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おはようございます。🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。 今日も来てくださりありがとうございます。お帰りなさい。
この番組では、アートと言葉で自由と希望に導く🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏が、人生を豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。
今日からね、リアルタイムで聞いてくださっている人にとっては、9月の1日ってことでね、また切り替わりますね。
月が切り替わるとまた気分が切り替わる。私の熱くてしんどくて苦手なこの暑さが変わってきていますね。
このチャンス、快適な時間が私にとってもチャンスなんで、頑張っていきたいなというふうに思っているんですけれども。
今日はですね、カナメアートでね、この前生についてどんなイメージで描いたかっていうのを、多分2週間くらい前に配信したんですけど、
今日はですね、次にWILLっていう絵について話していきたいと思います。
このWILLに関しては格紋さんがね、クラファーの時に選んでくれたんだよね。
自分の中にも意思をもっと強く持っていきたいという思いもあって、WILLにしますっていうことでそれを選んでくれたんだよね。
私はね、細胞すべてに…細胞っていうか…細胞?細胞かな?
すべてのものに意思と意識があるって思ってるのね。
石もマグカップもパソコンもコップも意思と意識があると思ってるわけ。
例えばさ、コップだとしたら水を中に入れて人が安全に飲めるように、そして綺麗でそれを見たら喜んでもらえるような、
そういうガラスのカップを作ろうとかさ、
はたまたお店でお水を出す時に安定していて扱いやすくて丈夫で、それでいてオシャレなやつを作ろうとかさ、
作る人の意図があって初めてそれがものになったりしてるから、そのもの自体にその意図と意識っていうのがちゃんとあると思うのね。
全部にとってそうだと思ってるの。
カーテンだったら火を避けるとかさ、それ以外にもさ色々な用途があるわけじゃん。
すべてには意識と意図があるわけね。
って私は思ってるのね。
で、その中でじゃあ自分という人生を生きる時に、
WILLって意思ってめちゃくちゃ重要なわけですよ。
で、私がね、さっきね見たらね結構古かったの。
2018年だったかな?
2018年か2019年。
いやそれ以来韓国行ってないんだと思ったんだけど、
ちょうどね8月30日ぐらいからね、2泊3日ぐらいで一人でね、
プサンに旅行に行ったんだよね。
なんか日本が息苦しくてちょっとなんかちょっと行こうかなみたいな感じで、
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家の人にも東京行くぐらいの感じの風に言っといて、韓国に行ったみたいな感じで、
多分韓国に行った時があって。
で、その時にすごく自分を振り返ったわけよね。距離離れたところで。
で、その時にいろんなことを振り返っている中にね、
こんなことがあったんだよね。
あることを振り返った時に、
あ、私あの時自分を大事にできてなかったなぁと思ったんだよね。
もうこれからの人生は私は、
どんなことがあっても自分は自分の味方でいるって決めよう。
決めた。決める。
誰よりも自分を大事にするって決めよう。
ってすごく決心したのよ。
これもWILLなんだよね。
失敗してもいい。間違ったことがあってもいい。
うまくいかなかったことがあってもいい。
その後に、じゃあ私は何を選ぶの?っていう意思っていうのが人生を作っていくと思う。
だからWILLって、性の次にWILLっていうね。
性っていうライフバースっていう言葉の次にWILL。
意思の意っていう言葉を私のこのカナメアートの8つのうちの2つ目に挙げているんだけれども、
まさにこの意思っていうのはすごく大事なんだよね。
その作品の中に込めた思いっていうのは、
まずは1本の光の線っていうか筋みたいのが中心に絶対にあって、
それが何より大事だと思ったので、
一番初めに白い線を維持するためにそこだけ白い線を取っておいて、
そしてブルーの色とか赤の色とか。
赤っていうのはやっぱり地球の中心の中心から描く。
自分の体で言えば丹田のあたりからグッと自分の覚悟みたいなものがしっかりとつかみ取って、
それを一気に天に打ち上げる。
私はこれでいくっていう、
そういうイメージでやっぱり赤くてすごくマグマみたいな、
そういうエナジーのところから覚悟を決めて、
それを天に、天と地を結ぶエナジーみたいな感じで描いたんだよね。
そこから緑のイメージが最初に湧いてたんだけど、
いやでもブルーがいいなと思って最初にブルーから始めてたんだけど、
