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おはようございます、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。今日も来てくださりありがとうございます。お帰りなさい。
今日はですね、収録にはなるんですけど、山中湖に来ていて、奥の方にエクシブ山中湖ってあるんですけど、
そこで曇っているけど本来だったら富士山が見える素敵なラウンジで、今おしゃべりしてた内容がすごくみんなに役に立つなぁと思って話しています。
今隣にいるのはトムリンと言って、初行ダンスのイベントとか、みんなが遊べる踊れる企画とか、いろんなのをやっているトムリンです。こんにちは。
ちょっとだけ声を大きくした方がいいかもしれないですね。
今ちょっとしゃべってた話っていうのが何かというと、
みんなさ、この前トムリンに歩き方のウォーキングを習ったのよ。
トムリンが今ね、みんなの可愛い踊っているところを動画にしたいっていう話になったの。
だけどこれ一歩間違えるとへこんじゃう人もいる。
トムリンから見ても、見たら可愛いじゃん、見て可愛いよね、素敵じゃんっていうのを伝えたくて作ったとしても、
案外みんな自己肯定感が低いと、え、私こんなのダメじゃんとか、かっこ悪い、ぶざまな、そんなぶざまな自分を知りたくないって思うから、動画を撮りたくないってなっちゃうと。
じゃあこれを変えるにはどうしたらいいかっていう話をしてて、
結局ね、私がやっている各自分コーチングも、ぬる迷走はそんなでもないより優しいけど、
じゃあ声の配信とかもさ、最初自分の声こんな声なの嫌だとかさ、なるじゃん、なるよね。
でも正直言ってこんなのただの慣れなわけよ。たくさん聞いたらそのうち自分の声なんて好きになるのよって私は思ってるの。
ダンスとか動画を撮るっていうのも同じで、書くのもさ、最初はさ、自分と向き合うのって怖いじゃん。怖いよね。
なんで怖いかっていうと、自分はピュアピュアで美しい綺麗な人間でいたいって思い込んでたりするから、
もし自分が誰かに対して憎しみとか、くそこの野郎みたいなのとか、いや私なんて何もできないし、
本当は表情はこう言ってるけど、もうなんか私なんて全然ダメ人間でとか、もし思ってるのにそれをくつろってたら怖いじゃん、そこを見るの。
無様な自分、できない自分、へこたれた自分っていうのを見るのが怖いから、自分と向き合うっていうことを怖がって、できないと。
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でも動き、動作とかも一緒で、私もさ、正直実はドバイのステージに立った時に後ろ姿がやばかったのよ。
私、もっとゆっくり堂々と走り去ってるつもりなのに、想像と違うみたいな。
おばかが来たみたいな、表は良かったんだけど、立ち去る時の姿が本当に無様だったの、正直ぶっちゃけ。
私こんなに無様な後ろ姿だったんだと思ったら結構ショックだよね。
こんなのでステージに出てしまって、申し上げないとこんな18mのでかい舞台に。って思ったんだよね。
でもこれはすごい良い機会だったわけよ。私を客観的に見る機会で、無様な自分を見れて良かったと思ってるよね。
理由はなぜかというと、無様な自分を見つけれたらどうやったらもっと素敵に見せれるんだろうかとか、
どういう風にやれば堂々と見えるんだろうかとか、どういう立ち振る舞いをしたら美しく見えるんだろうかっていう視点ができるから変わっていくわけよ、人って。
結局自分が見たり、客観的に入ってこないと自分を知れないもんね。
自分を知れるってことだね。
だから、まずは書くとかやって自分の声を聞くとか、自分の気持ちを書き出すっていう見え方とか、
人と会話してる時の、この前私、梁太郎さんっていう恋愛のコンサルの男の子と喋ったんだけど、
彼はデートしてる時に録音するんだって。聞かれちゃうかもしれないけど録音するんだって。
後で聞き直すんだって。この時、手応え黙って聞くべきだったなーとか、どうやったら良い会話の返し方ができたかなって復習するんだって。すごくない?
すごいすごい。
それ誰?
