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おはようございます。🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
今日も来てくださりありがとうございます。
やっぱり朝一でしゃべりだすと、喉がガラガラなんですけど、
なんかやっぱ、お皮みたいになってるんですけど。
おはようございます。🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
おかえりなさい。
この番組では自分の創造性を使って、自由に豊かに生きる人生を生きる
そんなファンタジスタを増やすべく、土台になるインスピレーションマインドをお伝えしています。
マインドが整っていれば、マインドは土壌です。
土壌が整っていれば、思い込みがなければ、あなたは自由に飛び立てるし、
あなたが作っている、すべての現実はあなたが作っているということのトリックにさえ気づけば、
現実に現れたものはどういう思い込みがあるんだろうかって考えて進んでいけば、
自然にそれは変わっていくんですね。
さて、今日のテーマは何かというと、
幸せの沸点を変えるっていう話をしたいと思います。
今日は都内のホテルにいてですね、なかなかこじゃれたホテルに泊まっていて、
私はゴールド会員みたいなので、着いた途端にアルコール含めて
ウェルカムドリンクを好きなのをお選びくださいみたいな、
朝もコーヒーとかを自由にお飲みくださいみたいな感じで、
ルームサービスとかがあるようなホテルではないんですけれども、
すごいカジュアル、カジュアル&オシャレみたいな感じで、
ほぼ9割方外国の方ですね。
その中でサインしてくださいとか写真撮ってくださいとかされている方がいて、
昨日のストーリーズにあげたんだけど、
ラグビー選手っぽい感じなのかな?
すごいタトゥー履いて、すごいガッチリした体の人たちが囲まれて写真撮ったりしてて、
誰?誰?誰?と思いながら隠し撮りして、ストーリーズに誰知ってる?この人みたいな。
誰ね?あの人誰ね?ってアップしたんですけど、誰か知ってる人いたら教えてください。
ということで、今日の幸せなふってんっていうのは、
今私がお手洗いに行きながら、このこと話すと分かるかなって。
昨日ね、いっぱいいろいろあって、
昨日はスカイツリーのひじりさんの、今日もやってますね。
634だったっけな?ちょっと忘れちゃったんだけど、
スカイツリーのウエストフィールド、西側のエリアの5階の
そら町の展示スペースがあるんだけれども、
そこで100点近くの作品が飾られている、とても素敵なスポットだし、
今回芸大生をスカウトしてるらしくて、
やっぱり芸大生の作品は非常にクオリティが高くて、
さすがだなって思いましたね。
03:02
私ももっともっと絵の勉強したいなって思うし、
私はどういうスタンスかっていうと、
第1回目のクリエイティブ文化祭の時に参加していて、
その時にボランティアで、午前中とかだっけね、
その設置を手伝ったのね。
でもすごい初回だからすごい大変そうで、
で、絵をどういう風にやるかって言って、
ひじりさんどういう風にしたいって聞いて、
聞いた上で絵をどういう風に展示するかっていうのを、
私がキュレーター役をさせていただいたんですよね。
だから逆にね、
ガローの方かと思いましたとか言われちゃったんだけど、
私もアーティストですって感じだったんだけど、
コーディネートする力もあるんですね、私。
なので第2回目のスカイツリーの時、
そして今回と100点、今度はもっとさらに規模が大きくなった作品を、
バーって全部絵を見ながら、
自分の中で分類分けしていくんですね。
で、あと波動っていうかな、
その作品のエネルギーもちょっと見つつ、
あ、これがメインに来るなとか、
あ、これこういう場所だなとかっていうのを、
適宜ね、パッパパッパ、
これはあっち、これはあっちって言って、
これはここの辺りって言って、
配置した後にやっぱりこっちこうしようとかっていう調整はあるんだけど、
これがね、なんか私すっごい楽しいのよ。
2時半ぐらいに行って、終わったの7時だったんだけど、
3時半、4時半、5時半、
6時半、3時間以上ずっと集中してましたね。
うん、なんか好きみたい、
あ、ちょっともう4分経っちゃった、
みたいな感じで、
なんかね、やっぱりもう頼まれてなくても、
やりたくなることっていうのに、
あなたのエネルギーが注がれる部分があるから、
だから私もギリシャで自分の絵を、
この空間に自分の絵をどう展示しようかな、
みたいなのがめっちゃ楽しくってさ、
大変だと暑いしさ、展示の設置するときは、
だけど楽しいのよ。
