもしれないとかさ、なんかすごいうんうんしてたんだよね。
でもあの掃除してすごい疲れたから、あのちょっと昼寝しよう、あと頭がどうしようって選択できないから、とりあえず脳一回再起動かけようと思って昼寝したのよ。
で、そしたら朝起きて、朝っていうか起きて、えっとなんかリールでおばあちゃんが出てきてさ、そのおばあちゃんが
私は87歳だけど気持ちは60歳の時もあれば50歳の時も22歳の時もあるわと。
で、もちろん病気もあるわ、だけど朝起きた時にもうなんか私はなんかもうどうとかこうとかみたいな。
なんかあの人生はねやっぱり人と関わってなんか行くのが大事よみたいなずっとね。
で、頭でちゃんと自分で考え、どうとかこうとかみたいなやつだったんだけど、なんかすごく素敵だったわけ。
で、私が今ウジウジどうしようかなと思ってるのなんてちっぽけな感じがして。
だって行けるさ、ちょうどタイミングもあって行きたいと思っていて、そこまでさお膳立てしてもらえてるんだから
なんか行ったらいいなーって今ちょっと思っているんだけど。
体調は無理しないように疲れたら休むってすればいいし、無理しないっていうに心がけたらいいだけじゃんとか思ったりして。
あとそんなさ、これから私たち年重ねていくんだから体が全部さ絶好調なんてことないかもしれないわけじゃわかんないけど。
いや絶好調でありたいけどって思ったらさ、今が最善なんじゃないかみたいなことをなんか今思っているとこなんだよね。
それで、読むって言って全然読み始めてなかった。
ナイキのブランドのね、フィルナイトさん、ナイキ作った人のやつをさ、読み始めたんだけど。
まだね、まだ20ページくらいしか読んでないけど、すごくいい。
最初の、最初のさ、入りがめちゃくちゃかっこいいのと、この人すごい早い段階で日本に来てたんだって知らなかったんだけど、
なんかさ、すごいね、いいんだよね。これちょっと長くなっちゃうけどさ、最初のさ、プロローグがめちゃくちゃいいのよ。
ここで何が良かったかっていうとね、バカげたアイディアっていうネーミングが出てくるんだよね。
それがさ、なんかね、すごくいいなと思ったの。
なんかちょっと長くなっちゃうかもしんないけど、読んでみようかな。
靴に全てをっていう。私がさ、宇宙キノコっていうキノコのモチーフを使ってるんだけど、
宇宙キノコを使えばいいって閃いた時に、これだったら世界に行けるって思ったわけ。閃いた時。
09:00
っていうのはブランディングっていう意味でも分かりやすいし、ポップだし、とかいうね、戦略みたいな閃きが4,5年前にあったわけなんだけど、
その中でね、夜明けアスリート人生。読めるかな?どうしようかな。
でもね、すごく良かったんだよね。なんかね、ちょっと諦めるかもしんないけど、読んでみるね。
私は家族の誰よりも早く起きた。鳥よりも夜が明けるよりも早くコーヒーを飲み、トーストをガツガツと食べ、
短パンとスウェットを身につけ、緑のランニングシューズの紐を結ぶ。
そして裏口から、裏口の扉からそっと出ていく。
足、膝裏の剣、腰をストレッチし、うーっと声を上げてから霧が立ち込め、ひんやりした道へとようやく踏み出す。
一歩踏み出すのはなぜいつもこう大変なんだろうか。
車も人も動物の気配もない。私ただ一人だ。
世界に自分一人しかいないような感覚。立ち並ぶ木々だけが私に気づいているかのようだ。
ここはオレゴン。木々はずっと何もかもお見通しで、いつも陰ながら支えているかのようだ。
なんて美しいのだろう。周囲を見回した。穏やかで緑に恵まれた静かな場所。
オレゴンが故郷であることを誇りに思う。ポーランドは自分が生まれたところだと胸を張って言える。
だが一末の後ろめたさはある。美しい場所ではあるが、オレゴンでは何も大きな出来事が起きたためしがない。
あるいは起こりそうもないと思われがちだから。
オレゴンの人間が世間に誇れるものがあるとするならば、それはこの地に至るまで切り開いた古い古い街道だ。
だがその後、劇的なことは今に至るまで何も起こっていない。
これまで出会った中で最高の先生、素晴らしい男性の一人がその街道のことを何かにつけて語っていた。
それは私たちが受け継いだものだと先生は力説していた。
それは私たちの特性、宿命、DNAであると。
臆病者が何かを始めたためしはなく、弱者は途中で生き絶え、残ったのは私たちだけだと彼は言うのだった。
私たち。
開拓者精神を受け継いだ一部のものだけが、その道の途中で見出されると先生は信じていた。
悲観的な考えを寄せ付けず可能性を強く信じる者だけが生き残る。
そしてその血筋を受け継ぎ残していくのは私たちオレゴン人の仕事だと。
私はうなずき話を聞き、そんな先生を心から尊敬していた。
大好きな先生だった。
だが実際歩きながらこう考える時もある。
