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おはようございます。言葉のファンタジスタまゆみです。 今日も来てくださりありがとうございます。お帰りなさい。
この番組ではアートの言葉で自由と希望に導く言葉のファンタジスタまゆみが、 人生を豊かに生きるマインドのヒントをお伝えする番組です。
今日は、ついつい人と比較してしまう人、 はたまた自分が意見を言った時に、それを否定されてしまっているって思う方は、最後まで聞いていただけたらと思います。
誰もがね、自分の人生において、比較をしたしてしまったり、自分が否定されてしまっている気がするとか、いうふうに思うことってあると思うんですけれども、
まず2つの話っていうのは、ちょっと別口の話になっていくと思うので、比較してしまうということに関しては、どんなふうに対応していけばいいかっていうのを話していきたいと思います。
まずね、そもそも私たちの目っていうのは外側を向いてるんですね。 この見るっていう視覚は外側向いてますよね。
で、目に入ってきちゃうわけですよ。
これもさ、一つの人生においてのゲームを面白くさせていることでもあると思うんですね。
目が外にあるから、どうしても外のものを見てしまうわけですよ。
そして、自分にないものを見つけてしまったり、自分にはできないものを見つけてしまったりとか、するわけです。
で、これはもう反射的にしょうがないことなんです。
まず諦めましょう。そういうふうになりがちっていうのも、全然おかしなことじゃなくて、目が外側に向いてるんであるよねっていう感じです。
比較をしてしまう。あの人と私は違う。私はこれができないけど、あの人はできる。
私もありますから大丈夫。安心してください。書いてますよ。
で、じゃあどうしたらいいの?って言ったら、やっぱりね、ないものを見つけたら、永遠ないものを見つけちゃうのよ。
だから、あるものは何?って。
すべてはあるんですよ。そもそもこの肉体があって、今この配信を聞いてくださっているとしたら、
スマホもあって、耳があって、操作できる電波もあって、指もあって、手もあって、部屋もあって、全部あるじゃないですか。
いっぱいあるのに、こんなにたくさんもらっててあるのに、わざわざなぜないものに目をやるのかっていう話だわけですね。
で、私たちは、人間は一人では生きていけない生き物じゃない。
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唯一、赤ちゃんが生まれた時に、馬とか動物だったら、もちろん保護しなきゃいけないのはあるけど、馬とかすぐに立つわけじゃん。
すぐに歩けるようになるっていう状態で生まれてくるわけだよね。
でも子供っていうのは、誰かにお世話してもらわないと死んじゃうわけよね。
っていう状況で生まれてくるっていう、未熟な状態で生まれてくるっていうのも、そもそも誰かの手に、手があるからこそ生きながらえてきてるっていう、動物なわけです。
動物っていうか、生き物なわけですよ、人間は。
だから、一人で何とかしようとしないってことだよね、まず。
その自分のあるを見つけて、自分にしかないもの、この生まれてきた自分に持っているものを磨いてください。
自分のできるところを磨いてください。
褒めてあげてください、自分で。
で、それが、その突起、突飛、その中でこぼこしている、出ているところが、誰かの役に立つところなわけでしょ。
そこを磨けばいいわけですよ。
そこを磨けば磨くほど、誰かに喜ばれるし、でも自分できないところは、誰かに頼ることができるわけじゃないですか。
だから、昔は平均的な人間を作るためにさ、工場のようなね、軍隊に行くような工場で、時間通りにみんなと同じように平均になるように、私たちは教育を受けてきたわけだけど、その時代はもう終わったわけです。
あなたの得意は何なのか。あなたが一番魅力が光るところは何なのか。
はたまたね、よく人は長所で尊敬され、短所で愛されるだけ、みたいな言葉あるじゃないですか。
だから、いいの、それで。
ね、どうですか、なんか比較じゃないところで見え始めましたか。
あなたの、そしてね、そのできないところを隠す必要もない。
私だったらちょっと甘えべたであるとかね。
なんか、最近さ、プロンプトですごいやばいプロンプトを自分のに入れたら、すごい辛辣に私叩かれたわ。
私だったら、例えばね、ずっとパートナーが欲しいとか言ってるわけじゃないですか。
なのにできないわけでしょ。
で、なんでどういうことが起きてるかっていうと、
私は潜在的にパートナーができたらすごい変わってしまうっていうことがわかってるから、
怖さゆえにわざと同じとこのループを回っているんだって。
っていう風にそのプロンプトをさ、投げてやったらそういう風に出てきて。
怖くない?