こういう風になんかもう、
頼まれてなくてもやっちゃうこと、
やって、やっちゃって、
Aちゃんだけど、
Aちゃんのあったよね、
なんか車のコマーシャルで、
やっちゃって、だっけ、
私だったけど、
早く話し、幸せな風景の話しろよって話したんだけど、
その帰りに、
引き船にある、
あってるかな、
ルシャなどっていうね、
私が何回かここの配信でもお勧めしている、
昔ながらのお好み焼き屋さんみたいな、
小学生でも来やすいような、
すごい懐かしい感じの、
ルシャなどっていうお店があってね、
そこにヤイさんっていう、
店主、島主、島主がいるのよ。
その彼女とは、
1年ちょっと前ぐらいに知り合って、
いいアドバイスをくれる方なのよね。
ルシャなどのヤイさんのところに行ってね、
ひとしきり普通のお客様もいらっしゃったんだけど、
最後の最後、私とヤイさん2人になったんだよね。
そこで話してる時に、
妬んだりとか嫉妬したり、
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勝手に怒ったりする人って、
どうしてそんなことが起きるんだろうって話をしてたのね。
普通さ、
だって自分の人生に夢中になってたら、
人のことなんてどうだっていいじゃん。
でもそうやって羨ましいとか、
そういう感情が出ちゃう。
これって自分は幸福ではないと思い込んでるから、
それが起きるのかもしれないねって話をしてたの。
じゃあどうして幸福じゃないと思うのっていうと、
私は幸福であるっていう前提が高すぎるんだと思うのよ。
これが例えばね、年収500万以上じゃないと幸せじゃないとか、
年収、あとなんだろう、
幸せって、
みんなの幸せって何?
例えばね、そういう、
こうでなければ幸せではない、
こうでなければ幸せじゃないっていう、
ハードルが高ければ高いほど、
よって今の私は幸せではないっていう公式ができちゃうわけ。
だからこの幸せの沸点をそもそも下げるっていうことが大事っていうか、
下げるっていうよりも、
私だったらもう息できてることだけでも幸せなの。
朝起きたときに息吸って、
肺が膨らんで空気が中に入ってって、
細胞たちが小躍りして、
ふーって吐いて、
またいらないものを出してっていう、
この呼吸一つの中に私は幸せをめっちゃ感じちゃうわけ。
ここがベースで、
この地球の中でいろんなことを感じること、
例えばシーツのスベスベ感とか、
水を顔洗ったときのなんかみずみずしい感じとか、
足の裏にね、ぺたぺたとね、
ついついきたないんだけど、つい私裸足で歩いちゃうんだけど、
歩いたときの裸足のこの足の裏が設置している、
なんかこの立ってるっていう感じとか、
なんかこういうのを感じるだけでも幸せになっちゃうのね。
あとは自分が例えばこうやって喋ってるときの、
振動を体に感じるっていうのも結構楽しくなるわけ。
みたいな、結構幸せの感度の不点低いと思いませんか、私の。
となるとさ、呼吸している時点で幸せだっていう感度があれば、
それ以外の全ては全部幸せになっちゃうわけ。
こうなっちゃったら常に自分はハッピーだから、
人を羨む暇なくないって話になるわけですね。
だってこんなに満ちてる。地球上に生まれただけでもめちゃくちゃ敬語だし、
日本というこの素晴らしい感性の大自然があふれたね。
みんな気づいてないけど日本の自然ってすごいのよ。
この自然の中にいるっていうことに対する喜びとか感じてみてほしい。
そこから始めれば全部幸せになっちゃう。
幸福の不点を下げるっていうことをしてみるといいんじゃないかなって思いました。
皆さんはどうお考えでしょうか。
そこ不点変えるだけで、もうバラ色よ、この世界は。
って思いましたので、皆さんはどうでしょうか。
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というお話をさせていただきました。
さあ、ここまでが今日のお話で、
ここからはBlue Projectに参加してくださった方をご紹介したと思います。
次はですね、今回このBlue Projectに参加してくれた中でね、
ソウルコネクションという会社の方がプロジェクトに入ってくださったんですよ。
これ飯田さんのことなんだけど、
唯一このプロジェクトの中で会社名で入ってくれたの。
これちょっと特別なんですよ。
なぜならば、私ね、このノートの中に何か会社のスポンサーとかついちゃったりしてとかメモしてたのよ。
まさにそれを叶えてくれた飯田さん、ありがとうございます。
飯田さんとはこのスタイフ界隈の中で私全然コラボとか本当にちょっとしかしてなくて、
個展以降コラボがだんだん増えて、
さらにプロジェクトじゃなくて、
ラボに入ってからみんなとの距離が近くなって、