なんだこの土埃にまみれた道じゃないかと。
霧の立ち込めたその日の朝、忘れもしない1962年のことだが、この頃私は自分の道を歩き出していた。
7年間留守にしていた故郷に戻ったのだ。
12:02
私は久しぶりに故郷に違和感を覚え、いつもの雨に打たれてもその感覚は拭えない。
それ以上に違和感を覚えたのは、両親や双子の妹たちと再び一緒に暮らし、子供の頃のベッドで寝ることだった。
真夜中にベッドで青めけになると、目に入ってくるのは大学の教科書、トロフィー、陸上競技で勝ち取ったブルーリボンだ。
これが私なのか、そして今も。
私は走るスピードを上げた。
吐く息は白い輪を描いて霧の中に消えていく。
体が目を覚まして、頭の中がはっきりしてくる素晴らしい瞬間を味わった。
肋骨や関節がやっと緩み出し、個体から液体になるように体が溶け始める瞬間だ。
もっと早くと自分に言い聞かせた。もっと早く。
履歴書上では、私は一人前の大人のようだ。
オレゴン大学という一流大学を卒業、スタンフォード大学というビジネススクールの最高峰でMBA、経営学修士業を取得した。
アメリカ陸軍の軍用システム1年間鍛えられた。
そこで兵士としての知力と技能を身につけたと評価された。
24歳にしては十分に。
それなのになぜ私は自分をまだ子供だと思うのだろうか。
しかも自分の中では打ち切れ、青白く痩せっぽっちの子供のままだ。
それは何も経験してこなかったからかもしれない。
特に縁がなかったのは、心を借り立て胸を踊らせるような経験だ。
タバコを吸ったこともなければドラッグを試したこともない。
ルールに背いたこともなく、まして法律を破ったことなどない。
1960年代という反抗の時代を迎えながら、私はアメリカで反抗を知らないただ一人の若者だった。
羽目を外し、周囲の期待に背いたことをやってやろうなどとは考えもしなかった。
女の子と付き合ったことすらなかった。
私が経験したもののあれこれを考えるとその理由はごく単純だった。
経験せずともそれがどんなものなのか、自分が一番よく知っていたのだ。
一方で自分が何者で誰なのか、あるいはどのような人間となっていくかを口に出して言うのは難しかった。
友人たちと同じように成功を望んでいたのは確かだ。
ただ彼らと違って成功とはどんなものなのかわからなかった。
金?そうかもしれない。妻?子供?家?もちろん運が良ければの話だ。
これらを目指すように尻を叩かれ、何となく目指してはいた。
だが心の奥の深くでは別の何か、もっと大きなものを目指していた。
思っている以上に時間は短く、人生は朝のランニングのように束の間であることを私は切実に感じていた。
15:00
だからこそ自分の時間を意義あるものにしたかった。
目的のあるもの、創造的で重要なものに、そして何より人とは違ったものに。
私は世界に足跡を残したかった。私は勝ちたかった。いやそうじゃない。とにかく負けたくなかったのだ。
そしてひらめいた。私の若き心臓は脈を打ち始め、ピンクの肺は鳥の翼のように膨れ上がった。
木々が緑に染まるのを見ながら、私は自分の人生もスポーツのようでありたいと思った。
そう、それだ。まさにぴったりの言葉だ。
幸せの鍵は美や真実の本質は、あるいは私たちが知るべきあらゆることは、
ボールが宙に舞う瞬間にあるのではないかと以前から思っていた。
2人のボクサーがゴングの鳴るのを感じる瞬間、
ランナーがゴールに迫り、観客が一体となって盛り上がる瞬間だ。
その無念踊る0.5秒の中に何もかもがくっきりと浮かび上がり、勝敗が決まる。
それが何であれ、こうした人生を送ることを、日々そうなることを望んでいた。
偉大な作家、偉大なジャーナリスト、偉大な政治家に憧れていたこともあった。
だが、究極の夢は偉大な陸上選手になることだった。
残念ながら、良い選手にはなれても偉大とはいかなかった。
オレドココン大学のトラックを走り、3、4年の間は闘格を表した時期もあったが、そこまでだった。
24歳になって、私はやっとその事実を受け入れた。
1マイルを6、6分ペースで走り続け、のぼる太陽が松の葉の先端を先端まで垂らし始めた時、私は自問した。
アスリートになれなくても、アスリートと同じような気分を感じる方法はないだろうか。
仕事ではなく、常にスポーツをプレーする気分を味わう方法はないだろうか。
あるいは、それに近い気分を味わえるほど、仕事を楽しむ方法はないだろうか。
世界は戦争や苦痛、貧困にあふれていて、単調な毎日は心身を消耗させ、不公平なことばかりだ。
そんな中でたった一つの解決策は、桁外れに大きくてありえない夢。追い求める価値があり。
自分にあった楽しい夢を見つけて、アスリートのように一心にそれを追い求めることだ。
このもうとこのまいと、人生はゲームだ。
その事実を否定し、プレーを拒むものは、脇に取り残されるだけだ。