あの、いやでもそうだなと思った。
確かに私はなんか保守的にも、
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パートナーに出会うと人生が劇的に変わってしまうみたいな。
で、私そんなに意外と安定思考。
思っても見ないことをやりたいって思っている割には、
土台が揺るがされるようなことっていうことは意外としてないよね。
人生はどう転んだってさ、別に大丈夫だけれども。
でもそういうところがあるから、
変化することに対する恐れみたいのが私の中にもあるんだよね。
あるって言われた。
みたいな感じで、だから人一倍私も怖がりでございますしですね。
皆さんね、苦手なとこっていうのはあるわけよ。
私だったら相手をおもんばかりすぎて、
自分が抑える、自分を抑えることによって、
その関係性を一歩先にしていけないパートナーシップで言えばね。
みたいなのがあったりするんだけど、
そう、みたいな感じでね。
話を戻すと、
比較しちゃう、落ち込んじゃう、私にはできないってなっちゃったときは、
ちょっとちょっとちょっとって言ってね。
ザタッチな感じで待っていただいてですね。
じゃないよねって。今あるもの何?って。
あるものに目を向けて。
自分の褒められてるとこ、周りにすごいねって言われるとこって何?
そこを磨いてください。そこに全集中してください。
一の呼吸してください。
はい、ということでね。
そんな話をね、未来創造ノートワークでもやっておりますけれども、
あと一個あれだね。
その人が言われたことを否定されてしまうっていう問題ね。
この問題も出たんだよね、今回。
で、すごくこれ共通するとも、そういうふうに比較しちゃうとか、
こうされたと思っちゃうっていうことって、
今までの行動パターンで染み付いちゃっているだけなので、
その行動パターンを自分で意思を持って、
気づいて、変えていくっていうそのプロセスを一緒にやるのが、
この未来創造ノートワークになってきます。
そうするとね、自分の変化進化に気づけるようになるし、
進んでるっていう感覚がかかる。
その気づきによって行動が変わっていくので。
だから最初に行動するんじゃなくて、
自分の内側と向き合って、それをじゃあこうしていこうって決め直して、
その決め直した行動を選ぶっていうことをやるってことなんだよね。
で、全てにおいて人は人なんですよ。
私は私、あなたはあなたのね。
ある方が言ってた、もう壮大な独り言をみんなが言い合ってるわけです。
分かり合えてるって言うのはね、分かり合えてないのよみんな。
みんな違う。みんな独り言言ってる。みんな自分の世界で言ってる。
でもその中でも価値観が寄り添うところがあったりする。
そこで話をしてたりするわけですよね。
みんなすごい創造的な世界を作ってるわけですね。
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なのでその人の世界はその人のものだから、
それが正解だし正しいし、その世界に生きたらそのように作られるから世界が。
全ての世界は愛に溢れてると思えば、全ての世界は愛に溢れてる世界が見えてくるし、
そうじゃない世界で生きればそのように見えるようになってるのよ。
思い通りの人生を描けるようになってるわけですね。
だから相手は相手のもの。相手の反応も相手のもの。
でも自分がどうしたいかどうありたいかっていうのも自分のもの。
その自分で生きるって決めるのも自分ということでね。
その世界を自分が信じてる世界を広げていきましょう。
それが未来創造であると思います。
はい、ということでね。
未来創造ノートワーク、そもそも私個人コンサルとか、
割としっかりとした金額いただいてやってますので、
今回の未来創造ノートワークはすごい気軽に、
その工程をグループでできるというふうにしていますので、
ぜひご参加していただいたらいいんじゃないかなと思っています。
締め切りは12月の21日にしています。
もう進行してる人たちもいるんですけど、
途中から入ってくる方はその途中で入ってくる方でグループで、
同じところまでは行き着くようにやってきますので、
ぜひご参加いただければと。
駆け込みでもご参加いただけたらと思います。
あなたの人生を変えるのはあなた自身です。
ということで、今日も素敵な一日を。
行ってらっしゃい。
映画評価リンクに貼っておきます。
あとね、12月の1日アートワークショップ。
何するか分かんないっていう方多いと思うんですけど、
何するか分かんないけど気になる、できてもらうのが一番楽しいと思います。
私も最近、何かよく分かんないけど誘われたけど行ったみたいなのがいくつかあったんだよね。
わざとそういうことやるの、たまにね。
そうすると、こういうことなんだとか、
自分の期待じゃないものとか、期待以上のものとか、
思っても見ないギフトってそういう時に得られるわけ。
なぜならば、自分が期待してしまうと、
その期待した中でしか受け取れなくなったりするから。
だから何だかよく分かんないけどぐらいで、
ピピピッと来たら、来ていただくといいと思いますね。
はい、ぜひ楽しんでもらえたらと思います。
2月1日、たまブラザーの素敵な素敵な空間でアートワーク、
ゆかちゃんの紅茶が飲めるっていう癒しプラスのワークショップがございます。
さらに大阪でも2月7日の午前中にワークショップ、
これもゆかちゃんお茶入れてくれるはず。
こんなスペシャルなことあります?
ほんとさ、昔れいこさんが言ってくださったけど、
本当にゆかちゃんと一緒に歩んでる感じが嬉しいですね。
それでは今日も素敵な1日を。いってらっしゃい。