たくさんコラボライブとかお話しする機会が増えたっていう感じなんだけど、
飯田さんはね、飯田さんの話をすると長くなるんだけど、
個展に来てくれたんだよね、飯田さんがね。
飯田さんがレターをくれて、
個展の時の写真をサブネイルに使って、
すごい楽しかったからそれを紹介したいんですけどいいですかって丁寧なレターをくださって、
もちろん使ってくださいって言って、
私のね、アートに対する感想とかがめちゃくちゃ面白かったわけですよね。
めっちゃ面白い。そこからコラボをしてもらって、
最初はまゆみさんのことを知りたいって人もいると思うので、
じゅうの質問してもいいですかっていう質問をくれて、
それでまず私のところでコラボして、
次にじゃあ私飯田さんにじゅうの質問を持って飯田さんのチャンネルに遊びに行きますねって言って、
じゅうの質問をしたのよ。
ここでね、結構私の中ではすごい衝撃的っていうか、
うわぁ一緒だって思って、すごく勝手にそこで私は来ちゃったって言うのがね、
私ねこのコンサルとかマインドコンサルとかをし始めて、
案外だいぶ実は経つんですね。
で、自分は私は何のためにこのマインドのこのこういうコンサルっていうのをするんだろうってすごく考えているときに、
ちょうどその頃ね、君の名はが映画でやってた時期だったのよ。
あの新海誠さんのね、でラドウィンプスの曲の。
であれであれラドウィンプスの曲が散りばめられた映画だったじゃない。
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曲が先にあって映画ができたのか、映画ができて曲ができたのかっていう関係性でしょ。
であれをね私見た時に、あの中の主題歌ではなかったんだけど、
大丈夫になりたいって歌があったのよ。
大丈夫になりたい、大丈夫、にゃちゃんちゃちゃんって歌があって、
あれって結局もうあなたにとっての大丈夫になりたいっていう曲でね、
私それ聞いた時にすごい涙が出てきた。
私がやりたかったのはこれだって思ったの。
私がなんでそういうことをやってるかって言ったら、
誰かの大丈夫になりたい。
まゆみさんがいるから大丈夫だ。
私がいるから戻れる。
そういう存在になりたいって、
あの歌を聞いた時に、すごい深いところでそれを確信して、
なんかあの田舎道をね自転車で漕ぎながらね、風を感じながら、
ああ私これだってすごい実感したっていう経験があるのね。
で、なんか飯田さんのクエスチョンしてる時に、
何に喜びを感じてるのかとか、何を大事にしてるのかっていうのを、
結構本質的な質問と面白い質問って多分混ぜながら質問したんだけど、
その時飯田さんは、
俺がいたら大丈夫やっていう、
その大丈夫っていう存在になりたいんだと言ったのよ。
これも一緒じゃないですかと。
逆に私はこういう思いでやってるけど、
私以外にそういう思いでやってる人に、
ある意味初めて会った。
なんか言語化しているという意味では、
同じ言葉を発した人は初めてだったんですね。
ああこの人もそうなんだっていうところで、
一気に私の中でつながりを感じたというかね。
もちろんね、わざと高感度が上がりすぎたら下げるっていうね、
手法を使って飯田さんなりの面白ブランディングしてますけど、
そんな飯田さんなのでね、
そこからぐんぐんぐんぐん、
やっぱり魅力的な人だから、
たくさんファンができて、
もうみんなにとって欠かせない存在になってるんじゃないかなと思います。
笑いの中に愛があるじゃないですか。
なのでぜひ飯田さんのチャンネルもリンク下に貼ってありますので見てください。
あともう一名ご紹介したいと思うんだけど、
コミュ障さんね。
コミュ障というとコミュニケーション障害かって思うんだけど、
コミュニケーション消防士なのよ。
私ね、コミュ障さんもすごく誠実な声なのよ。
私ね、消防士さんと銭湯を営んでる人を尊敬してるのね。
何でやんねんって思うかもしんないんだけど、
風水の先生に昔お世話になったの。
ご先祖様っていうか、
天から必ず守られるって決まらってる人たちがいるんですと。
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それは消防士の方と、
あと確か銭湯の方って言った気がするの。
なぜか。
消防士さんってさ、自分の命を捧げるっていうか、
命を懸けて人の命を守るっていう、
すごい最前線の仕事をしてるわけですよね。
戦争とは違うけれども、
突発的に起きてしまう火事とか、
そういうものに対してそれを守るっていう、
すごい大きな使命を持ってお仕事されてる方たちなんですよ。
銭湯の場合はそれこそ、
例えば何か災害とかあった時に、
やっぱりそこの湧いてるわけだから、
そこで解放するとか、