そうはなりたくない。それだけは絶対に避けたい。
そう考えているうちに気付いたのは、いつもの馬鹿げたアイデアだ。
もしかすると、自分の馬鹿げたアイデアにもう一度立ち返るべきかもしれない。
馬鹿げたアイデアは実現するかもしれない。
おそらく、いやおそらくではない。私は走るスピードを速めた。
もっと、もっと、誰かを追いかけ、同時に誰かに追いかけるかのように。
18:01
私のアイデアはうまくいく。絶対実現する。そこにおそらくという言葉は、言葉などない。
突然、笑みがこぼれた。声を出して笑いそうになった。
汗まみれながらも、フォームを崩さず走り続けるうちに、馬鹿げたアイデアが目の前で輝く様が浮かぶと、
そこまで馬鹿げているとも思えなくなっていた。
それはアイデアにすら思えなかった。
それは一定の範囲を占める場所であり、人であり、私が生まれるずっと前から存在し、
私の一部でもあると同時に、私から気に晴らされている生き方に見えた。
私を待ち構えながら、同時に私の見えないところにも隠れているような力。
少しばかり高望みで、少しばかり馬鹿げているかもしれないが、
それこそあの時、私が抱いた思いだった。
あるいは錯覚だったかもしれない。
記憶が一人歩きして、あの至福の瞬間を拡大させたか、
あるいは多くの至福の瞬間をの一瞬に凝縮させていたのかもしれない。
あるいはその瞬間があったとしても、ランナーズ範囲すぎなかったのかもしれない。
今となっては分からないし、何とも言えない。
口から出る丸くて白い吐息のように、その後の長い年月の中で、
多くのことが収束し消え去ってしまった。
かつて重くのしかかり、書き消すことができないと思えた。
顔、数字、決意などは全て消えてしまった。
24歳の私には馬鹿げた愛であがる。
唯一残ったのはこの力強い確信だった。
この確固たる真実は消え去ることはない。
私もまた20代半ばの若者なら誰もが抱く、将来に対する実存主義的な怒りや不安、
自分への疑念に翻弄されていた。
だが分かったのだ。
世界は馬鹿げたアイデアでできているのだと。
歴史は馬鹿げたアイデアの連続なのだと。
私は一番好きなもの、書物、スポーツ、民主主義、自由独立の精神は
いずれも馬鹿げたアイデアから始まったのだ。
私は走ることが好きだが、馬鹿げてるといえばこれほど馬鹿げたものはないだろう。
ハードだし苦痛やリスクを伴う。見返りは少ないし何も保証されない。
楕円形のトラックや誰もいない道路を走ったりしても目的地は存在しない。
少なくともその努力にきちんと報いるものはない。
走る行為そのものがゴールであり、ゴールラインなどない。
それを決めるのは自分自身だ。
走る行為から得られる喜びや見返りは、すべての自分の中に見出さなければならない。
すべては自分の中でそれらをどう形作り、どう自分に納得させるかなのだ。
ランナーなら誰もがこのことを知っている。何マイルも何マイルも走りまくっても。
なぜそうするかは自分でもわからない。
ゴールを目指して走り、快感を追いもてめめているのだと自分に言い聞かせるが、
実は止まるのが怖くて走っているのだ。
21:02
1962年のあの日の朝、私は自分にこう言い聞かせた。
馬鹿げたアイデアだと言いたい連中にはそう言わせておけ。
走り続けろ。立ち止まるな。目標に到達するまで止まることなど考えるな。
そこがどこにあるかも考えるな。何が起ころうと立ち止まるな。
いきなり天から降りてきたこの大人びたアドバイスは後々重要な意味を持つことになる。
私はそれを胸に秘めた。
50年後の今思い返しても私にとってそれは最良のアドバイスであり、
かけるべき言葉はそれしかなかっただろう。
っていう始まりなんですね。
ちょっと素敵じゃないですか。
こんな感じで始まるシューズドックっていうね。
靴にすべてをっていう、
ナイキの創業者のブランドができる歴史の本なんですが、
これから読む内容なんだけどちょっと長かったけど、
馬鹿げたアイデアですべてはできている。
あなたの馬鹿げたアイデアは何ですか。
ということでね、ちょっと長くなっちゃいましたけれども、
何か感じることがあったら嬉しいです。
皆さんにとって今日1日が素敵な1日になることをお祈りしています。
すべてね、毎日生まれ変わるっていうね、
日めくりカレンダーを1冊の本にしました。
そしてアートと言葉っていう、絵と私の言葉が1冊になった本も最近Kindleで出版しましたので、
概要欄リンクに貼っておきます。
ちょっとアートの言葉だけになっちゃうか。
毎日生まれ変わるもリンク貼っておきますので、よかったら見てみてください。
それでは素敵な1日を。いってらっしゃい。
22:48

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