それは梁太郎さんっていうね。また違う人。いっぱい今の人でやってるから。
っていう風に、私これすごい良い心掛けだと私は思ったわけね。人がどう言おうとね。誰かに公開するわけじゃない。
それはすごいなー。
だから、例えば、トムリンも逆に言うと、コーチ教えてる時に自分がどんな対応してどんな振る舞いしてるのかって見るのもめっちゃいいよ。
確かに嫌だね。嫌だけどめっちゃ勉強だよね。
だから私も自分のセミナーした講座とかもやっぱり見るし自分で。で見ると、それは別に無様って言うより面白いなーとか思っちゃったんだけど。
そうっていう感じっていうのがだから、なんか書くことで次が声でしょ。
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自分ってどんな喋り方してるんだろうとか、どんなトーンで喋ってるんだろうとか、人とどんな受け答えしてるんだろうかっていうのは第二ステージだとするじゃない。
次はやっぱ動画だと思う。
動画の中、動画を撮ってみて自分は
ちなみにトムリンはね、書作がめちゃくちゃ美しいのよ。そして色っぽいの。
なんか私も前からいつもトムリンの後ろについて歩いてると、なんて素敵なんだろうとお尻触っちゃうみたいな。
なんかなんかそういう感じなの。
だからトムリンに習いたいと思って、この前15分だけね、教えてもらったんだけど。
だから歩き方一つで魅了できる歩き方とかしたくない?私はしたい。
私はもう全方位魅力的でいたい。
欲張りだから。
でもなんかでもそのおかげさまで、
動画発信してたから両丸ママが、
マユミ、骨盤と肩が硬いからほぐしてあげたいと思ったわみたいな。
ちょっとほぐしてよって話から、
昨日ね。
そう、昨日ね。夜中ね、酔っ払いながら。
野外フェイスめっちゃ良かったんだよって言って。
やっぱりもう汗かいて踊りまくるって大事みたいな話から、
その話になって、
じゃあちょっと今ほぐすわよって話になって、
みんなでお笑いストレッチ大会がアーカイブに残さないで始まったんだけど、
それもさ、結局さ、私がもっとより良くなりたいためにサポートしてくれる人が入ったわけじゃなくて。
ありがとうございます。少しいただきます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
っていう話になるわけよ。
だから、急にまとめたけど、
両丸ママが、じゃあもっと骨から整えたらもっと歩きやすくなるよって、
サポーターが入ったわけじゃん、私にある意味。
これってさ、その無様な姿を見せたからこそでしょ。
だからみんな無様な姿をどんどん見せてこ。
そしたら助けてくれる人が現れるし、
そこから変わっていくっていうところが楽しいわけじゃん、みんな。
そう。そうなのよ。
ちょっと今二人でオカマっぽくなった一瞬になったけど。
昨日はそういうトーンで喋ってたからね。
最近ね、生口調がね、この配信にもちょっと入ってきてしまうんだけど、
だから、話をまとめると、
どのシーンでも、自分の無様を見ることは、
より良くなることでしかない。
知れるって、その無様な自分って怖いけど、
見てしまえば可愛いもんよ。
なんかさ、人のことだとさ、そういうふうに思えるけどさ、
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自分のことになるとさ、なんかええってなるけど。
そうなのよ。
でも、人のことを見ててそう思えるんだから、
自分が思うほど、人はそこまで思ってないからってことだよね。
そういうこと、そういうこと。
別にそんなに。
みんな別に誰も見てないっていう。
自分はやっぱり自分のマイナスのとこ、ダメなとこを見ちゃいがちだから、
うわぁ、ダッサーみたいな。なんかハズーとかさ、なるけども、
人ね、みんな安心して。みんな自分のことしか考えてません。
そんな人のこと見てないし、だからどんどんさらけ出していけばいいと思うんだよね。
そんなね、みんなごめん。みんな自分のことで精一杯で、誰も気にしてない。
だから、自分が変わりたければ変わればいいし、
それを見て改善したいと思ったら、変わればいいと思うんだよね。
で、今朝の配信に飯田さんも言ってたんだけど、
前向きな劣等感を持ってていい。
あ、なんて嫌なんだろう。もっとこうなりたいが、バネになるなら、
生かせばいいじゃん、そんなの。
結局一番大事なことって、前に進むことなんだから、
それに全ての自分の感情を生かしながら、進んでさ、
成長できてさ、好きな自分になれたら、ええやんって話ですよね。
自分の望む自分に向かってね、少しずつ変わっていくきっかけになっていくから。
そう、っていうお話で、
とりあえず無様な姿は見せていこうというお話を、
今日はね、舞姫でもあるしね、車高ダンスのイベントとかやってる、
きらめきイベントとかをやってるトムリンをゲストに、
ちょっと山中子から配信してみました。
10月の14日、なんだっけ、もう一回言って。
10月の14日、
12時半から16時半まで、渋谷のルーツDJバーで、
みんなで懐かしの音楽で踊りまくるイベント、
ワンドリンク制で2000円。
DJ体験したい人は事前に申し込みが必要だけど500円かかるらしいんだけど、
っていうのがあるので、
そこでね、無様な姿をあさらけ出そうじゃないかということと、
両丸ママと、それきっかけでね、
私も走ったり運動したりしたら固いままになっちゃってるところがあって、
自分じゃほぐしきれないので、
ポールを使って、9月の21日の16時から、
私のチャンネルで両丸ママと一緒にストレッチ配信をしますので、
よかったら遊びに来てください。
ということで、
今日の朝は、まゆみとトムリンで配信させていただきました。
それじゃあまたお会いいたしましょう。
アディオス。またねー。