やっぱりグリーンを描きたいなと思って描いているうちに木を描いたんだよね。
木って必ず天に向かっていく、光に向かっていく、上へ上へと進んでいく力じゃない。
そういう意味でも木がその意思を表現しやすいなと思って木を描き、
で雲を描いたんだけど、
なんか私はちょっと描いては眺めて、ちょっと描いては眺めてっていうのを繰り返しながら微調整していってるんだよね、作品を。
でその時に自分で雲にして描いたんだけど、それが鳥に見えたから鳥に見えるように描き変えたりとかしてた。
だから上へ上へと。意思っていうのはさ、すごく強くて太い意思もあれば、
これしようみたいな軽い意思もいろいろあるわけだ。
1日の中で決定することっていうのはさ、何万回も決定してるわけだけど、
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すごく深い深い意思と軽くこうしよう、こうしていきたいな、これがいいなっていう軽いものもあるわけだよね。
そういう軽い線も周りにいっぱい白い線を上がっていく感じでイメージしたんだよね。
プラスアルファはその意思っていうのが向かっていく中でも、いつでも祝福が降りてるっていうのを金色で表現してるんだよね。
みたいな感じでこのウィルっていうものを描いたんだよね。
そしてこの格紋さんのその自分の意思をしっかりと持っていきたいっていうその思いも常に描く時にあって、
格紋さん自身がその思いを何ていうのかな、そうだったって思い出す装置なんだよね。
やっぱり自分が一番大事にしたいと思ってるもの何か、自分にとっての核は何かって、
絵ってすごくね、そうやって一緒に語り合いながら作ったものっていうのはさ、そこに戻れるんだよね、自分に。
人は自分に戻れたら力が湧くわけですよ。何者かになろうとするんじゃなくて、
自分が何者、自分を思い出す、自分の特性や特質を思い出す、そこから表現していくっていうのが強い。
そのアートっていうのがその自分に戻っていく、そんな装置になっているんじゃないかなというふうに思っています。
ということでね、今日はウィルをどんなイメージで描いたかっていうことをお話しさせていただきました。
どんな絵か気になる方は概要欄リンクにKANAME ARTっていうLPがあるので、そこでどんな作品なのか見ていただけたら嬉しいし、
と思います。ということで今日はウィルについてお話しいたしました。
これはですね、私がね、シンガポールに12月にアートフェアに参加する予定なんだけど、
それに向かってまず最初にアートフェアの前にギャラリーの人に、中国でアモイのアートフェアがあるから、
まずは何よりも国際市場っていうのとか、どんな絵が置かれていて、どんな空気感で販売がされていて、
どんな人たちが集まっているかっていうのを生で体験するのが一番早いと言われたんだよね。
だからその見学?研修っていうのかな?シンガポールでどんな絵を描くかってまだ何も書いてないんですよ。
その意味でも自分がやっぱり行って感じないといけないなっていうところで、その旅費に当てたいなと思っています。
このKANAME ARTのオーナー様からのご依頼分がね。
なんでこれは私にとっての皆さんへのエールでもあるし、私にとってのエールにもなる。そんな作品がKANAME ARTになっています。
3次募集として9月30日まであと4名申し込みお待ちしています。
この作品の後言葉が残っているのは、空っていう言葉と流れる風呂っていう風っていうのと、
あとは、知恵。やっぱりね知恵が大事なんだよね。知恵、知識、知恵。
知恵って難しい方の知恵っていう字なんだけど、Wisdomっていうのと、あとは、なんだっけ?
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流れ、あと力、パワーですね。パワーも大事なんだよ。
でもね、パワーって別に、北風と太陽の話があるみたいに、ああいう暖かさねパワーっていうのは。愛に近いかな?暖かいパワーみたいな。
この言葉の4つがあるので、このパワーが欲しいなっていう人はその言葉を選んで申し込んでいただけるといいんじゃないかななんて思っています。
ということでね、ウィルという言葉を絵にしました。
ちなみにこのウィルがつい2日前くらいに届いたんですけど、この絵を飾るために部屋の片付けが始まったそうです。
これすごくいいよね。なんか、あのスシ、スシじゃなくて、相撲の押し出しみたいな、押し出し寄り切りみたいな。
私もすごいお気に入りの洋服とか買ったりすると、その洋服を置くためにいらない、これ着ないだろっていうのを捨てる押し出しが起きたりしますもんね。
みたいな感じで、なんか新しいエネルギーが入ったことで他のものが捨てられる、その絵にふさわしい場所にしようっていう空気状のエネルギー交換が始まったそうです。
こんな力もね、ぜひね、このアートからもらっていただけたら嬉しいと思います。
それでは、素敵な1日をお送りしていってらっしゃい。