そういうことができるわけね。
ちょっと話、余談ずれるんだけど、
ローマって必ず温泉とか、
お湯の投じ場っていうのがあったわけですよ。
日本も戦争中に必ず投じ場を作ったの。
なぜか。
人数が少なくても、
温泉とかお湯の力で、
人の回復力とか治癒力があって、
パワーがみなぎるから。
だからローマの時代も、
日本もこの共通点って、
実はお風呂だったりするんですね。
ちょっと話ずれたけど、
そんな感じでね、
私は消防士さんっていうのをそもそも尊敬していて、
小道夫さんも、
すごく誠実に、
いろんなことに感化されながら、
行動されていくっていうところとか、
すごい行動力もあるし、
素敵な方だなと思っています。
ということで、
今日はお二人に、
もうちょっと16分なっちゃったので、
終わりたいと思うんですけど、
小美翔さんも、
本当にプロジェクトに参加してくださり、
ありがとうございます。
飯田さんもありがとうございます。
ということで、
今日はお二人ご紹介させていただきました。
ちょっと最近長くなっちゃって、
申し訳ないんですけれども、
本当にスタイフの皆さんっていうのは、
私的には、
なんかね、
やっぱり声の配信って、
本質が出るから、
本質でしっかりとつながっている人、
例えばその声の中から、
声ってね、
嘘つけないんですよ。
だから、
そこで感じたものっていうのは、
私は見えないからこそ、
このバイブレーションを大事にして、
皆さんとのご縁を育んでいきたいなと思っています。
ということで、
皆さんにとって今日1日が、
素敵な1日になることをお祈りしております。
話をもう1回、
最初から最後まで聞いてくださっていることにまとめると、
どういうことかっていうと、
幸せの感度、
幸せの沸点を見直してみてください。
もし、こうならなければ、
幸せではないと思っていたら、
それはもう大間違いです。
私はね、
昨日ヤイさんと話してたんだけど、
あのー、
松一さんのところのチャンネルでもね、
松一さんのチャンネルで、
見てくれた時も、
同じエネルギーを感じたんだけど、
ピレンゼのどうもでね、
朝のミサ、日曜のミサに入った時に、
18:02
いろいろすごい
トライしたり、頑張ったりしていて、
その、ちょっと疲れとかも
残ったり、
自分の中の感情が整理できない状態で、
日曜のミサに出てたんだよね。
その時に、私は、
あのー、
前の人、横の人、
後ろの人と握手をする。
手を握り合って、目を見て、
握手するっていうシーンがあったんだよね。
三美歌とかを歌っている間の中にね、
その時に、
最初はちょっとよく分からなくて、
あ、握手するのかと思って、
隣の人と握手して、後ろ振り返って、
またイタリアのね、
どなたか存じ上げないイタリアのおじさまとね、
握手したのよ。
その握手をした瞬間に、
わーって涙が、
わーって出てきたの。
人の温かさとかさ、
手の柔らかさとか、
しかもさ、何百年も
ミサや祈りが捧げられてきた、
どうもという、そして憧れとして、
エネルギーがそこに注がれた、
そこの地のバイブレーションっていうかの中で、
なんかもう、
無限の愛みたいな感じだよね。
で、
あ、私ただただ愛されたかったんだ、
って思ったわけ。
でも、既にこんなに愛されているのに、
何を私はもがいていたんだろう、
ってすごく思ったのよ。
愛っていうのは、
もう、
既にすごく与えられているんだよね。
なんかそういう、
温かい温かい、
もう、ビッグハグを
超えたような、
太陽が寒くて温まったとき、
温かくってさ、
じわーって体が、わーって温かくなる。
あの温かい、
初日の出とか見たときとかさ、
すごい体寒いのに、
太陽が出てきた瞬間に、わーって温かくなるじゃない。
あの温かさが常に私には、
もう、降り注がれていたんだって、
あの感じた、
なんか、なんとも言えない、
なんとも言えない優しい感じ?
あれが、
あのもう、
愛なんだろうなって、
私は思ったんだけど、
だから皆さんもリラックスしてね。
そして幸せって、
なんなんだろうなって、
幸せって、
ちょっと古いね。
ということで、
ちょっと長くなっちゃってごめんなさい。
ということで今日は、
幸せの沸点を下げてみるっていう話と、
幸せの感度っていうのを、
もう一回考えてみるっていうことと、
愛っていう言葉はね、
もう、
なかなか言葉として、
とてもとても、
その一言で表せないけど、
なんか、
そういうもんだよっていう話でした。
それでは皆さん、
今日も長くなっちゃったけど、
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
皆さんにとって今日一日が、
素敵な一日になることをお祈りしております。
アディオス。またね。